ともに作品展[2008年09月05日(金)]
今日、ご紹介した「ともに作品展」に行って来ました。
作品展会場について、去年はレラの仲間たちもご一緒させてもらって楽しかったことを思い出してしまいました。

ともにの作品を観て、今年の作品は「ビビット」を感じました。全作品の描画に躍動感が感じられました。
ストレートに観て受け入れられる「ともにの仲間たちの絵」をご覧ください。
大変 素敵でした。

ともにのスタッフに頼まれた訳ではありませんが、「2009年のカレンダー」プレゼントに最適です。仲間たちのやさしい描写が毎日を飾ってくれます。そして、去年なかったアイテムでカップとタイル。私は、猫の枠付タイルを購入しました。
また、エコバックはバージョンアップし、素材の質と絵柄も増えていました。
作品展会場について、去年はレラの仲間たちもご一緒させてもらって楽しかったことを思い出してしまいました。

ともにの作品を観て、今年の作品は「ビビット」を感じました。全作品の描画に躍動感が感じられました。
ストレートに観て受け入れられる「ともにの仲間たちの絵」をご覧ください。
大変 素敵でした。

ともにのスタッフに頼まれた訳ではありませんが、「2009年のカレンダー」プレゼントに最適です。仲間たちのやさしい描写が毎日を飾ってくれます。そして、去年なかったアイテムでカップとタイル。私は、猫の枠付タイルを購入しました。
また、エコバックはバージョンアップし、素材の質と絵柄も増えていました。




連絡が遅くなり、申し訳ありません。
時間がなく、バタバタと動き回っている状況です。
今年の「ともに」の皆さんの絵は、のびのび感があったように思います。
そして、額に収まっている構図もグゥ〜
インドのギターを描いた絵は、大きく描かれ、バックの配色にも苦心の跡が見られていました。
また、キャンパスやペーパーではなくベニア板に描いた絵は、落ち着いて、独自の発色性があり素敵でした。(上の写真です)
「ともに」の仲間たちとスタッフの熱い気持ちが感じられた作品展でしたね。