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2013年06月01日

世田谷チーム☆メンバー紹介

NECワーキングマザーサロン事務局の竹下浩美です。
2013年度【世田谷チーム】として活動しているメンバー&メッセージをご紹介します!

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土本 広美(ファシリテーター)
世田谷、杉並区でサロンを開催。1児の母であり、現在は都内の法律事務所に勤務。産後2か月ごろから月数回職場に足を運ぶ生活の中で、「母となってはたらく」ことは様々に考えるべきことがあることを実感。妊娠中に参加したサロンが私を支えてくれました。多くの方と語りたい、自分の住んでいる世田谷にサロンができるのを待っているなら自分が、という思いでファシリテーターに手を挙げました。たくさんの方との出会いが楽しみです。

小澤 律子(オフィシャル・サポーター)
こんにちは!杉並区に住んでいる小澤律子と申します。一昨年は参加者として、去年はファシリテーターとしてサロンに関わって参りました。今年の関わり方はひっそりとと思っていたのですが、ファシのヒロさんから熱いお誘いを受け、封印していた情熱がやおら燃え上がってきました。サポーターとして世田谷チームを作り上げたいと思っています。皆様、どうぞよろしくお願いします。

佐藤 まりこ(オフィシャル・サポーター)
3年前、第1子出産後復職時は、とにかく周囲に流されるがまま、毎日をなんとなくやりすごしていた気がします。第2子育休中の現在、マドレ産後プログラムで出会った仲間達の活動的な姿に刺激を受け、今回の育児休暇をもっと充実したものにしたい!と思い、いろいろな活動に挑戦しています。サポーターへの応募もそんな挑戦の一つ。2度目の職場復帰を前に、再度「母となって、はたらく」について皆様と一緒にじっくり悩み・考え、自身も成長していければと思います。

畠山 加奈子(オフィシャル・サポーター)
マドレボニータの産後クラスで仲間と色々話をした経験は、私にとってとても良い経験でした。仕事、人生、パートナーシップ。どれも深く考えないで過ごしていた日々に、突然現実を考えさせられました。しかし、そこを後回しにぜず自分の気持ちを出す事が出来たので、仕事を始めた今もすんなり入れたと思っています。ワーキングマザーサロンは、マドレボニータでがっつり1ヶ月向き合うよりもお手軽に仲間と話しあえる貴重な場所で、不安な気持ちを吐き出せる素晴らしいサロン。不安な想いを解消する為に、少しでもお役に立てたら幸いです。宜しくお願いします。

光瀬 奈々江(オフィシャル・サポーター)
マドレの産後クラスに通ったときに、ワーキングマザーサロンの存在を知りました。初めてサロンに参加したのが第1子産後に職場復帰してからで、息子も保育園の洗礼を浴び、いろいろな病気をもらって、仕事を休まなければいけないことが沢山あったり、第2子妊娠も重なり、仕事と家庭の両立に思い悩んでいた時期でした。サロンに参加したことで、様々な境遇の女性に出会い、悩んでいるのは自分だけではない。悩んでいることを言葉にして語っていいんだと救われた気持ちになりました。普段誰にも語れないことを、全く知らない人たちとシェアすることは、新たな自分の発見にもつながりました。何回か参加していくうちに、もっと地域にこういう場所か広がればいいなという思いが強く、そのために何か少しでも貢献できたらと思います。

宮下ひかり(オフィシャル・サポーター)
サポーターとしての参画は3年目。今年は満を持して!地元の世田谷サロンをサポートさせていただきます。街を歩いていてもサロンを開催できる素敵な会場はないかな?ランチできそうなお店はないかな?そんなことばかり考えています。今年もたくさんの方に出会えるのを楽しみにしています!

(文責:NECワーキングマザーサロン事務局・竹下)
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