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パブリックリソースセンター田口さまご来訪! (10/09) NPO法人杜の伝言板ゆるる
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「復興への道」報告会 (08/10) オクタン
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石巻の復興支援状況 (09/22) 小沼
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オンライン寄付サイト「GiveOne] (08/02) ニューロネット株式会社
ICT支援応援隊 (08/01)
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第12回通常総会終わりました [2014年07月26日(Sat)]
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本日、特定非営利活動法人杜の伝言板ゆるるの第12回通常総会が開催されました。
平成25年度の事業報告および決算報告と平成26年度の事業計画・予算、それと役員改選案を無事承認して頂きました。

ご出席頂いた会員の皆さま、委任状をご提出頂いた会員の皆さま、どうもありがとうございました。

P7260017.JPG

総会のあとは、会員同士の交流会がありました。
話が盛り上がったためか、はたまた会場が狭かったせいか、会場は冷房が動いているかが疑われるほどの熱気に包まれました。

冷房の設定温度を下げるのが遅れてすみませんm(_ _)m
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 17:10 | 事務局 | この記事のURL | コメント(0)
まきばフリースクールの武田理事長を電撃取材! [2014年07月11日(Fri)]
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突然ですが、このにこやかな男性はNPO法人まきばフリースクールの理事長である武田和浩さんです。
NPO法人KHJ宮城県「タオ」の理事長でもあります。
まきばフリースクールも「タオ」も引きこもりや不登校など、上手く社会に溶け込めない人たちを支援しています。


本日、事務局大西は月刊ゆるる8月号取材のため、武田さんを訪ね大崎へ行ってまいりました。
前日にアポを取っての強行取材でした。
武田さんはご自身が若い頃に挫折した経験をもとに、同じような境遇、もしくはもっとひどい境遇に置かれている人びとの力になろうと、その後の人生を費やしてきた方です。


ここでは、そのお話の中でとても印象深かったことを一つだけ紹介させてもらいます。
話というかキーワードですが、武田さんやまきばフリースクールが作り上げているのは「循環型コミュニティ」だということです。


不登校や引きこもり、その他、武田さんのもとに集まるのは、今の社会で生きる場所を見つけられず、自らの存在価値を否定してしまっている人びと。
でもまきばフリースクールにいると、なぜか誰かの役に立ってしまう。


たとえば、ある引きこもりの男性に毎日ある認知症のおばあちゃんと一緒に昼食時間を過ごしてもらったそうです。(まきばのシステム内にはデイサービスもあります)
しばらくすると、どうでしょう。
認知症のおばあちゃんはその引きこもりの男性に「あなた何やってるの、しっかりしなさい!」と気合を入れはじめたそうです。
じつはそのおばあちゃん認知症の症状が出る前は、町内会の役員を務め、面倒見がいいことで近所でも評判だったのですが、役員をやめ、旦那さんも亡くなってしまい、自分の役割がなくなっていたのですね。
そこにそれなりの年齢でありながら自立ができていない男性が現れた。
おばあちゃんにとって、その男性をしっかりさせることが新しい自分の役割になったのです。
そしていつしか認知症も治ってしまった……とのこと。


この例では、引きこもりの男性も、認知症のおばあちゃんも、それぞれお互いの役に立ってしまいました。
まきばフリースクールにはこのような例がたくさんあります。
というよりも、そのような相互作用が生まれるよう、武田さんが仕組んでいるのです。


武田さんいわく「まきばは無駄な存在が一切いない、循環型コミュニティだ」とのこと。
ビオトープなどの生態系を想像してみてください。
そこに生きている生物はすべて、その環境の維持に役立っていて、何一つ無駄なものはありません。
それがまきばフリースクールなのですね。


もちろんハードな話もあります。
聞いていて、とても生半可な気持ちでは続けられないと思いました。
「覚悟を決めなければ、こちらがやられると思ったから、覚悟を決めた」と武田さん。


さて、これからまきばフリースクールはどこを目指していくのか。
詳しくは来月発行の月刊ゆるる8月号をご覧になってください。
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 19:20 | 月刊杜の伝言板ゆるる | この記事のURL | コメント(0)
今年のインターン生を紹介します! [2014年07月09日(Wed)]
岩手・宮城・福島の3県で、若者がNPOでのインターンシップを行う「住友商事 インターンシッププログラム」。
ゆるるは昨年に引き続き、受け入れ団体になっています。

今年ゆるるが受け入れるインターン生は、宮城教育大学の3年生、渡邉知賀子さんです。

昨年は2人を受け入れていましたが、今年は1人。1人だと何かと心細いこともあるかもしれませんので、そこはしっかりフォローしていきたいと思います!

いよいよ今日がインターンの初日!
緊張した面持ちで事務局の戸を叩いた知賀子さん。
礼儀正しく、真面目な印象を受ける彼女ですが、普段はあまり社会人との関わりが多くないそうで、それが自分のウィークポイントと考えているようです。
来年3月までの約9か月間のインターンを通して、より実際的な社会経験を積ませてあげたいなーと思います。

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「『伝える』術を身につける。」と目標を書いてくれた知賀子さんと、メインで知賀子さんをサポートしていくドヤ顔のスタッフ村上。

とりあえず、彼女には今月から本格始動する「夏ボラ」に関わってもらいます。
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 14:51 | 住友商事インターンシッププログラム | この記事のURL | コメント(0)
今年も、インターン生がゆるるに [2014年06月30日(Mon)]
今年も、「住友商事 東日本再生ユースチャレンジ・プログラム」で
インターンシップ生を受け入れることになりました!
「住友商事 東日本再生ユースチャレンジ・プログラム」については、こちら


インターンシッププログラムは、2012年の宮城県内での受入を皮切りに、2013年には福島県、今年は岩手県も受入を開始し、3県でのインターンシッププログラムが展開されています。

プログラムは、「活動・研究助成」と「インターンシップ奨励プログラム」の2つで構成され、杜の伝言板ゆるるでは、今年7月から「インターンシップ奨励プログラム」で、1名の大学生を受入ます。

7月から始まる、インターンシップを前に、29日に宮城県、福島県、岩手県3県合同の入校式が行われました。

★DSCN0991.JPG
↑ 今年度のインターン生の自己紹介と、これからの抱負を思い思いに発表!

ゆるるでは、インターン生に「NPOで高校生の夏ボラ体験」や「月刊杜の伝言板ゆるる」の取材などに関わってもらう予定。

7月から、来年3月までの9か月に渡る長期間のインターンシップ。
大学生さんのチャレンジを応援するとともに、実りあるものになるよう、私たちも精一杯向き合って取り組んでいきたいと思います。
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 18:24 | 住友商事インターンシッププログラム | この記事のURL | コメント(0)
気仙沼NPO・まちづくり大交流会に参加してきました [2014年06月16日(Mon)]
6月15日(日)13:30-16:00、気仙沼で気仙沼市民活動支援センター主催イベント「NPO・まちづくり大交流会」が開催されました。
平成16年から始まったこの交流会は、震災で一時開催できなくなっていました。
今回は震災後としては初、累計第7回目の交流会でした。

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気仙沼市内外から30前後の団体が集まっていました。

内容は2部に分かれ、1部では気仙沼市内で活動する3団体からの発表。
3団体は、震災前から活動する団体として「八瀬・森の学校」、震災後に活動を始めた団体として「一般社団法人おぢゃのみ工房 子葉輝(つばき)」、震災後に気仙沼外部から入って支援を続けている団体として「公益社団法人シャンティ国際ボランティア会」でした。

2部は各テーブルごとにワークショップ。
気仙沼のいいところ、ダメなところ、よりよい気仙沼にするためにはどうしたらよいかを話し合いました。

予想以上に多くの団体が参加しており、交流会は終始和気あいあいと楽しく感じられました。


ちなみに、午前中はピースジャムさんの新しい工房の見学に行っていました。
P6150010.JPG
川のせせらぎが聞こえる自然豊かな場所にありました。
中は、もうちょっと内装が必要なようです家
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 10:21 | NPO | この記事のURL | コメント(0)
NPO/NGOの組織基盤強化のためのワークショップ 開催しました [2014年06月10日(Tue)]
5/30(金)「NPO/NGOの組織基盤強化のためのワークショップ」を開催しました!
今年は、仙台を含む全国7か所で同様のワークショップが開催され
仙台は、Panasonic、日本NPOセンター、杜の伝言板ゆるるで実施しました。

NPO/NGOの組織基盤強化を応援する「Panasonic NPOサポート ファンド」の公募説明会と合わせ、事業を動かしている組織の基盤をしっかり固めることで、持続的な活動につながるということを知ってもらい考えてほしい、という思いから開催するものです。


当日は、東北6県から32名の皆さんにご参加いただきました!
参加いただいた皆さんからは、「組織基盤って聞くこと何?」「団体として、きちんと土台を固めたい!」といった声が、お申込みをいただいた時から聞かれました。


今回、学ぶ・知る・考えると3つのテーマに分けて会は進み、
「学ぶ」では、日本NPOセンター代表理事の早瀬昇さんから
「NPOが、なぜ組織基盤が必要なのか?」についてお話いただきました。

★早瀬さんP5300017.JPG

続く「知る」では、2010年〜Panasonic NPOサポートファンドの助成を受け、スタッフの人材育成や組織基盤づくりに取り組んでいる、NPO法人銀杏の会(東京)さん

★銀杏の会さんP5300023.JPG


団体として組織診断を受け、団体として取り組む課題を明確化(見える化)した、NPO法人グループゆう(宮城)さんから発表いただきました。

★★グループゆうさんP5300028.JPG

「考える」では、参加者の皆さんに今組織として抱えている課題を出し合うグループワークの場を設けました。
★WS P5300110.JPG

「活動分野は違えど、みんな抱えている課題は似ている、自分だけが悩んでいるわけじゃないんだね」
「今までの団体の活動を棚卸しする時期なのかも」
と、グループワークが終わった後も、皆さん積極的にお話されていました。

その後Panasonic NPOサポート ファンド説明の担当者の東郷琴子さんよりお話いただきました。
★パナソニック様P5300244.JPG

★Panasonic NPOサポート ファンドについては、こちら
  http://panasonic.co.jp/citizenship/pnsf/npo_summary.html#pro_004


今回は、開催スケジュールがぎっしり詰まっており、個々にお話しする場が限られていましたが、その分交流会ではみなさん積極的に情報交換して、つながりを広げていました。
★交流会P5300270.JPG

ご参加いただいた皆さん、本当にありがとうございました!



▼2014年募集の応募期間は7月16日(水)から31日(木)までです。
詳細は、こちらから
http://panasonic.co.jp/citizenship/pnsf/

▼パナソニック企業市民活動ブログ
「組織基盤強化ワークショップ in 宮城」
http://panasonic.co.jp/citizenship/blog/2014/06/npongo-9.html
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 15:48 | 事務局 | この記事のURL | コメント(0)
みやぎ発達障害サポートネット取材 [2014年04月23日(Wed)]
月刊ゆるる5月号の取材のため、青葉区花京院にある認定NPO法人みやぎ発達障害サポートネット(以下、サポートネット)の事務所を訪問してきました。

サポートネットでは、発達障がい児・者とその家族が願う「あったらいいな」の実現のための支援を行っています。
事務所は建物の2階にあり、1階は発達障がい児・者のための療育事業の場となっています。

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取材に応じてくれたサポートネット代表理事の相馬潤子さんと療育スタッフの井上智子さんです。

サポートネットの事業についての詳細は月刊ゆるる5月号に掲載されます。
みなさん、お楽しみに!
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 18:46 | 月刊杜の伝言板ゆるる | この記事のURL | コメント(0)
『3.11 NPOの記録 ーあの時、宮城のNPOはどう動いたかー』を発行しました [2014年04月02日(Wed)]
去る3月31日、記録冊子『3.11 NPOの記録 ーあの時、宮城のNPOはどう動いたかー』を発行しました。

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この冊子は月刊ゆるる2011年5月号から始まった特集『復興への道』をある視点からまとめたものです。

2011年3月11日の震災以降、それ以前から県内で活動していたNPOたちは様々な形で復興支援活動を行いました。もちろん、復興支援そのものはそれぞれのNPOの本来のミッションではないにもかかわらず、です。福祉、環境、まちづくりなど、それぞれに異なる目的を主旨としていた彼らがどのように震災を迎え、支援に動き出していったのか……。

冊子は2章構成となっており、1章ではこれまで月刊ゆるるでは触れてこなかったNPO法人杜の伝言板ゆるるの震災時の動きを紹介、2章では過去に月刊ゆるるの『復興への道』で扱ったNPOから49団体(震災前から活動していたNPOのみ)を抜粋しそれぞれのNPOの動きを紹介しました。2章は過去に掲載した月刊ゆるるをベースとし、この冊子ではさらに、各NPOの核となるキーパーソンの動きに重点を置いて再編集しています。

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この冊子について、ご興味がある方はNPO法人杜の伝言板ゆるる(TEL:022-791-9323)までお問い合わせください。
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 18:53 | 月刊杜の伝言板ゆるる | この記事のURL | コメント(0)
「平成26年度WAM助成」のお知らせ [2014年03月13日(Thu)]
4月1日から募集開始になる、「平成26年度WAM助成」のお知らせを独立行政法人福祉医療機構(WAM)様からいただきました。

WAM助成(社会福祉振興助成事業)は、国庫補助金を財源とし、
NPOやボランティア団体などが行う民間福祉活動を対象とした助成金制度です。

昨年10月には、「WAM助成セミナーin仙台」と題し、過去にWAM助成制度を活用された団体による事業報告をふまえ、他団体や企業、行政等との連携で、団体が取り組む活動の効果をさらに高め、広めるための課題共有や意見交換を行いました。
→詳細は、こちら

今回は、「平成26年度WAM助成」についての説明会を仙台で開催します。
申請前に、募集要領の解説や応募の注意点や知ることができる貴重な機会ですので、ぜひご参加くださいexclamation


詳細は、こちら

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     平成26年度 WAM助成募集説明会(3/20仙台)開催のお知らせ

 このたび、独立行政法人福祉医療機構(WAM)が実施するWAM助成(社会福祉振興助成事業)について、平成26年度助成事業の募集を平成26年4月1日(火)より開始することになりました。そこで募集開始に先立ち、WAM助成への応募を検討している団体の皆さまを対象とした「平成26年度WAM助成 募集説明会」を、平成26年3月20日(木)13時30分から仙台(TKP仙台カンファレンスセンター)で開催いたします。

 助成対象事業や助成の要件などが記載されている「募集要領」の解説および応募にあたっての注意点の説明を行いますので、WAM助成へ初めての応募をご検討されている団体の担当者の方はもちろんのこと、募集要領の内容を詳しく知りたい方や久しぶりの応募をご検討されている方など、ぜひご参加ください!<参加無料>

▼平成26度年度WAM助成の募集説明会について
<仙台会場は平成26年3月20日(木)13時30分〜TKP仙台カンファレンスセンター>
http://goo.gl/gNXbOq

▼仙台会場への参加はこちら からお申し込みください!
http://hp.wam.go.jp/guide/jyosei/tabid/1759/Default.aspx

※事前予約制です。先着順で、定員になり次第、申込受付を終了いたします。
 お早めにお申し込みください!

【WAM助成募集説明会に関するお問い合わせ】
独立行政法人福祉医療機構(WAM) 助成事業部助成計画課
TEL03-3438-4756 FAX03-3438-0218
E-mail:wamjyosei@wam.go.jp

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Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 11:08 | 事務局 | この記事のURL | コメント(0)
住友商事 東日本再生ユースチャレンジ・プログラム2013 修了報告会 [2014年03月10日(Mon)]
昨年の6月末から始まった、「住友商事 東日本再生ユースチャレンジ・プログラム2013」。
東日本大震災で被災した地域の再生と被災者の生活再建を願い、その再生過程に参加する
ユース世代(大学生/大学院生/専門学校生など)を応援するプログラムです。
詳細は、こちら

プログラムは、「活動・研究助成」と「インターンシップ奨励プログラム」の2つで構成され、
杜の伝言板ゆるるでは、今年7月から「インターンシップ奨励プログラム」で、2名の大学生を受入ました。

6月〜3月までの9か月という長期間にわたるインターンシップ。
先週8日、今までの活動を振り返る修了報告会が開催されました。

報告会では、11名のインターン生たちが、これまでの体験を振り返りました。
ゆるるが受入れたインターン生は、主に「NPOで高校生の夏ボラ体験」のサブ担当、
月刊杜の伝言板ゆるるの取材、各講座の運営準備に携わってもらいました。

「ひとつひとつの仕事を積み重ねていくことの大切さ、やり遂げ形になった時の達成感があった。
それと同時に、事前準備の大切さを知り、働くことへの意識が変わった。」
「インターンを通じて、自分のできないことも知った。もっとできることを増やしていきたい。」
「長期間かかわることで、NPOやゆるるの中間支援について理解することができた。」
という発表がありました。

私たちとしても、長期間での受入というものは、初めてだったこともあり
手探りの部分もありましたが、大学生の2人に、今行っている事業を説明し、伝えることで、自分たちの仕事やミッションについてあらためて見つめ直すことができました。

そして、これからの地域を担っていくみなさんに地域の課題を解決するために、日々地域に寄り添って活動を続けているNPOや市民活動団体を知ってもらう機会を提供することができ、私たち自身にとっても、貴重な機会をいただきました。

長期間のインターンシップお疲れさまでした。
今後の皆さんの活躍を期待しています!

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Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 15:30 | 住友商事インターンシッププログラム | この記事のURL | コメント(0)
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