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NPO法人杜の伝言板ゆるる
パブリックリソースセンター田口さまご来訪! (10/10) 田口 由紀絵
パブリックリソースセンター田口さまご来訪! (10/09) NPO法人杜の伝言板ゆるる
「復興への道」報告会 (08/10) NPO法人みやぎ宅老連絡会
「復興への道」報告会 (08/10) オクタン
石巻の復興支援状況 (09/22) ミドリふぐ
石巻の復興支援状況 (09/22) 小沼
オンライン寄付サイト「GiveOne] (08/08) FNC@吉富まゆみ
助成金決定の感謝の言葉 (08/05) 田口由紀絵
オンライン寄付サイト「GiveOne] (08/02) ニューロネット株式会社
ICT支援応援隊 (08/01)
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「平成28年熊本地震」支援情報 [2016年04月22日(Fri)]
4月14日に発生しました
「平成28年熊本地震」におきまして、
被災された皆さまには、心よりお見舞いを申し上げます。
被災地の一日も早い復旧、復興をお祈り申し上げます。

被災地では、ボランティアセンターの立ち上げが順次はじまっております。
それに伴い、現地のボランティアや支援情報について、
みやぎ情報ネットでも情報発信中です。

随時更新されますので、
災害ボランティア活動や、物資的な救援等、
ご支援をお考えの方は、最新の情報をご確認ください。
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 09:52 | 熊本地震 | この記事のURL | コメント(0)
『認定NPO法人』の活動紹介パンフレットが、ダウンロードできます! [2016年04月19日(Tue)]
以前のブログでもご報告いたしましたが、
先月の3月27日に、
宮城県主催「伝えたい!がんばる宮城のNPO」
〜認定NPO法人(特定非営利活動法人)活動紹介〜
を開催し、

会場にご来場いただいた方やNPOにご興味ある市民の皆様に
「認定NPO法人(特定非営利活動法人)活動紹介」パンフレット
を配布いたしました。

宮城県内の認定・仮認定NPO法人19団体(2016年2月末時点)
の活動をまとめたものです!

表紙のみ(ブログ掲載用).jpg

みやぎNPO情報ネット」の「トピックス」からダウンロードできます。

住みよい地域のため奔走する各団体の
活動内容や想いがぎゅっと込められた仕上がりになっておりますので、
ぜひご覧ください。

※参照※
 2016年3月25日現在の宮城県内の認定・仮認定NPO法人数
 認定:15法人 仮認定:5法人 計20法人
(宮城県所管分 認定:4法人/仙台市所管分 認定:11法人 仮認定:5法人)
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 17:04 | 宮城県震災復興担い手NPO等支援事業 | この記事のURL | コメント(0)
NPOで高校生の夏ボラ体験2016 始動! [2016年04月08日(Fri)]
本日、NPOで高校生の夏ボラ体験2016 プログラム意見交換会を開催しました。
詳細は、こちら
https://kacco.kahoku.co.jp/blog/yururu/64236
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 18:47 | 夏ボラ | この記事のURL | コメント(0)
NPOでインターンシップ 挑戦してみませんか? [2016年03月31日(Thu)]
2016.JPG


4月23日から、「住友商事 東日本再生ユースチャレンジ・プログラムーインターンシップ奨励プログラム(※)」の公募を開始します。
今回宮城県でのインターン受入れ先は3団体。それぞれの団体がミッションを持って、日々活動しています。

「NPOって何?」、「活動に興味がある」、「一緒に仕事に取り組みたい」
と思った方、NPOでインターンシップ経験してみませんか?

(※)住友商事株式会社は、東日本大震災の被災地の地域再生と被災者の生活再建を願い、その再生過程に参加するユースを応援します。
このプログラムは、被災地で活動しているNPOを活動現場とし、長期にわたるユースのインターンシップ活動を応援するものです。

2012年度からプログラムを開始し、宮城県、福島県、岩手県の3県で展開しています。

*受け入れNPO、活動カリキュラム、
申込み詳細はWEBサイトでご確認ください。

http://www.civilfund.org/youth-challenge.html

※インターン修了生からのメッセージ
http://www.civilfund.org/grant/youth-message.html

※インターンシップ奨励プログラム・・・
今回の「住友商事 東日本再生ユースチャレンジ・プログラム」は、
インターンシップ奨励プログラムと活動研究助成の2つで構成されています。



●活動時期:2016年7月〜2017年3月(9ケ月間で200〜300時間程度)

●対象者:ユース世代(大学生/大学院生/専門学生など)、主に10代後半〜20代まで

●奨励金:活動1時間あたり800円(上限300時間)

●応募期間:2016年4月23日(土)〜5月16日(月)(当日必着)

●宮城県の受入れ団体:
認定NPO法人Switch(若者・障がい者支援)
認定NPO法人冒険あそび場-せんだい・みやぎネットワーク(子ども支援)
認定NPO法人杜の伝言板ゆるる(市民活動団体支援)


●主催:住友商事株式会社
http://www.sumitomocorp.co.jp/csr/contribution/recovery/youth_challenge/

●問合せ:NPO法人市民社会創造ファンド
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階
TEL:03-5623-5055 E-mail:mshimoda@civilfund.org
http://www.civilfund.org/
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 13:48 | 住友商事インターンシッププログラム | この記事のURL | コメント(0)
3/27 「伝えたい!がんばる宮城のNPO」開催しました! [2016年03月31日(Thu)]
3/27(日)平成27年度「震災復興担い手NPO等支援事業」
に採択された13団体の『成果報告会・情報交換会』が
アエル21階TKPガーデンシティ仙台で行われました。

「伝えたい!がんばる宮城のNPO」と題し、
宮城県主催で行われた本催し。
アエル2階で同時開催された
『認定NPO法人の活動紹介』は杜の伝言板ゆるるが担いました。

看板.jpg

アエル2階という人通りの多い場所に、
県内の認定NPO法人(19団体)の展示コーナーを設け、
各団体が地域のために、どんな活動をしているのか、を
市民のみなさんに伝えるため、
団体紹介のパネルやパンフレットなどを設置しました。

全体.jpg

また、フリーアナウンサーの久保田祐子さんを司会者としてお迎えし、
団体概要や活動をPRする場として、
ステージ発表の時間もあり、
それぞれの想いを伝えられました。

久保田さん.JPG

ステージ発表.JPG

宮城県で、認定NPO法人をご紹介する催しは、
なんと、今回が初めて!

「NPO」という言葉は、
市民のみなさんの中には、あまり馴染みのない言葉なのかもしれないと、
街頭でご案内チラシを配布していて感じました。

その中でも、市民のみなさんが、
興味ある活動や団体のブースに足を止めてパンフレットを手したり、
団体のスタッフに話を聞いたりする場面もあり、

市民.jpg

自分達のまわりで行われている、
地域をよくしていこう!という活動があること、
そして、それを担っているNPOという存在があること。
それを知ってもらうきっかけづくりの第一歩となったのはないでしょうか。

縦展示ブース.jpg

「NPO」を知る人が少しずつ増えて、
それに参加しようと思う人が、また増えていく。

そんな機会を創出するツールのひとつとして、
杜の伝言板ゆるるができることは、我らの活動の柱である、
みやぎのボランティア・市民活動情報誌「月刊杜の伝言板ゆるる」
を発行し続けていくこと。

今回のイベントでちょっとでも「NPO」について関心を持たれた方は、
市民活動の手始めとして、月刊誌に目を通してみて下さい。
また新しい出会いが生まれるかもしれません。
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 13:00 | 宮城県震災復興担い手NPO等支援事業 | この記事のURL | コメント(0)
みやぎNPO経営ゼミ 始まりました [2016年03月31日(Thu)]
2016年「みやぎNPO経営ゼミ」が始まりました。
 
この取組みは、東日本大震災により被災した地域の復興のため、武田薬品工業株式会社からの寄付をもとに2011年4月より行われている「タケダ・いのちとくらし再生プログラム」の第2期の組織基盤強化事業の一環として新規に実施されるものです。

NPO経営ゼミでは、震災から5年を目前に、復興に向け被災地で活動している市民活動団体、特に今後を担っていく組織のリーダーを育成し、地域での継続した活動、他団体との連携強化につなげていくことを目的としています。

被災3県(岩手・宮城・福島)で実施することが決定し、宮城県では当法人と認定NPO法人日本NPOセンターがともに事業運営を行います。


震災から5年が経過し、被災地では、地域の元々あった課題と向き合う時期が来ています。その課題を解決するため、気仙沼、南三陸、石巻地域で日々奔走している5団体のリーダーが、今期の参加メンバーです。

2月のキックオフミーティングを終えて参加メンバーからは、「経営・運営について、学ぶ時間も、余裕もなかったので、今回いい機会をいただいた」、「人をどのように育て、どのように巻き込み、どのように活かしていくか考え、この学びを実践にいかしたい」といった声があがりました。

★IMG_1671.JPG

 
2回目は、3月29日に開催。
予防・治療が可能な感染症であるマラリア。マラリアは防虫加工を施した蚊帳などを使用することで感染を防ぐことができ、日本発の蚊帳「オリセット(R)ネット」がアフリカで多くの人の命をマラリアから救っています。

そのオリセットネットの開発、販売に取り組んできた、水野達男さん(認定NPO法人Malaria No More Japan 専務理事)を講師にお迎えし、「リーダーとは、覚悟とは」をテーマにお話いただきました。

※参考図書※
水野達男さん著書
「人生の折り返し地点で、僕は少しだけ世界を変えたいと思った。ー第2の人生 マラリアに挑む」

当日は水野さんのいままで取り組んでこられた経験、悩んだこと、日々の姿勢など、ざっくばらんにお話いただきました。
P3290001.JPG


「1日を終え感動したこと、反省したこと、明日の目標を書き出し、1日を完了することで、自分自身のやりたいことをみつめる」
という言葉に、参加メンバーも2回目を迎える前から書き出すように取り組んでおり、
「立ち止まって考える時間ができた」、「翌日の見通しが立った」という感想や、

「一番勇気をもらったのは『悩んでいる答えは外にない。自分自身のなかにあって、自分が決めること』という言葉。これからも考え続けて自分の答えを実行していきます」と、話していました。

私達ゆるるも、これからの地域を担うNPOの皆さんが、必要としていることを考え、よりよい提案やサポートができるよう、精一杯取り組んでいきます。
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 10:55 | みやぎNPO経営ゼミ | この記事のURL | コメント(0)
『情報発信1DAYセミナーin仙南』開催しました! [2016年02月18日(Thu)]
昨年末、大崎市と石巻市で好評を得た
伝える!市民活動のための情報発信1DAYセミナー」の最終回を
仙南地区(角田市)で開催しました!

NPOはじめ、任意団体、社会福祉協議会の皆さんなど
情報発信に関心があり、地域のために活動されている方々にお集まりいただきました。

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前回同様、午前の部は、
ブログ、facebook、HPなど、インターネットを活用した情報発信について、
日本財団CANPANプロジェクト
NPO法人CANPANセンター代表理事の
山田泰久さんを講師に迎えての講義です。

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●情報発信の大切さ
●インターネットを使った情報発信の現状
●共感を呼ぶ情報発信について
●ネット上で溢れる情報のなかで、見つけてもらう方法
●情報発信力を高める秘訣
など、インターネットにおける
情報発信のさまざまなコツを伝授いただきました。

『情報発信』とは漢方薬のようなもの」と山田さん。

「発信しても、はじめは、なかなか反応がないもの。
でも、継続的に、定期的に更新することで、
検索されやすくなったり、定期的に見てくれるファンができる」と言います。

普段の活動も同じように、
「あきらめず続けること。地道な継続が大切」というお話に、
皆さんうなずき、聞き入っていました。

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午後の部は、
ニューズレターや会報などの『紙媒体』の情報発信について、
当法人の代表であり、「月刊杜の伝言板ゆるる」編集長の
大久保朝江による講話です。


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「ニューズレターをなぜ発行するのか」からはじまり、
誰に何を伝えるためのものなのか
また、インターネットと紙媒体のニーズの違いについてなど、
例をあげながら、説いていきます。

自分達で発行している、ニューズレターを改めて見直し、
第三者に批評してもらうワークショップは、
今回も大変盛り上がりました。

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「情報は、発信しなければ、誰にも伝わらないし、誰も気づいてくれない」
この言葉を、午前、午後の講師どちらも、熱心に伝えていました。

表に出していかなければ、
その情報を必要としている人にも、伝えたいと思う人にも伝わらない。
これは、インターネットも紙媒体であっても変わりません。

情報を発信するターゲットが誰なのか、どんな目的があってのものなのか、
地域性や分野、年齢層などを意識しながら情報を発信していくことの大切さを
皆で共有しました。

参加者からは、
「アドバイスをもらってやる気が出た」
「情報の受け手側の視点に立つという基本にかえれた」
「知りたかったことをたくさん学べた」

などお喜びの声をたくさん頂戴しました。

情報発信者である、杜の伝言板ゆるるにとっても、
改めて心得ておきたい内容がびっしり詰まったセミナーになりました。
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 10:46 | 宮城県震災復興担い手NPO等支援事業 | この記事のURL | コメント(0)
月刊ゆるる記事「仙台放送ニュースアプリ」今月も配信中です ! [2016年02月09日(Tue)]
県内のニュースを中心に配信するスマートフォン向けアプリ
仙台放送ニュースアプリ』で月刊杜の伝言板ゆるるの特集記事が
1月より配信されております!

今月も下記のスケジュールで配信中です。
ぜひご覧下さい!

*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
2016年2月号
特集記事 「小さな町にも地域ラジオ放送を」
NPO法人エフエムあおぞらさん

★2月8日(月):前編
★2月9日(火):後編
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
2016年1月号
特集記事 「シニアが輝くシニアの居場所」

NPO法人FOR YOU にこにこの家さん
NPO法人シニアのための市民ネットワーク仙台さん
NPO法人シニアサロン井戸端会議さん

★2月10日(水):前編
★2月11日(木):後編

紙媒体である情報誌「月刊杜の伝言板ゆるる」とネット情報媒体の融合です。

配信日は、上記の通りですが、
バックナンバーとして、1ヶ月閲覧できるようになります。

次回はどの記事がピックアップされるでしょう。
お楽しみに!
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 08:57 | 月刊杜の伝言板ゆるる | この記事のURL | コメント(0)
1/27『協働促進フォーラム』が開催されました!≪続編≫ [2016年02月03日(Wed)]
地域の担い手である市民活動団体への期待と、
多様な主体による協働の必要性を述べられた
宮城県環境生活部協働参画社会推進課の武内課長からのご挨拶で、
協働促進フォーラムの幕が上がりました。

県の武内課長.jpg

当法人の大久保がコーディネーターとなり、
県外からお迎えした3名のパネリストによるパネルディスカッションがスタート!
 
登壇者4名.jpg

NPO法人むすび 理事 荒川 直美さん

荒川さん.jpg

東京都練馬区で、介護事業をスタートされ、
「地域でみんなが自分らしく安心して暮らしていくためには、
人と人の交流が不可欠」と、
地域交流を目的としたまちづくり事業も積極的に取り組まれています。

麻雀やヨガなど、様々なサークルや公開講座を展開。
地域住民ボランティアとともに行う「認知症カフェ」、
新聞社との協働による「自分史講座」など、
『協働』をうまく取り入れながら、
人と人をつなぐ、楽しい活動事例を教えていただきました。

*〜*〜*〜*〜*〜*〜

NPO法人よろずや余之助 会長 桑原 三郎さん

桑原さん.jpg

群馬県太田市で、高校の同級生グループで構成した
異業種専門家集団による多様なコミュニティの場を展開されている
よろずや余之助さん。

その取り組みは経済産業省より、
市民活動活性化モデル事業の認定を受けています。

『おとなの溜まり場』を基本コンセプトに、
地域の人が気楽に集える拠点として、
「歌声喫茶」や「おやじの学校」などのユニークなイベントを開催。

また、何でも気軽に相談できる「よろず困り事無料相談」では、
専門業務に携わる会員はじめ、企業や行政との連携を活用しながら、
地域住民の悩みを解決する事業も展開されています。

高齢者の生きがいづくりとともに
地域に寄り添った活動を積極的に行われていることが、
お話から伝わってきました。

*〜*〜*〜*〜*〜*〜

横浜市戸塚区役所地域復興課長 高嶋 賢一さん

高嶋さん.jpg

横浜市の様々な市民活動支援に携わってきた高嶋さんは、
横浜市で実践されてきた『協働』と多様なコミュニティづくりについて
とても分かり易くお話いただきました。

困難を乗り越えながらの地域の居場所づくりに至るストーリーや、
実際に横浜市に点在するコミュニティカフェの事例もたくさん提示いただき、
メモをとる参加者の方も多かったようです。
戸塚区のマスコットキャラクター「ウナシー」のご紹介も力説いただきました。

3者の興味深いお話しに、
参加された市民活動団体はじめ、
行政関係者のみなさんも熱心に聞き入っていらっしゃいました。
これからの活動で実践していける様々なヒントを得られる場となったようです。

代表.jpg

パネルディスカッションの後は、
2つのテーマに分かれ、7つのグループで『情報交換会』を開催しました。

情報交換会1.jpg

「介護保険制度と地域のささえあい」と、
「協働による社会づくり(シニアや若者をどのように巻き込んでいくか)」について
それぞれ抱えている悩みや情報を共有する場となり、

「なかなかNPO同士や行政関係者と意見を交わせる場所がない。
 とても有意義な時間だった」など、お喜びの声をいただきました。

地域のために、住みよいまちづくりのために、
その担い手である市民活動団体と企業・行政による『協働』がどのような効果をもたらすか。
このような交流の場、交流の機会無くしては、答えは見つからず、発展もしていきません。

今回のフォーラムで得た情報やつながりが、
今後のみなさんの活動のチカラになることを、心から願っております。

ご参加いただきた、皆々様、誠にありがとうございました!!
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 10:06 | 宮城県震災復興担い手NPO等支援事業 | この記事のURL | コメント(0)
1/27『協働促進フォーラム』が開催されました! [2016年02月01日(Mon)]
1/27(水)宮城県震災復興担い手NPO等支援事業
『協働促進フォーラム〜福祉のあるまちづくり〜』が開催されました!

全体.jpg

『福祉のあるまちづくり』をテーマに、
県外から福祉に係る現場で活躍されているパネリスト3名をお迎えしての
『パネルディスカッション』では、さまざまな事例を聴くことができ、
参加者のみなさんも、うなずき、聞き入っている様子でした。

また、「介護保険制度と地域のささえあい」と、
「協働による社会づくり」の2つのテーマに分かれて行った
『情報交換会』はそれぞれの想いや情報を共有する場となり
各グループ大変な盛り上がりをみせました。

★パネリストのご紹介など詳細は、≪続編≫でお伝えいたします!
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 18:28 | 宮城県震災復興担い手NPO等支援事業 | この記事のURL | コメント(0)
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