タイ出張(伝統医療)その2
[2008年07月12日(土)]
タイ、伝統医療視察の続きです。





バンコクのワット・ポーには体のツボ(タイでは点でなく線でとらえるようです)や薬草のレシピが描かれた壁画があります。ワット・ポーは当時は誰でも学べる「公開大学」の様な役割を果たしていたとのこと

今回はバンコクだけでなく、プラチンブリ州、チャンタブリ州、ラヨン州も訪れました。この写真はチャンタブリ州の浜辺での夕食時。左から二人目が中嶋君。

ラヨン州にある薬草園、石油会社が運営している。観光地としても成功している様子。散歩すると気持ちいいですが、カンボジアの伝統医療専門家(手前2人)は異様に目を輝かせてました。ついていけず、正直ちょっとひいた。

お昼に立ち寄った地元の食堂、ここで麺ものを食べたけれど、そのせいか夜に腹痛でダウン。久し振りにお腹をやられた。







