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大田区が「(仮称)障がい者総合サポートセンター基本計画(素案)」について意見募集 [2010年12月02日(Thu)]

 大田区は平成21年、今後10年に区が実現すべき施策をまとめた「おおた未来プラン10年」を策定していますが、その中で、平成26年に(仮称)障がい者総合サポートセンターを開設することを掲げています。平成22年はその基本計画策定の年。このたび区は基本計画の素案をまとめ、12月1日から12月22日までの期間、素案に対する意見募集(パブリックコメント)を行っています。
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Posted by やるおた編集部 at 23:41 | 福祉 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
働きたい人を支援するネットワークつくります〜精神障がい者就労支援シンポジウム開催 3月11日 [2010年03月16日(Tue)]

3月11日の午後、大田区蒲田のアプリコ小ホールにて、行政、企業、民間支援団体のネットワークによる就労支援の活性化を目的に、「働きやすい社会へステップアップ〜精神障がい者就労支援シンポジウム」が開催されました。会場には、企業、施設、当事者やその関係者など150人が訪れて満席となり、会場からも発言があがるなど活発な催しとなりました。(主催:大田区/精神障害者就労シンポジウム実行委員会)
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Posted by やるおた編集部 at 14:47 | 福祉 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
”障害者権利条約” ここを知り、こう使う 〜気づきからの出発〜 [2009年11月20日(Fri)]

100階建ての建物の最上階で会議があるとします。もしその建物にエレベーターがなかったら、たいていの人は会議への参加に壁を感じるのではないでしょうか。車椅子を使う人にとって、建物がバリアフリー構造になっていないのはそれと同じ。当然あるべきものが「ない」ことによって、社会への参加が阻まれているのです。

(池原毅和さんと手話通訳)

10月24日、大田区消費者生活センターで行われた障害者権利条約学習会。
条約への批准に向け、新しい社会保障のあり方を考えようと、おおた社会福祉士会が主催。東京アドヴォカシー法律事務所弁護士の池原毅和さんを講師に迎え、手話通訳や要約筆記が行われる中、視覚障害者や車椅子を使う人などを含む約40人が参加しました。
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Posted by やるおた編集部 at 00:23 | 福祉 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)