CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2021年05月 | Main | 2021年07月»
ブログ内検索
 
検索語句
最新記事
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
このブログの著者

松井 二郎さんの画像
松井 二郎
プロフィール
ブログ
著者のホームページ
がん検診ってどうなの? [2021年06月01日(Tue)]




 こんにちは! 松井です。
 料理に使おうとおもって粉末緑茶を買ってきた。
つもりが、
出してみたら
「あれ? 茶葉だぞ」
よくパッケージをみると「粉(こな)茶」とある。
すぐ淹(い)れられるように茶葉を細かくしました! 
と後ろに書いてあった。
ややこしいネーミングすんじゃねー。

しょーがない。ふつーに淹れて飲もう。
「あれ? 緑茶うめーぞ」
 わたしは、健康茶以外の嗜好品としては
コーヒーしか飲まない人だったんですが、
それからは緑茶も飲むようになりました。
すると、なんとなく体調いい。
うん、やっぱ、緑茶はいいんだな。ズズ。
んー、マンダム。

 わたしは融通のきかないほうなので、
治療においても、
するかしないか、
ゼロか100か、
極端でした。
でも、バランスがだいじなんだなー、
とわかってから回復してきた。


 がんは放っておけばいい、
といっても、
治るタイプのがんまで放っておけばいいんじゃ
ないですよ。

「この概念(がんとの共生概念)は、
治療を放棄しろと言っているのではないことに注意しましょう。
子供の急性白血病のように、治る可能性が高い場合には
治療を受けるのが妥当です」

と近藤医師は言います。
しかし、

「同じ急性白血病でも高齢者のそれは治らないのに、
治療の副作用や毒性は強く、生活の質は極めて悪く
なります。
運よく白血病細胞が消えたと喜んでいても、99%
が再発してくるので、積極的な治療を受けなかった
場合よりも落胆が大きくなります。
胃がんや肺がんなどの固形がんの場合にも、同じ
状況が頻発しています」

(近藤誠『がん治療総決算』
 http://amazon.co.jp/o/ASIN/4167620073/jironosyosai-22/


 そんな場合は放っておいたらどうか
ってこと。

       ◇

 がんを放っておいてもいいのだから、
もちろん
"がん検診" も受けなくていいわけだ。


 「病気でもないかぎり人は病院に来ないので、
病院や薬の宣伝をしても仕方がない。
そこでどうするか。
(中略)
がん検診や人間ドックを用意しておきます。
そして、不安になった健康な人に
なるべく検査を受けてもらう。

検査を受けてもらえば、検査代が入るし、
なにか異常を発見できます。
その異常に病名をつけて治療すれば、さらなる
収入増につながる、という仕組みがあるのです。
がんの場合には、患者一人当たりの売上高が
かなり高額になります。
(中略)

これは穿(うが)った見方でしょうか。
否。
少なくともがん検診に関しては、こう考えないと、
現状を説明できないのです。

なぜならば、
肺がん、大腸がん、乳がんを発見するための検診は、
海外でのくじ引き試験の結果、
総死亡率を減らす効果がないことが実証されています。

それなのに日本では、がん検診を止める気配が一向に
なく、
それどころか乳がん対策としてマンモグラフィ検診を
新たに広めようとする動きさえあります。

これらがん検診に、医学的・データ的根拠はないの
ですから、
社会学的・経済学的に説明するしかないわけです。


 検診に意味がないということは、
検診で発見されたがんを治療する意味もないと
いうことです。
まして、臓器を摘出する意味はない。

しかし医者は患者に、
『臓器ごとがんを摘出しよう』
と言います。そして手術すると、がんもどきが
圧倒的多数を占めるため患者は生き続けるので、
『五年生存率が上がった』
『さらなるがんとの闘いを』
と宣伝する材料に使うわけです。
『がんと闘え』という裏にこういう事情があることを、
人びとは知っておくべきです」

(同)

       ◇


 乳がん検診は
「余命1ヵ月の花嫁」長島千恵さんが命がけで
広めたわけですが、
千恵さんの活動は何だったのか、
高潔な想いを踏みにじった悪徳商法に憤りの念を禁じえません。


  ◆まとめ
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  がん検診に医学的・データ的根拠はない
  (実施する意味も受ける意味もない)。
  検診に意味がないということは、
  検診で発見されたがんを治療する意味もない。

 (つづく)




pr0simg.jpg  - PR -




 ◆ 編集後記
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 このメルマガでどれだけ一矢報えるか、はなはだ心もとないですが、やれることはやる。





 ◆このブログはメールマガジンの記事をアップしたものです。
 最新の記事は、メールでお送りしています。


 >> 無料購読するにはこちらから




コロナワクチン、ダメ、ゼッタイ。 [2021年06月07日(Mon)]




 こんにちは! 松井です。
 メールをご紹介しますね☆


> 松井さん、こんにちは。
> いつもためになるメルマガ、ありがとうございます。
>
>>> このメルマガでどれだけ一矢報えるか、はなはだ心もとないですが、やれることはやる。
>
> の一言に喚起されてメール書いてます。
> ワクチン、いよいよ迫ってきました。
> 私自身は、するすると逃げるつもりでいるのでいいんですが。
> 母親のところにとうとう「ワクチン接種のクーポン券」なるものが届きました。
> (お得なクーポンなら嬉しいですけどね……)
>
> (中略)
> 母は認知症もあり、自分では判断ができません。
> ただ昔は、それこそ市のがん検診などは積極的に受けてました。
> 私は今回のメルマガで言われているとおり
> 「無駄なものは受けたくない」
> で、今は会社の健康診断だけしか受けてません。
> (中略)
> 今年は梅雨が長くなりそうですね。
> 体調管理がそうでなくても難しいと思うので。
> くれぐれもお体大切に。
(サガさん)

      ◇


 いつもお気づかいくださって本当にありがとうございます。
おかげさまで人生最高に健康な状態ですから、
心配ないですよー。

 さてさて
始まりましたね、
当初からのシナリオ通りのワクチンビジネス。

 健康な人がコロナになっても死にませんが、
健康な人がコロナワクチンでは死ぬことがあります。
気になる方は
「コロナ ワクチン 危険」
で検索し
ご自身で調べてみてくださいね。
おっかねーことがゾロゾロ出てきますんで。

 すでにこうした批判に先手を打って、
ご用きき学者たちは
ワクチン反対派よりも
立派なホームページをつくって
反論攻勢に出ていますから、
そういう記事ばかり上位に出てくるので
どうぞお気をつけてー。


 医療関係の人は自分のビジネスを批判することに
なるので言いたいことが言えない。

逆に医者がワクチンを批判している場合は耳を傾ける
べきです。

あと、こうした
新聞のような第三者が
比較的
意見に偏りがないといえるでしょう。

【大阪日日新聞コラム「コロナワクチンの危険性」】
 https://www.nnn.co.jp/dainichi/column/tisin/210225/20210225021.html


 ワクチンというのは
その病気に対して
リスク・リワードを比較して
受けるべきかどうかを判定します。

受けなかったときのリスクと
受けたときのリスクを比べて、
リスクの低いほうを選ぶのです。

したがって
日本脳炎とポリオ(小児マヒ)は
受けるべきワクチンです。

インフルエンザワクチンは無価値です。

コロナのワクチンは無価値どころか
危険なので
受けないのが正解、となります。

 あ、みなさん
判定はご自身でお願いしますよ。
私は、受けない。
義務化されて罰則できたって受けないもんねー。


 こんなインチキ医療嫌いの私のところにも、
数日前に、無料健診の通知がきました。
国保加入者は受ける義務がありますって
書いてあったけど、
ごめんねごめんねーってゴミ箱に入れました。
あーあ、紙がもったいない。送ってこないでよゴミを。

 ちなみに、これだけの検査を受けると本来は
こんなにお金がかかるところを無料なのです、と
これ見よがしに記載してあって、
おぉ! これはおトクだ! 
なんて思うわけはなく、
あーあ、お金がもったいない。ムダづかいしないでよ税金を。
お金をドブに捨てるならまだいいよ。
この健診でどれだけ「病人」が増やされるんだろうね。
はやく、お金よりも命をたいせつにしないと
立ち直れなくなるよ、日本。

と、ゴミ箱の封筒から目をあげて、
メルマガを書くためにパソコンのモニターに向かった春の午後でありました。

 では、またー。




 ◆ よかったらこちらもどうぞ
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄









 ◆ 編集後記
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 コロナについてはもう書きませんが、これはコロナワクチンという全く別の脅威なので取り上げました。





 ◆このブログはメールマガジンの記事をアップしたものです。
 最新の記事は、メールでお送りしています。


 >> 無料購読するにはこちらから




こげた食べ物、がんになる? ならない? [2021年06月13日(Sun)]




  「おコゲ食べちゃだめ! がんになるよ」
 母から言われ、
しかし母の焼く魚は尋常でなくコゲており、
10分も20分もかけてコゲを取り除きながら、
すっかり冷めたごはんを食べたものです。

 こんにちは。松井です。
 焼きコゲでがんになる。これって本当なんですかね?

 ここからは、われらが甲田光雄先生にきいていきますよー!

(以下は引用)


      ◇

 「焼きコゲの中には、トリプトファンや
グルタミン酸などのアミノ酸が
加熱により分解されてできた発ガン物質、
すなわちトリプP1やP2
あるいはグルP1などが含まれています。
この研究結果が新聞や雑誌などで発表された」


「そのため、
サンマやアジの焼いたものはこわい、
トーストやおかきもあまり焼きすぎてはいけない、
餅もこんがり焼くな等々、
知ったかぶりの意見が続々と出てきたのであります。

しかし、この実験もその内容をよくよく調べてみると、
あまり現実性を帯びていないようにも思われます。

国立がんセンターで行われたこの実験では、
マウスに与えたトリプP1、トリプP2の
量が大変多かったのです。
たとえば、これをイワシに換算してみますと、
真っ黒コゲにしたイワシを、
わずか30gの体重しかないマウスが毎日食べて、
総計100kgにもおよぶ途方もない量になります。

これでは、あまりにも非現実的で、
そのまま人間にあてはめることは、とうてい無理では
ないでしょうか」

      ◇


 ……。

 でたよ……。この手の実験だったか……。
 続けて、甲田先生のことばー。


      ◇

 「そこで、国立衛生研究所の
一般病理研究室長・高橋道人氏は、
現実にあてはめることのできるような実験を
されましたので、
その内容を紹介しておきます。

高橋氏は、まず、
純粋な焼きコゲ成分ではなく、実際の食べ物、
すなわち魚粉を焦がしたものを
まるごと動物に食べさせて、
その結果を見ようと考えられました。

そこで120匹のハムスターに
魚粉の焼きコゲをエサにまぜたものを
2年2ヵ月、
日数にして798日間与え続けてみました。

そのうえで、
ハムスターの1つの臓器で1〜4枚、
1匹で30〜40枚の
切片(せっぺん)をつくり、
ガンができていないかどうかを
顕微鏡で調べてみました。
切片は120匹ぶんで、約5000枚になります。

結果は、
肝ガンができたハムスターはたった1匹だけでした。

しかも、その1匹も、
焼きコゲによって肝ガンになったのではなく、
自然発生的なガンであると判定されたのです」


「どうやら、
普通の食生活では、焼きコゲを少し食べるくらいで
ガンができると心配する必要は、
まずなさそうであります」

(甲田光雄『ガンになる人ならない人』
 http://amazon.co.jp/o/ASIN/4393713605/jironosyosai-22/

      ◇


 ……。

 子供のときにこれを知っていれば、食事に魚が出ても
あったかいごはんが食べられていたものを……。
あの食卓を返せ。


 一部の科学者は、
論文を書くためにこういうことをする。

「実験結果がこうだから、こういうことが言える」
ではなく
「こう言いたいから、結果が出る実験をする」。

 そうして、
「結果出ねぇぞ! この実験じゃダメだ」
「じゃこの実験」
「えーい、マウス、がんにならんぞ、なかなかしぶといな」
「これならどうだ!」
「おー、やっとがんになりよったわ、よし、これで論文」

 そんなに名誉ほしいか。


 (つづく)




pr0simg.jpg  - PR -




 ◆ 編集後記
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 科学をすべて疑ってはだめ、科学だからと疑わないのもだめ。





 ◆このブログはメールマガジンの記事をアップしたものです。
 最新の記事は、メールでお送りしています。


 >> 無料購読するにはこちらから




毒を食べてもダメージを減らす方法 [2021年06月19日(Sat)]




 「おコゲを食べるとがんになる」はウソ。
 根拠とされた実験は、
「体重30グラムのマウスに100キロの
コゲを食べさせたらがんになった」
というもので、
実験のための実験。

まあ、
よくある話だ(笑)
(笑いごとじゃない。)

 これで話は終わりでもよいけれど、
さらにコゲを食べても安心できる話を。

(以下は引用)


       ◇

 「また、焼きコゲを食べても、
よく噛んで唾液とよくまぜて食べると、
発ガン物質であるトリプP1 やP2 などの毒性が、
唾液によって消されてしまう
という、
おもしろい研究が発表されております。

これを確かめられたのは、
同志社大学の西岡一教授です。
西岡教授は、
焼きコゲを食べるとガンになる危険性があるという
マスコミの報道を知って、
一つの疑問をもたれました。

そもそも、
人類が火を調理に使うことを覚えてから
100万年以上もたっており、
そのあいだ、世界中の人々が
魚や肉を焼いて食べてきました。

もし、焼きコゲがそれほど危険なものであるなら、
世界のどこかで
『コゲを食べてはいけない』というような格言が
残っていてもよいはずです。

しかし、世界中のどこの国でも、
もちろん日本でも 『コゲを避けよ』というような
警告は、全く見あたらないのです。

そこで、西岡教授は、
もし焼きコゲの中に
発ガン物質が含まれていたとしても、
人間の体内には、
その危険な成分を消し去るものがあるのではないか
と考えられたわけです。

そこで、
まず、唾液を調べてみると、その予想が的中しました。
唾液には
焼きコゲの成分であるトリプP1 のほかに、
同じく発ガン物質である
アフラトキシンや
ベンツピレン
などの毒性成分を、大幅に減らす能力がある」

(甲田光雄『ガンになる人ならない人』
 http://amazon.co.jp/o/ASIN/4393713605/jironosyosai-22/

       ◇


 ちなみに添加物の毒も唾液で減らせる。
よく噛めば、
「やっちまった」的なものを食べても
ダメージを最小限にできるのだ。

 「よく噛めば」、ね。

 ところがそんな食べ物はだいたい
ふにゃふにゃ。
噛まずに食べられる、
てか、飲める。

で、子供たちはそんな飲み物、
じゃなかった、食べ物が大好き。

 日本はアトピーなど化学物質病の子が多すぎる。
食品が化学物質まみれなのに加えて、
そんな食品ほど丸呑みできてしまうのも一因だ。


 (つづく)




pr0simg.jpg  - PR -




 ◆ 編集後記
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 食事に感謝し、ひとくちひとくちを全力で味わえば、
おのずと
「噛んでいるうちにいつのまにか口のなかのものがなくなっている」
理想的な食べ方になります。

 ただ、忙しいとしだいにスピードが上がっていき、
気がつくと早食いになっている。
ひとりで仕事してると会話もないし早く仕事を再開したいのでなおさら。

 そこで、あえて仕事をしながら食べるようにしたところ、
理想的な食べ方になりました。
食べているさいちゅう感謝を忘れてしまうのが難点ですが、
はじめと終わりに全力で感謝すればよいでしょう。
 この記事も一部食事をしながらのんびりと噛んで書きました(笑)

 もっと理想は、楽しく会話しながらですけどね。
ウイルス対策で黙食などは愚の骨頂。





 ◆このブログはメールマガジンの記事をアップしたものです。
 最新の記事は、メールでお送りしています。


 >> 無料購読するにはこちらから




「がんは遺伝する」はホント? ウソ? [2021年06月25日(Fri)]




 「コゲを食べるとがんになる」はウソと判明しましたが、
ほかにも、がんにはいろんな都市伝説がありますよね。
 「がんは遺伝する」もそのひとつ。
 これが理由でアンジェリーナ・ジョリーさんは
健康なのに乳房を切除したわけですが、
これはどうなんでしょう?
 『日本一わかりやすいがんの教科書』(水上治)によると、
がんの原因と考えられるものは
高いものから順に……

  喫煙 30%
  成人期の食事・肥満 30%
  座りきりの生活様式 5%
  職業要因 5%
  がんの家族歴 5%
  ウイルス・他の生物因子 5%
  周産期要因・成長 5%
  生殖要因 3%
  飲酒 3%
  社会経済的状況 3%
  環境汚染 2%
  電離放射線・紫外線 2%
  医薬品・医療行為 1%
  塩蔵品・他の食品添加物・汚染物 1%

 5番目の
「がんの家族歴 5%」というのが遺伝ですね。
つまり【遺伝は5%】。
 よって、
がんは遺伝と関係があるのはホントだが、
95%は関係がないので
事実上はウソだ。

 同書によると
「すなわち、禁煙し、食事に気をつけ、
運動するだけで、
がんの3分の2は予防できることになります」

 このメルマガの読者さんはほとんどが
タバコを吸っていないでしょうから、
「食事に気をつけ、運動するだけ」
となる。
 これって……

  "甲田式1日2食健康法" しときゃいい。

 あらゆる病気の予防になるのが1日2食健康法だが、
がんに対してもだった。
 甲田光雄医学は、やっぱり、世界最強だ☆




pr0simg.jpg  - PR -




 ◆ 編集後記
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 今後どのような新型ウイルスがつくられようと、
われらはこの世界最強にして正しい医学である
甲田光雄医学をもって防衛すればよい。
なおかつ免疫力を下げる薬物をさけて生きていく、
これしかない。
 それでも免疫力が下がった状態で感染して
しまったばあいは
唯一の対策である漢方で治す(「清肺排毒湯」の
生薬がよい)。
薬物ダメ、ゼッタイ。

 ウイルスに続いてこんどはワクチンという
第二次バイオテロが始まってしまったので、
少しだけ書いておこう。
 すべての現代病は化学物質とヘルペスウイルス
が原因という
松本仁幸理論をすでにご存じであれば、
以下の2記事で
いま起きている事態を把握することができる。
 難解かつ長文だが(わたしも読み切れない)、
ご参考までに。
情報の取捨選択はご自身の判断と責任でお願いします。


 ・「医学博士 Dr.松本のブログ」より、新型ウイルスについて
 https://matsumoto25.net/2020/07/19/%e3%81%aa%e3%81%9c%e3%80%81%e6%96%b0%e6%96%b0%e5%9e%8b%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%83%8a%e3%82%a6%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%81%ab%e5%af%be%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%af%e5%85%8d%e5%bd%b9%e3%83%91%e3%82%b9/

 ・同ブログより、mRNAワクチンについて
 https://matsumoto25.net/2021/01/07/mrna-vaccine2/





 ◆このブログはメールマガジンの記事をアップしたものです。
 最新の記事は、メールでお送りしています。


 >> 無料購読するにはこちらから