NPOと契約
[2008年04月14日(月)]
先日、請負契約と委任契約がどう違うのか?ということをブログの記事にしたところ、NPO会計支援センターの荻野さん(いっしょに「対話でわかる NPO会計」を書きました)から、鋭い指摘のコメントをいただきました。
簡単に言えば、
「印紙のことを考えれば委託契約の方がいいかもしれないが、それよりも、自分たちの事業が意図するものが委託契約であるべきか、請負契約であるべきかを考えて、それをはっきりとさせて契約をすべきだ」という主張です
コメントにするにはもったいないご指摘だったので、荻野さんの了解を経て、記事にさせていただきました
そのままの形のほうが意図が伝わると思いますので、そのまま掲載させていただきます
また、せんだいみやぎNPOセンターの加藤哲夫さんの蝸牛庵日記の記事も参考になります。
たいへんな労作です
加藤さんのブログについては
1回目
2回目
を参照ください
簡単に言えば、
「印紙のことを考えれば委託契約の方がいいかもしれないが、それよりも、自分たちの事業が意図するものが委託契約であるべきか、請負契約であるべきかを考えて、それをはっきりとさせて契約をすべきだ」という主張です
コメントにするにはもったいないご指摘だったので、荻野さんの了解を経て、記事にさせていただきました
そのままの形のほうが意図が伝わると思いますので、そのまま掲載させていただきます
また、せんだいみやぎNPOセンターの加藤哲夫さんの蝸牛庵日記の記事も参考になります。
たいへんな労作です
加藤さんのブログについては
1回目
2回目
を参照ください








