自然って素敵です[2008年04月01日(火)]
北海道も「ホッ」する陽射しが差し込めてきた。

我が家の窓から、まばゆい陽がそそがれました。
のんびりした「山の生活」がしたかったのですが、現実は反対。
除雪はしなくてはならないし、作物を作れば、鹿&カラスに攻撃され、窓を開けると昆虫がこんにちは。(夜の蝶(蛾)・カメムシさん〜 いらっしゃ〜い。)
去年は、物置小屋の机の引き出しに、野ネズミの出産に立会い、親からの攻撃を受け、それを狙っている青大将のヘビさんがどこからともなく進入し、追い払うバトルをしました。
もう一つの写真は

オオハクチョウです。シベリアに帰る途中、栗山や月形の田んぼで餌をついばんでいる状況です。
彼らの「渡り」を観ていると、スケールのデカサが感じられ、グレー色の羽をした幼鳥が、やけに私の方を眺めています。
「お〜い。石田を忘れるなぁ〜。」と叫んでしまいたい気持ちでした。
本当に「自然に感謝。」

我が家の窓から、まばゆい陽がそそがれました。
のんびりした「山の生活」がしたかったのですが、現実は反対。
除雪はしなくてはならないし、作物を作れば、鹿&カラスに攻撃され、窓を開けると昆虫がこんにちは。(夜の蝶(蛾)・カメムシさん〜 いらっしゃ〜い。)
去年は、物置小屋の机の引き出しに、野ネズミの出産に立会い、親からの攻撃を受け、それを狙っている青大将のヘビさんがどこからともなく進入し、追い払うバトルをしました。
もう一つの写真は

オオハクチョウです。シベリアに帰る途中、栗山や月形の田んぼで餌をついばんでいる状況です。
彼らの「渡り」を観ていると、スケールのデカサが感じられ、グレー色の羽をした幼鳥が、やけに私の方を眺めています。
「お〜い。石田を忘れるなぁ〜。」と叫んでしまいたい気持ちでした。
本当に「自然に感謝。」



