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お勉強 (05/11)
9月29日臨時サロンの報告(6)やることより、やらないこと。 [2019年10月17日(Thu)]
 9月29日の臨時学問サロンの報告の最終回です。
 
●全国あちこちで地域活性化のための取り組みをやっているような気がするが・・・。
●常に課題に挙げられるのが地域活性化であるということは?
●地域活性化のための活動はほとんど効果がないということかな?
●とにかく何かをやってみよう・・・で成果が出るとは限らない。
●やらないことの大切さ。
9月29日臨時サロンの報告(5)課題の認識は具体的でないと。 [2019年10月12日(Sat)]
 9月29日の臨時学問サロンの報告の続きです。
 
●地域活性化という漠然とした課題設定よりも・・・。
●どうすれば下川商業が存続できるか?とか。
●高校生にとって最も魅力ある教育は?とか。
●自転車に乗る人を増やすための具体的な仕組み・仕掛け作りとか。
●目標が不明確なら評価もできない、何かをやることに意義がある?

 それから・・・

                (つづく)
9月29日臨時サロンの報告(4)地域の課題が分からないのに。 [2019年10月09日(Wed)]
 9月29日の臨時学問サロンの報告の続きです。
 
●地域の課題が分からないのに、とりあえず、地域活性化のために・・・。
●イベントをする。
●しかも、実際にはやらない。
●イベント企画の発表をして終わり。
●地域活性化というのは、漠然とし過ぎているのではないか。

 それから・・・

                (つづく)
9月29日臨時サロンの報告(3)地域活性化と言われれば・・・ [2019年10月04日(Fri)]
 9月29日の臨時学問サロンの報告の続きです。
 
●やっぱり、イベント。
●高校生が考えても、大学生が考えても・・・。
●大人が考えても、みんな同じ。
●あちこちでしょっちゅうイベントをやっているが、地域は活性化しているのか?
●どうして似たようなことしか考えられないのか?
●何かをやったような感じがするからかな。

 それから・・・

                (つづく)
9月29日臨時学問サロンの報告(2)どうして人は地域活性化が好きなのか? [2019年10月01日(Tue)]
 9月29日の臨時学問サロンの報告の続きです。
 
●地域課題が何か分からない高校生に与えられた地域課題は・・・。
●どうすれば地域が活性化するか?
●地域活性化は好んで取り上げられるテーマだが・・・。
●先日のR大学のブレストも、そうでしたね。
●地域が活性化していない、活力がないとみんなが実感しているのかな。

 それから・・・

                (つづく)
9月29日臨時学問会の報告(1)高校生は地域で何を学ぶか? [2019年09月30日(Mon)]
 昨日は、学生からのリクエストにより、西町キャンパスで臨時学問サロンを開催しました。
 
●地域課題を解決するための方策を自分たちで考え、企画案を考える。
●おお、面白い・・・と、思ったら。
●地域の課題が何か、分からない。
●うーん、高校生にとっては、そうかもしれない。
●地域の課題は分からないけど、課題解決を考えてしまう!

 それから・・・

                (つづく)
2月6日学問サロンの報告(7)失敗と我慢。 [2018年02月13日(Tue)]
 2月6日の学問サロンの報告の最終回です。

●失敗体験も大切なのではないか?
●守られ過ぎた子どもは・・・。
●求めているものを与えられること。
●与えられないことにも意味がある。
●満たされないことから生まれる創造性。


 今日、2月13日は、「親子で学ぶ小学校6年生社会科ゼミ」または「小学生の疑問に答えないけど一緒に考えるゼミ」の予定です。
2月6日学問サロンの報告(6)下川わわわ大学は子どもと大人の居場所なのか? [2018年02月13日(Tue)]
 2月6日の学問サロンの報告の続きです。

●子どもから大人まで、誰でも参加できる「下川わわわ大学」。
●学びの場とゲームの場。
●お料理とか、工作とか。
●ゲーム会と勉強会とおしゃべり会。

 それから・・・ (つづく)

2月6日学問サロンの報告(5)居場所の意味 [2018年02月12日(Mon)]
 2月6日の学問サロンの報告の続きです。

●話をしたいけど、誰でも話せるわけではない。
●同世代と話が合う、合わない。
●プログラムが詰まり過ぎていると・・・。
●流動性のある空間とプログラム。

 それから・・・
(つづく)
2月6日学問サロンの報告(4)子どもの居場所。 [2018年02月11日(Sun)]
 2月6日の学問サロンの報告の続きです。

●居場所とは何か?
●小学校低学年、高学年、中学生。
●居場所か、プログラムか?
●事業の再定義が必要なことも。
●ゲームもいろいろ。

 そして・・・
(つづく)
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