ニュースを聞いて[2008年07月17日(木)]
月形から戻ってきましたが、なんとも気が重くなるニュースばかり。
疲れが相乗する。
たった14年しか生きていない中学生が、「バスジャック」の主犯・・・・バスを乗っ取り事件の加害者となる。
いい歳をして識別ある教育者が、互いの利益のみに埋没する。
何を信じて生きていけばいいのか。
原油の高騰でじわじわと全てが物価が上がり、ますます格差が広がる。
「ゆがめられる人間の価値と価値観」
そんのことを考えている「悲観的」な自分。
でも、抜け道となる 「希望」はあるはず、いや持てるはず。
そして、けっして無駄な人生は無い。
疲れが相乗する。
たった14年しか生きていない中学生が、「バスジャック」の主犯・・・・バスを乗っ取り事件の加害者となる。
いい歳をして識別ある教育者が、互いの利益のみに埋没する。
何を信じて生きていけばいいのか。
原油の高騰でじわじわと全てが物価が上がり、ますます格差が広がる。
「ゆがめられる人間の価値と価値観」
そんのことを考えている「悲観的」な自分。
でも、抜け道となる 「希望」はあるはず、いや持てるはず。
そして、けっして無駄な人生は無い。




コメント ありがとうございます。
自分さえ良ければよい大人たちに育てられた、すぐ切れる子供たち。
多様な現代社会、、大人たちから「真実」とは何だろうかを考え、子供たちにしっかりと伝えていくことが必要と感じてしまいます。
今の大人たちも、希望は必要ですね。
他人事でいた方が、楽ですね。
見ぬふりをしていれば良いので・・・
でも、それって弱いと感じてしまいます。
そのような状況では、「希望」なんて生まれませんよね。
大人たちは、責任を追及することばかりに夢中になって、子どもたちは信頼すべき相手を見失う。
本当にそうだと感じます。
子供たちに信頼できる大人になりたいですね。