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杉浦裕樹さんの画像
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「共創フォーラム」と「地域住民参加型デジタルアーカイブの推進に関するフォーラム」 [2010年03月30日(Tue)]

今年度もあと2日。いろいろなコトが濃密に動いてます。
今日は、この後、情文ホールで共創フォーラムと、技能文化会館で地域デジタルアーカイブをテーマにした総務省のフォーラムと2つの現場。

▽情文センターで「共創フォーラム」-横浜の公民連携を考える
http://www.hamakei.com/headline/4943/

▽関内で「地域住民参加型デジタルアーカイブ」を考えるフォーラム
http://www.hamakei.com/headline/4945/

どちらも大事な現場なのだが、本番が重なっている。
横浜コミュニティデザイン・ラボのダダ漏れチームが二手に分かれて両方生中継します。

中継はココで見られます。

「共創フォーラム」14時半〜
http://www.ustream.tv/channel/kyoso

「地域住民参加型デジタルアーカイブの推進に関するフォーラム」 13時〜
http://www.ustream.tv/channel/mediken
『デジタルサイネージ×インターネット×横浜』/近況 [2010年03月28日(Sun)]

31日に横浜メディア研究会の勉強会を行います。

近況ですが、本日、NPO横浜コミュニティデザイン・ラボの臨時総会を開催し、法人の役員変更・定款変更について決定します。これまでの代表理事の和田昌樹氏と町野弘明氏がアドバイザリーボードに就任し、杉浦が代表理事を務めることになります。

改めてよろしくお願いいたします。

ラボの事務所は、ZAIMの閉館に伴い、新事務所を暫定的にBankART studio NYK内に、4月6日より設けることになりそうです。

また、4月より「ハマっち!」「イベントナビ」「みんなでつくる横濱写真アルバム」と「ヨコハマ経済新聞」さらに新設する「港北経済新聞」を運営する主体として、あらたに「株式会社シンフォシティ」を設立する運びとなりました。
新会社では、取締役COOに就任し、地域情報化の推進に向けた基盤の開発・運営やICT人材の育成、新たな地域メディアの立ち上げ、広告事業などに取り組んでいきます。

4月より、横浜コミュニティデザイン・ラボはデジタルサイネージ事業を展開する予定で現在調整をしています。

勉強会は、年度末の31日開催ですが、もしお時間の都合がつくようであれば、ご参加いただければありがたいです。 よろしくおねがいいたします。

∞∞∞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━∞∞∞
「横浜メディア研究会vol.6」 勉強会開催のお知らせ
テーマ:『デジタルサイネージ×インターネット×横浜』
3月31日(火) 14時30分〜16時30分 @tvkヨコハマNEWSハーバー
<「横濱FutureCafe」連携事業>
∞∞∞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━∞∞∞

第6回「横浜メディア研究会」(略称:横浜メディ研)は、勉強会形式で開催します。
テーマは「デジタルサイネージ×インターネット×横浜」です。

【日 時】 2010年3月31日(火) 14時30分〜16時30分
【会 場】 tvkヨコハマNEWSハーバー (横浜市中区太田町2-23)
      JR関内駅、横浜市営地下鉄関内駅、MM線馬車道駅から徒歩5分
      http://www.newsharbor.tv/access/
【参加費】 無料  (資料準備のため事前にメールで申込みをお願いします)
      申込みメールアドレス info@yokohamalab.jp
【主 催】 横浜メディア研究会

【内 容】
1)挨拶   テレビ神奈川 クロスメディア局 鈴木邦彦局長

2)勉強会趣旨説明   横浜コミュニティデザイン・ラボ 理事 杉浦裕樹

3)講演 「デジタルサイネージの現在と今後の展望」

ゲストスピーカー:江口靖二さん デジタルメディアコンサルタント

略歴 1986年慶應義塾大学商学部卒、慶應義塾大学新聞研究所修了、日本ケーブル
テレビジョン(JCTV)入社。技術局、制作局、マルチメディア室、経営企画室を
経て開発営業部長。CS、BS、地上波の番組制作、運用を経験。00年AOLジャパン入社、
コンテンツ部プログラミングマネジャー。02年プラットイーズ設立に参画し放送通信
領域のコンサルティングに従事。08年独立。現在デジタルサイネージコンソーシアム
常務理事、慶應義塾大学DMC機構研究員、シェフィーロ取締役などを兼務。

▽江口靖二のテレビの未来(IT PLUS)
http://it.nikkei.co.jp/digital/column/index.aspx

▽デジタルサイネージコンソーシアム
http://www.digital-signage.jp/

4)事例紹介 静岡県伊東市「観光客のアクティブ化を図る統合情報提供」事業
(総務省平成21年度「ユビキタスタウン構想推進事業」)

紹介者:森脇信治さん ブレインズ株式会社

観光客の減少と非流動化に悩む複数の観光拠点間をデジタルサイネージによる観光
映像情報提供システムで接続。HDクオリティの観光施設案内映像、リアルタイム更
新できるテロップシステム、クーポン提供などの一元的な提供で、効果的な観光情
報の訴求を実現する。これにより、利用者(各観光拠点)は、観光客の観光意欲を喚
起し、観光産業全体の活性化を実現する。

▽平成21年度「ユビキタスタウン構想推進事業」(総務省)
http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/siensaku/ubiquitous/ubiquitous091216.htm

5)質疑応答・意見交換

…………………………………………………………………………………………………
本事業は横浜市「創造都市横浜推進事業補助金」及び、横浜市芸術文化振興財団の
アーツコミッション・ヨコハマ「企業による創造活動促進助成」を受けて実施して
いる「tvk横濱FutureCafe」事業と連携して実施します。
★      ★
「横浜メディア研究会」は、横浜市内でメディア・コンテンツ事業にかかわる方や
関心がある方のネットワークです。メール情報の登録受け付けをしています。
http://mediken.blogspot.com/
…………………………………………………………………………………………………
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 問い合わせ:
「横浜メディア研究会」事務局 (横浜コミュニティデザイン・ラボ内)
TEL:045-662-6758 E-mail: info@yokohamalab.jp http://twitter.com/mediken
「tvk横濱Future Cafe事務局」(tvk事業局事業部内)
TEL: 045-651-1716  E-mail: info@newsharbor.tv
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『デジタルサイネージ×インターネット×横浜』/近況 [2010年03月28日(Sun)]

31日に横浜メディア研究会の勉強会を行います。

近況ですが、本日、NPO横浜コミュニティデザイン・ラボの臨時総会を開催し、法人の役員変更・定款変更について決定します。これまでの代表理事の和田昌樹氏と町野弘明氏がアドバイザリーボードに就任し、杉浦が代表理事を務めることになります。

改めてよろしくお願いいたします。

ラボの事務所は、ZAIMの閉館に伴い、新事務所を暫定的にBankART studio NYK内に、4月6日より設けることになりそうです。


4月より、横浜コミュニティデザイン・ラボはデジタルサイネージ事業を展開する予定で現在調整をしています。

勉強会は、年度末の31日開催ですが、もしお時間の都合がつくようであれば、ご参加いただければありがたいです。 よろしくおねがいいたします。

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「横浜メディア研究会vol.6」 勉強会開催のお知らせ
テーマ:『デジタルサイネージ×インターネット×横浜』
3月31日(火) 14時30分〜16時30分 @tvkヨコハマNEWSハーバー
<「横濱FutureCafe」連携事業>
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第6回「横浜メディア研究会」(略称:横浜メディ研)は、勉強会形式で開催します。
テーマは「デジタルサイネージ×インターネット×横浜」です。

【日 時】 2010年3月31日(火) 14時30分〜16時30分
【会 場】 tvkヨコハマNEWSハーバー (横浜市中区太田町2-23)
      JR関内駅、横浜市営地下鉄関内駅、MM線馬車道駅から徒歩5分
      http://www.newsharbor.tv/access/
【参加費】 無料  (資料準備のため事前にメールで申込みをお願いします)
      申込みメールアドレス info@yokohamalab.jp
【主 催】 横浜メディア研究会

【内 容】
1)挨拶   テレビ神奈川 クロスメディア局 鈴木邦彦局長

2)勉強会趣旨説明   横浜コミュニティデザイン・ラボ 理事 杉浦裕樹

3)講演 「デジタルサイネージの現在と今後の展望」

ゲストスピーカー:江口靖二さん デジタルメディアコンサルタント

略歴 1986年慶應義塾大学商学部卒、慶應義塾大学新聞研究所修了、日本ケーブル
テレビジョン(JCTV)入社。技術局、制作局、マルチメディア室、経営企画室を
経て開発営業部長。CS、BS、地上波の番組制作、運用を経験。00年AOLジャパン入社、
コンテンツ部プログラミングマネジャー。02年プラットイーズ設立に参画し放送通信
領域のコンサルティングに従事。08年独立。現在デジタルサイネージコンソーシアム
常務理事、慶應義塾大学DMC機構研究員、シェフィーロ取締役などを兼務。

▽江口靖二のテレビの未来(IT PLUS)
http://it.nikkei.co.jp/digital/column/index.aspx

▽デジタルサイネージコンソーシアム
http://www.digital-signage.jp/

4)事例紹介 静岡県伊東市「観光客のアクティブ化を図る統合情報提供」事業
(総務省平成21年度「ユビキタスタウン構想推進事業」)

紹介者:森脇信治さん ブレインズ株式会社

観光客の減少と非流動化に悩む複数の観光拠点間をデジタルサイネージによる観光
映像情報提供システムで接続。HDクオリティの観光施設案内映像、リアルタイム更
新できるテロップシステム、クーポン提供などの一元的な提供で、効果的な観光情
報の訴求を実現する。これにより、利用者(各観光拠点)は、観光客の観光意欲を喚
起し、観光産業全体の活性化を実現する。

▽平成21年度「ユビキタスタウン構想推進事業」(総務省)
http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/siensaku/ubiquitous/ubiquitous091216.htm

5)質疑応答・意見交換

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本事業は横浜市「創造都市横浜推進事業補助金」及び、横浜市芸術文化振興財団の
アーツコミッション・ヨコハマ「企業による創造活動促進助成」を受けて実施して
いる「tvk横濱FutureCafe」事業と連携して実施します。
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「横浜メディア研究会」は、横浜市内でメディア・コンテンツ事業にかかわる方や
関心がある方のネットワークです。メール情報の登録受け付けをしています。
http://mediken.blogspot.com/
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◆ 問い合わせ:
「横浜メディア研究会」事務局 (横浜コミュニティデザイン・ラボ内)
TEL:045-662-6758 E-mail: info@yokohamalab.jp http://twitter.com/mediken
「tvk横濱Future Cafe事務局」(tvk事業局事業部内)
TEL: 045-651-1716  E-mail: info@newsharbor.tv
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SNSハマっち!のブログが本に-「麺食力」:横浜のめん文化を紹介 [2010年03月27日(Sat)]

横浜の地域SNS「ハマっち!」内のブログで、横浜のさまざまな麺料理についてレポートしていた「ハマの麺食い男」田中健介さんが3月24日、ブログ記事をまとめた本「麺食力(めんくいりょく)」を出版。

ヨコハマ経済新聞で記事にしました!
http://www.hamakei.com/headline/4938/
SNSハマっち!のブログが本に-「麺食力」:横浜のめん文化を紹介 [2010年03月27日(Sat)]

横浜の地域SNS「ハマっち!」内のブログで、横浜のさまざまな麺料理についてレポートしていた「ハマの麺食い男」田中健介さんが3月24日、ブログ記事をまとめた本「麺食力(めんくいりょく)」を出版。

ヨコハマ経済新聞で記事にしました!
http://www.hamakei.com/headline/4938/
Birth Of The Cool - BOPLICITY/ZAIMファイナルイベント [2010年03月22日(Mon)]



マイルスは1949年、”Birth Of The Cool”を発表。


「BOPLICITY」

--
モダンジャズの基礎であるビバップを実践した、ジャズ史上の重要人物、チャーリー・パーカー。彼にアドリブプレイをたたき込まれたのが、若きマイルス・ディヴィスだ。有意義な経験ながら限界も感じたマイルスは、ある意味正反対な、編曲を重視したジャズを考える。それが結実したのが本盤だ。 ギル・エヴァンスやジェリー・マリガンら、有能なアレンジャーとの入念な打ち合わせの末、バリトン・サックスやフレンチ・ホルン、チューバを含む9重奏団の演奏を録音した。熱いアドリブ合戦に対抗して「クール」と称された本作は、関係者の間で大変な話題となった。

商業的には振るわなかったものの、このサウンドは直後に盛りあがった50年代のウェストコースト・ジャズなど、のちのジャズ史に多大なる影響を及ぼした。 そんな理屈を知らなくとも、本作は十分に楽しめる。できの良し悪しに差が出る、一発勝負のジャズとは違うのだ。何度聴いても色あせない、すばらしいハーモニーとオーケストラサウンドだ。(高木宏真)

http://www.amazon.co.jp/Birth-Cool-Miles-Davis/dp/B00005614M
------------




ZAIMファイナルイベント、ZAIMらしくいい感じで終わりました。

ZAIMらしいアンサンブル。

これまでアリガト。






おまけ

Sting & Gil Evans Orchestra - Little Wing
Birth Of The Cool - BOPLICITY/ZAIMファイナルイベント [2010年03月22日(Mon)]



マイルスは1949年、”Birth Of The Cool”を発表。


「BOPLICITY」

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モダンジャズの基礎であるビバップを実践した、ジャズ史上の重要人物、チャーリー・パーカー。彼にアドリブプレイをたたき込まれたのが、若きマイルス・ディヴィスだ。有意義な経験ながら限界も感じたマイルスは、ある意味正反対な、編曲を重視したジャズを考える。それが結実したのが本盤だ。 ギル・エヴァンスやジェリー・マリガンら、有能なアレンジャーとの入念な打ち合わせの末、バリトン・サックスやフレンチ・ホルン、チューバを含む9重奏団の演奏を録音した。熱いアドリブ合戦に対抗して「クール」と称された本作は、関係者の間で大変な話題となった。

商業的には振るわなかったものの、このサウンドは直後に盛りあがった50年代のウェストコースト・ジャズなど、のちのジャズ史に多大なる影響を及ぼした。 そんな理屈を知らなくとも、本作は十分に楽しめる。できの良し悪しに差が出る、一発勝負のジャズとは違うのだ。何度聴いても色あせない、すばらしいハーモニーとオーケストラサウンドだ。(高木宏真)

http://www.amazon.co.jp/Birth-Cool-Miles-Davis/dp/B00005614M
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ZAIMファイナルイベント、ZAIMらしくいい感じで終わりました。

ZAIMらしいアンサンブル。

これまでアリガト。






おまけ

Sting & Gil Evans Orchestra - Little Wing
「ハマの麺食い男」書籍化決定-『麺食力』!! [2010年03月18日(Thu)]

うれしいニュース。ハマの麺食い男ことALETTA1500GTこと田中健介氏が2007年4月より地域SNS「ハマっち!」のブログ「045な日々」に書きためてきた、麺喰いレポートが本になる。

地域SNSハマっち!発の初の本。

素晴らしい出来事ですな。

発売は3月24日。

ぜひ買って読んでみてください!

本人の告知ブログはこちら↓
http://sns.yokohama150.jp/blog/blog.php?key=25251
「ハマの麺食い男」書籍化決定-『麺食力』!! [2010年03月18日(Thu)]

うれしいニュース。ハマの麺食い男ことALETTA1500GTこと田中健介氏が2007年4月より地域SNS「ハマっち!」のブログ「045な日々」に書きためてきた、麺喰いレポートが本になる。

地域SNSハマっち!発の初の本。

素晴らしい出来事ですな。

発売は3月24日。

ぜひ買って読んでみてください!

本人の告知ブログはこちら↓
http://sns.yokohama150.jp/blog/blog.php?key=25251
「横浜シーサイダー」創刊1周年:皆で力を合わせて横浜をもっと素敵に [2010年03月16日(Tue)]

With the coming of Spring there is always a sense of excitement in the air. This excitement is doubled for us as we celebrate one year of publishing the Yokohama Seasider Magazine! We’ve gone from 16 to 24 pages; we’ve tripled our print run and extended our distribution to some 200 locations around the city; and most importantly, we’ve gotten to work with an array of really decent sponsors, organizations and individuals in putting this all together.

Please thank our sponsors if you drop into any of their establishments because without them, this would not be possible. Without you, this would not be possible, either. We work with good people and try to make a good magazine. That’s what Yokohama deserves. Together, we can make this city an even better place!

春の訪れに気分もワクワク。このワクワク感も「横浜シーサイダー」創刊1周年でさらに倍増!内容が以前の16ページから24ページに増えるとともに、発行部数は3倍に増え、配布先も200余りになりました。そして個人、お店や組織、企業なども含めてたくさんの素晴らしいスポンサーの方々のご協力のお陰で本誌もここまで来ることができました。

本誌に広告を載せてくださっているお店に立ち寄る機会がありましたら是非お店の人に声を掛けてみてくださいね。スポンサーの方々にも読者も皆さまにも本当に感謝しています。皆さまのご協力により本誌は横浜が求める、魅力的な雑誌を目指します。そして皆で力を合わせて横浜をもっと素敵にしていきましょう。

http://www.yokohamaseasider.com/

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「横浜シーサイダー」ステキです。
ヨコハマ経済新聞の特集記事で取材させて頂くことにしました。
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