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最新記事
荏田南中学の生徒が職業体験に来ました。[2017年09月15日(Fri)]
9月4,5日。荏田南中学の生徒さんが2人、WEショップに職業体験に来ました。
毎年、一日は、リサイクルショップの作業を体験してもらいます。壁に展示する洋服を入れ替えてもらったり、マネキンを着せ替えてもらったり。若い感性で、好きなコーデしていいよと、伝えましたが、二人は、大人のお客様だったらこんな服が好き?と、着る人の立場になって考えていました。
中学.jpg
2日目は、支援について考えてもらう日。カンボジアの子供に贈る「みんなで布チョッキン」のワークショップをしました。カンボジアに送る人形のキットづくりです。
カンボジアの子供たちが人形で遊ぶDVDを見ながら、どんな組み合わせなら喜んでもらえるか、一生懸命考えて裁ちました。きっと今頃はカンボジアのお母さんの手で縫われて、子供たちの手に渡っているはず。小さな民際交流です。
IMG_1274.JPG
みんなで布チョッキン[2016年05月22日(Sun)]
布チョッキン集合.jpg
5/22「みんなで布チョッキン」ワークショップを行いました。人形や、ボールの型紙に沿って、思い思いの布を切っていきます。出来上がったキットは、CYR(幼い難民を考える会)を通じてカンボジアに送られ、カンボジアの女性によって完成されます。遊具の少ない保育園では、子供たちの大切な友達になります。子供たちの笑顔を想像しながら、仕上げていきました。布チョッキン作業.jpg

人形とボール.jpg
右が切り抜いたキット。出来上がった人形の顔は、お国柄が出ていますね。
シェアパネル展[2009年12月19日(Sat)]
WEショップをオープンしてからずっと、私たちはシェア=国際保健協力市民に寄付をして、応援してきました。
つづきのメンバーがタイのスタディツアーに行ったのがきっかけです。
シェアは、タイの東北地方で、エイズ予防啓発プロジェクトを行っています。
その特徴は、HIV感染者自身がグループを作って、患者への相談に乗ったり、感染予防の活動をすること。
行政や病院、住民との連携を通じて、地域に継続して支援する仕組みを作ること。

やってあげるではなく、どうしたらよいかを一緒に考える。そんな姿勢が、差別を受け、ひきこもっていた人たちの心を開いたのでしょう。

つづきでは、そんなシェアの活動をもっと知ってもらおうと、パネル展を開くことにしました。
場所は都筑区役所の区民ホール。図書館や公会堂のすぐ前のスペースだから、たくさんの人に見てもらえるのではないかと思っています。

12/22(火)〜28(月) センター南のお買いものついでにぜひ見に来てください。
明日は陶器市[2009年09月13日(Sun)]
昨日の夕方、陶器市の準備をしました。店内の半分を入れ替えて、陶器市のスペース作り。
食器を見るのが大好きな私は、つい見とれてしまい、手が止まってしまいました。笑い
お気に入りの何点かを紹介します。











どれも、元の持ち主が大事にとっておいたもの。次の人にもかわいがってもらえますように

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