「カンピーナスジュニア会」:日系社会の明るい将来(4)[2008年07月21日(月)]
日本財団留学生会(NFSA)との交流もカンピーナスジュニア会の皆さんが泊まっていた代々木公園にある「国立オリンピック記念青少年総合センター」で企画しました。
目的はお互いの団体の紹介して、お互いどの様な活動を行っているかを話し合う事でした。最終的には、僕自身が習った事の方がはるかに大きかったと思います。彼らの活躍や達成したことを見ていると将来の日系社会にはまだ明るい光があるのだなと感じました。
交流に参加した他の留学生の仲間たち(チリ、コロンビア、パラグアイ、ペルー出身)も「カンピーナスジュニア会」の成果を見ることで新たなアイディアが見えてきたのではないかと思いました。彼らのお話や用意していただいたビデオ・プレゼンテーションを見ながら感動していた留学生もいました。
ジュニア会のメンバー達に後で聞いたら、一番印象に乗ったのは留学生のエルナンが「いろんな言語を知る事で世界中を知る可能性」の話だったそうです。彼が、日本語・スペイン語・ポルトガル語・英語を知る事でピースボートに乗って世界中を回った事はインパクトがありました

最後には、ジュに会のメンバー3人が誕生日していたのでプレゼントとして「日本人ブラジル移民百周年の切手」をあげました。
本当に最高の交流でした!!

目的はお互いの団体の紹介して、お互いどの様な活動を行っているかを話し合う事でした。最終的には、僕自身が習った事の方がはるかに大きかったと思います。彼らの活躍や達成したことを見ていると将来の日系社会にはまだ明るい光があるのだなと感じました。
交流に参加した他の留学生の仲間たち(チリ、コロンビア、パラグアイ、ペルー出身)も「カンピーナスジュニア会」の成果を見ることで新たなアイディアが見えてきたのではないかと思いました。彼らのお話や用意していただいたビデオ・プレゼンテーションを見ながら感動していた留学生もいました。

ジュニア会のメンバー達に後で聞いたら、一番印象に乗ったのは留学生のエルナンが「いろんな言語を知る事で世界中を知る可能性」の話だったそうです。彼が、日本語・スペイン語・ポルトガル語・英語を知る事でピースボートに乗って世界中を回った事はインパクトがありました


最後には、ジュに会のメンバー3人が誕生日していたのでプレゼントとして「日本人ブラジル移民百周年の切手」をあげました。

本当に最高の交流でした!!




