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わかやまNPOセンターでは機器のレンタルを行っております [2015年01月23日(Fri)]
わかやまNPOセンターではJR和歌山駅西口から徒歩3分の立地を活かして、事務所2階をミーティングスペースとして有償でお使いいただけます。加えて、機器のレンタルもおこなっていますので、是非ご利用下さい。

こんな機器をご利用いただけます。価格はご利用1日あたり、税込みです。

DSC_1393.jpg
◆ 自立型スクリーン(1500mm×1200mm)概ね50名程度までのミーティングなどにお使いいただけます。
 NPOセンター会員(個人1500円、団体1000円)、その他2000円

DSC_1399.jpg
◆ プロジェクター(SONY VPL-CL20)概ね50名程度までのミーティングまでに適しています。
 NPOセンター会員(個人3500円、団体3000円)、その他5000円

DSC_1408.jpg
◆ポータブルアンプ
 NPOセンター会員(個人3500円、団体3000円)、その他5000円

ご希望の場合はわかやまNPOセンターまで事前にお問い合わせのうえ、ご予約下さい(073-424-2223、メール info@wnc.jp)。なお、業務等のため事務所を不在にすることがありますので、できるだけ早めにお知らせ下さい。またメールで3業務日以内にお返事のない場合はお問い合わせ下さい。

ご利用は簡単です。
◆ 自立型スクリーンはこんな感じです

DSC_1389.jpg
格納した状態で、約1.8mほどあり、自動車での運搬は前後方向に積載するのがおすすめ。前の座席を倒さないと難しいケースが多いです。

DSC_1390.jpg
足を90度回します。これで自立します。

DSC_1391.jpg
ふたを開けて取っ手をまっすぐ引っ張ります。

DSC_1393.jpg
これで完了です。


◆プロジェクターはこんな感じです

DSC_1394.jpg
非常にコンパクトな機材です。

DSC_1395.jpg
本体、電源ケーブル、ディスプレイケーブル、取扱説明書の4つが入っていますが、Windows7以降であれば、ケーブルでパソコンと接続するだけで映写することができます。

DSC_1396.jpg
アナログ15ピンタイプの出力端子のみに適応しています。HDMI規格やMacのディスプレイ出力端子等からの映写は別途アダプタが必要です。

DSC_1397.jpg
電源ケーブルは長めですが、会場によっては延長ケーブルを別途ご用意いただくとよいかと思われます。ピントはオートフォーカスですが手動調整も可能。ほかに、ズームボタン、チルトボタン(機材の高さを調整する機能)があります。

DSC_1398.jpg
これで完了です。


◆ポータブルアンプはこんな感じです

DSC_1400.jpg
すべて格納したらこんな感じです。20kgほどあり、やや重たいです。

DSC_1401.jpg
移動の際はキャスターがついていますので、重さの割にはラク。

DSC_1402.jpg
本体の上側は左右のスピーカーに分かれます。下側には操作卓とケーブルとマイク、支柱が格納されています。

DSC_1403.jpg
下側の操作卓の両側にはマイクとスピーカ−ケーブル、奥側には支柱が。

DSC_1404.jpg
支柱は5種類あります。左端、右端はスピーカーの支柱、真ん中3種類は操作卓を載せる支柱になります。

DSC_1405.jpg
スピーカーの支柱を立てて固定します。

DSC_1406.jpg
スピーカー部分を上から差し込むとスピーカーの完成。

DSC_1407.jpg
残る3種類の支柱を組み立てます。

DSC_1408.jpg
その上に操作卓を載せます。

DSC_1409.jpg
操作卓の後ろ側に出入力端子があります。黒い電源ケーブルと赤いスピーカープラグを差し込みます。電源ケーブルは短く、延長コードがほぼ必須となりますので、ご用意下さい。電源ケーブルの隣にはメインスイッチ。

DSC_1410.jpg
スピーカープラグのもう一端をスピーカーに接続すると音が出るようになります。
これをもう1台セットすればステレオで音が出ます。

DSC_1411.jpg
有線マイクが1本付属しています。

DSC_1412.jpg
端子にマイクケーブルを接続します。

DSC_1413.jpg
操作卓は4つのチャンネルがあります。

DSC_1414.jpg
上部にマイク端子とライン入力端子がありますので、マイクの音量を調整するチャンネルの上部にマイクケーブルを接続します。

DSC_1415.jpg
右端はメインのボリュームです。

DSC_1416.jpg
「AUX」は外部機器を接続するところです。「AUX INPUT」に接続できるケーブルが1本付属しています。

DSC_1418.jpg
ケーブルの一方はステレオミニプラグですので、お手持ちのCD・MDプレーヤーやPCのイヤホン端子等外部機器のイヤホンジャックに接続すればその音をスピーカーから発することができます。

ほかにお持ちのマイクやLINE端子対応ケーブルを接続することもできます。