CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2018年07月 | Main | 2018年09月 »
<< 2018年08月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
最新記事
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
日別アーカイブ
2018年の韓国の夏休み[2018年08月27日(Mon)]
2018年の韓国の夏休み。(한국의 여름방학)
7月後半からスタートした夏休みが終わりました。
午前中は、学童のような役割です。
思い出を絵日記を描いたり、本を読んだり、パピンス(かき氷)を食べたりして猛暑をやり過ごしました。今年の韓国は、41℃を記録するなど、本当に暑い日が続きました。
2018年韓国の夏休み(한국의 여름방학).jpg

2018年韓国の夏休み(한국의 여름방학) (2).jpg

2018年韓国の夏休み(한국의 여름방학) (3).jpg

2018年韓国の夏休み(한국의 여름방학) (4).jpg

2018年韓国の夏休み(한국의 여름방학) (5).jpg

2018年韓国の夏休み(한국의 여름방학) (6).jpg


時には、交通安全の学習をしたり、図書館で本を読んだり、学校に行って水遊びをしたり、公園で遊んだり、日本語のゲームをしました。
2018年韓国の夏休み(한국의 여름방학) (8).jpg

2018年韓国の夏休み(한국의 여름방학) (9).jpg

2018年韓国の夏休み(한국의 여름방학)図書館(도서관).jpg

2018年韓国の夏休み((한국의 여름방학)小学校(초등학교).jpg

2018年韓国の夏休み((한국의 여름방학)小学校(초등학교) (2).jpg

2018年韓国の夏休み((한국의 여름방학)公園(공원).jpg

2018年韓国の夏休み((한국의 여름방학)公園(공원) (2).jpg

2018年韓国の夏休み((한국의 여름방학)公園(공원) (3).jpg

2018年韓国の夏休み(한국의 여름방학) (7).jpg


午後からは、美術の塾を中心に、英語、幼稚部門、塾として、夜まで展開しています。
朝から夜遅くまで塾で過ごすことの多い、韓国の子どもたち。
さすがに眠くなっちゃうときもあります。
그림나라 미술(美術).jpg

그림나라 영어(英語).jpg

그림나라 유치부(幼稚部).jpg

그림나라 학원(勉強).jpg

韓国の子ども.jpg


七夕飾りをしていた階段は、ひまわりに変わりたくさんのひまわりが咲きました。
何はともあれ、2018年の韓国の子どもたちの夏休みが終わりました。
2018年の그림나라.jpg

2018年の그림나라 (2).jpg
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 21:28 | 韓国 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年8月25日 中日新聞[2018年08月25日(Sat)]
中日新聞さんより。
2018年8月25日 中日新聞.jpg

「タイトル」
南相馬市職員迎え
来月8日に学習会
富士宮のNPO

「本文」
東日本大震災の被災地支援を続ける富士宮市のNPO法人「ヴィレッジネーション」が九月八日午後二時から、富士宮市駅前交流センター「きらら」で、震災時に福島県南相馬市の防災担当職員として活動した高野真至さんを迎え、「命を救う仲間、家族、そして絆」と題して学習会を開く。
福島県北部の太平洋沿岸に位置する南相馬市は震災や津波で多くの人の命が亡くなり、今も仮設住宅に住む人が多数いる。高野さんは防災担当となって十年目に震災に遭遇し、発生直後は行方不明者の捜索や、福島第一原発事故による避難対応などに従事した。学習会では防災や助け合いを学び、非常食・アルファ米の試食などを行う。
入場無料。問:ヴィレッジネーション=0544(29)7963(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 17:04 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年8月25日 富士ニュース[2018年08月25日(Sat)]
富士ニュースさんより。
2018年8月25日 富士ニュース.jpg

「タイトル」
南相馬からの報告
東日本大震災の学習会
9月8日

「本文」
富士宮市のNPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表理事)は9月8日(土)午後2時から、防災力を高める学習会「命を救う仲間、家族、そして絆〜福島県南相馬からの報告〜」を中央町の富士宮駅前交流センターきららで開催する。入場料無料。予約不要。先着30人。

東日本大震災の発生時、福島県南相馬市で防災職員として対応に当たった高野真至さんを講師に迎える。南相馬市内での出来事を教訓に、災害、防災、助け合いについて学ぶほか、非常用食料のアルファ米試食や意見交換の場も設ける。問い合わせは同NPO(電話1(プッシュホン)0544-29-7963)。

同NPOは視覚障害者支援を手掛けており、東日本大震災では発生直後から現地入りし、以降もさまざまな支援を続け、被災地と富士宮市の絆を深める活動も展開。今回の学習会は市のNPO促進事業に採択され、市危機管理局が共催している。
講師の高野さんは、防災担当となった10年目に東日本大震災に遭い、発生直後は行方不明者の捜索のほか、福島第一原子力発電所事故に伴う避難対応などに当たった。現在は旧警戒区域の南相馬市立小高病院に勤務する。

同NPOの報告によると、南相馬市は東日本大震災による大津波で多くの犠牲者が出た上に、福島第一原発の事故で、放射能被害におびえた市民が一斉に市街に避難し、一時は市内に数千人しか残らない状況となった。
現在、人口は震災前の77%に当たる約5万5000人に回復したが、商売を再開するケースははほとんどなく、原発賠償金の格差が住民の不和を生むなど、一体感のないまちとなってしまい、震災から7年以上が経過する中にあって、その爪痕は大きく、新たな課題が山積しているという。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:40 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
韓国の塾で文化教室・料理教室を行いました。[2018年08月23日(Thu)]
子どもたちの夏休みを利用して、文化教室と料理教室を行いました。

夏休みを利用して、日本語教室を開催しました。
「あいうえお」を勉強しながら、韓国でも人気がある、「ドラえもん」の歌を歌えるように覚えました。
아이우에오(あいうえお).jpg

도라에몽(ドラえもん)の歌 in韓国.jpg

도라에몽(ドラえもん)の歌 in韓国 (2).jpg

도라에몽(ドラえもん)の歌 in韓国 (3).jpg


夏の風物詩、流しそうめん。2016年から始めて3回目。
最近、韓国でも日本にある流しそうめんなどがInstagramなどで有名になり、体験したい日本文化として有名。
韓国の子どもたちと一緒に、そうめんを茹でて食べました。
2018年韓国で流しそうめん(나가시 소면).jpg

2018年韓国で流しそうめん(나가시 소면) (2).jpg

2018年韓国で流しそうめん(나가시 소면) (3).jpg


日本では、当たり前のキャラクター弁当。
キャラ弁やおにぎりを作り、食べました。
キャラ弁づくり(캐릭터도시락).jpg

キャラ弁づくり(캐릭터도시락) (2).jpg

キャラ弁づくり(캐릭터도시락) (3).jpg

キャラ弁づくり(캐릭터도시락) (4).jpg

キャラ弁づくり(캐릭터도시락) (5).jpg

キャラ弁づくり(캐릭터도시락) (6).jpg

キャラ弁づくり(캐릭터도시락) (7).jpg


どの体験も、通常の韓国国内では体験することが出来ません。
長く間、韓国と関わり、韓国にない文化や憧れの日本文化を体験してもらうことが出来ました。
そして、2016年12月に持っていたけん玉の紐が、切れました。
こんなにたくさん遊んでくれました。
1度日本に戻り、紐の購入と新しいけん玉を購入したいと思った、2018年の夏休みでした。
紐が擦り切れたけん玉(켄 다마).jpg
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 13:21 | 韓国 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年8月22日 岳南朝日新聞[2018年08月22日(Wed)]
岳南朝日新聞さんより。
2018年8月22日 岳南朝日新聞.jpg

「タイトル」
防災力向上へ学習会
来月8日、きららで
南相馬市職員招き震災学ぶ

「本文」
東日本大震災の教訓に学ぶ学習会「命を救う仲間、家族、そして絆~福島県南相馬からの報告」が9月8日午後2時から富士宮駅前交流センターきららで開かれる。震災当時、南相馬市役所で防災担当職員として活動した高野真至さんを招き、発災時に何が起き、どう対処したかなどを学び、アルファ米を試食しながら意見交換を通して防災力を高める。入場無料、予約不要で先着30人。

被災地支援や被災地と富士宮市の園児交流の懸け橋などを通して「震災を風化させない」活動を展開しているNPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表理事)が主催する富士宮NPO等促進事業。市危機管理局が共催し、本紙などが後援する。

高野さんが防災担当となった10年目に東日本大震災が発生。震災直後は行方不明者の捜索のほか、
福島第一原発事故による避難対応などに当たった。現在は、旧警戒区域の南相馬市立小高病院に勤務している。学習会では実際の体験を基に、震災では実際に何が起き、どう対処するか、命を守り、心を支える重要性を訴える。
問い合わせは同法人へ(電0544-29-7963)へ。


福島県南相馬市
福島県沿岸北部に位置する人口7万1000人の風光明媚(めいび)な都市だった。2011年3月11日の東日本大震災で震度6弱の大震災が襲い、大津波で636人が犠牲となり111人が行方不明のまま。市の約3分の1が福島第一原発から半径20`b圏内、約3分の1が30`b圏外で対応が分かれた。
放射能被害をおそれた市民は避難区域に関係なく一斉に市外に避難し、市内に残ったのは数千人だったといわれている。原発事故の避難などに伴う震災関連死は、被災地の市町村別で最悪の507人(今年3月末現在)に達し、津波による直接死を含め1100人を超える命が失われた。

11年9月に30`b圏内が解除され、現在は「普通に生活していい場所」となっている。18年7月現在で市全体の人口は5万5000人(77%)ほどまでに回復したが、20`b圏内で避難指示が出された小高地区は、震災前に1万3000人ほどいた人口が2000人(15%)ほどにしか回復せず、半数以上は65歳以上となっている。大震災から7年以上経過した今もその爪痕は大きく、新たな課題が山積している状況。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 09:36 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
韓国でプール教室をおこないました(2018)[2018年08月18日(Sat)]
2014年セウォル号転覆事故から、続けて今年5回目のプール教室。
2018年の夏もやってきました。 今年はソウル付近で40℃を超えるなど暑い日が続いたので、室内プールを選びました。
31人の子どもたちと、 いつも通りシートベルトをしっかり締めたら出発。
2018年のプール(韓国).jpg

2018年のプール(韓国) (2).jpg

2018年のプール(韓国) (3).jpg

2018年のプール(韓国) (4).jpg


安全教育をしっかり受けた子だけが、プールに入ることができます。
準備運動が出来たら、プールへ。
2018年のプール(韓国) (5).jpg

2018年のプール(韓国) (6).jpg


お昼をみんなで食べたり、お菓子を交換して楽しい時間を過ごしました。
2018年のプール(韓国) (7).jpg

2018年のプール(韓国) (8).jpg


はしゃぎすぎて、膝を擦り剥き…テンションdownしちゃった子も、いつの間にか元気に遊んでいました。
2018年のプール(韓国) (9).jpg

2018年のプール(韓国) (10).jpg

2018年のプール(韓国) (11).jpg

2018年のプール(韓国) (12).jpg

2018年のプール(韓国) (13).jpg

2018年のプール(韓国) (14).jpg

2018年のプール(韓国) (15).jpg


韓国のほとんどの学校にはプールがないので、ほとんどの子どもたちがライフジャケットを着用しています。帰りのバスはとっても静かで誰も乗っていないかと思ったら、寝ていました。
2018年のプール(韓国) (16).jpg


2018年の夏の思い出です。
2018年のプール(韓国) (17).jpg
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 22:26 | 韓国 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年8月16日 毎日新聞[2018年08月16日(Thu)]
毎日新聞さんより。
2018年8月16日付 毎日新聞.jpg

「タイトル」
震災復興体験を講演
富士宮
来月8日 福島・南相馬市職員

「本文」
東日本大震災と東京第1原発事故から7年半となるのに合わせ、福島県南相馬市職員の高野真至さん(48)が9月8日午後2時から富士宮市の富士宮駅前交流センター「きらら」で開かれる防災学習会で「命を救う仲間、家族、そして絆〜福島県南相馬からの報告〜」と題し講演する。初期対応から復興の最前線に携わる経験から教訓を語る。
南相馬市は原発の北10〜40`に位置。震災前の人口は約7万1000人。津波による犠牲者は636人、原発事故の避難などに伴う関連死は被災地最悪の500人を超えた。住民は一時の数千人から約5万5000人まで回復したが、旧警戒区域の小高区は2割程度にとどまるという。

高野さんは当時、防災安全課に勤務。大混乱の中、住民の避難や消防団との連絡、物資の確保などに奔走した。現在は、警戒区域を解かれて再開した小高病院事務課で帰還住民を支える。高野さんは「震災と原発事故で何が起き、命を守るために何が必要か、南相馬市の現在を、南海トラフ地震などが想定される静岡県の皆さんにお伝えしたい」とする。

学習会は、現地への支援活動を続ける富士宮市のNPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表)が企画した。入場無料、直接会場へ。問い合わせは同NPO(0544-29-7963)。【高橋秀郎】(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 09:17 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年8月15日 東京新聞[2018年08月15日(Wed)]
東京新聞さんより。
2018年8月15日 東京新聞.jpg

「タイトル」
南相馬市職員を招き
防災、助け合い学ぶ
富士宮で来月

「本文」
東日本大震災の被災地支援を続ける富士宮市のNPO法人「ヴィレッジネーション」が九月八日、富士宮駅前交流センターで、震災時に福島県南相馬市の防災担当職員として活動した高野真至さんを迎え「命を救う仲間、家族、そして絆」と題した学習会を行う。
福島県北部の太平洋沿岸に位置する南相馬市は、震災や津波で多くの人が亡くなり、今も仮設住宅に住む人が多数いる。高野さんは防災担当となって十年目に震災に遭遇し、発生直後は行方不明者の捜索や、原発事故による避難対応に従事した。学習会では防災や助け合いを学び、非常食・アルファ米の試食などを行う。
午後二時から。入場無料。問い合わせはヴィレッジネーション=電0544(29)7963。(前田明子)(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 16:53 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年08月11日はイオン幸せの黄色いレシートキャンペーン☆[2018年08月11日(Sat)]
2018年08月11日

イオン黄色いレシート2.jpg

毎月11日は、イオンの幸せの黄色いレシートキャンペーン実施中。
「イオン 幸せの黄色いレシートキャンペーン」は、お客さまがレジ精算時に受け取った黄色いレシートを、地域のボランティア団体名が書かれた店内備え付けのBOXへ投函していただき、レシートのお買い上げ金額合計の1%をそれぞれの団体に還元するというシステムです。
※ 専門店での白いレシートでも受け付けております。

イオンの黄色いレシート(ヴィレッジネーション).jpg

弊法人実施場所
イオン富士宮店
マックスバリュ富士宮朝日町店
弊法人は、子供の健全育成・障害者支援・被災支援を行っております。
ご理解・ご協力をお願い致します。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 08:58 | 寄付のお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年8月8日 富士山新報[2018年08月08日(Wed)]
富士山新報さんより。
2018年8月8日 富士山新報 .jpg

「タイトル」
ふじキンダー学園
キンダーサマーフェスティバル

「本文」
ふじキンダー学園(井出千秀園長)は1日、ふじざくら球技場で「第37回ふじキンダー学園サマーフェスティバル」を開催し、園児や訪れた大勢の家族らが祭を通して楽しいひと時を過ごした。会場内は、同園の渡邉一弘PTA会長らによる多彩な模擬店やゲームが行われた。またNPO法人ヴィレッジネーションの仲介で東日本大震災の被災地宮城県南三陸町のあさひ幼稚園との交流を重ねてきたことから、両園との交流している鯉のぼりの展示や南三陸町のゆるキャラオクトパス君グッズ販売や海産物のわかめ、海苔など販売コーナーが設けられた。

フェスティバルでは甚平や浴衣姿の園児の規律正しい鼓笛隊の演奏や、おみこしや花笠音頭の披露、自分たちで作ったみこしの練り歩きや盆踊りが披露された。会場内は我が子を写真に収める両親や、園児を見守る家族らの笑顔があふれていた。井出園長は「練習成果が発揮できてとても素晴らしかった。この元気で激しい夏を乗り越えてほしい」と園児らにエールを送った。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 14:58 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ
検索
検索語句
タグクラウド
プロフィール

ヴィレッジネーションさんの画像
http://blog.canpan.info/villagenation-blog/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/villagenation-blog/index2_0.xml