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お勉強 (05/11)
第153回楽しく学ぶ歴史ゼミの報告(6)シャイレンドラ朝とシュリーヴィジャヤ王国。 [2019年06月02日(Sun)]
 5月22日の楽しく学ぶ歴史ゼミの報告の続きです。
 
●ボロブドゥールを作ったのは、シャイレンドラ朝という王朝。
●スマトラ島には、同じ大乗仏教のシュリーヴィジャヤ王国があった。
●シャイレンドラ朝の王がシュリーヴィジャヤ王国を支配していたこともあったらしい。
●どういう関係だったのかは、よく分からない。
●とにかく、シャイレンドラ朝は大乗仏教の力で国を治めようとしたたらしい。

 そして・・・

                  (つづく)
第39回「小・中学生の疑問に答えないけど一緒に考えるゼミ」の報告(3) [2019年06月02日(Sun)]
 5月29日の第39回「小・中学生の疑問に答えないけど一緒に考えるゼミ」の報告の続きです。

●江戸幕府は、キリスト教が入って来るのをとても心配していた。
●プロテスタントの国のオランダ人でも、警戒した。
●日本人の海外渡航も禁止された。
●キリスト教国以外だったら良かった、わけではない。
●江戸幕府は、何を恐れたのだろうか?

 そして・・・

          (つづく)
けんかをしている人たちは、弁護士の所へ行ってしまう。 [2019年06月02日(Sun)]
(485)
 しかし、けんかをしている人たちは弁護士の所へ行ってしまいます。
 
 

 もしも2人の人がけんかをしていれば、普通の人なら恐らく彼らに「もうけんかはやめなさい」と忠告するだろう(484)とガンディーは言います。当然、それが常識的で賢明な対応であると彼は考えているのです。
 ところが、けんかをしている人々はそのような常識的な忠告をしてくれるような人の所に相談に行くのではなく、弁護士の所へ行ってしまうと言うのです。ここでまた、この章の始まりのテーマ(472)に話が戻って来ましたね。
 さて、どうしてガンディーは「けんかをしている人は弁護士の所へ相談に行ってはいけない」と言うのでしょうか?
 ・・・
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