CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2017年01月18日

*満席【サミット】Twitter中継:ハッシュタグのお知らせ【広報チーム】

おかげさまでキャンセル待ち分も定員を超えた為、受付は終了致しました


◆◆◆第8回NECワーキングマザーサミット◆◆◆

サミットバナー.jpg

↑画像をクリック↑


 
みなさん、こんにちは!
第8回NECワーキングマザーサミット広報チームの清水陽子(シミズ)です。

この冬はインフルエンザも胃腸炎も、
例年より流行していますよねあせあせ(飛び散る汗)

サミットに興味がありつつも
諸々の事情で、ご来場が難しい方もいらっしゃるかと思います。

既に満席となっているサミットですが、
サミットに来られる方、来られない方とも、イベントの雰囲気を伝えたく
当日、サミット広報チームにてTwitter中継を予定していまするんるん

今からでも、当日でも、後日でも
サミットのことが気になった時に、読んでみてもらえたら嬉しいです。

【NECワーキングマザーサミットTwitterアカウント】
※上記は発信専用アカウントとして稼働予定です。
※Twitterアカウントをお持ちの方はサロンのご感想やサミット当日の様子を是非ツイートして下さい。
#WMS8期 #WMSS2017 #ワーキングマザー

サロンのご感想には、
是非#WMS8期を。

サミット当日は、
是非#WMSS2017を。

そしてすべてのツイートに
#ワーキングマザーを付けて、

まだマドレボニータの活動自体を知らない方達にも
届けてもらいたいなと思いますので、
ご協力お願いいたします。

また、この機会に

「NECワーキングマザーサロンって、どんなことしているの?」
「どうやってメンバーに参画できるの?」

等、ご興味をもっていただけましたら、
以下の記事もぜひご覧くださいハートたち(複数ハート)

【プロジェクト全体像のご紹介】
http://blog.canpan.info/wms/archive/1626

第9期(2017年4月〜)のプロジェクトに、
進行役や運営メンバーとして参画してみたいな
という方のための活動説明会は
都内で3回開催の予定です。
第1回は、2月4日(土)13:30〜15:30@杉並区高井戸。
第2・3回は、2月18日(土)・3月4日(土)(時間・会場未定)です。 

詳細は追って当ブログでもご案内します。
今しばらくお待ちくださいねぴかぴか(新しい)

●〇●第8回NECワーキングマザーサミット●〇●


◆日時◆

2017年1月28日(土)13:30〜16:30 (開場13:00)

◆会場◆

Impact Hub Tokyo イベントスペース

→東京都目黒区目黒2-11-3 印刷工場ビル1階


◆交通◆

JR・東急目黒駅 西口より徒歩10分

◆対象◆

どなたでもご参加いただけます

年齢・性別・職業・状況などに関わらず、「子育てしながら働くこと」に関心がある方。

生後90日以内(※2016年10月30日以降生まれ)のお子様は一緒にご参加いただけます。

◆参加費◆

500円

夫婦・カップル参加大歓迎!!

『産後白書2〜産後から考える働き方』をお渡しします。

※カップルでご参加の方には、『産後白書3〜産前産後のパートナーシップを語る』とのセットでお渡しします。

◆定員◆

70名

要予約/定員になり次第締め切り

※おかげさまでキャンセル待ち分も定員を超えた為、受付を終了致しました



◆◆◆第8回NECワーキングマザーサミット◆◆◆

サミットバナー.jpg

↑画像をクリック↑


 
問合せ:NECワーキングマザーサロン・プロジェクト


主 催:NPO法人マドレボニータ


協 賛:NEC


協 力:株式会社ここるく



(文責 NECワーキングマザーサミット2017 広報チーム 清水陽子)

*満席【サミット】サミット参画に寄せる想い〜第二弾〜

こんにちは、東京東チーム兼サミット広報チームのあゆみんです。

先日、私の所属する東京東チームのメンバーと、この半年間チームを支えて
くれた全体サポートの種ちゃんと、打ち上げを行いましたビール

まずは、壁新聞づくり!(みんなワイワイ楽しそう)
壁新聞づくり.jpg

そのあとは、種ちゃんに進行をお願いし、「人生」「サロン」「パートナーシップ」を
テーマにシェアリング♪
(いつもは運営する側だけど、今日は参加者だから、みんなしゃべる、しゃべるw)
シェアリング.jpg


最後に、「1年後の自分」を文字やイラストで表して発表。
(どれもその人らしさが満載の発表で、胸がいっぱいに・・・!)
発表.jpg


会場を移動して、このメンバーで初めての飲み会。
(私は出産後初めての飲み会で、テンションが上がりまくり↑)
飲み会.jpg


半年前まで、赤の他人だったことが信じられないぐらい、
いろんな話をして、楽しい時間でした。

さて、前置きが長くなりましたが、サミットまであと1週間となりました。

11月でチームで運営するサロンは終了しましたが、まだこの場にかかわっていたい
という気持ちがあり、私は「広報」という役割でかかわらせてもらっています。

仕事だと、なかなか未経験の職種に飛び込める機会って限られてしまうけれど、
この場だと「エイッ」と飛び込めてしまう不思議な力、
そして、そんな私を受け止めてくれる安心感があります。

このサミットも、皆が、それぞれのできることを持ち寄って、形作られています。
ぜひ、当日はその空気感も感じていただけたら嬉しいです。

また、会場に来られない方に向けて、Twitter中継も行います。
ぜひこちらもお楽しみに〜!!!

1/28(土)13:30〜16:30 第8回NECワーキングマザーサミット
Twitter中継のご案内は、こちらから



なお、サミットにて今期の活動は終了となりますが、来期に向けて、近日
「マドレ・オープンハウス〜NECワーキングマザーサロン編」を開催します!
この場では、第9期(2017年4月〜)のプロジェクトに、
「進行役や運営メンバーとして参画してみたい!」という方向けに、
今期実際に活動をしたメンバーが、具体的な活動内容について説明をしまするんるん

昨年の様子はこちらから

今回は東京都内で3回開催予定です。

第1回は、2月4日(土)13:30〜15:30@杉並区高井戸にて開催予定です。
第2・3回は、2月18日(土)・3月4日(土)(時間・会場未定)です。
詳細が決まりましたら、このブログでもご案内します。
今しばらくお待ちください。

(文責 東京東チーム兼サミット広報チーム 金丸亜由美)

2017年01月16日

*満席【サミット】サミットの楽しみどころ♪【広報チーム】

みなさん、こんにちは!
NECワーキングマザーサミット広報チームの鈴木 美穂(よねちゃん)です。
先日、サミット広報チームのみきてぃーが北海道からくるー!という事で
舞浜まで会いに行ってきましたわーい(嬉しい顔)
sumit_staff1.jpg
カメラ
みきてぃーに会いたい人たち前半チーム。
サミットスタッフともみん、サミット広報みきてぃー、あゆみん。
手に持っているのはみきてぃーお手製のフォトプロップスぴかぴか(新しい)
今回のサミットで、ビデオのそばにご用意しますハートたち(複数ハート)
ぜひ記念撮影にも使ってくださいませー!

sumit_staff2.jpg
カメラ
みきてぃーに会いたい人たち後半チーム。
サミットスタッフななちゃん、サミット広報シミズ、りえぞうさん、
みきてぃー、よねちゃん(私)
ちょっと写真が・・なんか古い・・けど、同日に撮影されておりますw

みきてぃーに会えたのはほんの10分くらいなのだけど、
一堂に会してワイワイする、この現場感が好きだなー!と。
ワイワイしつつ、ついついサミットや今後についてのミーティングに自然となる私達。
どんだけWMSが大好きなんでしょう・・!
サミット当日は、そんなプロジェクトメンバー達のわくわくが伝わる時間にもなると思います。
サミットは満席となり、受付を終了しておりますが、
サミットに来られる方も来られない方にも、イベントの雰囲気を伝えたい!と、
こちらのサミットブログ、WMSのfacebookページにて随時投稿していきますので
引き続きご注目下さいませわーい(嬉しい顔)

さてさて、自称サミットフリークの私から、サミットで楽しみにしている事をお伝えします黒ハート

ひらめきNECワーキングマザーサロンの”今”を伝え、「関係性こそが答えのない時代を切り開く未来をつくる」を皆で体感し、考え、共有しあうプログラム本編
今年は、サロンのプロジェクトメンバーが届けるプログラムです。
”母となってはたらくを語り、次の一歩へ”をテーマにしたサロンを半年間開催してきた
メンバーが、何を感じ、何を届けたいと思っているのか?
プログラムが練り上げられているところに立ち会いワクワクしています。当日が楽しみです!

ひらめきたくさんのサロン大好きな人達に会える!
熱気溢れる空間になること、間違いなしです!

ひらめきマドレストアハートたち(複数ハート)
いつもはネット上に存在する産前・産後の専門書店・マドレグッズ販売のマドレストアが
当日はリアル店舗としてオープン!
サミット向けのお買い得パックなどもあると思います。
初めてサミットに参加した時、なんかもう興奮!お土産買いたい!という気持ちになり、
その気持ちを叶えてくれる場所があって嬉しかった事を思い出しますわーい(嬉しい顔)

ひらめき全国各地のチームが今期の活動を報告する壁新聞
12622367_842358452541195_6138606471356469067_o.jpg
カメラ昨年の壁新聞の様子
こちら、各チームの活動が一斉に垣間見られて楽しいです。
各チームの力作、ぜひぜひ休憩時間などにご覧くださいませ!

ひらめきTwitter中継
私の中で、サミットといえば・・Twitter中継、なのです。
毎年あったわけではないとは思うのですが、当日イベントに参加できなかった時も、
このTwitter中継を見てイベント感を味わっていたのでした。
なので今年は、サミット広報として、私とシミズで挑戦することに!(ドキドキ)
アカウントは@wm_salonです。

そんな、楽しみどころ満載のワーキングマザーサミット。
当日お会いできる方も、当日は来られないけど注目して頂いている方も、
こちらのブログにて発信していきますので、今後もチェックして下さいね!

●〇●第8回NECワーキングマザーサミット●〇●

◆日時◆
2017年1月28日(土)13:30〜16:30 (開場13:00)
◆会場◆
Impact Hub Tokyo イベントスペース
→東京都目黒区目黒2-11-3 印刷工場ビル1階
 https://goo.gl/maps/oLqS4tPzTwo
◆交通◆
JR・東急目黒駅 西口より徒歩10分
◆対象◆
どなたでもご参加いただけます
年齢・性別・職業・状況などに関わらず、「子育てしながら働くこと」に関心がある方。
生後90日以内(※2016年10月30日以降生まれ)のお子様は一緒にご参加いただけます。
◆参加費◆
500円
夫婦・カップル参加大歓迎!!
『産後白書2〜産後から考える働き方』をお渡しします。
※カップルでご参加の方には、『産後白書3〜産前産後のパートナーシップを語る』とのセットでお渡しします。
◆定員◆
70名
要予約/定員になり次第締め切り
※おかげさまでキャンセル待ち分も定員を超えた為、受付を終了致しました


サミットバナー.jpg

↑画像をクリック↑

問合せ:NECワーキングマザーサロン・プロジェクト
wmsalon.pj@gmail.com
主 催:NPO法人マドレボニータ
http://madrebonita.com/
協 賛:NEC
http://jpn.nec.com/community/ja/resources/mother.html
協 力:株式会社ここるく
http://www.kokoruku.com/

(文責 NECワーキングマザーサミット2017 広報チーム 鈴木 美穂)

2017年01月09日

※満席【サミット】サミット参画に寄せる思い【広報チーム】

おかげさまでキャンセル待ち分も定員を超えた為、受付は終了致しました

◆◆◆第8回NECワーキングマザーサミット◆◆◆

サミットバナー.jpg

↑画像をクリック↑

お申込みはコチラ
↑コチラをクリック↑


皆さんこんにちは!!

NECワーキングマザーサミット広報チームの田中未希(みきてぃー)です。
ストレングスファインダー.jpg
ストレングスファインダーによる私の強み

WMS8期は、
北海道チームの運営メンバーとして
サロンに参画させて頂きました。

『がっつりシェアリングするんでしょ!?』
程度の知識で参画した(スミマセン…)このサロン。

いやいやいやいやとんでもなかった!!!!!

とにかく濃密な半年間で、
その濃密具合は
北海道チームの
ブログに現れてるんじゃないかなと思います。

北海道チーム記事一覧

まさかの45記事…!!
更新し過ぎです(笑)。

でも、それだけ
・する/やる事
・伝えたい事
・残したい事

が沢山あったんだなって、
この記事数を振り返って思いました。

特に開催報告の記事やご感想メールの記事は、
他のメンバーが作成した文章を
このブログに編集・投稿しながら、
沢山沢山振り返る事が出来ました。
(記事の作成はメンバーの分業制でしたが、
投稿は私とひろちゃんがメインで行っていたのです。ふふふ)



実は私、
自分の事を自分の言葉で話すのが
苦手…?というか、
無意識の内にしないまま、
第1子の産後を迎えていました。

その頃のお話

ですが、
第2子産後に初めて
マドレボニータの産後ケアを受け、
バランスボールエクササイズもそうなんですが
シェアリングのカラクリにとても惹かれたんです。

自分の中で抱える何かを
【モヤモヤ】
と表現するんだという事もこの場で知り、
『これはきっとあらゆる人に有益っ!!』
と思っていました。


なので、
今期の北海道サロンにご参加頂いた皆さんが、
言葉をゆっくり置くように話したり
堰を切った様に一気に言葉が溢れたり
他の方の言葉に耳を傾けたり
自分の気持ちに向き合って沢山の表情が現れたり

…その全てがもうグッと来すぎて、
前述の開催報告やご感想メール記事の編集には
物凄く時間を要しました。

合間合間に自分の振り返りも入ってしまって。

でも、
それがあるからこそスッキリ出来たし、
時にはモヤッともした。

これが非常に楽しかったです。

そして、
チームメンバーでその気持ちや思いを共有する時間を
合間合間に作る事が出来ていたのも良かったです。

★北海道チームの日常シリーズ★
北の国から〜2016・夏〜
北の国から〜2016・秋〜
北の国から〜2017・冬〜


そんなサロン運営も
もう少しで終わってしまうのか…(´;ω;`)

と思っていた、冬の入り口。

北海道チームのサポートをしてくれていた
細川朋美さん(ともみん)が、

『みきてぃーさ、
サミットの広報やってみない?』

と声をかけて下さいました。


え!?
まだ携われるの!?

YES以外の選択肢が見つからない!!!

…という事で、
今現在こうやって
サミット広報チームのみきてぃーとして
関わらせて頂いております。

サロンの全体サポートチームメンバーの中に
ポンと入っての参画なので、
『勢いで手を上げたけど大丈夫か!?』
と思った事もありましたが、
私が大丈夫じゃなくても
周りが大丈夫以上のメンバーなので、
(上手な日本が見つかりません…)
安心して活動しています。

思い付きでパーンと発したものに対し、
色んな視点から意見を頂いて
ブラッシュアップされていく様子なんかは
受けていて本当に気持ちがいい!!


サミット当日、
残念ながら会場に足を運ぶ事は出来ないのですが、
その日までに出来る事。
その後になって出来る事。

指を咥えて見てるんじゃなく、
遠隔地だからこそより一層介入して、
今度のサミットを盛り上げたいと思っています!!

当日の様子も
Twitterで追いながら楽しみたいです♪

【NECワーキングマザーサミットTwitterアカウント】

@wm_salon
※サロンのご感想やサミット当日の様子を是非ツイートして下さい※
#WMS8期 #WMSS2017 #ワーキングマザー

サロンのご感想には、
是非#WMS8期を。
サミット当日は、
是非#WMSS2017を。
そしてすべてのツイートに
#ワーキングマザーを付けて、
まだマドレボニータの活動自体を知らない方達にも
届けてもらいたい
なと思いますので、
ご協力お願いいたします。


ちなみにNECワーキングマザーサミットは
現在キャンセル待ちにてお申し込みをお受けしていますので、
気になる…という方は
お気軽にお問合せ下さい。

どうぞ宜しくお願い致します!!



●〇●第8回NECワーキングマザーサミット●〇●

◆日時◆
2017年1月28日(土)13:30〜16:30 (開場13:00)
◆会場◆
Impact Hub Tokyo イベントスペース
→東京都目黒区目黒2-11-3 印刷工場ビル1階
 https://goo.gl/maps/oLqS4tPzTwo
◆交通◆
JR・東急目黒駅 西口より徒歩10分
◆対象◆
どなたでもご参加いただけます
年齢・性別・職業・状況などに関わらず、「子育てしながら働くこと」に関心がある方。
生後90日以内(※2016年10月30日以降生まれ)のお子様は一緒にご参加いただけます。
◆参加費◆
500円
夫婦・カップル参加大歓迎!!
『産後白書2〜産後から考える働き方』をお渡しします。
※カップルでご参加の方には、『産後白書3〜産前産後のパートナーシップを語る』とのセットでお渡しします。
◆定員◆
70名
要予約/定員になり次第締め切り
※おかげさまでキャンセル待ち分も定員を超えた為、受付を終了致しました


◆◆◆第8回NECワーキングマザーサミット◆◆◆

サミットバナー.jpg

↑画像をクリック↑

お申込みはコチラ
↑コチラをクリック↑

問合せ:NECワーキングマザーサロン・プロジェクト
wmsalon.pj@gmail.com
主 催:NPO法人マドレボニータ
http://madrebonita.com/
協 賛:NEC
http://jpn.nec.com/community/ja/resources/mother.html
協 力:株式会社ここるく
http://www.kokoruku.com/

(文責 NECワーキングマザーサミット2017 広報チーム 田中未希)

2016年12月06日

※満席【サミット】第8回ワーキングマザーサミットのご案内

おかげさまでキャンセル待ち分も定員を超えた為、受付を終了致しました

◆◆◆第8回NECワーキングマザーサミット◆◆◆

サミットバナー.jpg

↑画像をクリック↑


お申込みはコチラ
↑コチラをクリック↑



第8期NECワーキングマザーサロン
北海道チーム運営メンバーの田中未希と申します。
今回、このサミットの広報として参画しています。
お気軽に
みきてぃー\(^o^)/
とお呼び下さい♪

今年度のNECワーキングマザーサロンは
11月末をもちまして全国各地の全サロンを終了いたしました。

ご参加頂きました皆様には、心より感謝を申し上げます。

そして、今期の締めくくりといたしまして、

2017/1/28(土)

第8回NECワーキングマザーサミット

開 催 決 定 !!





■社会が変わろうとしている今
男女問わず働き方を問われる時代。相変わらず長時間労働は存在しながらも、
国、自治体、企業は、働き方の具体的な改革に取り組み始めています。
一方、私たちはこの状態に、どうしたらよいか、答えを見つけられずにいます。

■その関わりは、あなたから始まる
女性は特に出産、復職といったライフステージの変化のタイミングで、
自身とも、まわりとも、関わり方が変わります。
以前の関わり方に戻る、遠慮して空気を読む、何かしらに合わせられないから諦める、ではなく
"新しく関わり方を創り変える"
関わり方は簡単に変えられない。けれども、まずは一人ひとりが関わり方を見つめ直し、
ビジョンを描き、次の一歩を踏み出すことが、時代を切り拓くきっかけとなるのではないでしょうか。

■リアルな声から見えてくるもの

しかし、母となった女性からは、
復職後の周りとの関わり方の不安・悩み・迷いの声が、多く聞かれます。
その背景には、関わり方を新たに創り出すための会話が成立しにくい現実も見えてきます。

■私たちひとりひとりにできること
社会が変わろうとするこの時に、私たちには、何ができるのか。
小さくてもよいので、一歩を踏み出す、すぐにうまくいかなくても、試行錯誤してみる。
その自分の選択を肯定し、自分を信じる。
このイベントでは、自分自身、夫婦、家族、組織という視点から、関わり方を新たに創り出す働き方、生き方を考えてみます。


こちらのイベントの特徴は、何といっても
男性も参加OKな点です。

なので、カップルでのご参加や男性単身でのご参加も大歓迎です!!



★当日のプログラム★
第1部:プレゼンテーション
「NECワーキングマザーサロン」を紐解く

第2部:みんなで考えよう、語ろう。
わたしから始まる「関係性」


NECワーキングマザーサロンとはまた違った時間を、
私達と一緒に過ごしてみませんか?





第8回NECワーキングマザーサミット

◆日時◆
2017年1月28日(土)13:30〜16:30 (開場13:00)
◆会場◆
Impact Hub Tokyo イベントスペース
→東京都目黒区目黒2-11-3 印刷工場ビル1階
 https://goo.gl/maps/oLqS4tPzTwo
◆交通◆
JR・東急目黒駅 西口より徒歩10分
◆対象◆
どなたでもご参加いただけます
年齢・性別・職業・状況などに関わらず、「子育てしながら働くこと」に関心がある方。
生後90日以内(※2016年10月30日以降生まれ)のお子様は一緒にご参加いただけます。
◆参加費◆
500円
夫婦・カップル参加大歓迎!!
『産後白書2〜産後から考える働き方』をお渡しします。
※カップルでご参加の方には、『産後白書3〜産前産後のパートナーシップを語る』とのセットでお渡しします。
◆定員◆
70名
要予約/定員になり次第締め切り
※おかげさまでキャンセル待ち分も定員を超えた為、受付を終了致しました


◆◆◆第8回NECワーキングマザーサミット◆◆◆

サミットバナー.jpg

↑画像をクリック↑


お申込みはコチラ
↑コチラをクリック↑



是非、全国各地からのご参加をお待ちしております!!
(ちなみに私は当日おりません…)


問合せ:NECワーキングマザーサロン・プロジェクト
wmsalon.pj@gmail.com
主 催:NPO法人マドレボニータ
http://madrebonita.com/
協 賛:NEC
http://jpn.nec.com/community/ja/resources/mother.html
協 力:株式会社ここるく
http://www.kokoruku.com/

2016年01月30日

【報告】多くのカップルにご参加いただきました!:第7回NECワーキングマザーサミット


1/23(土)に開催された「第7回NECワーキングマザーサミット 私たちの〈働き方〉が未来を創る」では、イベントを象徴するできごととして、多くのカップルがご参加くださいました。

サミットをきっかけとして、その後、お二人でどんな話をされたでしょうか。
また、単身でご参加された方も、どんなことを感じられましたでしょうか。
ぜひご感想などお寄せいただけたら嬉しいです。

12565514_843558129087894_2659914539738448634_n.jpg


私は、全体シェアリングで、マドレボニータ代表吉岡マコが、

「パートナーと将来の話しがしたいけどできていない。真摯に語るというよりは、どうお互いをコントロールするかになってしまっている。
自分がどうしたいか、を共有できていない。
社会が変わろうとしているときに自分たちのことが掘り下げきれていないと本当に豊かな社会になっていかない。」


と語っていたのが心に残りました。

私もこれからのことについて、パートナーと共有できる時間を持ちたいと思います。


*******
◎参考〜「産後白書2」「産後白書3」

12640450_890474444404079_7399947241831069883_o (1).jpg

サミットにご参加いただいた女性には「産後白書2」を、男性にはパートナーシップがテーマの「産後白書3」もお渡しいたしました。
産後白書は、マドレストアでもご購入できます。
ぜひチェックしてみてくださいね。
http://madrebonita.shop-pro.jp/?pid=16694402


【報告】第7回NECワーキングマザーサミット
第1部(前編)
第1部(後編)
休憩編
第2部(前編)
第2部(後編)
第3部



(文責:全体サポートメンバー広報チーム 光瀬奈々江)

7_nana.jpg

【報告】第3部:第7回NECワーキングマザーサミット

【第3部〜シェアリング「私たちの“人生・仕事・パートナーシップ”を語り合おう」】

第3部は、ご参加者のみなさんに、サロンで実際におこなっている「シェアリング」のワークを体験いただきました。

進行は、北海道チーム進行役・かおりんこと、永野間かおりさん。
なかなか普段からかおりんの進行はみられないので、貴重な時間となりました。

12651100_843176982459342_110096804588043075_n.jpg

そして、ワークに取り組む参加者のみなさんは真剣そのもの!!
ペアになって話す場面では、すごい熱気を感じました。

12647541_843177099125997_6800931208177297647_n.jpg


最後は、マドレボニータ代表吉岡マコが進行を務め、全体シェアリングが始まりました!
会場の熱気も最高潮になりましたよ〜☆

◇「シェアリング」には3つの段階がある
@自分に向き合う
絵を描く、体ごとつかって考える
A他者と向き合う
自分の声を自分できく、他者と向き合うことで気づくことがある。相手に要約してもらうことで自分の表現が磨かれる
B全員で分かち合う
サミット会場を出て目黒駅までいってしまうと忘れてしまう(笑)言語化することで残る

◎シェアリングのワークをしてみて感じたこと(全員で共有)

12496440_890472341070956_2218481128935861797_o.jpg 12605359_890472344404289_7275123266272927976_o.jpg

Aさん・女性:
仕事について話していたが、紐解いて行くと「子どもがさみしがっている」という原因で仕事にモヤモヤしていることに気づけた

吉岡:
復帰します。席がある。いざ復帰して復帰してしまうと目の前に追われてしまい本当に大切なものはなにか忘れてしまう。まわりの人とコミニュケーションをとって挑戦していってください。

Bさん・女性:
@自分自身パートナーシップを話した。パートナーへの不満が多いことに気がついた。復帰にあたり不満の裏に不安のほうが大きいということに気づけたことがよかった。
Aシェアリングの相手が、いつ死ぬかわからないから人生謳歌したい、とおっしゃっていた。
同じようなことを考えていたので、この場に来なかったら話せなかった。出会いに感謝。

吉岡:
活字じゃない言葉。音としてきく言葉はすごくパワフル。
不満はあるし、不安だけどじゃあどうしたい?と言われても言葉にでてこない自分に気づく。
言語をもつというのが大事。公園の砂場ではそういう話しはできない。
私の背後には不安があったんです、なんて話せないですよね(笑)
こういうことが安心して話せる場があることがいかにそのひとの人生を救うか。
この場があってこそこういう話しができる。

Cさん・女性:
二人子どもがいる。過去のマインドマップみないできた。9月のマドレボニータデイで刺激を受けた。そのとき急にやりたいことがみつかった。
今までのマインドマップはマイナスや不安なこと多かったが
「やりたいこと」というフレーズが多くなった。
自分を認めてあげたいという前向きな面がみつけられた。

吉岡:
やりたいことがあるか?と問われたときに、こたえられるものがあるというのは幸せなこと。
自分を承認できてないと他人に承認ばかり求めてしまう。
まず自分を認めてあげるというマインドをもつと生きやすくなる。

Dさん・男性(進行役のパートナー):
自分がどうしたいかを話して、今の状態を満足しているというのはわかったけど、パートナーと今後どうしたいかを話せたらいいなと思いました。

Eさん・女性(カップルでご参加):
夫と初めてシェアリングができたことがよかった。
ボールエクササイズ指導士養成コースで、有酸素運動ばかりしていたが(笑)、一番身近な夫と話しができていなかったので、よかった。夢をきくことができた。

吉岡:
マドレジャーナル最新号で、「パートナーシップ」を特集している。「パートナーと将来の話しがしたいけどできていない」というデータ。真摯に語るというよりは、どうお互いをコントロールするかになってしまっている。自分がどうしたいか、を共有できていない。
社会が変わろうとしているときに、自分たちのことが掘り下げきれていないと、本当に豊かな社会になっていかないですよね。

Fさん・女性:
Dさんの話を聞いて感動しました。
夫と離婚を考えたこともあったが、夫とちゃんと話したい。向きあいたい(涙ながらに)

Dさん・男性:
私も最初から現在のようなパートナーシップではなかったですよ。大丈夫ですよ!


…進行役のパートナーが勇気を出して発言してくださり、会場は温かい雰囲気に包まれていました。
笑いあり、涙ありのあっという間の3時間が終了しました!!
寒いなか、ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。

12605313_890474457737411_4184459851145179400_o.jpg

(文責:全体サポートメンバー広報チーム 光瀬奈々江)


【報告】第2部(後編):第7回NECワーキングマザーサミット

【第2部テーマトーク「父・母となって働くこと。私たちのリアルと未来(後編)】

第2部のテーマトーク後半は、
ゲストのNPO法人tadaima!代表の三木智有さんと、
NPO法人ArrowArrowの堀江由香里さんご夫妻の、
パートナーシップについて、マドレボニータ代表吉岡マコがお話を伺いました。

12644963_756204254513145_5576953912639784798_n.jpg

◎大変だった産褥期〜「産褥ヘルプ」で人間関係が豊かに

吉岡:お二人の産褥期はどうでしたか?

三木さん:産褥期、大変でした!産褥ヘルプのしくみを取り入れ、妻の友人を中心にプロジェクトメンバーを30人ぐらい集めて家事育児をしてもらう。そのプロマネを自分がおこないました。
知らない人たちがどんどん来る中でどうシェアしていこうかと迷ったり、アドバイスをもらうも、大変なときにSOSが出せなくて、「SOS出してください!」と怒ってくださる方も。

吉岡:プロジェクトって何の?って思われますよね。「産褥ヘルプ」は、出産祝いの代わりに家に行って、赤ちゃんを抱っこしてあげたり、話し相手になってあげたりというしくみ。
産褥期に他人が普通入ることはことはしない。母子がぽつんとなってしまう。三木さんは人見知りですか?

三木さん:人見知りだからこそ、こういう機会でないと人と密にコミニュケーションをとることがない。これだけたくさんの人が妻と子のために親身になってくれるとい人間関係が可視化される瞬間があり、今後の関係性を築くうえでもいい機会だった。 

吉岡:人間関係が濃くなりますよね。生活をひとときでもともにできる友人ができるというのは豊かなこと。マドレボニータも三木さん堀江さん夫妻の産褥期をヘルプさせていただきましたが、三木さん、ちゃんとSOS出していましたよね。 

三木さん:SOSを出したときに、みんながすぐに返事をくれたのが、涙がでるほど嬉しかったですね。産後に、出張で自分がいないときに大丈夫なのか?という時、2〜3クール来てくれないか、と声を出したら反応してくれました。

堀江さん:能面になった日ですね(産後3週間頃)子どもを抱っこするのもしんどくて、泣いている状況。子どもが低体重をクリアしたのにホッとして気が抜けたんですね。
(夫の)「これやろうか?」という聞き方は、私に決定権があるように聞こえ、「◯◯するよ」という言い方にしてほしい、私の話を聞く、娘を抱っこしてほしい、私のニーズに寄り添ってほしいと話をしました。  

三木さん:家事を完璧にやらなきゃという変な気負いがありました。「産後の家なのにきれいすぎる!」と怒られました(笑)「やることないから!」と怒ってくれる人がいることがありがたかったです。

吉岡:産褥ヘルプは、「うちは無理。」という人もいますね。ホームパーティーには呼べるけど(笑)「夫が他人が入るのを嫌がるから」という人も。 

三木さん:産後の知識を夫婦で勉強していたことがよかったですね。勉強していなかったら、「なんとかなるだろう」と思っていました。産後にやるべきことが可視化されました。
自分ひとりでできる、妻だけでできるという思い込みを打破していかなくてはならないですね。
家事のクオリティーの高さより、二人で話をしていけるかどうか。

12592561_756204261179811_1235329795748326401_n.jpg

◎お金の最大化という価値観について

吉岡:お金の最大化という価値観がありますよね。俺のほうが稼いでいるとか、私の方が稼いでいるという家庭が多い。どう思われますか。

三木さん:その家のなかでどれだけ稼げるかを最大化させようとしている感じがありますね。お金を最大化するよりも自分たちが心地よく暮らせるかを最大化するべき。

堀江さん:二人で最低限どれくらいかどこが安心のラインかというのがシェアできているかが大事。お金の最大化はきりがないですよね。自分たちにとって何が最大の価値なんだろう?ということを話してもらいたいですね。


◇◆◇ご登壇いただいた三木さん、堀江さん、ありがとうございまいした!!◇◆◇


ーーーーーーーーー
第2部の最後には、マドレボニータ理事の林理恵より、
「産後ケアバトン+」プロジェクトの進捗状況と
現在開発中のアプリ名が発表されました。

妊産婦をとりまくあらゆるひとがサポータになれるアプリを開発中。
アプリの名前は、「ファミリースタート」

《産後の体験談募集中!!》

妊娠中の「こうすればよかった!」
産後の「こんなの聞いていない!」などの体験を教えてください。

「ファミリースタート体験談募集」
https://www.facebook.com/groups/1680274335590855/?fref=ts
ーーーーーーー

(文責:全体サポートメンバー広報チーム 光瀬奈々江)

【報告】第2部(前編):第7回NECワーキングマザーサミット


【第2部】テーマトーク「父・母となって働くこと。私たちのリアルと未来」(前編)

第2部のテーマトークでは、ゲストに
NPO法人tadaima!代表の 三木 智有 さん、
NPO法人ArrowArrowの 堀江 由香里 さん、ご夫妻にご登壇いだき、
「父・母となって働くこと」についてリアルなお話を伺いました。

ーーーー
◎NPO法人tadaima!とは?
(HPより抜粋 http://npotadaima.com/index.html
「父親と母親が共同で家事や育児を行い、母親も仕事と家庭の両立に不安になることなく働くことができる。笑顔で活き活きと生活する両親の姿を見せることで、子どもは大人になることへの夢を、膨らませていくのだと思います。
「ただいま!」って帰りたくなる家庭=家族が協力し合い、創る、居心地のいい家庭。
そんな家庭を増やす事がtadaima!のビジョンです。」

◎NPO法人ArrowArrowとは?
(HPより抜粋http://arrowarrow.org
(ビジョン)『子育てや介護等の理由に左右されず、仕事が当たり前に続けられる社会の創造』
・仕事をしたいから、結婚・育児を諦める・結婚・育児をしたいから、仕事を諦めるそうではなく、仕事も子育ても両立したい。そう望んでいる人々が自分の進みたい道を進めるような社会にすることが ArrowArrowが目指す「あるべき姿」です。
ーー

12622112_890463601071830_7414404457406988375_o.jpg

◎活動で接する方々(女性、カップル(夫婦)、家庭)に共通している「壁」は?

三木さん:NPO法人tadaima!では、「おうち準備パック」という事業があり、夫婦でコンサルを受けると20%割引になる「夫婦割」があります。
家の環境を整えることについて夫婦での話し合いのきっかけを自分たちだけだと持てないカップルが多い。
第三者が入ることによってけんかになりづらくなります(笑)
30代は、家事をシェアしていこうという感覚はありますが、40代半ばだと、夫婦ってそもそもシェアするもの?という感覚で、男性が家事をやらないのはもちろん、女性が(男性に)やらせていいのか?という雰囲気があります。逆に男性も家事に男性が介入すると妻の立場がなくなってしまうのではと思い込んでいる方も。

堀江さん:生む前の自分の働き方と比べて「こんなにできない」と過小評価している女性が多い。
夫側もこの時期だからアクセルを踏みがち。思うように仕事ができている夫がうらやましいのにその気持ちを言語化できない。イライラが溜まる。夫も雰囲気を察する。でもなかなか話せないというカップル(夫婦)が多い。

ーー
◎なかなか話せないということについてどうしたら?有酸素運動?(笑)

堀江さん:産後は体に心が引っ張られることが多い。そういうときに体がしんどいんだなと客観視できる予備知識があると、相手に対して、貶めようとか、傷つけようとしているのではないという思いを話すことができる。
「エスパーじゃないんで全然わからない!察しれないよ」と言葉にして伝えていた。

三木さん:エスパーだと思い込んでいた(笑)。前職がインテリアコーディネーターで、職人の世界の中で働いていたため、「見て覚えろ、察して感じろ」という環境だった。察してくれていると思い込んでいた(!)

12606967_755630741237163_926548224_n.jpg

◎三木さんがNPO法人を設立、そのとき堀江さんは?

出会った頃は、三木さんはフリーランスのインテリアコーディネーターをしていた頃。
離婚していく先輩が多い、その一方で「こういう配置にすると家族のコミニュケーションが図れますよ」と言っていることに違和感を感じ、「物へのアプローチではなく、住まい手に対してのアプローチが必要なんじゃないか」と気付き、NPO法人を設立しようとしたところ、堀江さんから「今やっている仕事をやめたら?」と。

堀江さんもNPOに半端な覚悟で踏み込んでほしくないと思っていた。
三木さんは、堀江さんとの結婚も踏まえて考えていることと、仕事を辞めることとが同時に進み、葛藤もあった。でもそれに違和感のない彼女をみて、決心。
仕事を辞めた一週間後に「無職だけど結婚してください」とプロポーズ!

そのときの堀江さんの気持ちは、「お互いがお互いにリスクヘッジになればいい」「彼が挑戦したいなら、私の価値観が邪魔されなければ(笑)飛び込めばいい」と思ったそう。

◆◇◆◇

そんなお二人の産褥期とは?
お互いに父となって母となって働くとは? →<後編>に続く!!


(文責:全体サポートメンバー広報チーム 光瀬奈々江)

【報告】休憩中の風景:第7回NECワーキングマザーサミット


休憩中には、各チームの活動をまとめた「壁新聞」の展示に、足をとめてみてくださる方もたくさんいらっしゃいました^^

12622367_842358452541195_6138606471356469067_o.jpg


また、「産前産後の専門書店〜マドレストア」もリアルにオープンしました!
(いつもはオンラインだけですが☆)

12615626_890459794405544_4859497923568462753_o.jpg

今回の目玉は、若林店長太鼓判の「マドレジャーナル」バックナンバーセット。
このセットには、連載「産後の必須科目!パートナーシップ考(仲井果菜子 著)」も。
仲井果菜子インストラクターは、第二子出産後に離婚危機に陥ったとのこと。それをどのように乗り越えていったのか?も掲載されています。
そのほか、マドレジャーナル30号(サロン特集)14号(マドレ式はたらくということ)も、サミット特別価格で販売していました!!

12540702_842357969207910_2464680545400993468_n.jpg

出張マドレストア、盛況でしたよ〜!!

当日会場で買いそびれてしまった方、他のセットもたくさんありますので、ぜひオンラインのマドレストアをのぞいてみてくださいね☆
また、第二部ゲストの堀江由香里さん、三木智有さんが、それぞれの団体で発行している書籍も持ってきてくださいました☆

===
『働き方デザイン本』 
NPO法人ArrowArrow発行
ライフイベントごとの課題や実施しておくべきことと、ワークシートがセットになっています。

『家事シェア白書
 〜夫婦の家事を家族事にする、家事シェアのススメ〜』 

NPO法人tadaima! 発行
NPO法人tadaima!が独自に調査した471人の、家事に対する想い。夫婦の家事分担のリアルな声をまとめた一冊。
===

(文責:全体サポートメンバー広報チーム 光瀬奈々江)