いよいよ始まりました、第1回は、山科から伏見稲荷へ[2021年10月25日(Mon)]
今年度の町たんけん、やっと10月末になって始動!
待っただけあって、お天気は良いし、めちゃ面白い、
この1年で、きっと一番のような楽しい日になりましたので、ご紹介します。
山科・西野山には伏見稲荷への登山口があり、そこから登り始めます。
赤土の滑りやすい道だとは思っていたのですが、ビックリするほど水の流れでえぐれていて、歩きにくいことこの上なし。倒木は多いし、ワイルドな登山気分を味わいました。

それでも、誰もへこたれずに歩くと、伏見の町が見えました。

無事到着。お昼ごはんのお弁当を食べて、ほんのちょっぴりスケッチしたり、楽しみました。


JR伏見駅では、JRで現存する最古の建物である「ランプ小屋」を見て、
地下鉄で山科駅に戻り、駅がひっこしして100年という映像をみたり、
グループ名や、今後の訪問先を考えたりし、一人一言を以って、解散しました。

10000歩以上歩いたようで、帰りの乗り物では、コクリコクリする人も。
でも、山科駅につくと、地下通路から地上に上がる際、エスカレータ―に乗らず、階段を駆け上っていく姿を見て、まだまだ体力あるなぁと、ビックリしちゃいました。
今、遠足もないとのことで、ほんと、みんな、いい笑顔で過ごすことが出来、なによりでした。
待っただけあって、お天気は良いし、めちゃ面白い、
この1年で、きっと一番のような楽しい日になりましたので、ご紹介します。
山科・西野山には伏見稲荷への登山口があり、そこから登り始めます。
赤土の滑りやすい道だとは思っていたのですが、ビックリするほど水の流れでえぐれていて、歩きにくいことこの上なし。倒木は多いし、ワイルドな登山気分を味わいました。
それでも、誰もへこたれずに歩くと、伏見の町が見えました。
無事到着。お昼ごはんのお弁当を食べて、ほんのちょっぴりスケッチしたり、楽しみました。
JR伏見駅では、JRで現存する最古の建物である「ランプ小屋」を見て、
地下鉄で山科駅に戻り、駅がひっこしして100年という映像をみたり、
グループ名や、今後の訪問先を考えたりし、一人一言を以って、解散しました。
10000歩以上歩いたようで、帰りの乗り物では、コクリコクリする人も。
でも、山科駅につくと、地下通路から地上に上がる際、エスカレータ―に乗らず、階段を駆け上っていく姿を見て、まだまだ体力あるなぁと、ビックリしちゃいました。
今、遠足もないとのことで、ほんと、みんな、いい笑顔で過ごすことが出来、なによりでした。



