日本財団留学生会・「春の研修」(4)[2008年05月07日(水)]
研修の3日目はいろんな事をしました。
まずは前日に行った2008年度で行われるグループ活動に関してグループに分けて話し合った結果を全員に発表して・・・ でも、これは2008年度の役員が実行する事なので「役員のバトンタッチ」もこの時にしました。

今回の「春の研修」の最初の2日間を振る向くと安心してマルセロ会長と僕はバトンタッチできました。5期生たちを暖かく出迎えてグループ意識も予想以上に高まり今後のグループ活動の方向性は大体見えたから
それが終わったら、日本財団の大野常務理事が全世界で実行している日本財団伝統医療プロジェクトを説明してくれました。

僕は医療とは直接関係していませんがとても興味深い内容でした。様々な方法でアイデアが生まれて、様々な方法で実行しているプロジェクト・・・ それが人の命を救っているなんて本当にすごいと思いました!
その直後にはJICA海外シニアボランティア・青年海外協力隊との交流活動を行いました。40人のボランティアが南米に行く準備最中に我々日本財団留学生と言葉(スペイン語とポルトガル語)を通して文化交流。日本語とは全然違う外国語を一生懸命勉強して、これから海を渡って僕達の故郷で色んな分野で活躍をしながら元気の人達と楽しんで来て下さい

夜には懇親会がありました。普通の懇親会かと思っていたら・・・
なんと・・・ 打村担当を初め、マルセロ会長と僕がグループを代表して5期生たちから「感謝の色紙」を頂きました。全く予想していなかったので本当に驚きました。って言うか感動しました
5期生の皆さん、本当に MUITO OBRIGADO!!
沢山の意味があった研修でした・・・ ま、この事に関してはまた次回にゆっくり書きますので・・・
まずは前日に行った2008年度で行われるグループ活動に関してグループに分けて話し合った結果を全員に発表して・・・ でも、これは2008年度の役員が実行する事なので「役員のバトンタッチ」もこの時にしました。

今回の「春の研修」の最初の2日間を振る向くと安心してマルセロ会長と僕はバトンタッチできました。5期生たちを暖かく出迎えてグループ意識も予想以上に高まり今後のグループ活動の方向性は大体見えたから

それが終わったら、日本財団の大野常務理事が全世界で実行している日本財団伝統医療プロジェクトを説明してくれました。

僕は医療とは直接関係していませんがとても興味深い内容でした。様々な方法でアイデアが生まれて、様々な方法で実行しているプロジェクト・・・ それが人の命を救っているなんて本当にすごいと思いました!
その直後にはJICA海外シニアボランティア・青年海外協力隊との交流活動を行いました。40人のボランティアが南米に行く準備最中に我々日本財団留学生と言葉(スペイン語とポルトガル語)を通して文化交流。日本語とは全然違う外国語を一生懸命勉強して、これから海を渡って僕達の故郷で色んな分野で活躍をしながら元気の人達と楽しんで来て下さい


夜には懇親会がありました。普通の懇親会かと思っていたら・・・
なんと・・・ 打村担当を初め、マルセロ会長と僕がグループを代表して5期生たちから「感謝の色紙」を頂きました。全く予想していなかったので本当に驚きました。って言うか感動しました
5期生の皆さん、本当に MUITO OBRIGADO!!

沢山の意味があった研修でした・・・ ま、この事に関してはまた次回にゆっくり書きますので・・・




