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イベント情報〜霞ヶ浦 アサザプロジェクト見学会〜 [2008年12月01日(Mon)]

ぷらっとツアーbyおおた市民活動推進機構 第3弾

見て触れて感じて学ぶ「地域の宝」の見つけ方
  〜「100年先を見据えた市民型公共事業」に学ぶ〜


次々に繰り出される想定外のアイディアで、「死の湖」と呼ばれた湖・霞ヶ浦を再生している「NPO法人アサザ基金」。
活動動員数は延べ16万人!
彼らの手にかかれば、地元の小学校は研究所に、やっかいな外来魚も資源に早変わり。
木こりになったり、衛星を使ったり、ウナギを呼んだり…。
これで霞ヶ浦がキレイになる!?日本にこんなスゴイNPOがあるんです。
皆さんの活動のために、ぜひ紹介したい。
ご一諸に霞ヶ浦に行きましょう。
(NPO法人おおた市民活動推進機構 代表理事 玉田さとみ)

日時 :2008年12月21日(日)
集合 :8時 JR大森駅東口バスターミナル付近
参加費:7000円(見学費・現地までのバス代・昼食費・保険料等を
            含む)
定員 :25名(小型バスをチャーター。
         ただし、マイカーでの現地直接集合も可能。
         また、電車等での現地合流も、若干名であれば可能。
         要相談)

<参加申込み・問合せ>
参加の申込みは、下記に記入の上、おおた市民活動推進機構
ota-suisin@nifty.com)まで。
12月10日締め切り。

------------------------------------------------------------
 ぷらっとツアー第3弾  アサザプロジェクト見学会  申込み書
  12月21日(日)のツアーに参加申し込みます。

氏名:

住所:

電話番号:

eメールアドレス:

自家用車、電車を利用する方はその旨をご記入の上ご返信ください。
------------------------------------------------------------

<スケジュール>
8:00  大森駅出発
10:00 牛久市生涯学習センターにて 活動紹介
      (飯島博アサザ基金代表理事より)
昼食、3箇所のフィールドを見学
      牛久市立神谷小学校学校ビオトープ
      石岡市石川 植生帯復元地区(行政との協働事業)
      石岡市東田中 水源地保全(企業との協働事業) 
16:00 現地を出発(現地合流組と解散)
18:00 大森駅到着

<ご案内くださる飯島博(いいじまひろし)氏プロフィール>
長野県出身 1956年生 茨城県在住
特定非営利活動法人アサザ基金代表理事
霞ヶ浦北浦をよくする市民連絡会議事務局長など

中学生時代に水俣病などの公害事件を知り、自然と人間の共存について考え始める。
1995年から湖と森と人を結ぶ霞ヶ浦再生事業「アサザプロジェクト」を推進。
湖岸植生帯の復元事業や外来魚駆除事業、流域の谷津田の保全などを地域住民、学校、企業や行政と協働で取組み、170を超える霞ヶ浦流域の小中学校において出前授業を実施するなど、現在までに参加者は延べ16万人を越えている。
この取組みは「市民型公共事業」と呼ばれ、地域の産業や教育に環境保全機能を組み込む
ことで新たな循環型社会システムを構築し、100年後には、「トキ」の舞う霞ヶ浦を目指している。
NPOは社会のホルモンであると位置づけるなど、独創的な思考に基づくその取組みは、大学や経済界でも研究テーマに取り上げられるなど、日本のNPOの先駆的な役割を果たしている。
漫画「絶望に効く薬」(山田玲司作)や内閣府の国民生活白書など様々な分野で紹介されている。

主著等:
 「よみがえれアサザ咲く水辺」(文一総合出版)
 「自然再生事業」(築地書館)
 「水をめぐる人と自然」(有斐閣選書)
 「地球環境読本U」(丸善)
 「住民・コミュニティとの協働」(ぎょうせい)他多数

Posted by やるおた編集部 at 00:09 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
フォーラム開催案内〜「外国からの子どもの教育を考えるフォーラム2008」 [2008年08月23日(Sat)]

9月7日(日)の午後1時半から4時まで、大田区池上会館視聴覚室にて、「外国からの子どもの教育を考えるフォーラム2008」が開催されます。
主催は「外国からの子どもの教育支援を考える会」。参加費500円(資料代含む)。

大田区は外国の人が多く住む町の一つです。
現在、区内の小中学校で、外国人児童が1割を超えるところも少なくありません。
松原区長は予算を1.5倍にして、外国人の子どもの支援を目玉施策にしています。
文部科学省では、新たに外国人児童の教育の充実をはかる動きも見られます。
地域の中で、外国人の支援活動を地道に行っている団体もあります。

そこで、文部科学省の最新情報と市民の支援活動の状況を知り、また、大田区において外国人の子どもの教育をどのように支援していけばよいか、ともに考えるフォーラムが開催されます。

〈プログラム〉
第1部: 基調講演(文科省初等中等局 山下恭徳さん)
第2部: パネルディスカッション(都内の外国人日本語支援の実践者他)
      コーディネーター: 河合良治

【連絡先】
NPO法人おおた市民活動推進機構 中野真弓
TEL: 03-5753-3860
FAX: 03-5753-3861
Posted by やるおた編集部 at 07:28 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
フォーラム〜「ビジネスであなたの生活と社会をチェンジ! 社会起業家入門」 [2008年07月01日(Tue)]

エセナフォーラム2008
〜逆転の発想がカギ! 素人の私ができる社会起業〜


7月6日(日)午前10時から12時半まで、大田区立男女平等推進センター「エセナおおた」(大田区大森北4−16−4、地図)の1階会議室にて、
エセナフォーラム2008「ビジネスであなたの生活と社会をチェンジ! 社会起業家入門」
が開かれます。主催はNPO法人おおた市民活動推進機構。

新聞・テレビ等で相次ぎ紹介され、初めは素人でも、数多くの挫折を経て現場を立ち上げてきた、社会起業家の田辺大さんと、玉田さとみさんから、「社会起業家入門」、そして、「マイナスをプラスに変えるコツ」について、わかりやすく、会場との対話もふんだんに、お話をいただきます。

「主婦をしていて、家事や育児で、たくさんの不便を感じている。」

「今、サラリーマンや、学生をしているが、儲けの追求だけでない、新しいアイデアを知りたい。」

「社会起業家という言葉は、テレビ等で聞くが、具体的な事例や、素人にもできるコツを知りたい。」

など、従来のフォーラムにない新機軸として、実践者同士の対談を通じ、社会起業家についての素朴な疑問から、本格的なソーシャルビジネスまで、他では聞けない起業のヒントを洗い出し、たっぷりお聞きします。

就職や将来の人生を少しずつ考えてみたい学生の方、主婦の方 (お子さん同伴OK)、民間企業・自治体に勤める方、研究者、起業準備中・自分探し中・無職の方など、幅広い方々に参加いただけます。

進行は、 10時から10時45分まで、田辺大さんによる「社会起業家入門」、12時まで、田辺大さんと玉田さとみさんによる対談「マイナスをプラスに変えるコツ」、12時半まで、「告知タイム、質疑応答」の予定です。

申込は、下記の申込フォームにて、ota-suisin@nifty.com へ。定員40名、資料代500円。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━:

7月6日フォーラム 申し込みフォーム

・お名前:
・ご所属:
・メールアドレス:
・ガイダンスを知ったきっかけ:(ML名等:         )
・ご意見・ご質問:

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━:

【講師】
田辺 大 (フォレスト・プラクティス代表、オフィスマッサージ「手がたり」)
大学卒業後、日系と外資系の会社に勤めるが、営利追求の暮らしに疑問を持ち退社。 2003年に日本で初めて、社会起業家に特化したコンサルティング会社のフォレスト・プラクティスを創設。 
2006年に、目と耳の両方に障がいのある障がい者と、自分の妹が結婚したことから、障がい者の職場開拓を目的とした、オフィスマッサージ「手がたり」を開始。
理論と実業の両方に明るく、元気になる話が定評を集めている。
(田辺大さんブログ http://fp.cocolog-nifty.com/se/

【ファシリテーター・進行】
玉田さとみ (学校法人明晴学園理事、NPO法人おおた市民活動推進機構代表理事)
次男がろう児(耳が聞こえない子ども)と診断されたことをきっかけに、「手話で教育するろう学校」の必要性を痛感。教育界の数々の壁を乗り越え、2008年4月、東京都の教育特区として、学校法人明晴学園を創設。
保護者らと共に、学校設立に必要な7500万円の寄付金を6か月で集め、日本のNPOの資金調達としても、先進事例を築く。
100%民設民営の協働オフィス「ぷらっとホーム大森」を運営する、おおた市民活動推進機構代表理事。
東京下町(大森)生まれ。日本女子体育大卒。共働きで2児の母。

【問い合わせ先】 
NPO法人おおた市民活動推進機構
HP : http://peoplesact.org/default.aspx
TEL: 03-5753-3860
FAX: 03-5753-3861
Posted by やるおた編集部 at 00:52 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
調査会〜「蒲田のバリアを点検!」〜 [2008年05月20日(Tue)]

 6月22日(日) 午後1時から4時30分まで、ひとにやさしいまちづくりを進める大田区民の会による、蒲田駅周辺のバリア点検調査会が開催される。バリアフリーやまちづくりに関心のある人なら、誰でも参加できる。

 当日は午後1時までに、大田区役所(大田区蒲田5−13−14)2階の201会議室に集合。その後いくつかのグループに分かれ、JR蒲田駅の東西周辺を実際に歩きながら、バリアやバリアフリー点検を行う。点検終了後は再び区役所の会議室に戻り、意見交換や各グループによる点検結果の発表、まとめをする。

 多くの障害当事者の参加予定もあり、活発な意見交換が期待できる。また区民の会は、まちづくり関係を担当する区行政職員の参加も呼びかけている。

 参加を希望する場合は、6月16日(月)までに下記へ連絡の上、当日は歩きやすい服装で来ること。雨天決行。

【連絡申込先】
宮澤 TEL : 090-4918-4086 
    FAX : 03-3759-4921 
    e-mail : dia-miya1363@paw.hi-ho.ne.jp
Posted by やるおた編集部 at 00:48 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(1)
第1回ファミリー手話教室&ハンドマッサージ講座 [2008年05月10日(Sat)]

〜ママもパパも、おじいちゃんもおばあちゃんも、手話で話そう〜

 5月16日(金)、午前10時半から12時まで(受付は10時から)、東京都品川区の明晴学園 1階(品川区八潮5−2−1;地図)にて、0歳から3歳のろう児をもつ両親・祖父母を対象に、手話教室が開催される。主催はBBEDろう教育センター。株式会社ラッシュジャパン助成。

 お子さんが聞こえないと分かってから「手話を習おう」と思っても、子ども連れで手話を習うのはなかなか難しいもの。そこで、BBEDろう教育センターでは、赤ちゃん連れで参加できる手話教室を企画した。手話教室のあとは、ラッシュジャパンの全面協力のもと、アロマ香るハンドマッサージのお楽しみ付き。忙しい子育ての時間を忘れて、しばしホッとすることができる。

同講座は参加無料。
申込は、FAX、又はメールにて、
 ・参加者の名前
 ・お子さんの年齢
 ・連絡先(e-mailアドレス及びFAX・電話番号)
 ・保育の希望の有無
を記載のうえ、BBEDろう教育センターへ。申込締め切りは5月13日(火)まで。

【申込・問い合わせ先】
BBEDろう教育センター
 FAX : 03-5767-5057
 e-mail : info@bbed.org
Posted by やるおた編集部 at 01:40 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ラオスのお正月を楽しみませんか? [2008年04月03日(Thu)]

サバイディー・ピーマイ・パーティー08〜一緒に祝おう、ラオスのお正月〜

 NPO法人ラオスのこどもからのイベント情報

 東南アジアの小さな国、ラオスは4月に新年を迎えます。そこで、ラオスの教育向上を目指して支援を行う国際協力NGO組織「ラオスのこども」(共同代表:チャンタソン・インダフォン、森透)では、お正月のお祝いイベントを開催します。この機会にぜひ、ラオスの文化に触れてみてください。



                         昨年度のイベント風景

日時:2008年4月19日(土)15:00〜17:30(14:30受付開始)
場所:大田区池上会館
    東京都大田区池上1−32−8(東急池上線下車徒歩10分)
料金:一般・会費3000円、小中学生1000円(要予約)


【内容】
新年のお祝いパーシー儀式、ラオスの踊り、抽選会など、ここでしか味わえないラオス料理を堪能しながらピーマイ(ラオス正月)を楽しめます。活動紹介や絵本づくり、メイド・イン・ラオス製品販売ブースなどもご用意しております。ラオス正月(ピーマイ)を一緒に祝いましょう!ラオスの文化や伝統に触れる1日。絵本づくりやラオス語図書館などを通じて、「ラオスのこども」のNGO活動や、本が少ないラオスの現状を知ってみませんか。

ラオスのこども事務局
  Tel・Fax:03(3755)1603 mail:deknoylao@yahoo.co.jp
お申込みの際はお名前、ご住所、ご連絡先、参加員数をお知らせ下さい。
Posted by やるおた編集部 at 18:36 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
講習会〜「緑のカーテンを育てよう」〜 [2008年04月03日(Thu)]

〜つる性の植物で窓辺をおおう、「緑のカーテン」づくりのお話と実習〜

 4月5日土曜日の午前10時から12時まで、大田区蒲田の社会福祉センター(西蒲田7−49−2)4階会議室にて、講習会「緑のカーテンを育てよう」が開かれる。主催は大田区環境保全課。協力はNPO緑のカーテン応援団、NPO法人大田・花とみどりのまちづくり。
 緑のカーテンとは、つる性の植物を育てて家の窓辺を覆うもの。プランターや園芸用ネットを使って、誰でも作ることができる。緑のカーテンを作ることで、夏の暑さをやわらげることができるほか、野菜を収穫することもできる。
 同講習会では、緑のカーテンの取り組みを全国に広げる活動をしている団体、「NPO緑のカーテン応援団」の理事であり、各地で園芸講座の講師も務める三ツ口拓也氏を講師に迎え、緑のカーテンによる効果やその上手な育て方を学ぶ。定員は当日先着90名、参加無料。

【問い合わせ先】
大田区環境保全課 
TEL : 03-5744-1362 FAX : 03-5744-1532
Posted by やるおた編集部 at 01:16 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
フォーラム〜「障害福祉について、みんなの声を大田区へ届けよう!!」〜 [2008年03月07日(Fri)]

 3月22日(土)の午後1時半から4時まで、東京大田区の池上会館(大田区池上1−32−8)にて、「大田区の障害福祉をともに考えるおおたフォーラム2008」が開催される。主催は同フォーラム実行委員会。

 同フォーラムは、DPI(障害者インターナショナル)日本会議事務局次長、金政玉氏による、障害当事者から見た自立支援法についての講演や、区内の身体、知的、精神障害の当事者やその家族、支援者、事業者などのリレートークなどを予定している。また、同実行委員会は大田区へ質問状(障害福祉計画やサービス利用負担問題、今後の新区長による障害福祉への姿勢など)を提出しており、区からの回答も発表する。

 昨年の同フォーラムでは報告集を作成し、その中で、「多くの福祉サービスの利用料が値上げされ、質の低下や生活の制限に憤りを感じる」、「区の新規の福祉職採用がなく、現場職員の高齢化と人材不足に悩まされている」、「移動サービス事業者が、報酬単価引き下げにより、撤退を余儀なくされた」などの意見をまとめた。この報告集は、大田区にも提出された。今年も同フォーラムで出された発言を基に、報告集を作成し、区にも提出する予定。同フォーラムは保育付き(要事前申込)。当日参加費500円。

【問い合わせ】
大田フォーラム2008実行委員会 事務局 黒田
 TEL・FAX : 03-5700-4533
 e-mail : ootaforum@mail.goo.ne.jp
 HP : http://www011.upp.so-net.ne.jp/totinomi-sgs/forum/top.html
Posted by やるおた編集部 at 00:45 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
講演〜「みえない貧困に立ち向かう」〜 [2008年03月02日(Sun)]

 3月16日(日)午後1時から4時まで、東京大田区大森のダイシン百貨店3階大森山王倶楽部(大田区山王3−6−3)にて、ワーキングプアについて考える講演会が開催される。

 蒲田は今や、ネットカフェから通勤する労働者が多く集まる街。同講演では、1990年代から路上生活者の支援に携わり、蒲田のネットカフェの状況にも詳しい湯浅誠さん(特定非営利活動法人自立生活サポートセンター・もやい事務局長)を講師に招き、そんな隠れた貧困に陥っている人たちの現状について話を聞く。

 主催のおおた社会福祉士会は、「まずは話を聞いて、現状を知ろう」と、テーマに興味ある人の参加を幅広く呼びかけている。入場無料。参加希望者は下記へ連絡を。

【問い合わせ】
 FAX : 03-3280-0482(大川)
 e-mail : hca00362@nifty.com(大竹)
Posted by やるおた編集部 at 13:36 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シンポ〜NPOが”みどりあふれるまちづくり”を提案〜先着150人に体験キットをプレゼント [2008年03月01日(Sat)]

 3月8日(土)午後1時半から4時半まで、大田区民ホール・アプリコ展示室(地下1階・JR蒲田駅東口徒歩3分)にて、展示とシンポジウム「よりどりみどりdeまちづくり」が開催される。

 主催の大田区と、NPO法人「大田・花とみどりのまちづくり」は、”みどりあふれるまちは、安全、安心、笑顔のまち” を合言葉に、数多くの来場を呼び掛けている。

 展示スペースでは、地域に開放された学校などの庭園の取り組みや、園芸療法、みどりを生かした企業の社会貢献活動など、区内外のほか世界各地の ”みどりあふれるまちづくり” 活動を紹介する。

 ステージでは、街の安全をめざした「道沿いガーデン」、緑のカーテンによる快適でエコな学校の取り組みについて、2つの講演が行われる。入場無料。

【問い合わせ】 
NPO法人 大田・花とみどりのまちづくり(担当:東城、牧野)
 TEL : 03-3734-7932
 FAX : 03-3734-7932
 e-mail : npoogc@yahoo.co.jp
 HP : http://www.geocities.jp/npoogc
Posted by やるおた編集部 at 01:59 | イベント情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(1)