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2017年07月17日

※満員御礼※【葛飾チーム】8/6(日)第2回サロン@押上のご案内

※満席となりました。お申し込みありがとうございました。※

こんにちは、NECワーキングマザーサロン葛飾チーム運営メンバーの蜿タ尚子です。

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(前列一番左が私です。)

私が初めてサロンに参加したのは2011年、それ以来何度かサロンに参加しました。

なぜ何度も参加するのか?毎回同じことをしているんじゃないか?

と疑問に思われる方もいらっしゃるかと思います。

サロンではペアでのワーク、全体でのシェアリングを行います。
流れは毎回同じです。
そしてその場は必ずしも、耳寄りな情報がもらえる、問題を解決できる、というわけではないし、
自分の思っていたような話題中心ではない時もあります。

でも、毎回必ずと言っていいほど自分の心に響く言葉が出てきます。
何度出ても「あの時のサロンではこんな話をしたな」と鮮明に思い出すことができます。

葛飾チームの初回サロンも
自分で舵をとる
決断する
自分の欲を我慢しない
人を頼る
といったキーワードが印象的で、参加者のアンケートでもあげられていました。
私自身、自分一人で考えたり悩んだりするだけでは出てこない「言葉」を見つけにサロンに来ているのかもしれません。
次回サロンも、参加者の「今」の心に響く言葉が出てくればいいなと思います。

葛飾チーム 第2回サロンのご案内です。
今回はスカイツリーのふもとにある押上のスタジオで開催します。

【NECワーキングマザーサロン 8/6(日)@押上】

●日時:8月6日(日) 10:15〜12:15

●会場:押上
京成押上線・浅草線・半蔵門線 押上駅より徒歩4分

●参加費:500円
資料として「マドレ式・ワーキングマザーの教科書」をお渡しします。

●対象:
「母となってはたらく」ことを語り合いたい女性。
既婚・未婚・出産経験の有無は問いません!
就労中・育休中・専業主婦・自営業・会社員 どんな立場でも参加可能です。

●定員:10組
お子さまの同伴は生後210日までのお子さまに限り可となっております。
今回のサロンでは、2017年1月8日以降に生まれたお子さまは同伴可能です。
2017年1月7日までにお生まれのお子さまは、信頼できる方にお預けになって、 単身でご参加ください。

●お申込み
7月18日(火)13時よりお申込み受付を開始いたします。
※ 申込み受付後、折り返しメールでご連絡をさしあげます。
お申込みフォームはこちらです
満席となりました。お申し込みありがとうございました。


●問い合わせ
WMS葛飾
wms2017katsushika@madrebonita.com



(文責:葛飾チーム 蜿タ尚子)

☆★葛飾チームのサロン開催予定☆★

第1回サロン@金町(葛飾区)
7/9(日)金町地区センター【開催報告】

第2回サロン@押上(墨田区)
8/6(日)押上<満席>

第3回サロン@町屋(荒川区)
9/10(日)町屋ふれあい館<ご案内準備中・8/18申込受付開始予定>

第4回サロン@小岩(江戸川区)(予定)
10/9(日)詳細未定

第5回サロン@足立区(予定)11月上旬
第6回サロン@葛飾区(予定)11月下旬


活動紹介〜プロジェクトメンバーとは

こんにちは、NECワーキングマザーサロン・プロジェクト本部の高橋葉子です。

この活動は、毎年度100名前後もの一般市民のボランティアが運営しています。この活動では「プロジェクトメンバー」と呼んでいます。

ここでは、「プロジェクトメンバー」のってどんな活動をしているの?どうやったらなれるの? などをご紹介します。



●「プロジェクトメンバー」って何?

「プロジェクトメンバー」とは、この活動に関わるスタッフです。
・サロンを開催運営する「進行役」と「運営メンバー」
・活動全体を支える「全体サポートメンバー」「本部」…という体制になっています。



● 進行役+運営メンバー=サロン運営チーム

「NECワーキングマザーサロン」の開催運営を担うのは、地域ごとの「サロン運営チーム」です。「進行役」と「運営メンバー」で構成されています。(写真は第8期東京西チーム)
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<やっていること>
サロンのプログラム進行は「進行役」が担当します。(そのために2か月間事前研修があります)
開催の運営は、チームメンバー全員で、役割を分担しながら行っています。

具体的に行っていることは、下記のような感じです。何かの会やイベントを催すときに一般的に必要となる事と考えていたければよいでしょう。このサイクルを月1回〜行います。
は進行役のみが行うことです)

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<チームのつくり方>
「NECワーキングマザーサロン」は地域に根ざした開催をしているため、「サロン運営チーム」も地域ごとにつくります。
まずは「進行役」の募集を行い、立候補があった地域で、「運営メンバー」を募集します。

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<募集の要件>
・「進行役」は、認定NPO法人マドレボニータ正会員から募集しています。その他の要件については、募集要項をご確認ください。※正会員のご案内
・「運営メンバー」は、特に条件はありません。
いずれも、サロンに参加したことがあるほうが「どんなことをするのか」理解できていて取り組みやすいとは思いますが、未参加でも応募することは可能です。




●全体サポートチーム

「全体サポートメンバー」は、その名のとおり活動全体を支える役割です。

「広報」…広報の方法の紹介や学び合う場の運営、本活動の認知を高める発信など
「アンケート」…参加者アンケートの作成、集計、分析とフィードバック
「研修伴走」…進行役の研修に伴走します
「チームサポート」…「サロン運営チーム」をサポートします
研修伴走、チームサポートは、進行役経験者などから募集しています。
※開催期によって体制の変更もあります。
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●本部チーム

本部は、この活動の全体を統括します。
ボランティアメンバーとマドレボニータのスタッフとで構成します。(公募はしていません)




●年間の活動内容とスケジュール

期によって変更もありますが、おおよそ下記のようなスケジュールで活動を行います。

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●募集はいつから?

2月後半頃から、まずは「進行役」と「全体サポートメンバー」の募集が始まります。(予定)
3月末に進行役候補者が出揃ったところで、「運営メンバー」を募集します。




●応募に必要なこと

ご自身のやりたいことや状況と、この活動の趣旨や形態が合っているかをお互いに確認しあうために、下記のようなことを行っています。一般的にいう選考ではありません。
・「進行役」…エントリーシート・自己紹介動画提出、面談
・「運営メンバー」…エントリーシート提出
・「全体サポートメンバー」…エントリーシート提出、面談

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●研修について

「進行役研修」(2か月)
進行役のみ対象の研修です。オンライン研修と実地研修があります。研修で取り組む内容は主に、サロン前半で行うワークの進行、後半で行う対話のための「聴き方」についてです。
「オンライン研修」は、4-5月の約8-9週間にわたって毎週出される課題に各自取り組みます。GoogleドライブやFacebookグループを活用し、課題をドキュメントや動画で提出、シェアしあいます。自分ひとりでの練習や学びだけでなく、進行役仲間とともに学び合うことも大事にしています。
「実地研修」は5月の後半に行う1泊2日の合宿です。オンライン研修の成果を持ち寄り、対面で実習を繰り返しながら学びをさらに深めます。
これらの全過程を修了して、正式に進行役となります。
なお、実地研修の一部は「公開講座」としており、進行役以外の方もご参加いただけます。

「運営研修+チームキックオフサロン」(5時間)
「サロン運営チーム」(進行役+運営メンバー)の全員が参加します。チームごとに実施します。
サロン運営の実務と、「安心して話せる場」をつくるために必要なことを学びます。
また、チームメンバー一人ひとりの、この活動に参画することについてのおもいや状況を知り合い、個人として・チームとしてどのようにやっていきたいか、に向き合う時間です。

全体サポートメンバーも、チームごとに運営研修とキックオフサロンを行います。

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「プロジェクトメンバー」について、ざっとご紹介いたしました。
もっとこんなこと知りたい!聞きたい!ということがありましたら、mail toプロジェクト本部までどうぞご連絡ください☆

(文責:プロジェクト本部・高橋葉子)

【プロジェクト紹介その2】「NECワーキングマザーサロンPJとは?」

【プロジェクト紹介】その1「マドレボニータとは?」に続いて、この「NECワーキングマザーサロン・プロジェクト」についてご紹介します。


●NECワーキングマザーサロン・プロジェクトとは?

働く・働きたい女性たちのクオリティ・オブ・ライブ向上のための取り組みです。
NPO法人マドレボニータ と NEC が、社会貢献のために協働して行っています。

▼NEC の本プロジェクトについてのサイトはこちら
http://jpn.nec.com/community/ja/resources/mother.html?


「母となって働く」がテーマのワークショップを、市民の力で、地域で開催しています。
毎年度、このプロジェクトにスタッフとして参画したいメンバーを募集し、
6月〜11月の6ヶ月間、「NECワーキングマザーサロン」(以下、サロン)を開催しています。

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「母となって働く」を語り合う場をつくる
⇒サロンを全国各地で開催することで、参加される方が
 悩みや不安を、課題ひいてはチャンスとしてとらえ活かせるきっかけ、
 地域での語り合える仲間との出会い・つながりのきっかけ、を作ります。

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 テーマに関心がある女性なら、年齢、職業や状況などに関わらず、どなたでも参加できます。
 タイトルに「ワーキングマザー」とありますが、ワーキングでもマザーでなくても、
 「母となって働く」ということを考えたい方ならどなたでも参加できます。


●発信する
⇒イベント開催や白書の作成発行を通じて、
 「母となって働く」ことにまつわる問題や当事者の声を発信。
 また、解決策として制度やサービスの拡充だけでなく、
 個々人が問題に向き合い次の一歩を踏み出せるようになることの必要性、
 そのための場の必要性を伝えています。

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 サロン終了後、毎年1月に開催しているイベント「NECワーキングマザーサミット」
 200-sangohakusho2.jpgサロン参加者約1400人の声をまとめた白書

  
●「語り合える場」を作れるようになる
⇒参画メンバーが場づくりや対話について実践しながら考察し知見を深め、
 その後それぞれのフィールドで活かしていくことを目指しています。

スタッフとして参画するメンバー(プロジェクトメンバー)は全員ボランティアで、主体的に活動に関わっています。
サロンを開催するチームは地域ごとにあり、サロンの進行を務める「進行役」と、運営に関わる「運営メンバー」からなっています。
また、その活動全体を支える「全体サポートメンバー」がいます。

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*プロジェクト紹介
 プロジェクト全体像のご紹介
 その1「マドレボニータとは?」
 その2「NECワーキングマザーサロンPJとは?」
 その3「プロジェクトメンバーの活動ってどんな感じ?」

【プロジェクト紹介】その1「マドレボニータとは?」

みなさん、こんにちは。
NECワーキングマザーサロン・プロジェクト本部の高橋葉子です。

先日の【プロジェクト全体像のご紹介】の記事内容を、もう少し詳しく知りたい!という声にお応えして、より具体的にご紹介していきたいとおもいます。こちらは、今年2/21,3/13に開催した「マドレオープンハウス〜NECワーキングマザーサロン編」でもお伝えした内容です。

NECワーキングマザーサロン・プロジェクトをきっかけに、マドレボニータのことを知る方もいらっしゃるとおもうので、まずは本プロジェクトを主催する「マドレボニータ」のことからご紹介しますね。

●NPO法人マドレボニータとは?

マドレボニータは、
「母となった女性が、産後の養生とリハビリに取り組み、
本来持っている力を発揮できる日本社会を実現」することを目指して、
「産後が起点となる社会問題の解決」に取り組んでいる、NPO法人です。

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「産後が起点となる」社会問題ですから、母となった女性の心身のことばかりでなく、
職場復帰や再就職、産後クライシスなどさまざまです。

そんなマドレボニータの活動の、根底にある「理念=不変の価値観」は、
「美しい母文化の追求」です。

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「マドレボニータ」とは、スペイン語で「美しい母」という意味なんです。
「美しい」とは、見た目にキレイでおしゃれで…ということではありません。
「美しい母」とは?「美しい母文化」とは?…上記のように定義しています。

「追求しようとする人」ですから、完璧にできてる!ということでもありません。
苦しみながらも自分自身に向き合おうとする、真の美しさって何だろう?と葛藤する…ということも「追求しようとする」美しい姿ですよね。


具体的な事業としては、
産前産後ケアのプログラム提供
 母となった女性が産後ケアに主体的に取り組めるようにするために、
 教室・講座の開催、講師派遣などを行っています。
認定インストラクターの養成
 より多くの母に、質の高い産後ケアプログラムを届けられるように、
 インストラクターの養成、認定制度、研修を行っています。
研究・開発
 産後ケアの認知を高め、知見を深めるために、
 ・産後ケア研究
 ・出版、普及(オンラインストア)
 ・産後ケア普及のためのアプリ開発
 ・「NECワーキングマザーサロン」プロジェクト(「母となって働く」がテーマのワークショップを市民の力で展開)
 …などを行っています。

こうした活動を行い、母となった女性が「本来持っている力を発揮できる」ことを目指しています。
もちろん「NECワーキングマザーサロン・プロジェクト」もそのビジョンを目指した取り組みです。


もっと詳しく知りたい!という方はこちらもどうぞ。

▼マドレボニータ公式サイト
http://madrebonita.com
▼マドレボニータ公式FBページ
https://www.facebook.com/NPOmadrebonita/


*プロジェクト紹介
 プロジェクト全体像のご紹介
 その1「マドレボニータとは?」
 その2「NECワーキングマザーサロンPJとは?」
 その3「プロジェクトメンバーの活動ってどんな感じ?」

【宇都宮】8/10(木)第3回サロンのご案内☆【受付開始7/20〜!】

みなさまこんにちは!
NECワーキングマザーサロン・栃木チームの五月女 幸(そうとめ さち)です。

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(上段左から2番目が私です☆)

第二回目の開催を目前に控えておりますが、
早くも第三回目の開催案内をさせていただきます☆


わたしと、ワーキングマザーサロンの出会いは、
初めての出産をし、育児に奮闘中の昨年の10月(産後4カ月)でした。

育児休職中の私は、いずれ職場への復職を予定していますが、
育児をしていると、大変なことはたっっっくさんありながらも、
娘の今しかない一瞬一瞬の成長を見届けることができることが、とても幸せで…。
復職のタイミング、これからの働き方について、
もやもやと悩んでいました。

育児も大切にしたいし、
でも、自分が自分でいられる仕事人としてもキャリアを重ねていきたいし…


そんなとき、ワーキングマザーサロンの開催を知り、
少しでも前にすすめるきっかけになればと、えいや〜!と飛び込んでみました。

皆さんと初対面でしたが、
進行役の方の素敵な進行のもと、ワークなどを通し、
とても温かい雰囲気の中で、安心して想いを口にすることができました。
一生懸命自分と向き合った2時間でした。

育児を初めてから、子どもや家族のことはよく考えているのですが、
自分自身について、こんなに考えることができて、
「自分を大切にできた!」と感じられて、とっても心が豊かになりました

結局、サロン参加前に抱えていたもやもやが、どうなったかというと、
明確な答えが出たわけではありません。
でも、それでも、わたしはこんなことを考えて、悩んでいて、
でもこうしていきたいんだな〜ということが分かっただけでも、
すっきり!前にすすめた気がしました^^

ひとりで悩んでいただけでは、ずっともやもやしていたのでしょうけれど、
想いを口にして、参加者と共有すること、
他の参加者の想いを聞き、刺激をうけること、共感することをとおし、
とても素晴らしい時間になりました。

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(サロンはこんな雰囲気です☆)

わたしは、出身が福島県の会津です。
宇都宮に知り合いが少なく、育児をするなかで不安を抱えることも多くありました。
今の世の中、SNSなどでママ友を募集することは簡単です。
でも、サロンでは顔を合わせて、自分自身の深い話ができるので、
お互い初対面でも自然と親近感がわき、
サロン終了後も温かいつながりを持てていることをうれしく、心強く思っています。

わたしは、そんな素敵なサロンの場をつくるお手伝いとして、
今年は運営メンバーとしてボランティアスタッフをさせてもらっています*


心にもやもやを抱えている方。
出産後、育児に追われて自分自身と向き合う時間がなかなかとれていないな〜という方。
身近に頼れる人が少なく、心細いな〜と感じている方、
はたらき方や生き方を、ちょっと立ち止まって考えたい方。
女性どうし、同じテーマで語り合いたい方。
ピンときた方、ぜひ、足を運んでみてくださいね^^

※「ワーキング」マザーサロンというタイトルですが、
はたらいている方はもちろん、専業主婦や学生さんでも大歓迎です☆


様々なライフステージにおいて、悩んだり考えたりする場面が少なからずありますよね。
ぜひ、前にすすむきっかけの場にしてください^^

このブログを見た男性の方は、ご自身のパートナーにぜひ紹介してみてくださいね。


★NECワーキングマザーサロン@宇都宮 第3回のご案内★


◆日時:8月10日(木) 11:00〜13:00

◆会場:豊郷地区市民センター 和室1.2
 宇都宮市岩曽町825-1
 ☆駐車場あり。
 ☆バスでお越しの方
JR宇都宮駅西口より関東バス 済生会経由「帝京大学」行き、
「豊郷地区市民センター入り口」下車、徒歩3分。
 詳細は→こちら

◆参加費:500円
 資料として『マドレ式・ワーキングマザーの教科書』をお渡しします

◆参加対象:「母となってはたらく」ことについて、考え、語りたい女性の方ならどなたでも!ご参加いただけます。
育児休業中の方、専業主婦の方、ワーキングマザー、学生さん、結婚・妊娠・出産の経験がない方でも、もちろんNECの社員の方でなくても、どなたでも大歓迎です!

◆定員:10組程度

生後210日以内のお子様はご同伴できます。
2017年1月12日以降にお生まれの赤ちゃんは一緒にご参加いただけます。
2017年1月11日までにお生まれのお子さまは、信頼できる方にお預けになって、単身でご参加ください。

お申込みは→こちら 7/20(木)13時頃受付開始予定

〔問合先〕栃木チーム

(文責:五月女 幸)