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JICA海外協力隊 全国説明会キャラバン和歌山開催 [2019年10月09日(Wed)]
直接、経験者の話を聞き質問もできます。個別相談にも答えます。
【日 時】11月2日(土)11:00〜、14:30〜(各2時間半)
【会 場】和歌山県民文化会館 会議室102
【内 容】事業概要説明、OB・OGとの座談会、個別相談
【参加費】無料(要申込)
【主催・申し込み】
 JICA事務局(https://www.jica.go.jp/volunteer/
即位礼正殿の儀の日(10月22日)は休館日となります [2019年10月08日(Tue)]
 いつも、和歌山県NPOサポートセンターをご利用いただき、ありがとうございます。
 さて、10月22日火曜日は「即位礼正殿の儀」が行われるため、祝日となります。和歌山県NPOサポートセンターは休館日となりますので、ご利用の際はご注意くださいますようお願いいたします。

消費税率改定後のNPOサポートセンターのご利用料金について [2019年09月27日(Fri)]
10月1日に消費税率改定が実施されますが、和歌山県NPOサポートセンター内の各種機器のご利用料金は変更ございません

なお、機器のご利用料金は印刷用紙やインクなどの資材の調達原価を元に設定しており、消費税率改定により調達原価が上がります。
また、封筒の印刷がうまくできないことが多いことから、現在代替となる封筒用紙を検討しております。

これらの動向、利用状況を元に、今後、ご利用料金の改定をさせていただく可能性があります。改定する場合は速やかにご案内いたしますので、その節はご了解いただきますようお願いいたします。
わかやま・なんでも掘り下げ隊(プレ開催) [2019年09月20日(Fri)]
 わかやまNPOセンターが隔週金曜日にわかやま新報に連載しているNPO紙面「和歌山をつくる新聞・わかつく」では、和歌山にまつわる様々な情報をお届けしています。
 この紙面に掲載した内容を編集担当自ら解説し、参加者のみなさんとともに「深堀り」する「わかやま・なんでも掘り下げ隊」を不定期に開催いたします。

 今回はプレ開催として、これまで「わかつく」で何回か取り上げてきた「和歌山の人口問題」を掘り下げます。コーヒー飲みながらゆるーく考えませんか。お子様連れでのご参加もOK!

開催日 10月18日(金)18時半〜20時
場 所 和歌山ビッグ愛9階会議室B
ホスト 志場 久起(わかやまNPOセンター副理事長、「わかつく」編集担当)
参加費 中学生以上1人200円(コーヒー1杯サービス、お菓子もあります)

当日参加もOKですが、資料準備の都合上、できるだけinfo@wnc.jpまでお知らせいただけますと助かります。

備 考 今回はプレ開催です。開催方法についてもみなさんとともにご相談させていただければと考えています。
 その後は、和歌山市の公共インフラのあり方、和歌山市の「移動」、休眠預金制度・・・などを取り上げていく予定です。
和歌山県就活∞サイクルプロジェクト [2019年08月24日(Sat)]
結婚や出産等で一度離職した女性、定年退職した方、都会で働く人に、再就職等に関する情報を届けるとともに、「就活サイクルプロジェクト」に取り組んでいます。

*詳細は下記をご覧ください。
http://www.jobcafe-w.com/re-employment/project/
【問合せ】 和歌山県再就職支援センター
      和歌山市本町1丁目22番地 Wajima本町ビル3階
      9:30〜18:00(毎週火曜日、祝日、年末年始を除く)
      TEL:073-421-8080   FAX:073-424-0230
日本工業規格が改称されます(2019年7月1日) [2019年06月05日(Wed)]
和歌山県からの情報提供です。
「工業標準化法」という法律の改正に伴い、2019年7月1日から「日本工業規格」という名称が「日本産業規格」に変わります。

所轄庁が発行しているNPO法人の各種書類の雛形の備考欄に「用紙の大きさは日本工業規格A列4番とする」と書かれています。これはいわゆるA4用紙を使ってください、ということなのですが、この規格の名前が変わるということになります。

ちなみに、和歌山県の設立認証申請書の雛形では備考欄にこのように記載されています。

無題.png

ここが7月1日以降は「用紙の大きさは日本産業規格A列4番とする」に変わります。
このようにNPO法人の様々な書類の大きさを指定する規格の名称が変わるということで、実は大きなお話なのです。

なお、各種書式の雛形に記載されている備考欄は、一般には削除して提出するものですし、仮に備考欄が残っていても、また「日本工業規格」のままであっても、書類が受理されないということではありませんので、実務上はほとんど影響はないかと思われます。
田辺・橋本での出張相談について [2019年04月27日(Sat)]
いつも和歌山県NPOサポートセンターをご利用いただき、ありがとうございます。

「センターが和歌山市にあって相談に行くのが・・・」という方のための出張相談を受け付けております。是非ご利用ください。NPO法人の設立や運営などについて、職員が相談にお応えします。

●田辺市市民活動センター
 原則毎月第2金曜日 10時半から17時
 〒646-0028 田辺市高雄一丁目23番1号 田辺市民総合センター2階
 TEL/FAX:(0739)26-9833

●橋本市市民活動サポートセンター
 原則毎月第2・第4水曜日 10時から16時
 〒648-0072 橋本市東家一丁目3番1号 橋本市保健福祉センター2階
 TEL 0736-33-0088 FAX 0736-33-0095
 対象 原則として、橋本市内に拠点を置く団体または、
    橋本市で活動をおこなっていたり、おこなうことを検討している団体
   (法人格の有無は問いません)

・いずれも、各センターまで電話等で予約をお願いします。
・相談時間は1組あたり1時間を目安とします。
・予約がない場合は原則として先着順で対応しますが、予約がない場合は相談員が不在となることがありますので、できるだけ予約をお願いします。

 このほか、概ね5名以上のグループや行政職員のみなさんを対象にした出張NPO相談・講座も承っております。これについてはNPOサポートセンターまでお問い合わせください。
 和歌山県NPOサポートセンター TEL 073-435-5424
NPOサポートセンター利用団体アンケート2019年度版 [2019年04月06日(Sat)]
和歌山県NPOサポートセンターでは、今年3月いっぱい、利用団体アンケートをお願いしておりました。結果がまとまりましたのでご案内いたします。67団体にご回答をいただきました。

■NPOサポートセンターがお役に立ったことは何でしょうか。今後に期待することは何でしょうか。
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青色がこれまでお役に立ったこと、橙色は今後に期待することです。
青色は組織の設立や各種手続き等のご支援に集中、橙色は資金獲得や他NPO・行政等との連携支援、収益事業策定の支援など、今後の組織運営へのご支援への期待が大きくなっています。

■過去3年間で団体の状態はどう変化しましたか
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3年前と変わらないという回答が一番多くなりましたが、「事業がよくなっている」という回答が1/3ほどあるなど、設問によっては差が見られるようになっています。

■組織の課題は何ですか
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後継者不足、資金調達、運営体制への不安・ボランティア獲得の順に多くなっています。これはここ数年傾向は変わっていません。

■サポセンの情報発信の利用状況
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和歌山県NPOホームページ、奇数月発行の情報紙をご覧になっている方が多いようです。
FacebookやTwitterなどソーシャルメディアの利用率があまり伸びていません。。。


このほか、講座等に参加しやすい時間帯をお尋ねしたところ、意外に平日日中でも参加できるという方が多く、今年度の各種講座等の企画の参考にさせていただきます。

ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました!
わかやまNPOセンター 4月から業務時間を短縮します [2019年03月30日(Sat)]
いつも、わかやまNPOセンターをご利用いただき、ありがとうございます。
さて、2019年4月から、和歌山市美園町のわかやまNPOセンターの業務時間を短縮します。

毎週月曜日は原則休み。
毎週木曜日は原則オープン(受付時間10:00〜17:00)。
火曜・水曜・金曜はオープン(受付時間10:00〜17:00)しますが、職員が不在のことがあります。

2019年4月からは、わかやまNPOセンター事務所のスタッフが不在の場合、お電話(073-424-2223)は、和歌山県NPOサポートセンターに転送させていただきます。ご了承くださいますようお願いいたします。
「緊急開催!休眠預金活用制度は地域に何をもたらすか」を開催しました [2019年03月24日(Sun)]
わかやまNPOセンターでは、2019年から、市民のみなさまの寄附を原資に、地元の課題を地元で学び 地元で解決する人を育成する「わかやま・ひとづくり塾」を開催します。

その第1回「緊急開催!休眠預金活用制度は地域に何をもたらすか」を3月23日に和歌山県民文化会館の会議室で開催しました。

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講師に、認定NPO法人市民活動センター神戸理事・事務局長、公益財団法人ひょうごコミュニティ財団理事長の実吉威さんをお招きし、休眠預金活用制度の概要とこれまでの流れ、今後留意すべき点について、たっぷりとお話をいただきました。

和歌山県NPOサポートセンターでは3月上旬に、橋本・和歌山・田辺で休眠預金活用制度についての概略をご紹介する講座を開催しましたが、その後のアップデートなどもお話しいただき、期待と課題の双方を討議することができました。

今後も休眠預金活用制度については、みなさんにご案内すべき情報が入ってきた時点で随時ご紹介できればと考えております。


【ご寄附のお願い】
 わかやまNPO センターでは、2019 年より、地元の課題を地元で学び、地元で解決する人を育成する「わかやま・ひとづくり塾」として、県内外の有識者・実践者をお招きする講座を展開してまいります。
 この講座の開催経費として、1 口3,000円のご寄附を募っています。みなさまの暖かいご協力をお願いいたします。目標は年間30万円。年間4〜6回程度の講座開催を計画しています。

※ わかやまNPO センターへのご寄附は税制優遇の対象となります
 日本財団「CANPANペイメント」で無料の会員登録をいただけますと、クレジットカードで決済可能。領収書、税制優遇に必要な書類の発行も可能です。
 毎年同額寄附 https://kessai.canpan.info/org/wnc/sustain/101025/
 単発寄附 https://kessai.canpan.info/org/wnc/donation/100907/
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