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幸重社会福祉士事務所ぼちぼち日記

独立型社会福祉士事務所の日常をぼちぼち報告しています。


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研修感想まとめ [2016年03月01日(Tue)]
3月になりましたね〜ぴかぴか(新しい)
朝起きたら、山科は薄っすら雪が積もっていましたよ雪

小学校はインフルエンザがまだまだ落ち着いてくれませんダッシュ(走り出すさま)
先週、学級閉鎖だったクラスは復活しましたが、先週元気だったクラスが今度は学級閉鎖です。
早くみんな元気がなりますように手(パー)


さて、ゆっきーは、全国各地から講演依頼をいただき、飛び回っておりますexclamation×2
皆様ありがとうございます揺れるハート

先日、研修の感想まとめを、ご丁寧に頂戴しましたので、ご紹介させていただきます手(チョキ)

『平成27年度民生委員・児童委員基礎及び人権問題啓発研修
及び母子福祉推進員人権問題啓発研修』感想まとめ

*ひとりぼっちをなくす地域の取り組みのすごいこと、大切なことを学ぶことができた。

*居場所、関わり方、勉強になりました。子どもは宝です。

*子どもの貧困が思っていたより身近で切実な問題であることがよくわかった。
貧困と非貧困の境目は確実なものではなく、いつ何かの歯車が狂って貧困に陥っても不思議ではない。

*ある程度わかっていたつもりですが、現実はもっと酷いものでした。
民生委員として何ができるのかもう一度考えたいと思いました。
地域でできることがあったのですね。ほっとしました。

*私たちや地域、自治会と学校等が一緒になってできれば本当にいいなと思います。

*子どもへのセーフティーネットとして各地域に必要な取り組みと考えていました。
ニュースやSNSの発信など、何ができるのか考えていきたいです。

*幸重先生の行動力に感激。大人がいるだけでいい。食べ物は一緒に。長期の休みが大事。
具体的なキーワードが明確になった。場所と資金、ボランティアと子どもがいるだけで、淋しい子どもたちが救われる。

*貧困でひとりぼっちの子がたくさんいるけど、一人ずつからでも救ってあげるために地道に活動する大切さがわかりました。地域で色んな人がかかわっていくことが必要なんですね。

*デイサービスの施設を使ったフリースペースはもっと増えるといいなあと思いました。

*何かしようとする人の力の強さと暖かさ、子どもたちが救われる世の中であってほしいと思います。

*ひとりぼっちをなくす取り組み、このような取り組みがもっともっと広がればと思いました。
中に出てきた学生ボランティアの力が大きな力になるのではと感じました。

*押しつけでなく、何気なくの声掛け、少し暖かい手の差し出し、ボランティアも肩に力をいれず、自然にすること・・・相手の気持ちの負担にならないように。
心だけは豊かにと思いました。


ありがとうございました黒ハート

(のりこ)
講演「民生委員・児童委員基礎研修及び人権問題啓発研修」 [2016年02月22日(Mon)]
2月13日土曜日に宇治市で行われた「民生委員・児童委員基礎研修及び人権問題啓発研修 兼 母子福祉推進員人権問題啓発研修プログラム」で、幸重先生が「子どもの貧困について―ひとりぼっちを無くす地域の取り組み―」というテーマでの講演とワークショップを行いました。
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始めに、子どもの貧困について現状を説明しました。貧困には「相対的貧困」というものが有り、衣食住は有るけれど生活が苦しい家庭が存在します。相対的貧困は周りの人が注意して見ていないと気付き辛いもので、子どもであれば髪が伸ばしっぱなし、服に季節感が無い、風呂に入っていないなどのポイントが有ります。しかし、そんな子供たち自身は自分の家庭が貧困かどうかなど知る由も無いまま、自分と周りとの差を色々な場面で感じ、しんどくなっていってしまいます。このことを知りセンサーを張ることがまず出来る大事なことなのです。

相対的貧困をよりリアルに感じてもらうため、ワークショップの時間には相対的貧困家庭の家計を考える、というワークが行われました。一般家庭の家計はどこにお金をかけたいか、考える余地のあるものになるのですが、相対的貧困家庭では余地が無く、収入を必要な所に最低限だけ割り振るしかない、という選択の余地が無いことが現実的に感じられ、会場では難しそうな顔をしている方がたくさんいらっしゃいました。
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次に、そういった子どもの貧困を支援するために行われている事業として「トワイライトステイ」を紹介しました。トワイライトステイとは夜に子どもと一緒にご飯を食べたり遊んだりと、子どもに普通の時間を過ごしてもらう事業で、夜に一人で家に居る子ども、家でちゃんとした晩御飯が食べられない子どもなどを対象に行われています。貧困の場合、ご飯が大事なのは当たり前のことですし、夜に一人で過ごす子どもが夜の街に出歩いて非行に走ることを防止する、という目的もトワイライトステイには有ります。これが現在では京都、滋賀などでいくつも作られていて、そこでボランティア、NPO,地域などが協力し子どもを支えているのです。
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講演の最後には「ハピハピカット」という活動を新たな取り組みとして紹介しました。様々な理由で理美容に行きにくい子どもを対象にしており、先ほど挙げたように子どもの貧困のポイントとなるほど髪を伸ばしっぱなしの子どもがたくさんいるのです。そのままでは不潔になりますし、見た目にも良くありません。ハピハピカットとはそういった子どもの髪を切る活動で、これは募金で行われているのですが、講演終了後、用意された募金箱にはこれまでに無い程募金が集まり、民生委員の方々の思いの強さが感じられました。

事業を作るもこと大事ですが知るだけでも周りを見る目が変わり、気づけることが増え、関わり方が分かってきます。知る人がもっと増えて、支援の輪が社会全体に広がって行くといいですね。
教頭人権教育研修 [2015年09月23日(Wed)]
八尾市教育委員会の教頭人権教育研修で、ゆっきーが講師をさせていただきましたexclamation×2

研修に参加してくださった教頭先生方のコミュニケーションカードを送っていただきましたので、
いくつがご紹介します黒ハート


*非常に心にひびく内容でありがたい思いでいっぱいです。同時に「何も知らない」ということに気づかされました。あらためて課題のある子ども・保護者・家庭には、「深刻な課題」があるんだということを認識させらせました。

*『仁の物語』では、今まで出会った子どもの顔が浮かんできました。自分の無力を感じたことも多々ありましたが、学校だけでは解決できない子どもの問題を、どんどん行政やスクールソーシャルワーカーの方につなげていくことも教員や管理職の職務であることを改めて感じました。

*長年教師生活をやってきて、正直子どもの貧困について深く考えたことがありませんでした。
学校としての関わりには限界がありますが、もっと一人ひとりの家庭状況を把握し、専門機関と連携して子どもと関わっていきたく思いました。
一つでも困っている子どもの問題を解決していきたく思いました。

*相対的貧困家庭の生活を家計から考えるワークをしたところ、かなりシビアに考えないと生活が苦しいし、やっていけないということもわかった。余裕がない暮らし程、心がボロボロになっていくこともわかっていたけれど、子どもにこのような生活をさせないような日本になってほしいと痛切に感じた。

*表面化しにくい子どもの実態に気づくことが大切だと感じました。貧困状態の中で、経済的なしんどさだけでなく、心身の成長が妨げられているのは重大な問題だと思いました。
家庭内のデリケートな事情に触れる必要があるため、日頃から本人や保護者との信頼関係を作ることが大切だと改めて認識しました。


ありがとうございましたぴかぴか(新しい)

(のりこ)
福祉講演会 参加者感想 [2015年05月27日(Wed)]
安祥地区社会福祉協議会主催「福祉講演会」で、ゆっきーが講師をさせていただきましたexclamation×2

『ひとりぼっちのないまちづくり〜子どもの貧困〜』

アンケートを集計して、参加者の感想を、ご丁寧に送ってくださいましたので、
いくつかご紹介します黒ハート


*地域が手を差しのべれば、子どもが救われる。そして差しのべた方も救われる。
地域でできることで何か始められたら、始めの一歩をふみだせたらいい!

*地域の力が絡まった問題を一つ解きほぐすことができると言う希望を見えました。
高齢者も子どもも誰もかも一緒に支援することのできる地域づくりをしていきたいと思いました。

*子どもの貧困はよく聞いていましたが、実感としてわかっていなかったように思います。
地域にもそうした家庭が少なくないように思います。社協、地域、学校、行政などが協力して子どもたちの未来を守ってあげたいと思いました。

*子ども貧困対策事業の学生サポーターたちのボランティア活動はすばらしいことだと思います。
トワイライトステイやナイトステイは子どもたちが貧困から抜け出せる良いきっかけになるチャンスであり、社会とのつながりを促すきっかけとなります。
地域の方々の暖かい協力が不可欠だと思います。


*「この地域でできることは何か」「自分たちにできることは何か」を考える良い機会となりました。今後の地域福祉活動を具体的に進めるうえでのヒントを得られたように感じました。

と、会長様から、お礼の言葉もいただきましたぴかぴか(新しい)

ありがとうございましたるんるん

(のりこ)

大阪府人権教育研究協議会 [2015年01月29日(Thu)]
12月12日
第5回同和教育研究調査校担当者研
於:ヒューマン・ライツ・センタービル

「子どもの貧困を考える
    〜現代の子どもたちや家庭を見つめて〜」
講師:幸重忠孝


講演の感想をまとめて、送ってくださいましたexclamation×2
どの感想も素晴らしく、選びきれないのですが、一部ご紹介しますぴかぴか(新しい)

*貧困家庭に育つ子どもたちが、その中であきらめることなく前を向いて歩むことができるように、私たちが何ができるのかをしっかり考えなくてはと感じました。
貧困の連鎖を断つために、学校だけでなく、地域や関係機関と連携しながら、これからの生き方に見通しを持てるような支えが必要だと思いました。
また、一番力になるのが、子ども同士のつながりだと思います。そのためにも、まずは教職員が子どものことをよく知ることが大切だと思います。

*子どもも、そして保護者も、追い詰められて、暴力や放任、精神的な病気などにつながっていること。日常の教職員の受けとめや会話の中に出てくる現状に向け、今日の学びを校内で共有し、子どもや保護者への「まなざし」や「関わり」の変容につなげていきたい。
また、厳しい状況の中、課題を抱え込まされている子どもを孤立させず、仲間とのつながりの中で乗り越えていく力、つながりをつくっていくこと。
それができるのは学校であり教職員だということを、まず取り組みにつなげていきたい。

*子どもの背景は見ようとしなければ見えないもので、目の前の姿だけで決めつけてしまう怖さを校内でも感じることがあります。
子どもの努力不足でも保護者の努力不足でもなく、社会の変化の中でぎりぎりの生活を生き抜いていることを、絶対忘れてはならないことだと思います。

*厳しい背景の中でも自信をもてている子どもは、地域に支えられ、近くのおっちゃんやおばちゃんに気にしてもらえたり、一緒に地域の人たちといろんなことを経験しています。
今日の話は、同和教育そのものかなと思いました。
子どもと子どものつながりや子どもの見方、背景にあるもの・・貧困の連鎖・・そして食べたかどうか気遣う地域のつながり・・。
これらのこと、同和教育をいろんな先生に伝えていかないと、と思いました。


ありがとうございました黒ハート

(のりこ)

子どもの声の後ろに見える貧困課題について学ぶ [2015年01月15日(Thu)]
2014年子どもの電話受け手養成講座
11月8日(土)滋賀県庁北新館にて
「子どもの声の後ろに見える貧困課題について学ぶ」
講師:幸重忠孝

ご丁寧に、感想をまとめていただきましたので、ご紹介しますぴかぴか(新しい)

*貧困問題からいじめに巻き込まれるケースはとても増えていると思います。
いじめの背景に貧困があることも頭に入れて相談に関わりたいと思いました。
学校と福祉の連携は今後の重要な課題と思います。

*貧困によって子どもたちの普通に遊ぶ、普通に学ぶ、普通に食べて寝る生活が叶わなくなる現状が存在する。
子どもは平等に心から笑ってほしいと思いました。
微力ながら何か出来ることから・・・と思いました。

*貧困は子どものせいではない。
お金がないことで子どもの将来のかせにならないように支援していきたい。
DVDで子どもたちの思いがひしひしと伝わってきて、SOSを発信出来ない子どもたちの思いを受け止めていきたいと思いました。

*行政では手が出せない事業を幸重先生の熱いハートで体当たりで子どもと向き合い、支えてくださっています。
素晴らしい取り組みに感謝です。
子どもの声を聴くことの大切さをしっかり受け止めたいと思います。


ありがとうございました黒ハート
今後共、宜しくお願い致しますexclamation×2

(のりこ)
大津市社会福祉大会 [2014年11月27日(Thu)]
11月21日(金)
平成26年度大津市社会福祉大会
於:大津市生涯学習センターホール

「貧困と独りぼっちのないまち
     〜今こそ地域の出番です〜」
講師:ゆっきー

とっても広い会場で、沢山の方が集まる大会exclamation×2
大津市長さんも来てくださったようですグッド(上向き矢印)

ゆっきーが直前まで作っていた、トワイライトステイの様子のスライドショー、
いい感じに仕上がってましたねぴかぴか(新しい)

私は講演の記録のために行ったのに、バタバタしててレポートできず申し訳ないです・・・あせあせ(飛び散る汗)

大急ぎで会場の雰囲気だけ、写真におさめてきたので、どうぞ黒ハート

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(のりこ)
人権研修「貧困を抱えて生きる子どもたち」 [2014年10月22日(Wed)]
平成26年度しが夢翔会
人権研修「貧困を抱えて生きる子どもたち」
平成26年7月2日 於:すみれ
平成26年7月7日 於:ステップ広場ガル
講師:幸重忠孝
参加:68名

以前ゆっきーが研修の講師をさせてもらったところから、ご丁寧に感想を頂きましたので、その一部をご紹介しますexclamation×2

・引きこもりなどの背景に貧困や虐待などが潜んでいるケースも珍しくなく、居場所を失って、非行に走るケースも珍しくないという話を聞き、その子だけの問題ととらえるのではなく、家庭や学校、また、地域住民でサポートしていくことが重要だと感じた。

・強制ではなく、ふらっと行ける居場所があることは、子どもたちにとっても安心できると思います。また、そこで大学生のボランティアさんのように、近い感じで関わってくれるお兄さん、お姉さんがいるというのも大事だと思いました。そういうボランティアさんたちが今後また、社会に出てそういう活動が広がればいいなあと思いました。

・貧困、疾病、いじめ、不登校などそれぞれの問題を別の問題としてではなく、つながったものとして捉えること、一つの問題についても多面的に見ていくことが大事だと感じた。

・トワイライトステイやナイトステイを通して、変化していく子どもたちの様子を見て、孤立を防いだり、子どもが健全に成長していくためには、特別な事ではなくても、ご飯を食べる、お風呂に入るといった一緒に過ごす時間が大切なんだと思った。そうした日々のかかわりの大切さは、対人援助全般に通じるものだと思う。
SSW-Net夏のつどいin東京 [2014年08月10日(Sun)]
この土日は3回目になる
SSW-Net夏のつどいに参加すべく
東京へ行ってきました。
大阪、名古屋、そして今回が東京と
全国を転々と開催していますが
さすが東京、そして3年目。
ついに参加者が100名を超えました!!

今回はオプション企画として
夜の新宿や秋葉原で目につく
(実は見落とされている)
JK産業(JKリフレやJKお散歩など)の
実態をフィールドワークで学ぼうという
ことで女子高生サポートセンターcolaboの
仁藤夢乃さんに夜の街を案内してもらう
予定が・・・雨、というか台風。
急遽、東京のSSWの力で会場を借りて
講演会ということとなりました。

で、フィールドワークの代わりに
仁藤さんがJK産業に関わっていた
当事者である女子高生の子をゲストで
来てもらうように手配してくれました。

やっぱり当事者の言葉は説得力あります。
SSWといっても年上の大人たちを前に
彼女は勇気をもってそして自分と同じような
子どもを少しでも減らしたいという思いで
自分の言葉で体験を語ってくれました。

個人的には胸にささったのが
彼女がお客さんから性被害にあったことを
話していた時の言葉。
もちろん被害そのものも胸が痛みますが
何度も何度も「隙を見せた私が悪かったのですが」
という言葉が出てきたことに
社会や大人が彼女を二重に苦しめていることを
感じて改めて「誤った自己責任」が子どもたちを
苦しめていることを実感しました。

今回のような性被害だけでなく貧困からくる課題も
まったく同じ構造であることを感じています。
想像力のない社会や大人によって作られた
自己責任に子どもたちが苦しんでいることに
もっともっと敏感でありたいと
改めて感じたオプション企画でした。
日本福祉大学 [2014年07月17日(Thu)]
7月4日に、日本福祉大学で特別講演のゲストスピーカーとして、ゆっきーが講演させていただきました。
「1講から暑苦しくしゃべってきたわ〜」と言っていましたが、ゆっきーの熱ーい思いは学生さん達にしっかり届いていたようですよぴかぴか(新しい)

学生さん達から感想をもらったので、いくつか紹介しますね揺れるハート

・SSWは貧困やいじめに悩む子どもを支援し、子どもをとりまく環境をよくしていく為に欠かせない存在だと気付きました。
学校だけでは解決が難しいことが多く、地域や社会が共に解決していかないといけないことだと思いました。

・何かを言ってほしいのではなく、ただ聞いてくれるだけで心が軽くなります。そういう話し相手がいない子どもたちに対して、居場所をつくるということは本当に良い大切なことだと思います。子どもだけでなく、大人も居場所をつくることが大切だと思いました。

・地域での居場所づくりをすることで、少しずつ環境を変えていくことができる。
地域を巻き込んだ活動が重要なのだと思いました。
子どもに寄り添い一緒に行動することが、求められているのだと考えました。

・「いじめ」は、個人の問題だけでなく、家庭環境、貧困など、いろんな背景があるということを理解することが大切だとわかった。
貧困を背負っている子どもに対して、居場所づくりをしている活動を知り、福祉の中の居場所づくり、地域のネットワークの大切さを学べた。

・本当の支援とは、一つの分野、担当の人が頑張って解決するものではなく、色々な分野、職種の人たちが協力して取り組んで関わることで、本人も環境も変わっていくことができ、解決へ導いていくことができるのだと感じました。

(のりこ)
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第1部
「こどもの貧困課題への挑戦」
幸重忠孝 執筆ペン
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