CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2012年11月17日

【ブログリレーH】チームあさかぶそれぞれの物語〜純子編〜


こんにちは!WMSあさかぶ(赤羽さいたま川口文京)
サポーターの内藤純子です。
カメラ(↓後列左から2番目のボブカットが私です)
2012WMSあさかぶメンバーズ.jpg

小学4年と1年の男の子二人の母であり、普段は、自宅でベビマ&アロマのお教室を
主宰しております。

私が、ワーキングマザーサロンにはじめて出会ったのは、2010年11月赤羽サロンでした。
ワーキングマザーサロンのことをどのようにして知ったのかは、
なぜか全く覚えていないのですが(笑)、このサロンを見つけた時に、
とても興味を感じてワクワクしたのを覚えていますわーい(嬉しい顔)

そして「残席わずか」となっていたので不安になり、
「参加できるのか?できないのか?」を主宰者側からのご連絡を待ち切れずに、
こちらからメールで再度問い合わせしてしまったほどでした。(ちょっと怖いですね〜(笑)あせあせ(飛び散る汗)

はじめてサロンに参加した時は、
「見知らぬ人とここまで、深い部分の話しができること」
そして、母になるとどうしても、子どもを中心にした話がほとんどになってしまう中、
「自分の話ができたこと」に、とても感激したことを覚えていますぴかぴか(新しい)

その後、この語れる仕組みやサロンの存在に感激し、
サポーターとして関われるということを知って、サポーターに興味を持ちましたが、
自分のお教室をちょうど本格的に始動し始めた忙しい時期でもあり、
サポーターとしての参加はあきらめました。

それでもやっぱり、サロンの存在、関わりへの興味があきらめられず、
また自身のお教室で出会うワーキングマザーの多さに驚き、
「母となってはたらく」という部分は、女性にとってもはや切り離せない部分であり、
その部分でも何かお役に立ちたい、立てることはないかな?という思いから、
その翌年、2011年に中浦和のカフェのらさん開催のサロンに、
またいち参加者として参加しました。

「今、母たちが抱えている思いって、何なのだろう?という思いを共有したい」、また、
「サロンの素晴らしい仕組みから何か学べることがあるかもしれない。。。」
「2012年はサポーターとしてかかわりたい、」などなど、色々な思いを持って前のめり気味で参加したサロンでしたが、サロンに参加して感じたことは、
「ただただ、楽しい」ということでした。^^

私を語れる場所や時間があることが、ただただ嬉しくて、楽しかったんです。

子どもが幼稚園、小学生となって成長しても、実は、
「自分のこと、心の深いところにある思い」や、
特に「人生、仕事、パートナーシップ」について、本音で語れる場所は、そうないのです。
だから、
「仕事どうする?どう頑張っていく?どうありたい?」を語れることがすごく嬉しかった。
「私、こういうことを沢山話したかったんだ」という自分の奥深くの思いにも、
気付かされました。

この気づきをキッカケに、こういった心の奥深くにある、
普段はもしかしたら見ないふりをしているかもしれない自分の気持ちにも蓋をせずに、
しっかり向き合っていこうと、今は、日々、
自分の「こうしたい」という気持ちを大事にして過ごせています。(*^_^*)

「人生、仕事、パートナーシップ」について、
真剣に向き合い、そして悩み、それでも前に進んでいこうとする人たちは、
たくさんいるんだということ、それを知れたことも、
自分にとっては、元気やパワーをもらえたことでした。

サロン開催も、次回赤羽サロンで、最後の開催となりました。
ぜひ、語れる仲間、同じ思いを持つ仲間と出会って、
新しい年もいいスタートを切れたらいいですね!
スタッフ一同、そんなみなさまとの出会いを、心からお待ちしております!
(文責 内藤純子)

【ラストサロン】*満席です*

==============================
 ●11月21日(水)10:00〜12:00@赤羽
==============================


 ビル 会  場 : 赤羽会館(第三和室) ★地図はこちら
     
 電車アクセス:JR赤羽駅徒歩5分、東京メトロ南北線赤羽岩淵駅徒歩15分

 かわいい2012年4月25日以降に生まれた赤ちゃんはご同伴頂けます。

⇒〔お申込〕コチラの専用フォームから!

かわいい

 かわいい参 加 費 : 500円…資料として『マドレ式・ワーキングマザーの教科書』をお渡しします

⇒〔問合先〕WMS北区・さいたま
      (折り返し、メールにてご連絡させていただきます)  
   

チームあさかぶ(赤羽さいたま川口文京)一同、ご参加を心よりお待ちしておりまするんるん

この記事へのコメント
コメントを書く