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愛知県ジビエ普及拡大事業は下記をご覧ください。
http://www.vns.or.jp/gibier.html

会計王・給料王の価格見直し!バリューサポートがお得になりました。 [2016年12月21日(Wed)]
会計王・給料王ご利用中/検討中の皆様

価格改定と講座のお知らせです。
とくに、ソフトの割引販売はあれども、
バリューサポートは通常割引していませんので、お得です。
ぜひご検討ください。

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1)バリューサポート 価格改定のお知らせ
2)1/12 会計王・給料王 活用講座
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1)会計王シリーズ18の発売開始にあた り、
製品の販売価格を一部改定しました。

製品ソフト・バリューサポート(年間保守契約)とも
定価の10%OFFです。
加入をご検討の方は、ぜひご利用ご検討ください。
※詳細は、添付の申込用紙をご参照ください。

★バリューサポートとは?
https://www.sorimachi.co.jp/usersupport/value/intro_ou.asp

2)1/12 会計王・給料王 活用講座
会計王18シリーズの発売開始にともない、
新機能のご紹介、便利な使い方の学び合いを目的に
開催します。

会計王は、ネットバンキングの活用が
以前までに比べて、とても使いやすくなりました。
給料王では、マイナンバーに対応した様式となり、
今後も予測される法改正に備えて、必見です。

みなさまぜひ、お誘いあわせの上、ご参加ください。


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◇ “FinTech”でNPO事務局業務を効率化〜
   会計王NPO法人スタイル・給料王 活用講座

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FinTech(フィンテック)とは、「Finance(ファイナンス/財政・会計)」と
「Technology(テクノロジー/技術)」を掛けあわせた造語で、
大きなトレンドになってきています。
NPOにとっても、人手のたりない事務局業務を効率化することができる、
強い味方になりえます。


□ 会計ソフトを使って日々の会計業務・決算業務を効率化
□ 最近の会計ソフトは、銀行の利用明細を直接取り込める
□ 給料計算、労働保険や社保の提出、年末調整を効率化
□ 給料計算結果から、インターネットバンキングで自動振込

ソフトのバージョンアップにより、これらの業務がより簡単にできるようになりました。
最新の会計ソフト・給与ソフトの活用方法を一緒に学びましょう。


◆日 時:2017年1月12日(木)13:30〜16:30
◆会 場:名古屋市市民活動推進センター 集会室
◆参加費: 1,000円/名

◆プログラム(部分参加可能)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

13:30〜14:20
1)初心者向け【会計王NPO法人スタイル入門】
○会計ソフトでできること
○導入後の日常業務の流れ
○実際の画面を見てみよう

14:30〜15:20
2)経験者向け
○MoneyLinkを導入してみよう
○新機能のご紹介

※MoneyLinkとは、銀行やクレジットカード取引を会計ソフトと連携して
 自動で仕訳に変換する仕組です。

15:30〜16:30
3)給与ソフト編
○給料王・ネットバンキングの活用
○質疑応答
○活用方法アイディア交換 など
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆お申込み方法
以下にご記入いただき、Eメールにてご連絡ください。


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参加申込フォーム「2017/1/12会計王NPO法人スタイル・給料王活用講座」

*お名前(ふりがな)
*団体名
*電話
*FAX
*e-mail

*参加希望プログラム(希望する時間帯に○をつけてください)
( )13:30〜14:20 (初心者向け)会計王NPO法人スタイル入門
( )14:30〜15:20 (経験者向け)Money Link等、新機能のご紹介
( )15:30〜16:30  給料王・ネットバンキングの活用・質疑応答

*質問・聞きたいこと



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会場:名古屋市市民活動推進センター
http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/map.html

〒460-0008 名古屋市中区栄三丁目18番1号 ナディアパーク デザインセンタービル6階
地下鉄「栄駅」7、8番出口より徒歩7分 地下鉄「矢場町駅」5、6番出口より徒歩5分


特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ【Vns】
〒461-0005 名古屋市東区東桜2-18-3-702 TEL:052-979-6446 
FAX:052-979-6448 e-mail:vns@vns.or.jp URL  http://www.vns.or.jp
愛知産ジビエ・ネットワーク交流会(第2回)について [2016年12月12日(Mon)]
こんにちは!
ボランタリーネイバーズで研修生としてお世話になっています、愛知県職員採用2年目の稲垣です。

早速ですが、まずはこちらの写真をご覧ください・・・

IMG_1710.JPG

衝撃的ですよね!
これは解体処理後の猪の皮ですが、豊田市新盛町にある猪鹿工房山恵さんで撮った1枚です。
このほかにも、解体作業中の鹿の写真があるのですが、少々刺激が強すぎるので、載せるのはやめておきます・・・

さて、今回私は、12月9日(金)に開催されました、「愛知産ジビエ・ネットワーク交流会」に参加させて頂きました。この交流会は、ジビエの消費拡大に向けたネットワーク作りの一環で開かれ、名古屋調理師専門学校生の皆さんにも参加して頂きました。とても盛りだくさんの内容でしたので、紹介させて頂きます!


<内容>
○解体処理施設の見学
食品衛生法の許可を受けた解体処理施設は愛知県内に4つありますが、そのうちの一つである山恵さんの解体処理施設を見学させて頂きました。衛生管理をしっかりと行いつつ、鮮度の良い肉を提供するための設備や工程を見させてもらい、臭みが強いといわれがちなジビエ料理でも、きちんとした処理を行うことで安全に美味しく食べられることを学びました。

○講演:ジビエ活用に役立つ捕獲について。捕獲檻「おりべえ」(講師:小出哲哉さん[愛知県農業試験場主任研究員])
次に、ジビエ活用に役立つ捕獲ということで、小出哲哉さんに講演して頂きました。シカやイノシシによる農作物被害の実態や鮮度を良く保つための捕獲方法などを話して頂き、捕獲方法という観点からジビエの普及を考えていくことの重要性を学びました。

○意見交換・懇親交流・試食会
最後に、意見交換を兼ねて、鹿・猪肉を試食させて頂きました。焼肉に塩コショウで食べたり、味噌鍋にして食べたりしました。思っていた以上に臭みが無く、とても美味しく食べることができました。普段、牛や豚の肉ばかり食べている分、新鮮な気分で味わうことができました!


今回参加させて頂き、ジビエ料理がとても美味しいこと、そして、愛知産ジビエの普及拡大に取組まれている方々の思いを知ることができ、とても良い経験が出来ました。ジビエ料理をまだ食べたことがないという方は、是非挑戦してみて下さい!
マルチステークホルダーダイアログ2016「地域 つながる」 [2016年12月12日(Mon)]
EPO中部では、「協働」という手法を扱い、中部7県の多様な地域課題に対して、
解決をもたらしたい主体が結びつき、課題解決を可能にする仕掛け、仕組みを
協働でつくりだし、事業展開をしています。
毎年開催している「マルチステークホルダーダイアログ」。
今年度のテーマは「地域 つながる」。
中部7県の多様なステークホルダーをお招きし、次進むべきシナリオへの一歩
を模索します。
今年は、日本NPOセンターの新田絵理子氏をゲストに、事例を交えての今後の
地域課題解決のための主体形成についてのアドバイスやコメントをお聞きします。

日 時:2017年1月20日(金)13:00〜16:30(開場12:30)
場 所:ウインクあいち会議室 1002(名古屋市中村区名駅4-4-38)
対 象:どなたでも…。
定 員:50名事前(申込制)
主 催:環境省中部環境パートナーシップオフィス


【プログラム】
●あいさつ 趣旨説明 ゲスト紹介
●平成28年度環境省事業「地域活性化のための協働取組の加速化事業」報告
セッション1「筑北村高畑筑里山再生計画」
セッション2「伊勢竹鶏物語〜3Rプロジェクト〜PART2〜」
●座談会「つなぐ人をつなぐ」 

【ゲスト】
新田 英理子氏(認定NPO法人日本NPOセンター 事務局長)
富山県高岡市生まれ。大学卒業後、民間企業の社員教育部門に勤務。1996年9月に退社。環境NPOなどでの嘱託スタッフやボランティアを経験後、1998年4月より日本 NPOセンターの職員となる。NPO向けの講座、研修、全国大会などの企画・ 運営、企業の社会貢献プログラムの相談やNPOの運営相談の応対等を経て、2014年8月1日より事務局長となる。
「社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク」の事務局も担当しており、多様な人々の参画によって物事を創り出す喜びを大切にしている。

【協働事例】平成28年度環境省事業「地域活性化のための協働取組の加速化事業」報告
■筑北村東条地区における里山交流促進計画
筑北村の豊かな自然環境の価値を見直し、森林と人との共生関係を再構築し、里山を中心とした山村の暮らしを再生します。地元住民、都市住民、福祉・医療関係者の参加を得て、多様な人々が集いながら森を創出し、高齢者の健康促進、障がいをもつ人々、若者の就労支援、交流、連携の場をつくりだしています。
〈実施団体〉筑北村東条 里山交流促進計画 協働プロジェクト
〈構成団体〉竃沢林業、東条高畑及び周辺里山森林整備協議会、NPO法人里山保全再生ネットワーク、NPO法人親子はねやすめ、叶M州ちくほく、地域団体Re Forest Camp(筑北ファン倶楽部)、筑北村役場総務課・産業課

■伊勢竹鶏物語〜3Rプロジェクト〜Part2
四日市市の竹林荒廃と地力の低下による農業環境の変化を課題とし、竹林の管理保全活動により伐採された竹を竹粉にし、竹粉を活用した農業生産を可能にする地域資源の循環システムの構築を進めています。竹粉を活用した有機農業による農作物のブランド化、生産消費システムの構築、本事業を学習教材としてESD(環境教育)の実施と人材育成を行います。
〈実施団体〉伊勢竹鶏物語〜3Rプロジェクト〜Part2 事業協働会議
〈構成団体〉潟Rーストメイト、下野地区里山整備委員会、三重北里山づくりの会、四日市里山クラブ、NPO法人PPK四日市、ニューファーマーズ倶楽部

【座談会】つなぐ人をつなぐ〜協働をコーディネートする中部の7人
EPO中部では、平成27年度から毎年、各県の7名の協働コーディネーターとともに、事例紹介、経験交流、協働のスキルアップなどを行う研究会を実施しています。「つなぐ人」をつなぐ事業です。協働コーディネーターの仕事は、たのしくおもしろくもあり、悩み落ち込むことも多々。経験値の蓄積が必須です。3年間で各県3名のコーディネーターと学びあい、つながりを深くし、協働による持続可能な社会づくりを実践します。


■申込方法:
氏名(ふりがな)
所属(ふりがな)部署・役職
住所 連絡先(電話/FAX/E-mail)
主催者への質問等をご記入の上FAXもしくはE-mailにて送付ください。
※定員を超えた場合、参加をお断りする場合がございます。ご了承ください。
※個人に関する情報は、本講座に関しての目的以外には使用いたしません。

申込締切:2017年1月13日(金)
申込先 :環境省中部環境パートナーシップオフィス
〒460-0003
名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4階 
電話 052-218-8605 FAX 052-218-8606
E-mail office@epo-chubu.jp
いなぶジビエグルメ街道スタンプラリー実施中(2016.11.21-2017.3.31まで) [2016年12月10日(Sat)]
2016.11.21-2017.3.31まで
いなぶジビエグルメ街道スタンプラリー実施中!

個人的には今はやりのローストビーフ丼、でなく「ロースト・ディア鹿丼」が気になりました。
そんなのあるんだ〜

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週末のお出かけに〜あいち の山里物語”食感・体感・感動”スタンプラリー実施中(2017.3.20まで) [2016年12月09日(Fri)]
2016.7.17-2017.3.20まで
あいち の山里物語”食感・体感・感動”スタンプラリー実施中です。

三河の山里産地直売所めぐり、それぞれの個性が出ていて、楽しそうです。
ぜひどうぞ。

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書籍『日本における民間公益活動の流れ』入荷しました [2016年12月08日(Thu)]
ボランタリーネイバーズ顧問の今田忠先生の最新著書の取り扱いを始めました。
本書は1981年4月に日本生命財団に出向、民間公益活動の担当となった以降の経験がつづられています。

社会の変化の中で、30年くらいのスパンで「民間公益活動」を見直すヒントがたくさん。
民間公益活動に関わる皆様にぜひご一読いただきたい本です。

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1/12会計王NPO法人スタイル・給料王活用講座開催します [2016年12月07日(Wed)]
会計王NPO法人スタイル・給料王活用講座開催します。
インターネットバンキングからの取引データ自動取り込みなど、
事務まわりを効率化するヒントがたくさん。ぜひご参加ください。

日時:2017年1月12日(木)13:30-16:30
場所:名古屋市市民活動推進センター 集会室

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ちらし(PDF)はこちら↓
20170112_kaikeiousetumeikai.pdf
「対話の場を持ち、市民公益活動を育む」〜あいちNPO交流プラザNEWSに掲載されました [2016年12月06日(Tue)]
あいちNPO交流プラザNEWSに
ボランタリーネイバーズ 理事・調査研究部長の三島知斗世のインタビューが掲載されました。

NPOの雇用調査・NPO財政調査
NPOと行政の協議の場づくり
承継
協働的取組を支援する仕組み

などへの想いが取り上げられています。
ぜひご覧ください。

●全文はこちらから
https://www.aichi-npo.jp/Vol.41.pdf
Vol.41-001.jpgVol.41-002.jpg
移動ネットあいちの活動について [2016年12月05日(Mon)]
こんにちは。愛知県職員2年目の安江です。
11/29〜12/5までインターン生としてお世話になっております。

先日、あいち福祉ネットの事業として行っている認知症教育についての打合せ会に参加させて頂いた流れもあり、福祉NPOについての勉強ということで、

ボランタリーネイバーズが発行している「まちづくりとNPO情報をお届けするボラネイ☆キャラバン」の中で移動ネットあいちの活動(2006年5月発行のもの)について読ませて頂きました。

移動ネットあいちは高齢者・障害者等で一人では移動が困難な人たちに対してボランティア福祉有償運送を実施している団体が参加し、移動サービス制度に関する活動、安全運転教育に関する活動を行っている団体です。

高齢者、障害者等への有償の移動サービスは、自家用乗用車を用いる有償運送は「白タク行為」として道路運送法で原則禁止されていましたが、2004年3月に例外的な規定で有償運送を認める許可制度ができたそうです。

私は移動サービスや道路運送法の知識がなく、有償運送が禁止されていたことも知りませんでした。道路運送法は主に事業者規制の法律であって、非営利団体のサービスまで法律に縛られていては高齢者・障害者のニーズに応え、自由な生活を提供できないのではないかと思います。

2006年当時の移動ネットあいちの課題の一つとして、制度の対象外となる人たちへの対応がありました。対象外の人たちへの有償移動サービスは違法行為にあたり、実施できない中で、どのように保証していくかが問題となっています。

今回、移動ネットあいちの活動を知り、福祉サービスを進めるにあたって、タクシー事業者との相互理解や行政との協働、高齢者・障害者のニーズの把握等、様々な課題があり、様々なアプローチが必要であることを理解しました。福祉NPOの活躍によって、高齢者・障害者が自立した自由な生活ができるようになっていることを改めて感じる良い機会となりました。

(インターン 安江)

あいち福祉ネット認知症教育について〜愛知淑徳大学学生との打合せ〜 [2016年12月01日(Thu)]
こんにちは。愛知県職員2年目の安江です。
ボランタリーネイバーズにインターン生として11/29〜12/5までお世話になっております。

昨日11/30に「NPO法人あいち福祉ネット」の事業として行っている小中学生向け認知症教育について、愛知淑徳大学学生との打合せへ同席させて頂きました。

「あいち福祉ネット」は高齢者、障がい者(児)、子育て等の生活課題を克服し、誰もが心豊かに生きるために地域福祉の充実に向けて活動しており、複数の福祉系非営利団体が集まり活動していいます。
今回の事業は認知症高齢者が地域で暮らせるための「見守り力」の向上を目的として、小中学生を対象に「地域ぐるみ」で行う認知症教育をモデル開発するものです。
その中で今回は、愛知淑徳大学の学生さんに協力してもらっている、小中学生向けの認知症教育プログラムについて途中経過を打合せするというものでした。

小学校低学年向け、高学年向け、中学校向けと3つのグループに分かれてプレゼンテーションし、非常にクオリティの高い内容で驚きを隠せませんでした。
紙芝居、寸劇、クイズなどを考えており、小さい子どもたちでも理解しやすいよう構想を練って作り上げていました。
プレゼンテーションの後は活発に意見交換を行っていました。特に、加齢によるもの忘れと認知症の違いについて分かりやすく伝えることが難しく、学生さんも試行錯誤している様子でした。

私自身恥ずかしながら認知症について深く理解していませんでしたが、あいち福祉ネットの方々、学生さんの話を聞いて知識を身に着けることができました。また、小さな子どもにも分かりやすく正確に伝えることの難しさという教育的な面も改めて考えさせられるとてもいい機会となりました。

学生さんは今回の意見を踏まえて認知症教育プログラムを作成して、3/4(土)に開催される「福祉たすけあいフォーラム」で発表する予定ですので是非とも頑張ってほしいです。ささやかながら応援させて頂きます。

(インターン 安江)
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