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愛知県ジビエ普及拡大事業は下記をご覧ください。
http://www.vns.or.jp/gibier.html

会計王NPO法人スタイル(旧バージョン15・16・17)お買い求めの方への注意喚起 [2017年03月29日(Wed)]
1989年4月消費税率3%でスタート
1997年4月消費税率5%にUP
2014年4月消費税率8%にUP
2015年10月:消費税率が10%になる予定だった
2014年11月:上記を2017年4月に1年半延期
2016年6月:上記を2019年10月に2年半延期

消費税が8%から10%にUP予定だったのでソリマチのソフトも10%対応になったのだが、
それが延期になったので適用時期(自動で8%とか10%とか表示される時期)も変更になっています。ただし、ソフト購入時期により最新情報になっていないので、サービスパックをダウンロードしてくださいねーというお話です。

といいつつ、予算的に可能な方はバージョンアップおススメです。
最新版の会計王NPO法人スタイル18は
MoneyLink(ネットバンキングの取り込機能)が充実したり、
クラウドでのデータ保存は当たり前、
部門別月次決算+確定月以降の予算により、期末実績の予測が立てやすい
などかなり使いやすくなったので、この際にバージョンアップするとベターだなと思ったりしております。
http://www.vns.or.jp/C_vns_jigyou/4-sodan/NPO_sodan.htm#kaikei_kyuyo_soft
********************************
販売元のソリマチ(株)より、
会計王シリーズ(会計王・給料王・顧客王)をご利用のみなさまへ
重要なご案内がありましたので、以下転送いたします。

重複してお受け取りの場合は、ご容赦ください。
なお、ご購入当時の記録をもとに、15、16、17バージョンをお買い求めの方へご案内しております。
すでに最新18バージョンをご利用の場合は、ご対応は不要でございます。

詳細は、以下をご参照のうえ、お手続きをいただきますよう
お願いいたします。

以下、転送文です↓
-----Original Message-----
■■■ 重要なお知らせ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


旧製品(会計王15〜17シリーズ)をお使いの皆様、

消費税率10%延期対応サービスパックへのご対応はお済みでしょうか?


ソリマチ「会計王シリーズ」はサービスパックを無償提供
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

安心してご利用ください
━━━━━━━━━━━

http://c.sorimachi.co.jp/c/abz2aabizJ32foab
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


平素は弊社ならびに弊社製品をご愛顧いただきまして、
誠にありがとうございます。

消費税率10%への引上げ時期が2019年10月1日へ延期されたことに伴い、
現在、会計王17シリーズ/16シリーズ/15シリーズにおきまして、
消費税率10%適用開始日の延期に対応するサービスパックを
無償提供しております。

サービスパックをインストールされない場合、2017年4月1日以降の
取引について消費税率が10%に設定されてしまいますので
下記をご参照の上、ご対応をお願い申し上げます。

すでにインストールいただいておりましたら、重ねてのご案内になります
ことを何卒ご容赦ください。


■対応製品
下記製品のバージョン17・16・15が対応製品となります。
(2016年11月発売の最新バージョン「会計王18シリーズ」では
消費税率10%延期に対応しております)
------------------------------------------------------------------
・会計王 ・会計王NPO法人スタイル ・みんなの青色申告
・会計王PRO ・会計王介護事業所スタイル ・給料王
・販売王 ・販売王 販売 仕入 在庫 ・顧客王
------------------------------------------------------------------


■サービスパックの対応方法
製品起動後にメニューバーの[ヘルプ]→[オンラインアップデート]
から実行し、メッセージにしたがってインストールしてください。

▼詳細はこちら
http://c.sorimachi.co.jp/c/abz2aabizJ32foab


───────────────────────────────────
本メールに記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の登録商標また
は商標です。掲載されている全ての文章の無断転載を禁じます。
発行元:ソリマチ株式会社 http://c.sorimachi.co.jp/c/abz2aabizJ32foac
〒141-0022 東京都品川区東五反田3-18-6 ソリマチ第8ビル
パートナー事務局 TEL:03-3446-1311 FAX:03-5475-5339
───────────────────────────────────
Copyright(C)Sorimachi Co.,Ltd. All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
愛知県内NPOの資金に関する調査結果(速報) [2017年03月20日(Mon)]
 2016年11月2日に公表された愛知県の検討会議資料でのNPOには資金ニーズがない、という調査は実態としてどうか?ということで2種類の調査を行ないました。

★事務局(愛知県)の「NPOヒアリング報告」の内容と今回の調査結果とは、かなり「かい離」がある。
★「人材」や「マネジメント力」等の課題が浮上しているが、「資金」課題がなくなったわけではない。
★「資金課題」は、「人件費不足」「新規事業開発資金不足」に顕著である。
ということがみえてきました。

●福祉系NPOの資金ニーズの実態とは?
福祉系NPOアンケート結果 (3.14).pdf

●市民活動支援センターから見える、資金ニーズ
(公表用)サポートセンターアンケート結果.pdf

●愛知県の検討会議資料(2016.11.2)
2016.11.2_検討会議資料(3頁目ヒアリング).pdf

NPO相談会 開催予定(3月10日〜3月17日) [2017年03月08日(Wed)]
ひらめきNPO相談会 開催予定(3月10日〜3月17日)

●3月10日(金)14:00〜17:00 名古屋市市民活動推進センターNPOアドバイザー
担当:加古朗(社労士)
時間帯:30分 15:00〜15:30、16:00〜16:30
相談分野:労務全般(人を雇用した時のポイントなど)
対象:名古屋市内で活動する団体のみなさま

*電話もしくは窓口にて、お名前、所属団体、電話番号、希望日、時間帯、相談概要をお伝えください。
【問合せ】名古屋市市民活動推進センター TEL052-228-8039
http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/npoinfo/2016ad2.html


●3月15日(水)午後1時〜4時 尾張旭市市民活動・NPO相談
担当:桜井温子
時間帯:1時間(詳細はお問合せください)
相談分野:市民活動をはじめたい、NPOをつくりたいなど活動に関するさまざまな相談に対応します。
対象:尾張旭市内で市民活動をされている個人・団体
【問合せ】尾張旭市市民活動支援センター(渋川福祉センター内)
直接または電話で。
TEL0561-51-2878(土・日、祝をのぞく月〜金午前9時〜午後5時)
https://www.city.owariasahi.lg.jp/kurasi/kyouiku/siminkatudou/soudan27.html

みなさまのご利用をお待ちしております!
「休眠預金活用制度と新基金」フォーラム(報告) [2017年03月02日(Thu)]
VNSが事務局を担っている「新基金賛同者ネットワーク」で開催した「休眠預金活用制度と新基金」フォーラムの報告です。

ネットワーク賛同者へのメールを、添付資料をブログ用に見やすく配置した上で転載しています。
**************************************
早速ですが、内容ご報告します。
1、参加者は103名(欠席10名)。各界・各層の方がご参加。

2、講師・発表者の配布資料が丁寧に作って頂きました。
・小山将史(内閣府)「休眠預金活用制度とは」(制度説明)
2_1_koyam_setsumei.pdf
2_2_koyama_setsumei.pdf
・関口宏聡(シーズ)「NPOにとって意義ある活用方法とは」(この制度設立を働きかけた団体として問題提起)
3_sekiguchi.pdf
・三矢勝司(岡崎まち育てセンターりた)「愛知県における活用方法について」(岡崎市・1億円の市民活動助成の経験から見た助成のあり方への意見)
4_mitsuya.pdf
・栗田暢之(レスキューストックヤード)「新基金への活用ー新基金のめざすもの」(賛同者ネットワーク代表の一人としての意見
5_kurita.pdf
・事務局から
「新基金の運営構想案」
6_jimukyoku.pdf
「(助成金の実情に関する)市民活動サポートセンターアンケート結果(速報版)」
7_sokuhou_mishima.pdf
「モリコロ基金申請結果」
8_morikoro.pdf
です。

3、内容のポイント。(現在、事務局で要約まとめ中。近日発表報告します)
・小山さんのお話では、「原資は年間700億円になりそう」「今年春に審議会が立ち上がり、平成31年秋実施をめざして、「指定活用団体」「資金分配団体」の選定・募集要綱などが決まっていく。要は、これから」ということでした。
・関口さんは、「民間主導で作ろうということが、立法(議員立法)の趣旨、これに応える体制づくりが課題。大変力からが要る。」
・三矢さんは、「資金分配団体の能力・活動如何によって、資金活用力・効果が左右される。資金分配団体が重要」
・栗田さんは、「NPOが、社会や地域に必要だと思う活動をするには、その資金がないし、体力を支える資金もない。新基金に期待する」

 ボランタリーネイバーズ  大西光夫
【情報提供】休眠預金活用法の説明会資料、内閣府HPにアップされました+2/26(日)休眠預金フォーラム [2017年02月25日(Sat)]
1、内閣府「休眠預金等活用準備室」のサイトに「法律説明会」の資料がアップされました。
下記のフォーラムにご都合のつかない方は、ここでご覧ください。
http://www5.cao.go.jp/kyumin_yokin/index.html
◆民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律 説明資料(平成29年2月
◆休眠預金等の活用に関するQ&A(平成29年2月)
◆メディア等における休眠預金等活用法に関する論点
いずれも、PDFファイルになっており、ダウンロードできます。

2、26日のフォーラムのご案内。
◆日時:平成29年2月26日(日)13:30〜16:30
◆会場:今池ガスビル・ダイヤモンドルーム(162名)
名古屋市千種区今池1−8−8(*地下鉄「今池」駅10番出口直結。)
◆内容
第1部 13:30〜15:30(休憩含む)
1)基調講演「休眠預金活用制度とは」
   内閣府休眠預金等活用準備室・小山将史
2)基調講演「NPOにとって意義ある活用方法とは」
認定NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会代表理事・ 関口宏聡
3)論点提起「愛知県における活用方法について」
   NPO法人岡崎まち育てセンター・りた事務局次長 ・ 三矢勝司
4)論点提起「新基金への活用について。―新基金のめざすもの」
   認定NPO法人レスキューストックヤード代表理事 ・ 栗田暢之

第2部 15:30〜16:30
パネル討論と会場フリー討論

◆主催 新基金賛同者ネットワーク
(代表よびかけ人;稲垣隆司、奥野信宏、栗田暢之、蛇川雄司、山田雅雄)
***************************************************
◆新基金賛同者ネットワーク事務局(NPO法人ボランタリーネイバーズ)
461-0005名古屋市東区東桜2-18-3-702
EMAIL;shinkikin@vns.or.jp
電話:052-979-6446/Fax:979-6448/URL:http://www.vns.or.jp
正式チラシできました!「休眠預金活用制度と新基金」フォーラム(内閣府の制度説明ほか。2月26日) [2017年02月12日(Sun)]
「休眠預金活用制度と新基金」フォーラム(内閣府の制度説明ほか。2月26日)

正式チラシ、できました!下の方からJPEGで!
ご参加お待ちしております。

◆日時:平成29年2月26日(日)13:30〜16:30
◆会場:今池ガスビル・ダイヤモンドルーム(162名)
名古屋市千種区今池1−8−8
*地下鉄「今池」駅10番出口直結。
◆内容
第1部 13:30〜15:30(休憩含む)
1)基調講演「休眠預金活用制度とは」(内閣府休眠預金等活用準備室・小山将史)

2)基調講演「NPOにとって意義ある活用方法とは」(認定NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会代表理事・ 関口宏聡)

3)論点提起「愛知県における活用方法について」(NPO法人岡崎まち育てセンター・りた事務局次長 ・ 三矢勝司)

4)論点提起「新基金への活用について。―新基金のめざすもの」(認定NPO法人レスキューストックヤード代表理事 ・ 栗田暢之)

第2部 15:30〜16:30
パネル討論と会場フリー討論

◆開催趣旨
●平成28年12月2日に「休眠預金等活用法」が成立しました。
毎年およそ1000億円の休眠預金が発生しており、払い戻し分(400〜500億円)を除いた部分が「民間公益活動」を促進するための支援(助成・貸付・出資)に使われます。「資金分配団体」が公募され、平成31年秋には、第1次の「支援」が開始される見込みです。

●「新基金に休眠預金制度をどのように活用できるか?」「民間公益活動とは何か?NPOと違う概念か?」「“助成・貸付・出資”という支援方法は、NPOにどのように役立つのか?」を議論します。

●NPO法は、20年前の国会審議の際は「市民活動促進法案」と呼ばれていました。また、それ以前は、「市民公益活動」とか「民間公益活動」と呼ばれて議論されていました。そもそも「NPOの意義・意味は何か?」を問い直し、「公的・社会的支援」をする意味と方法を考えます。
(*現在、市民活動支援センターや福祉系NPOのみなさんにアンケート調査をさせて頂いております。NPO側のニーズを確かめ、現場に役立つ仕組みを考えていきたいと思います。)

◆主催;新基金賛同者ネットワーク
(代表よびかけ人;稲垣隆司、奥野信宏、栗田暢之、蛇川雄司、山田雅雄)

*毎年、およそ500億円程度が「資金分配団体」を経由して「民間公益活動」に支援されます。
「新基金」をその「資金分配団体」として位置づけることが出来るかどうか、内閣府の説明を聞きます。

***************************************************
◆参加申込(2月26日のフォーラム)
下記に、お名前などを記入し、このまま、返信ください。
名前( 〇〇〇〇〇 )
所属( 〇〇〇〇〇 )
***************************************************
***************************************************
◆新基金賛同者ネットワーク事務局(NPO法人ボランタリーネイバーズ)
EMAIL;shinkikin@vns.or.jp 電話;052-979-6446 FAX;052-979-6448

omote.jpg
ura.jpg
3/4福祉たすけあいフォーラム「介護保険制度の今後を見すえた、地域支えあい体制のしくみ」 [2017年02月10日(Fri)]
………………………………‥‥‥‥‥・・‥‥‥‥‥……………………………
第15回 福祉たすけあいフォーラム 
「介護保険制度の今後を見すえた、地域支えあい体制のしくみ」
        〜新しい総合事業の実践・福祉教育から考える〜
………………………………‥‥‥‥‥・・‥‥‥‥‥……………………………

 平成30年、全国一斉に取り組みがはじまる新しい総合事業では、
認知症の方や要支援者の方をはじめ、支援が必要なすべての住民を対象に、
地域の関係者が力を合わせて支えあう体制づくりが求められています。
 今年度のテーマは、地域のひとりひとりが福祉を自分ごととして受け止め、
それぞれの立場でできることを見つけていく「福祉教育」。
福祉NPOと地域団体・大学との連携による取り組みを報告します。
厚生労働省の三浦振興課長から、介護保険制度の将来像をお聞きすると同時に、
全国の新しい総合事業の実践も紹介いただきます。

●日時  平成29年 3月4日(土) 10:30〜16:00 (10:00〜受付開始) 
●場所  あいち福祉医療専門学校 2号館講堂
     (名古屋市熱田区金山町1−7−13)
     ★JR東海道本線・中央本線、名鉄、地下鉄「金山総合駅」南口より徒歩1分 
     アクセスマップ
     http://fukushi-iryo.denpa.jp/about/access.html

●参加費  一般1,500円/学生500円
      あいち福祉ネット会員 1,000円
(=所属団体があいち福祉ネットに加入している場合。当日入会含)

●定員  先着100名

●プログラム__________________________________

10:30〜10:35  開会挨拶/趣旨説明   
10:40〜12:00  基調講演「介護保険制度の将来像と新しい総合事業の実践事例」
         厚生労働省老健局 振興課長  三浦明氏
<昼食休憩>

13:00〜13:55  ◆認知症の見守り力教育活動 モデルケース報告
         (1)地域団体との協働 〜RingRingNet(知多市)〜
         (2)福祉専攻学生との協働 〜愛知淑徳大学・福祉貢献学部〜

14:00〜15:00  特別講演「地域の支え合い体制づくり〜福祉教育の観点から〜」
         日本福祉大学 社会福祉学部 教授 原田正樹氏

<小休憩>

15:10〜15:55  パネルトーク「地域の支え合い体制づくりに向けて、『私』ができること」 

15:55〜16:00  閉会挨拶
________________________________________

●主催  (特)あいち福祉ネット 
●後援   愛知県 名古屋市 (社福)愛知県社会福祉協議会(社福)名古屋市社会福祉協議会

●申し込み期限 2月28日(火)

●ちらし/申込書(PDF)
170304_fukushiF.pdf

===<<参加申込書>>=======

1)お名前  
2)ご所属など(あれば)
3)部署・役職
4)連絡先(電話番号)
5)ご質問


===================
■「参加証の発行」や「申し込み完了の連絡」は行いません。
参加希望者多数により参加をお断りする場合のみご連絡します。
当日は会場受付で、お名前を受付担当にお知らせください。参加費は当日申し受けます。
■ 定員になり次第、締め切らせていただきます。期限後も定員まで随時受け付けます。

■公共交通機関でお越しください。

■会場が講堂になりますので、上履きが必要です。各自でご用意ください。



■あいち福祉ネット・役員所属団体(活動地域)
一宮まごころ/くわの実/(一宮市)
かくれんぼ/すけっとファミリー/たすけあい名古屋/南医療生活協同組合/ボランタリーネイバーズ(名古屋市)
だいこんの花(知多市)
西三河在宅介護センター/ラルあゆみ(刈谷市)
ワーカーズかすがい(春日井市)
ネットワーク大府(大府市)


■お問合せ 〒461-0005 名古屋市東区東桜2-18-3,702 ボランタリーネイバーズ内 あいち福祉ネット事務局
  TEL 052-979-6446  FAX 052-979-6448  Email vns@vns.or.jp

協働のあり方を愛知に学ぶ〜適切な積算とNPO側の自覚と責任は?(静岡県西部NPO法人会) [2017年02月06日(Mon)]
静岡県西部NPO法人会にて、三島が話題提供させていただきました。

エヌポケットさんのブログに詳細が記載されていますので、ご覧ください。
http://npocket.hamazo.tv/e7283307.html

三島からの報告はこちらです↓
http://blog.canpan.info/vns/archive/631
来週のNPO相談日程(1/28〜2/3) [2017年01月27日(Fri)]
来週の相談予定(1月28日〜2月3日)

●1月28日(土)10:00〜16:00 一宮市市民活動支援センター アドバイザー
担当:中尾さゆり(税理士・VNS相談事業部長)

*相談は、予約が原則です。ご利用の場合にはお問合せください。
【問合せ】一宮市市民活動支援センター TEL0586-23-8883
http://www.138cc.org/event/soudan/

●2月3日(金)10:00〜17:00 名古屋市市民活動推進センターNPOアドバイザー
担当:橋本 俊也 税理士

時間帯:1時間 @10:00〜11:00、A11:30〜12:30、B14:00〜15:00、C15:30〜16:30
相談分野:会計・税務(収益事業の考え方等)

ひらめきNPO法人会計基準に沿った計算書類のつくり方・NPOにまつわる税務など基本から、実務経験者でこれまでのやり方を確認したい方にもおすすめです。

*電話もしくは窓口にて、お名前、所属団体、電話番号、希望日、時間帯、相談概要をお伝えください。
【問合せ】名古屋市市民活動推進センター TEL052-228-8039
http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/npoinfo/2016ad2.html

★2月予告
●2月17日(金)14:00〜20:00 名古屋市市民活動推進センターNPOアドバイザー
担当:織田元樹さん(ボラみみより情報局・代表理事)

時間帯:1時間 @14:00〜15:00、A15:30〜16:30、B17:00〜18:00、C19:30〜20:30
相談分野:NPO全般(仲間集め、広報、法人設立メリット、デメリット等なんでも)


みなさまのご利用をお待ちしております!
【ご案内】フォーラム「休眠預金活用制度と新基金」(内閣府による制度説明ほか。2月26日午後) [2017年01月27日(Fri)]
ボランタリーネイバーズが事務局をつとめる、新基金賛同者ネットワークで
フォーラム「休眠預金活用制度と新基金」(内閣府による制度説明ほか。2月26日午後)を開催します。ぜひご参加ください。

*休眠預金活用制度の紹介及び新基金づくりに関するWEBサイト
http://www.vns.or.jp/shinkikin.html

◆日時:平成29年2月26日(日)13:30〜16:30
◆会場:今池ガスビル・ダイヤモンドルーム(162名)
名古屋市千種区今池1−8−8
*地下鉄「今池」駅10番出口直結。
◆内容
第1部 13:30〜15:30(休憩含む)
1)基調講演「休眠預金活用制度とは」
内閣府休眠預金等活用準備室・小山将史

2)基調講演「NPOにとって意義ある活用方法とは」
認定NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会代表理事・ 関口宏聡

3)論点提起「愛知県における活用方法について」
NPO法人岡崎まち育てセンター・りた事務局次長 ・ 三矢勝司

4)論点提起「新基金への活用について。―新基金のめざすもの」
認定NPO法人レスキューストックヤード代表理事 ・ 栗田暢之

第2部 15:30〜16:30
パネル討論と会場フリー討論

◆開催趣旨
●平成28年12月2日に「休眠預金等活用法」が成立しました。
毎年およそ1000億円の休眠預金が発生しており、払い戻し分(400〜500億円)を除いた部分が「民間公益活動」を促進するための支援(助成・貸付・出資)に使われます。「資金分配団体」が公募され、平成31年秋には、第1次の「支援」が開始される見込みです。

●「新基金に休眠預金制度をどのように活用できるか?」「民間公益活動とは何か?NPOと違うのか?」「“助成・貸付・出資”という支援方法は、NPOにどのように役立つのか?」を議論します。

●NPO法は、20年前の国会審議の際は「市民活動促進法案」と呼ばれていました。また、それ以前は、「市民公益活動」とか「民間公益活動」と呼ばれて議論されていました。そもそも「NPOの意義は何か?」を改めて問い直し、「公的・社会的支援」をする意味と方法を考えます。

◆主催 新基金賛同者ネットワーク
(代表よびかけ人;稲垣隆司、奥野信宏、栗田暢之、蛇川雄司、山田雅雄)

*毎年、およそ500億円程度が「資金分配団体」を経由して民間公益活動に支援されます。
「新基金」をその「資金分配団体」として位置づけることが出来るかどうか、内閣府の説明を聞きます。

***************************************************
◆参加申込(2月26日のフォーラム)
下記に、お名前などを記入し、事務局までご返信ください。
名前( 〇〇〇〇〇 )
所属( 〇〇〇〇〇 )
***************************************************
***************************************************
◆新基金賛同者ネットワーク事務局(NPO法人ボランタリーネイバーズ)
EMAIL;shinkikin@vns.or.jp 電話;052-979-6446 FAX;052-979-6448
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