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パラリンピック柔道日本代表 廣瀬夫婦[2016年07月31日(Sun)]
パラリンピック柔道日本代表選手であります、男子90s級廣瀬悠選手と女子57s級の廣瀬順子選手が毎日新聞に掲載されました。
2016年7月30日 毎日新聞
2013年に出会ったお二人は昨年ご結婚をされました。
ご夫婦そろってリオパラリンピックへの切符を獲得し、日々の練習に励んでいるそうです。
全力を出し切ってメダルに期待しています。

がんばれ 日本!
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 09:42 | オリンピック・パラリンピック | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
畑の様子[2016年07月29日(Fri)]
だんだんと暑くなってきて畑も緑が生い茂るようになりました。
上旬のトウモロコシが食べれるようになりました。
7月上旬
トウモロコシ(1).jpg

下旬
トウモロコシ(2).jpg
とても甘みがあるトウモロコシでした。


サツマイモも大きくなりました。
サツマイモ.jpg

サトイモ
サトイモ.jpg

アスパラ
アスパラ.jpg
落花生
落花生.jpg
スイカ
スイカ(1).jpg

実ができてきました。
スイカ(2).jpg

リオデジャネイロオリンピック・パラリンピックが始まります。
畑からもパラリンピック柔道を応援しています。
パラリンピック柔道応援.jpg
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 08:45 | 畑事業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
韓国でプール教室を行いました[2016年07月28日(Thu)]
今年も韓国の幼稚園や小学校に、夏休みがやってきました。
夏と言ったらプール。
3回目の、プール教室を行いました。

今年の参加者はちょっと少な目…
今流行りの、ヘルパンギーナと言う乳幼児を中心に起こる夏風邪の一種でウイルス性の咽頭炎。
もう一つの大きな原因は、韓国北東部の平昌の高速道路で起こったバス事故。
居眠り運転のバスが時速100キロで衝突。直後の車に乗っていた女性4人が死亡。19人が37人が負傷。


また、日ごろからプールに接することが少ないここ韓国では、水難事故への不安とバス事故の不安が重なり、問い合わせが続出。
学校などのほとんどにプールがないために、初めてプールを見る子どもまで…
いくら安全性を説明しても、バスで行くプール教室を断念する保護者が続出…。
非常に残念でなりません…
教育とは保護者の環境や価値観によっても次世代まで左右されてしまうと痛感…。

それでも、幼稚園から小学生27人が、元気に参加してくれました。
前日に小ぶり雨があり、少し涼し気となり、雨になってしまうか心配されましたが曇り空でスタート。塾に時間より早くやってくる子ども達は、すでに水着姿が多く見受けられ、楽しそう。
出発前の塾.JPG

出発前の塾 (2).JPG

浮かれた気持ちを抑えるように水の楽しさと水の怖さを、園長先生が注意事項をお話しました。
シートベルトを締めて出発。貸し切りバスでおおよそ、40分。
出発前注意事項.JPG

もうすぐ出発.JPG

バスに乗り込みます.jpg

行きのバスは元気.jpg

お昼ご飯を食べ、準備体操や水分補給を十分にしてから楽しみました。
ソウル市内のプール.JPG

楽しいプール教室.JPG

ソウル市内でのプール集合写真.JPG

帰りのバスでは、もうくたくた。
電池が切れたように眠る子ども達を、保護者に手渡し終了。
帰りのバスはぐったり.jpg

小学校や中学校にはほとんど、プールがありません。調べてみたら小学校100校に1校の設置の割合でした。そのために、泳げない保護者もいるので、本当にプール教室を楽しみにしてくれている保護者も多数いるのが現状。
学びと教育、好奇心と探求心の原動力、それらはやはり安全が保障されているから行えるなど「知・心・体」が一体化されているんだなと色々と考え深い1日になりました。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 23:24 | 韓国 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
BS日テレ「ストロングポイント」放送されます(廣瀬順子選手)[2016年07月28日(Thu)]
毎週土曜日17時30分から18時まで放送されている「ストロングポイント
今週は、パラリンピック柔道日本代表 廣瀬順子選手が出演します。
民放BS初のレギュラー障害者スポーツ番組です。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 21:14 | オリンピック・パラリンピック | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「日本代表壮行式」オリンピック・パラリンピック選手合同[2016年07月27日(Wed)]
本日講道館にて、オリンピックチームとパラリンピックチームがひとつになり、日本代表選手壮行式が行われました。
パラリンピック男子監督の遠藤先生や、ロンドンパラリンピックの金メダリストの正木健人選手や、同大会、主将の廣瀬誠選手も写真で確認できます。
日本代表壮行式.jpg

遠藤義安監督.jpg

今から全力応援。頑張れニッポン。
柔道チームを応援しませんか?
静岡県富士宮市にある駅前交流センター「きらら」にて、7/25-8/14日まで、皆さんからの応援メッセージを記入出来る特設ブースを開設中です。
下記、アクセスお願いします。
https://www.facebook.com/events/622157031295120
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 21:03 | オリンピック・パラリンピック | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年7月27日付 岳南朝日[2016年07月27日(Wed)]
岳南朝日さんより。
2016年7月27日 岳南朝日.jpg

「タイトル」
パラリンピック柔道選手 応援の国旗を作成
きららに特設 メッセージの書き込み呼びかけ ヴィレッジネーション

「本文」
富士宮市のNPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表理事)は8月14日まで、富士宮駅前交流センターきらら1階フロアにパラリンピック柔道に出場する選手を応援するため国旗を特設。多くの人に応援メッセージを書いてもらえるよう呼びかけている。富士宮市NPO等市民活動促進事業の一つ。

同法人は、村松代表理事が2011年の東日本大震災で被災した視覚障害者を支援する中、視覚障害者柔道日本代表チームと出会い、応援するようになった。12年に行われたロンドンパラリンピックの際には、富士宮市内の幼稚園児と県立富士特別支援学校中学部生徒の協力を得て応援国旗を作成。手渡された国旗は選手村のエレベーター前に掲げられ、選手たちの心の支えとなった。

リオパラリンピックに出場する選手たちも応援しようと、10月に予定している選手の講演会会場となる同市立大富士中学校の柔道部員が最初にメッセージをつづった。

国旗(縦105ab、横155ab)には、出場する選手7人と男女の監督2人、コーチ1人の氏名が書かれ、名前の近くには選手たちにも分かりやすいように小さな鈴が付けられている。名前の周囲には大富士中生徒の「がんばれ日本」「勇気を力に」「金メダルを目指して」などのメッセージが書かれている。25日は設置のため、熊谷佳子副代表理事とスタッフの村松ルリ子さんがきららを訪れ、国旗や選手団を紹介する写真などを掲示した。

応援メッセージは誰でも自由に書き込みができる。完成した国旗は8月21日、日本チームが最終合宿を行っている東京都講道館へ同法人スタッフが届ける。パラリンピック柔道大会は9月8日〜10日に開かれる。同チームの一人、広瀬誠選手が10月に大富士中学校で大会のほうこくと講演をする予定。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 21:02 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年7月27日付 富士ニュース[2016年07月27日(Wed)]
富士ニュースさんより。
2016年7月27日 富士ニュース.jpg

「タイトル」
国旗にメッセージを
リオパラ五輪の柔道応援

「本文」
視覚障害者を支援している富士宮市のNPO法人ヴィレッジネーションは、リオデジャネイロパラリンピック(9月7日ー18日)の柔道日本代表チームへの応援メッセージが書き込める国旗を、中央町の駅前交流センターきららに設置している。

国旗は縦105a、横155a。8月21日(日)に直接手渡し、リオデジャネイロでは選手村に飾られる予定。「市民の皆さんの応援メッセージでいっぱいになった国旗を届けたい」と協力を呼び掛けている。

同NPOは、東日本大震災の被災地で支援を続ける中、視覚障害者柔道の選手たちと出会い、応援に力を入れている。日本代表の監督や選手を市内に迎え、子供たちとの交流の場も設けてきた。今回の国旗は最初に大富士中柔道部の生徒らに応援メッセージを書いてもらった。
設置は8月14日(日)まで。午前9時ー午後9時半(最終日は5時)問い合わせは同NPO(電話1(プッシュホン)0544-29-7963)。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 21:02 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年7月26日付 岳陽新聞[2016年07月26日(Tue)]
岳陽新聞さんより。
2016年7月26日 岳陽新聞.jpg

「タイトル」
大富士中学校生徒と市民がひとつになりパラリンピックを応援

「本文」
大富士中学校生徒と市民がリオデジャネイロパラリンピック(9月7日〜18日)に出場する日本柔道チームを応援するため、国旗に寄せ書きをする取組が平成28年富士宮市NPO等市民活動促進事業に採択された。

視覚障害者競技である柔道の開催は9月8日〜10日の3日間。
国旗(105×155p)は、大富士中学校での応援メッセージの記入が終わり、25日から8月14日まで、駅前交流センターきらら内の、一般市民の応援メッセージを書き込みできる特設ブースで誰でも記入することができる。(きらら開催時間内)

完成した国旗は、8月21日にNPO法人ヴィレッジネーションが、最終合宿を行っている講道館(東京都)で日本チームに直接渡す。
国旗はリオデジャネイロの選手村内で開催中飾られる予定。また、10月10日には廣瀬誠選手(60キロ級)を招いて、大富士中学校の柔道場でリオの報告会(報告・実技披露)が開かれることになっている。(情報提供=NPOヴィレッジネーション代表理事 村松広貴)(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 15:57 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
誰よりも早く「リオデジャネイロパラリンピック柔道日本代表を応援」企画スタート[2016年07月25日(Mon)]
2016年リオデジャネイロオリンピックが始まる前から、誰よりも早く応援スタート。
リオデジャネイロパラリンピックは、2016年9月7日〜18日。
その中で、視覚障害者の競技でもある柔道競技は、8日〜10日まで。
きららでパラリンピック柔道応援スタート.jpg

当法人が2011年に起こった東日本大震災で被災された視覚障害者を支援中に、視覚障害者柔道日本代表チームと出会い、応援がスタート。あれから4年。今も繋がっている「絆」
日本人として世界で活躍する日本人を応援したい。そして、みんなに知ってもらい応援したい気持ちになってもらいたい。そんな企画の中から、平成28年度NPO等市民活動促進事業の採択を頂き、今回の応援がスタートしました。


会場には、縦105cm×横155cmの国旗が掲げられています。色とりどりのマジックで選手団に向けてメッセージを記入して下さい。また、会場内には簡単なパラリンピッククイズや選手の写真なども展示しております。
完成した国旗は、8月21日に行われる最終合宿中の選手団に直接手渡しさせて頂きます。
また、10月には選手をお呼びし、どなたでも見て聞いて体験できる報告会を大富士中学校の柔道場で行う予定です。
メッセージで直接応援・テレビで活躍する選手を応援・報告会で会って話を聞いてみましょう。

■日時
2016年7月25日(月)〜8月14日(日)
■場所
静岡県富士宮市富士宮駅前交流センター「きらら」特設ブース(静岡県富士宮市中央町5−7
■時間
9:00〜21:30
■料金
無料

2012年ロンドンパラリンピックで日本人第一号金メダリストの正木健人選手は100キロ超級の柔道家。今回のリオデジャネイロパラリンピックに、参加します。
参加選手は下記のとおり

◆男子
遠藤義安 監督
□60キロ級 廣瀬誠 選手
□66キロ級 藤本聰 選手
□73キロ級 北薗新光 選手
□90キロ級 廣瀬悠 選手
□100キロ超級 正木健人 選手
◆女子
井上五十八 監督
□57キロ級 廣瀬順子 選手
□63キロ級 米田真由美 選手
ヘッドコーチは佐藤雅也 コーチが、チーム全体を支えています。


世界最高峰のスポーツの祭典、パラリンピックを身近に感じてください。
頑張れニッポン。今から全力応援。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 12:20 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年7月15日付 富士ニュース[2016年07月15日(Fri)]
富士ニュースさんより。
2016年7月15日 富士ニュース.jpg

「タイトル」
リオパラ柔道を応援
ヴィレッジネーション
キンダー園児と一緒に

「本文」
視覚障害者支援を手掛ける富士宮市のNPO法人ヴィレッジネーションはこのほど、万野原新田の認定こども園ふじキンダー学園の夏祭り「サマーフェスティバル」で、「東日本大震災復興応援とリオパラリンピック柔道日本チーム応援ブース」を設けた。
東日本大震災の被災地で出会ったパラリンピック柔道の監督・選手、津波で被災したあさひ幼稚園を応援し、キンダー学園との交流を橋渡しをする中での取り組み。

同フェスティバルは山宮のふじざくら球場で行われ、毎年参加しているが、リオパラリンピックが迫ることから、例年以上の盛大なブースとした。
東北地方ののり、わかめ、昆布などの海産物、復興を後押しするキャラクター「オクトパス君」グッズの販売に加えて、移り行く南三陸町の風景、あさひ幼稚園との交流、ロンドンパラリンピック柔道の応援の様子などを捉えた写真展で、取り組みを紹介した。

リオパラリンピック柔道日本チームに向けた応援国旗と横断幕も初披露し、視線を集めた。今後、キンダー学園の園児の協力で、視覚障害者にも分かりやすいように国旗を工夫し、選手全員を応援するDVDも添えて、8月中旬に選手団へ直接手渡す予定。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 11:50 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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