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ふれあいの旅、始まりました! [2012年06月27日(Wed)]
本日exclamationとうとう
25の小さな夢基金・第4期生卒業式と「夢を語る」同窓会 ふれあいの旅
が始まりますexclamation×2

今朝、日本から11人のサポーターが旅立ちましたぴかぴか(新しい)

いつも利用していたベトナム航空のフライトがなくなってしまったため、今回は夕方着の中国国際航空を利用飛行機
羽田チームはなんと早朝640の集合ダッシュ(走り出すさま)



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羽田チームの皆さんです
久継さん、佐々木さん、田島さん、岩間顧問、平本さんわーい(嬉しい顔)


そして皆さんのお手元?足元?にご注目…

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そう、大量の段ボールexclamation×2
これには、同窓会で使われる道具の他、これまでに会員の皆様から寄せられた文房具や衣類など、雲南の子どもたちへのがたっぷり詰まっています揺れるハートその数なんと6exclamation×2

今回旅の後半で訪問する臨滄市滄源県の子どもたちにお届けしたいと思います手(チョキ)


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平均10kgあまりの段ボールは、羽田チームの皆さんのご協力で、
預け荷物として雲南まで運ばれていきます♪


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羽田チームリーダー・初鹿野理事長「行って参りまーす」



他方、成田チームは7時集合、関空チームは730分にそれぞれ集合グッド(上向き矢印)

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成田チームの木本さん、大崎さん、山田さん

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集合時間に一番ゆとりのある関空チームは優雅に朝食喫茶店
近藤名古屋支部長と千々岩さんです


この計3チームが午後北京で合流し、昆明を目指します飛行機

他にも、福岡から樋口顧問が昆明に向かわれている他、数日遅れで現地に入られる会員さんもいらっしゃいます。そして現地では、日本文化理解研修で昆明入りしている滝澤さんと北原さん、それに平田支部長が皆さんをお出迎えの予定ぴかぴか(新しい)

今回、初めて雲南にいらっしゃる方も何人かおいでで、今から感想を伺うのが楽しみですわーい(嬉しい顔)
果たして皆さんをどんな旅が待ち受けているのか…乞うご期待ですexclamation×2




(Yぶた)
アジア未来への人材プロジェクト研修2日目も無事終了! [2012年06月24日(Sun)]
アジア未来への人材プロジェクト
第1回日本文化理解研修
「見えるマナー、聞こえるマナー」


2012.6.23-24 於雲南大学



★前日の様子はこちら

こんばんはexclamation
昆明事務所K・Nが研修2日目の速報をお届けしますダッシュ(走り出すさま)

昨日に引き続き雲南大学でん池学院で開かれた第1回日本理解研修〜見えるマナー・聞こえるマナー〜
昨日習ったばかりの挨拶&お辞儀で元気よく2日をスタートしましたexclamation
お辞儀の角度は15ぴかぴか(新しい)

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本日の講義は、まず敬語の使い方、接客マナーから始まったのですが、敬語は講師もびっくりの素晴らしい出来exclamation×22年生の間に1か月間みっちり勉強するそうで、滝澤講師は「日本人よりすごいexclamationと大絶賛グッド(上向き矢印)

接客マナーでは上座・下座のテストを行いました。

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みんなで修正しながら、試行錯誤の末、正解にたどり着きました。
日本と中国で上座・下座の位置は少し違うようですねかわいい
文化の違いに講師側・学生側が互いに理解を深めました。



平田支部長も補足説明やビデオ撮影に大活躍!
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一番盛り上がりを見せたのは、お茶の淹れ方。
日本から持参した日本茶に舌鼓を打ちました喫茶店
学生たちは初めての日本茶に「美味しい」「香りがいい」と競って飲んでいました。
もちろん淹れ方もばっちり学びました手(チョキ)

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質問コーナーでは、

「中国では恋愛は親の承諾が必要ですが、日本はどうですか?」
「日本にある外資系企業と日本企業とでは働き方に違いがありますか?


など積極的に色々な質問が飛び交いました。
滝澤講師も恋愛の話には興味身心で、「中国では大学生が校内で手をつないだり相合傘をしていたり、かなりオープンでびっくりした」と話していました。
また、天津丼や冷やし中華が日本料理であることにびっくりexclamation×2
学生からは「なぜ天津丼という名前を付けたのか」と逆に質問され戸惑う場面も。

2日間ともに楽しく良い雰囲気で日本のマナーを学ぶことができたと思います。
最後に2日間の締めくくりとして修了証を授与。学生たちも喜んでいましたメール

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詳しくは会報やホームページでご報告する予定です。
どうぞお楽しみにexclamation×2




(K・Nバー
速報!!アジア未来への人材プロジェクト研修初日! [2012年06月23日(Sat)]
アジア未来への人材プロジェクト
第1回日本文化理解研修
「見えるマナー、聞こえるマナー」


2012.6.23-24 於雲南大学


こんにちはexclamation昆明事務所K・Nからの報告です。
本日、当協会・雲南大学でん池学院共催の第1回日本理解研修〜見えるマナー・聞こえるマナー〜を開催しましたexclamation

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おなじみ、我が協会・企画部長滝澤崇さんが今回の講師。本プロジェクトマネージャーの北原聡子さんとお2人で雲南大学でん池学院ビルを訪れ、人材育成プロジェクトの一環として日本語を学んでいる雲南の学生を対象に、日本理解のための研修を行うという2日間のプログラムですダッシュ(走り出すさま)

雲南大学の高明先生いわく、日本語学科の2年生3年生を対象に募集をかけたところ、定員40名のところ、応募者が殺到。今回参加することができたのはとってもラッキーな41名ということですぴかぴか(新しい)


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↑9時開会を前に、1時間前から準備をする学生ボランティアチームと滝澤さん


9時開会のところ、8時30分にはほぼ全員が集まっていました。優秀ですexclamation

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協会も初の試みとなるマナー講座。会が始まるまで学生も講師も少し緊張していたのですがふらふら、ふたを開けてみれば、経験豊富な滝澤さんが、ユーモアたっぷりに学生とコミュニケーションされていましたわーい(嬉しい顔)


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↑協会の紹介と講座の主旨について説明する北原PM
(アフリカ帰りで体調が弱り気味…)


学生たちを5つのグループに分け、他己紹介や日中の企業文化の違いのディスカッション、ストローを使って口角を上げる練習、お辞儀や面接の練習など盛り沢山の講座となりましたダッシュ(走り出すさま)


↓初めての他己紹介に緊張する学生たち。
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ストローを使って口角を上げる練習はかなり難しいはず。
(昆明支部K・Nは出来ませんでした…もうやだ〜(悲しい顔)

しかしピチピチの学生たちは、歯を見せ素敵な笑顔を作っていました手(チョキ)

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笑顔作りもプロの滝澤さん↓
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これから就職活動の学生たち。
面接座り方の練習をしても、まだまだぎこちないです。↓
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↓初めてのお辞儀。みんなから背中が曲がっていると注意されました。(笑)
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滝澤さんは初めての中国exclamation中国ではネクタイをほとんど身に付ける機会がない、オフィスウェアーは限られた企業でしか採用されていないなど、初めて聞く話にびっくりする場面も多々ありました。学生から教えてもらい、講師側も得られるものがたくさんありました。

午後になるとすっかり溶け込んだ学生と滝澤さん。
休憩中には学生から太極拳を習いました。滝澤さん興味津々exclamation

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日本の企業と中国企業の強み・弱みや日本の企業風土など、少々難しい話もありましたが、全体的に和気あいあいと楽しく学べた1日となりましたexclamation

2日目の明日は最終日。この2日間で学生がどれだけ成長できるか楽しみです。
続きはまた明日exclamation×2

★2日目の様子はこちら


(K・Nバー
ダブル新人です! [2012年06月21日(Thu)]
初めまして、新人の張南ですわーい(嬉しい顔)
今月から東京本部の職員になりました。どうぞ、宜しくお願いします。


東京本部の滝沢さんが到頭と中国 デビューを果たしました。
不安とexcitingを交えながら、いざ出陣しました飛行機

今回は聯誼協会が「アジア未来への人材プロジェクト」の、
日本のビジネスマナーについての講演会を雲南大学
で開かれ、
滝沢さんがレクチャーとして、現地に向かいまいた。


理事長がお宅の日本の可愛い絵本を沢山持って頂きました!
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雲南大学日本語学科の大学生たちに役立てたらと思います黒ハート


私は3年前から協会のボランティアとしていろんなイベントを参加させて頂きました。
人生の糧となっていることは間違いないです。
これからJYFAの一員として、皆さんが温かい目で見守って下さいわーい(嬉しい顔)

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頑張りますグッド(上向き矢印)
 
                                                               

(Z.nわーい(嬉しい顔))
雲大学生大活躍!いよいよ第2回「夢は語る」同窓会 [2012年06月19日(Tue)]
来る6月30日、昨年に引き続き、今年も“夢基金”にて協会が支援をしている昆明女子高校「春雷クラス」の同窓会を開催いたしますハートたち(複数ハート)
日本からは14名のサポーターが、この同窓会のために駆けつけてくださいます。
昆明支部では雲南大学日本語学科の学生とチームを結成し、1か月ほど前から着々と準備を進めてきました。
今年は、日本の夏を意識し、うちわ作りや盆踊りを同窓会の目玉としています。盆踊りは学生が主体となり、当日は日本語と中国語の両方を使ってレクチャーしてもらいます手(チョキ)



↓教室で盆踊りの練習をする雲南大学の学生
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この日、盆踊りの出来具合と浴衣の着付けをレクチャーするため雲南大学を訪問。初めて着る浴衣に3人ともテンション急上昇exclamation(素敵な浴衣はサポーターの近藤剱一様からのご寄付です。ありがとうございます)日々猛練習の結果、完成度の高い踊りに仕上がっていましたわーい(嬉しい顔)


盆踊りとは別に、雲南省ならではの民族舞踊も準備しています。
タイ族民族舞踊・孔雀の舞です。



↓タイ族舞踊・孔雀の舞を披露する雲南大学の学生
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指の先まで妖艶な踊りで、色っぽい笛の音色に合わせて踊ります。サポーターの皆さんにもご一緒に踊っていただくのですが、こんなセクシーなダンスをさせてよいのか、はたまた踊れるのかどうか少々心配になった一幕でしたわーい(嬉しい顔)

同窓会当日は、雲南大学の学生17名が通訳やアシスタントとして協力してくれます。日本語スピーチコンテストも開催され、優勝賞品はなんと日本製電子辞書exclamationぴかぴか(新しい)
準備も最終段階に入り、あとは本番を待つばかり。昆明にて、学生とともにサポーターの皆様をお待ちしております揺れるハート




(K・Nバー
新旧空港の交代 [2012年06月13日(Wed)]
1922年にオープンし、長らく雲南の玄関を務めた昆明巫家壩国際空港飛行機が、2012年6月27日23:59をもって、長い民用飛行場の歴史に幕を下ろします。
代わりに、昆明市内から北東へ25キロ、海抜2102メートルに位置する昆明長水国際空港(昆明新空港)が、6月28日0:00からその役割を引き受け、新しい雲南の玄関口として、人々を受け入れてくれますわーい(嬉しい顔)

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新空港のチェックインカウンター

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セキュリティ検査

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搭乗口

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空港案内板



昆明長水国際空港は中国の対南方アジアの玄関口であり、北京、上海、広州に続く第4のハブ空港となります。建築面積は北京、上海、香港に次ぐ中国で4番目、世界では5番目に広い空港です。

現在の空港は市内から6.6キロ、中国の都市空港でも1,2を争うアクセスの良さで、私たちの旅を便利にしてくれていました。新空港は市内から車で約50分程あり、朝便に乗るときはもっと早起きしなければなりませんバッド(下向き矢印)
今は新空港に対するワクワクとともに、旧空港に対する懐かしさで胸がいっぱいですぴかぴか(新しい)

今月27日に、ふれあいの旅で昆明巫家壩国際空港へ立ち寄るお客さんがいらっしゃいましたら、どうぞ空港と一緒に記念写真を撮ってください。おそらくそれが最後の邂逅となることでしょう。



(雲南支部)
圧巻!陝西省歌舞劇院観劇記 [2012年06月06日(Wed)]
こんにちはわーい(嬉しい顔)
ここのところお天気がすぐれず、気分も沈みますね雨
今日は、そんな憂鬱な気分を吹き飛ばず、城戸特派員の素敵なレポートをご紹介しまするんるん

現在、70年の歴史を持つ由緒ある歌劇団「中国陝西省歌舞劇院」が来日し、日中友好の礎を築いた遣唐使・阿倍仲麻呂を描く豪華絢爛な舞台を日本各地で上演していますぴかぴか(新しい)
情報通の城戸特派員は、早速観劇されたようわーい(嬉しい顔)
読み応えたっぷりのレポートをご堪能ください揺れるハート


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主役の阿部仲麻呂を圧倒した楊貴妃
舞台は日中交流の先達を楽舞詩にショーアップ


「陝西省歌舞劇院観劇記」



“天の原ふりさけみれば春日なる三笠の山にいでし月かも”


の歌は百人1首に採られ、また日本人なら誰でも知っている歌である。この詠み手の阿倍仲麻呂を主役に据えた、日中国交正常化40周年を記念した唐代楽舞詩「長安の月」という公演が今、中国陝西省歌舞劇院によって7月中旬まで日本各地を巡回中である。

はこの公演ニュ―スの発表以来、観劇の日を指折りして待っていたが5月13日にやっと実現。期待一杯でグリーンホール相模大野に出かけた。観劇者は予想通り中高年の方が圧倒していた。

演の内容は1300年以前の唐時代の都での外交使節を接待する楽舞と阿部仲麻呂の望郷の思いを絡ませた展開である。

は天津歌舞劇院、遼寧歌舞劇院と中国各地より来日した歌舞グループを観劇しているが、流石に古都に生まれた、また楊貴妃を主役に置けるだけに抜群の華麗さだ。

部仲麻呂は遣唐使の一員として長安で勉学に励み、唐人にも最難関の科挙にも合格して、今でいう国立図書館館長の要職についている。玄宗皇帝はその類まれな才能を認め、彼の何度にもわたる帰国希望を認めなかったという。

の中国の朋友で西安交通大学の日本語学科の卒業生がおられるが、興慶宮の阿部仲麻呂記念碑の周りをぐるぐる回って日本語の暗記に励んだと懐かしそうにメールをくれた。上達の御まじないでもあるに違いない。

部仲麻呂は最後は老齢で杖を突きながら出場、異郷で職務に励む姿に悲壮感がただよう。
長安での満月を見つつ ”天の原ーーー”を詠うシーンでは中国の演者が見事に日中両語で読み上げる。

方、主役ではないが優雅、華麗さの主役が世界三大美女、傾国美女といろいろ形容詞の多い楊貴妃の舞踏。色々な花のような頭飾りを被り、唐時代の艶やかな衣装で優雅に舞う。実際、楊貴妃は非常に踊りには秀でていたそうだ。また、楊貴妃はやや太り気味のポッチャリ美人と言われているが今回の演者もよくその雰囲気を出していた。

部仲麻呂は残念ながら望郷の思いを果たせぬまま73才で没した。1300年前に命を賭して中国に渡った彼はまた、遣唐留学生の代表であり、また、日中交流のパイオニアでもある。しかし、天の上の彼は現代の複雑な日中関係をどのように思っているのであろうか知りたいところだ。





果たしてどんな舞台なのか、是非この機会に見てみたいですねわーい(嬉しい顔)
日程は半ばを過ぎてしまいましたが、来月には中野サンプラザの2days公演がありますよダッシュ(走り出すさま)

★公演スケジュールはこちらの公式ページをご覧くださいるんるん

城戸さん、いつも素敵なレポートありがとうございますexclamation×2





(Yぶた)
やっと雨季が来た [2012年06月04日(Mon)]

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事務所の近くに建設中の市民センター

 昨年11月から今年4月まで、雲南省は3年連続の旱魃となり、水を節約するために政府も民間もいろいろな努力をしました晴れ

 私もシャワーを浴びるのを、2日に1回にするなどして協力をしたけれど(くさいのを我慢して大変だったあせあせ(飛び散る汗))、それにもかかわらず、今年4月に入ってとうとうダムの底が見えはじめ、昆明全体で区域ごとの断水が行われました。
 気温も平年より異常に蒸し暑く、普段の昆明の天気はからっとしていて、日差しの下だと暑いけれど、日陰にいれば涼しいものなのですが、今年は室内にいても身体中ネバネバして、日本の梅雨が思い出されましたふらふら

 そんな天気が続き、もうだめかなぁと思った5月中旬過ぎのある日、突然激しい雨が降り出してきました。仕事だったため、帰りが大変だったけれど、心の中では嬉しかったですぴかぴか(新しい)
 苗を植えたばかりなので、雨が降ってくれると作物ものびのび育つでしょう。

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事務所の窓から見た昆明の街道

 そんなわけで、その日から昆明の天気は毎日曇り曇り、夜必ず一回は土砂降り雨になります。
 あの嫌な蒸し暑さがなくなり、涼しい毎日ですわーい(嬉しい顔)

(雲南支部)
小さなカメラマンプロジェクト ブログ写真展その2 [2012年06月01日(Fri)]

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「ご飯を口いっぱいにほおばって、今日も一日元気!」(藤誼小学校


おはようございます晴れ ボランティアのかのアートです。
協会の会報誌『彩雲の南』最新号は、もうご覧になりましたか?ぴかぴか(新しい)
今号は、ブログでご紹介中の「小さなカメラマンプロジェクト」を企画したプロジェクトリーダーのSさんのご紹介(3面)や、姉妹企画「小さな壁新聞」の2年間の歩みも掲載(1面)しております!

ボランティアのフルパワー、ぜひぜひご覧くださいるんるん

ブログ写真展第二回目です。
今日は、4つの小学校の子どもたちが撮影した写真をご紹介!

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「吉能小学校のみんな、全員しゅうごーう!」(吉能小学校


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「はやくおそとで遊びたいなあ」(果科小学校


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「三人、いつも一緒だよ!」(巴坡小学校


みんな初めてカメラを持ったとは思えないぐらいに上手です演劇
次回もどうぞお楽しみにexclamation

(ボランティアかのアート