CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

« 2014年07月 | Main | 2014年09月»
最新記事
リンク集
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
タグクラウド
最新コメント
最新トラックバック
プロフィール

杉浦裕樹さんの画像
http://blog.canpan.info/yokohama/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/yokohama/index2_0.xml
コメダ珈琲店人気あるな。横浜元町店が9月12日にオープン! [2014年08月31日(Sun)]

コメダ珈琲店は人気あるなぁ。
まだ ヨコハマ経済新聞の記事にしておらず、ヨコハマ経済新聞のfacebookページで速報として出しました。1日弱の掲載で80以上のシェア。870のいいね!を集めてリーチも3万人近くに。



社会起業家のためのビジネスモデル”見える化”講座 [2014年08月30日(Sat)]

スクリーンショット 2014-08-30 10.53.23.png

さくらWORKS<関内>のオフィス会員「ユーリカ株式会社」の森山さんによる「社会起業家のためのビジネスモデル”見える化”講座」に参加。

森山さんは人間中心設計の専門家。

設計者の常識はユーザーの常識ではない。ユーザー本人が気が付かないことがある。安上がりで失敗する方法はある。
デザインの善し悪しをどの様に図るか。人間中心設計の思想を社会価値を高める活動に使おうと考えた。

人間中心設計は「共創」。開発者とお客様が一緒につくるという考え方。

教官価値を積極的に提供して寄付や売上げを増やす。共感は人間の本能。人間は牟礼で暮らす生き物。群れの仲間を助けたくなるモノ。

社会貢献活動に取り組む団体には「共感を呼ぶ工夫」が必要。
他人ゴトを自分たちゴトのように感じてもらう工夫が必要。
そのためには「ストーリー手法」で共感してもらうしかない。

ストーリー手法まとめ:
(1)ストーリー手法とは、自分の主張を直接的且つ論理的に主張するのではなく、ストーリーの形で間接的に表現するプレゼンテーション手法である
(2)ストーリー手法の利点は「聴衆の記憶に残りやすい」「理性と感性の両方で聴衆にアピールできる」「聴衆に縁のない話でも身近に感じさせることができる」である
(3)芸術としてのストーリーとは異なり、プレゼン手法としてのストーリーには「聴衆の行動を誘発する」(購入や寄付など)という目的がある
(4)ストーリー手法の代表例は、日本ユニセフ協会のWebサイトである
(5)ストーリーの3要素は「主人公」「舞台」「試練と克服」である
(6)理想的なストーリー展開のパターンとしては「三幕構成」が有名である。これはシェークスピアの戯曲のパターンを元にハリウッドの大物脚本家シド・フィールドによって体系化された

https://www.facebook.com/akihiro.moriyama.ureka/posts/471291113007224


ストーリー仕立てで自己紹介する。
・平凡な日常、試練、転機、克服、よりよい日常


ファブラボ関内とおもいやりライト運動のコラボ企画で、3M社の反射布を使ったものづくりプロジェクトが進行中! [2014年08月24日(Sun)]

10606356_564222690367449_1242244429689873827_n.jpg

おもいやりライト運動事務局スタッフが、Fablab関内を訪問。 Fablab関内とおもいやいりライト運動のコラボ企画、反射布を使ったものづくりが始まろうとしています。写真は3Mさんに頂いた反射布を使った試作品のショルダーバッグ。グレーと白の反射布を使って、裏地にはデニムを使用。8月30日(土)にはFablab関内でワークショップを開催。そして、9月19日夕方安全創造会議には試作品の実物を展示。広がるね◎

Fablab関内 https://www.facebook.com/FabLabKannai
ベネッセコーポレーション個人情報漏えいにで横浜市民向け冊子が配布停止に [2014年08月05日(Tue)]

スクリーンショット 2014-08-05 0.08.08.png

横浜市にも影響が。

ーーーーーーーーーーーーーーー
横浜市の記者発表資料

(株)ベネッセコーポレーション個人情報漏えいに係る市民向け冊子の配布停止について

平成26年7月22日のベネッセによる緊急会見を受け、(株)ベネッセコーポレーション作成及び提供による冊子で、プレゼント付アンケートはがき及び資料請求はがきが刷り込まれている冊子の配布を停止しました。
http://www.city.yokohama.jp/ne/news/press/201407/20140729-028-19359.html
博報堂が「まちづくり」「都市デザイン」を生活者視点で構想・立案する専門チーム「博報堂ブランドデザイン スマート×都市デザイン研究所」設立 [2014年08月03日(Sun)]

スクリーンショット 2014-08-03 15.39.29.png

博報堂が7月31日、様々なテクノロジーで進化する「まちづくり」「都市デザイン」を生活者視点で構想・立案する専門チーム「博報堂ブランドデザイン スマート×都市デザイン研究所」を設立し、2014年8月より活動開始すると発表。

都市計画/構想・都市デザイン全般のコンサルティング、サポート、スマート化した関連商品・サービス・インフラの開発、サポート、都市ブランディング、マーケティング、コミュニケーション業務を展開するそうです。

横浜をフィールドに何か一緒にできそうな感じ。

http://www.hakuhodo.co.jp/archives/newsrelease/18037