CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2018年06月08日

★チーム紹介★東京・神奈川夜チーム

2018年度第10期の東京・神奈川夜チームを紹介します。
清水陽子が進行役となり、東京都・神奈川県を中心とした地域でNECワーキングマザーサロン(以下サロン)を開催していきます。
また、このチームは夜の時間帯のサロンを主としているチームです。

※五十音順

石原 美保
杉並区在住、夫と3人の子供たち(8歳、5歳、1歳)、夫の母と6人家族です。昨年、育休中にサロンの運営メンバーとして初参画、この4月より復職し、職場は霞が関です。3度目の復職の今でも子育てと仕事のモヤモヤはたくさんあります。それを言葉にすることはとても大事です。サロンは本音が話せる安心安全な場、参加者の母たちの表情がパァァ〜〜っと明るくなり、目がキラキラする瞬間を見るのが好きです。夜開催という新たな試みにワクワクしています!これから母になる方や子育てがひと段落した方などにも参加してもらえたらうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします。

喜多村 佳美
初めまして、喜多村佳美と申します。11歳・10歳・5歳の3人の子育てをしながら20年働いた組織を離れ、現在、フリーランスで働くママです。ワーキングマザーサロン自体に初めて参加させていただくことを決めました。女性が働くこと、子育てすることに自身も未だに悩みながら一歩一歩前に進んでいます。そんな想いをお互い交換しながらともに対話することで、何か心の変化につながるといいなと思っています。

清水陽子≪進行役≫
昨年末に東京都品川区に引っ越してきました。小1のこどもと夫の3人核家族。秋田県出身です。
この数年、首都圏では各種の託児付きのイベントが増え「これが知りたい」「あの人の話が聞きたい」は、しやすくなったように私は感じています。そんな今だからこそ、就労、未就労、未妊、既妊問わず様々な人が、自身に向き合って「母となってはたらく」を語る場に参加してみたく、進行役に立候補しました。
首都圏18:30-21:30の幅で開催予定です。学生、未妊の方、平日休みや夜勤がある方等、夕方開催の方が参画・参加しやすいケースもあるかもしれません。そのような方々にも、この機会にご参加いただけたら嬉しいです。

鈴木 香織
文京区在住の2児(小2・年中)の母です。はじめてのサロンへの参加は、上の子が生後2カ月の時でした。
毎回様々な気づきがあり、一歩進む勇気をもらえるサロンの魅力にはまり、今期で5回目の参画となります。この夏、長く務めた職場を離れて新しい職場でスタートを切る予定で、私自身節目の一年になりそうです。サロンに参画しつつ、自分にとっての「はたらく」も探求していきたいと思っています。色々な方と出会えるのを楽しみにしています!

辻 沙紀子
川崎市在住、2歳娘の母。ワーキングマザー2年目です。「母となってはたらく」ということ自体にずっと興味があり、妊娠前からサロンに参加していましたが、やはり実際は毎日がドタバタとモヤモヤの連続で、自分の気持ちを声にする機会がないと潰れてしまいそうでした。サロンのおかげで自分が救われ、前を向いて行動できるようになったように、多くの女性が自身のことを安心して考えられる、そんな場を作る助けになりたいです。

東 麻吏
過去4シーズンWMSにかかわり、2シーズンお休みして、再びPJメンバーとして参画することにしました。産後8年、娘は小学2年生になりました。長年、編集者として働いてきましたが、自分のための自分自身の言葉を出すことができたのは、WMSにかかわってからです。話をすることで、自分自身が紡いでいる物語に気づかせてくれるのがWMSだと思います。サロンでは、来てくださる方の話を「まるごと、そのまま、聞きたい」と思っています。

和家 寛子
ずっと気持ちを言語化するのが苦手で、でもそれにすら気がついていなかった私。「なんか嫌」はわかっても、なんで嫌なのかうまく伝えられなくて、自分の気持ちもわからなくて、もやもやしてイライラしていました。サロンに参加してから、少しずつ、自分の気持ちに目を向けて、自分を大切にできるようになった気がしています。友達とも家族とも違う、でも不思議となんでも語れる空間と関係が楽しみです。
【WMS2018_東京・神奈川夜の最新記事】