いつだってウェルカム
| 名前 | 安井和史 |
| 誕生日 | 昭和28年11月10日 |
| 星座 | さそり座 |
| 都道府県 | 愛知県 |
| 職業 | 会社員(中電防災株式会社総務部長) |
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いつだってウェルカム
趣味
○音楽関係 中学校の音楽の授業でビゼー作曲の組曲「アルルの女」のメヌエットを聴いたのがきっかけでフルートを独習。15年後、自分の結婚式では新婦のピアノ伴奏でこの曲を演奏 大学では、美人の上級生に誘われて混声合唱団に入団。パート分けの際、音域はバスと言われながら「声質がテナーだな」という先輩の一言でテノールに編入され、以後、高音に苦しみ半年で退団 社会人となり東京に赴任した際、詩吟部に誘われ、今日まで継続。岳風流奥伝。号は「史風」 その後、詩吟伴奏の尺八に興味を持ち、先輩に手ほどきを受けたのがきっかけで深みに入る。2007.8 都山流尺八師範。竹号は「景山」。師匠は森故山 ○文字関係 文字をいじることが好きで、高校時代に通信教育でレタリングを始める。大学生の頃、レタリング検定1級取得 40歳代には漢字検定に挑戦。準1級保有 「いつだってウェルカム」の由来 当社(中電防災)では、現業の社員を「警備員」ではなく「保安員」と呼びます。警備ばかりでなく消防防災においても高度の知識と技術・技能を身につけ有事に備えているからです。 「保安員」は契約先会社の顔として、外に向けては爽やかな挨拶や敬礼でお客様に「歓迎」の気持ちを示し、その一方で、知力・気力・体力を磨き、いつ事が起こっても「ウェルカム」の状態に維持しています。 この「歓迎(ウェルカム)」を中国読みすると「ホアンイン」となります。つまり、「いつだってウェルカム」は当社の事業と社員のあるべき姿=「常時警戒 有事即応」を別の言葉で表現したものなのです。 中電防災の概要 1977.6.20 創立:石油コンビナート等災害防止法の施行に伴い、火力発電所消防体制の確立と、併せて警備のアウトソーシングのため、消防防災・警備の専門子会社として設立される。 2003.10.1 第二の創立:浜岡原子力発電所の警備を受託していた旧中電静岡工営の警備部門と旧中電防災が統合。中部電力の発電所と燃料基地の消防防災・警備を一貫して受託する会社として生まれ変わる。 2006.6.20 創立30周年 2008.10.1 新中電防災誕生5周年 本社所在地 名古屋市港区 資本金 5000万円 売上高 約30億円 従業員数 約370名 |
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