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2013年06月17日

突撃取材!!品川(港)チームのキックオフミーティング

みなさん、こんにちは。
サロンメールレター編集部員の宇佐美香乃子です。

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みなさんご存知の通りサロンはファシリテーターを中心に
「チーム」で運営されています。

今年度はサロン開催前に各チームが「同じプログラム」を組み込んだ
「キックオフミーティング」を行っています。
形式自由だったこれまでの「キックオフミーティング」とは違う
新たな発見があったようです。

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キックオフミーティングを終えた
ゆきさん率いる「品川(港)チーム」を突撃し、
ミーティング後の感想をお聞きしました。


Q:キックオフに参加して、サポーターにエントリーした時に比べて
変化した想い、新たな発見はありますか?


◆志垣有紀子さん
メンバー一人ひとりは知っていたけど、
そこまで深く知らなかったこともあり、
今日「なんでこのサロンに参画するのか」
というテーマで語り合うと
人柄とかその人の「芯」を知る事ができて
チームとして「一段上がった」感じがした。
ゆきさんという人をより知れたのも良かったです。

◆福家泰子さん
個々にはずっと知り合いでも「場の設定」というのがあると
「より深いところまで話せるな」と感じた。
キックオフとして時間を作って全員で集まるのは大変なことだし、
「サロンの前に全員で集まるって”ちょっと”めんどくさいなー」と
と思っていたけど(あくまで”ちょっとだけ”です!!)
すごい意味があると思いました。

◆北岡真由美さん
参加する前は、
「キックオフ?」「研修会?」「時間も結構だけど・・・事務的なものか?」
と思ったりしました。
それでも、サポーターのみんなとは一人づつは会ったことがあり
楽しいだろうなと思っていました。
同じテーマで話してみて、安心感も深まり、
改めて「やるぞ!!」っていう気分になりました。
今年度、「サポーターのエントリーシートの共有」も画期的ですが、
文字の共有だけだと、
「ちょっといいこと書こうかな」とか思ってる所もあるし
書いている背景背景か分からないから、
紙に書かれている内容を書いた本人の言葉で「直接聴く」
ことができて、書いている内容(背景)をよく理解できたました。

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品川(港)チームのサポーターは、
複数年サロンに関わっているメンバー、
お互いに名前をしっていたり、話したことがあるメンバーなのですが、
この新たな趣向のキックオフミーティングが
チームの結束力を深めたようです。
品川(港)チームはファシリテーターゆきさんに
上記3名のサポーターと「河野亜実さん」「石平ちひろさん」です。

各チームにお聞きしているお決まりの質問にも
お答えいただきました。

Q:「このチームにタイトルをつけるとしたら?」

”クール・ビューティー”と呼ばないで

キックオフミーティングの中で出てきた言葉で
サポーターが最も印象に残っている言葉だそうです。
ゆきさんの見た目のイメージは「クール・ビューティー」だけど、
「実はとっても熱いんだよー」
っという事をサポーターみんなで表現し、
参加者の方が「安心して心を開ける関係性」を作っていきます!!

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「ゆきさんはピン芸人じゃないから!」
というサポーターさんの熱いサポートが印象的でした。


品川(港)チームのサロンは
6月23日(日)9:45〜11:45 大崎第一区民集会所
☆チームメンバーとサロンのご案内はコチラをご確認ください。

皆様の参加をお待ちしています。

(文責:宇佐美香乃子)