CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2016年02月 | Main | 2016年04月 »
<< 2016年03月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
最新記事
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
日別アーカイブ
平成27年度の事業が終了致しました。[2016年03月31日(Thu)]
本日3月31日で、
特定非営利活動法人ヴィレッジネーションの平成27年度の活動が終了致しました。

今年度は、地域の皆さんのおかげで畑事業を始めることができました。
お借りした畑で頂いた種を植え、芽が出たときには喜び、成長が遅いときには頭をかかえ、地域の方に相談しました。
収穫ができたときの歓喜は大きく、自然の大地に感謝しました。
本当にありがとうございました。
27年度の活動報告は、追って総会でお知らせ致します。

明日から新年度の4月。
2016年になってから早くも4分の1が過ぎました。
今年度(28年)は、リオデジャネイロオリンピック・パラリンピック開催の年です。
皆さんと一緒に盛り上げていきたいと思います。
平成28年度の活動においてもご理解・ご協力ください。

寄付のお知らせ
寄付には2通りあります。
1.銀行振り込み
2.イオンの黄色いレシートキャンベーン


1.銀行振り込みはこちらから
富士宮信用金庫 本店 
口座番号: 普通預金 1177426
口座名:  トクヒ)ヴィレッジネーション
領収書の必要な方は、別途お申し付け下さい。

2.イオンの黄色いレシートキャンペーン投函
毎月11日は、イオンの黄色いレシートキャンペーンを実施しております。
当法人の設置場所は2か所
イオンモール富士宮
マックスバリュ富士宮朝日町店


ご不明な点は、当法人までお申し付け下さい。
NPO法人ヴィレッジネーション
0544−29−7963
info@Villagenation.org
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 22:27 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年3月31日 TOKAIケーブルネットワーク[2016年03月31日(Thu)]
TOKAIケーブルネットワークさんより。



TOKAIケーブルネットワークにご加入の方は、
3月31日21:00〜・24:00〜
4月01日06:00〜・09:00〜

この機会に、ケーブルテレビにご加入を御検討の方は…
TOKAIケーブルネットワーク
0120-696-942
トコちゃんねる静岡
0120-518-122

ぜひ皆さん、ご覧ください(*^_^*)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 17:21 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年3月31日 TOKAIケーブルネットワーク[2016年03月31日(Thu)]
TOKAIケーブルネットワークさんより

3月26日のイベントが無事終了致しました。
たくさんのご来場ありがとうございました。
「もの知り防災イベント〜子ども達に伝えたいこと~」

その様子が初回放送に限り見れます。(スマホ・PCから)
TCNワイド
http://tocochan.tv/
3月31日(木)
17:00〜
2016年3月31日 TOKAIケーブルネットワーク.jpg


TOKAIケーブルネットワークにご加入の方は、
3月31日17:00〜・21:00〜・24:00〜
4月01日06:00〜・09:00〜

この機会に、ケーブルテレビにご加入を御検討の方は…
TOKAIケーブルネットワーク
0120-696-942
トコちゃんねる静岡
0120-518-122

ぜひ皆さん、ご覧ください(*^_^*)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 07:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年3月29日付 岳南朝日新聞[2016年03月29日(Tue)]
岳南朝日新聞さんより。
2016年3月29日付 岳南朝日.jpg
「タイトル」
もの知り防災イベント
被災地の歩み紹介 写真展や防災カルタなどで意識高め

「本文」
「つなぐ つなげる つながる」を合言葉に活動する子育て・地域支援団体HappyはぐHeart(大貫薫子・大村里美共同代表)主催の「もの知り防災イベント〜子供たちへ伝えたいこと〜」が26日、富士市中央町のユーコープしずおか富士中央店コミュニティルームで開かれた。子供向けの防災カルタや防災食の調理・試食、東日本大震災被災地の歩みを紹介する写真展などが行われ、訪れた家族連れらが防災意識を高めた。

東日本大震災の発生から5年が経過する中で、震災の教訓と日頃からの防災意識を高めようと企画したイベント。就労支援や災害救助・復興支援事業などを展開するNPO法人ヴィレッジネーション(村松代表理事)が共催し、ユーコープしずおか県本部・のびのび応援隊が協力した。
防災食の調理・試食では父母らが、紙コップや少量のお湯をはじめ、パックご飯、たまごスープ、乾燥カットワカメ、切り干し大根などのレトルト食品を使った野菜スープ、たまご雑炊などを調理。

子供たちは、防災カルタで「割れるよガラス 地震の時は 近づかないで」「頑丈な建物がみんなを守る」「乗らないで地震の時は エレベーター」など地震や火災、交通事故から身を守るための術を楽しく学習した。
このほか、2011年の東日本大震災発生直後から今年3月11日までの宮城県南三陸町の様子を写した写真の展示や新聞紙などを使った防災クラフト、防災用品・サバイバルレシピの紹介なども行われた。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 16:53 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年3月29日付 富士ニュース[2016年03月29日(Tue)]
富士ニュースさんより。
2016年3月29日付 富士ニュース.jpg

「タイトル」
非常食を体験
もの知り防災イベント

「本文」
子育て支援団体のHappyはぐHeartとNPO法人ヴィレッジネーションは26日、「もの知り防災イベント」を富士市中央町のユーコープしずおか富士中央店で開催した。親子連れを中心に多くの来場があり、身近な食材を使った非常食作りや防災かるた遊び、東日本大震災の写真展などを繰り広げ、防災意識を高めた。

HappyはぐHeartの共同代表で栄養士の大貫薫子さんは、災害時のデザートとしてミルク餅の作り方を紹介。「災害時は停電が予想されるため、冷蔵が必要な牛乳は使えない。カルシウムが豊富なスキムミルクで代用してほしい」と説明した。参加者は湯の入った紙コップにスキムミルクと片栗粉、砂糖を入れて混ぜた後、きな粉で味付け。「もっちりとした食間でおいしい」「などと言いながら味わった。

NPO法人ヴィレッジネーションは被災地ボランティアを続ける宮城県南三陸町の写真を展示。震災直後のがれきが広がるまち並みから、徐々に復興を遂げる様子を伝えた。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 16:36 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ふじキンダー学園 竣工式[2016年03月27日(Sun)]
2016年3月27日
ふじキンダー学園さんの竣工式に、来賓として出席させていただきました。
4月1日から認定こども園ふじキンダー学園となります。
竣工式.jpg

1982年(昭和57年)に開園。以来、この場所で34年間、富士宮市の幼児教育を支えています。
当法人代表理事の村松も、ここふじキンダー学園さんの卒園児です。
ふじキンダー学園.jpg

新園舎内には、交流を続ける、宮城県南三陸町の「あさひ幼稚園」さんからのお祝いメッセージが飾られていました。
あさひ幼稚園さんからのメッセージ.jpg

とおくからきてくれてありがとう.jpg

おまもりつけます.jpg

「みんなでこいのぼりつくったのたのしかったよ」「いつもとおくからきてくれてありがとう」「しょうがっこうでもがんばります」などたくさんの思い出が描かれいました。
あさひ幼稚園さんとは、ふじキンダー学園鳴海淑子園長先生が、当法人の震災ボランティ(2012年8月)に南三陸町を訪れた時に、「ここにいた園児達は、どうなったんだろう?」と言った一言でした。その後も、何度も一緒に汗を流し、一緒にボランティアをしてくれました。
そんな中で、出会ったのがあさひ幼稚園の小島孝尋園長先生。「手狭な仮園舎で庭で遊ぶことや鯉のぼりを掲げる事も難しい」そんな一言がきっかけでした。2013年5月より交流スタートしました。春には鯉のぼり、夏には七夕、秋には運動会、冬には卒園メッセージ交換するなど1年を通じて年長園児が交流しています。


2012年ロンドンパラリンピックの感動を、もう一度。
当法人が南三陸町へ毎月、ボランティアをする中で出会った人。
南三陸町で視覚障害者のご夫婦を支援する中で出会った、宮城県南三陸町出身の「遠藤義安」さん。視覚障害者に柔道を教えていると言われて、知り合あったことがきっかけ。
話を聞いてびっくり。パラリンピック日本柔道代表監督さんでした。
ふじキンダー学園さんの年長園児さんと一緒に応援した2012年ロンドンパラリンピック。

その、ロンドンパラリンピック柔道日本代表、主将を務めた廣瀬誠選手。
ふじキンダー学園さんの父親参観日にもよく遊びにきてくれています。
そんな素敵な二人から祝辞のメッセージが届き、新園舎で飾られていました。
遠藤監督、廣瀬選手からのメッセージ.jpg

ふじキンダー学園の皆様へ
ふじキンダー学園の新園舎完成、おめでとうございます。
視覚障害者柔道の廣瀬誠です。
ふじキンダー学園のみなさんが、ロンドンパラリンピックで柔道を応援してくれたこと、今でも忘れません。
あれから四年が経とうとしていますが、今でも時々、ふじキンダー学園に遊びに行かせてもらっています。
父親参観日に参加させてもらった時には私の子供もみなさんと元気に遊ばせてもらいました。
次回遊びに行かせてもらった時、新しい園舎を見るのが楽しみです。
今年はリオデジャネイロパラリンピックが開催される年です。私は視覚障害者柔道60kg以下級日本代表を目指して頑張っています。みなさんも楽しいこと、やりたいことを一生懸命頑張ってください。私はふじキンダー学園のみなさんに応援してもらって力をもらいました。私もみなさんを応援しています。
新しい園舎を大切に、たくさんの良い思い出を作ってください。
2012年ロンドンパラリンピック柔道日本代表主将 廣瀬 誠



ふじキンダー学園御中
新しい園舎が完成し、ふじキンダー学園が新たな歴史のとびらを開くこととなりましたこと、誠におめでとうございます。
思えば4年前、東日本大震災の支援に汗をかいていたヴィレッジネーション代表の村松さんとの出会いから、ふじキンダー学園の皆さんとパラリンピック柔道チームとの物語が始まりました。
皆さんの応援をいただき臨んだロンドンパラリンピック。選手村のエレベーター前に掲げたあの寄せ書き横断幕は、日々選手たちを勇気づけていました。満員の観客席にあっても試合場から確認でき、対戦相手を目の前にした選手を奮い起たせたものです。
皆さんの思いを胸に共にたたかい、共に喜び、共に悔しがり、チーム唯一獲得した正木健人選手の金メダルは、皆さんの物でもあります。帰国時の空港での出迎えでいただいた手作りの金メダルには、感激して涙する選手もいたものです。
早いもので今年はリオデジャネイロパラリンピックの年を迎えました。4年前の感動を胸に、日々選手たちも稽古に励んでいます。再びふじキンダー学園の皆さんと心を一つに南米ブラジルの地で、日の丸を掲げ、メダルを胸にしたいと思っています。これからもパラリンピック柔道チームはふじキンダー学園の歴史の片隅にて、柔道を通じ子供たちの心を育てる歩みを共にさせていただければ幸いと思っております。
ふじキンダー学園の益々のご繁栄を心よりお祈りいたします。
パラリンピック日本柔道代表監督 遠藤義安


お二方とも素敵なメッセージをありがとうございました。
当法人とのかかわりが、ふじキンダー学園さんの歴史に刻まれていて本当にうれしく思っております。
ふじキンダー学園の皆様、新園舎完成おめでとうございます。
おめでとうございます.jpg
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 23:34 | 日記 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
もの知り防災イベント 〜子ども達に伝えたいこと〜[2016年03月26日(Sat)]
たくさんのご来場ありがとうございました。
写真展示と防災カルタ.jpg

2011年3月に発生した、東日本大震災から5年。
今「忘れない」と盛んに報道されています。
多くの人が心に傷を負い、本当は忘れたい記憶。
被災地からのメッセージは、「備えを忘れない」ことだと思う。
震災から5年を振り返り….jpg

本日のイベントには、写真で振り返る東日本大震災をはじめ、防災安全カルタで遊びながら学び、必要な情報を記載するサバイバルカードの作成を体験しました。
サバイバルカード.jpg

防災カルタは盛り上がります。
次の文字はどこかな?.jpg

1枚とれました!.jpg

文字を探しています。
探している文字はどれかな〜?
どこかな?どこかな〜?.jpg

「あ」をとりました。.jpg
読まれた文章を聞いて、文字を絵と一緒に探すことで小さなお子様でも学ぶことができます。

また防災食や備蓄品をチェックするコーナーを設けました。
家庭の防災グッズ.jpg

防災食調理中.jpg

身近にあるポテトチップスやスキムミルクで簡単にスープが完成。
防災食レシピ.jpg

こんなに小さな手で募金をしていただきました。
優しい気持ちにありがとうございます。
ありがとう.jpg

楽しく防災を学ぶことができた一日だったと思います。
日々の備えで命を守りましょう。

ご来場くださった皆様、スタッフの皆様、ありがとうございました。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 12:44 | 日記 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年3月24日付 毎日新聞[2016年03月24日(Thu)]
毎日新聞さんより。
2016年3月24日 毎日新聞.jpg
「タイトル」
親子で学ぶ防災カルタや写真展
富士で26日

「本文」
親子で防災を学ぶ「もの知り防災イベント〜子ども達へ伝えたいこと」が26日、富士市中央町3のコープしずおか富士中央店で開かれる。担当者は「東日本大震災5年の機会に改めて防災意識を高め、備えを確かにしたい」と話す。
主催は子育て地域支援団体「HappyはぐHeart」。子供向けに遊びながら学べるカルタのクイズ、大人向けに被災地の移り変わりを写した写真展を開くほか、親子で防災食など備蓄品をチェックし、避難時に必要な情報を記載するサバイバルカードの作成を体験する。

午後10時〜午後3時、入場無料。問い合わせは共催するNPO法人ヴィレッジネーション(0544・29・7963)。【高橋秀郎】
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 22:03 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年3月24日付 富士ニュース[2016年03月24日(Thu)]
富士ニュースさんより
2016年3月24日付 富士ニュース.jpg
「タイトル」
26日コープ富士中央
親子で考える 防災イベント

「本文」
富士市中央町のユーコープしずおか富士中央店コミュニティルームで26日(土)、「もの知り防災イベント」が開かれる。午前10時ー午後3時。参加無料。

子育て地域支援団体でユーコープふれんず登録のHappyはぐHeartが主催。被災地支援や視覚障害者支援に取り組むNPO法人ヴィレッジネーションが共催している。親子がともに自然災害について備えることができる内容。子供向けでは、防災かるたやクイズなど、遊びの要素を盛り込んだ学びの場とする。大人に対しては、東日本大震災以降に取り組んできた被災地支援の写真展で、過去5年間にタイムスリップしてもらう。

先着順の限定として、自宅でも作ることのできる防災食、サバイバルカードの作成も繰り広げる。問い合わせはHappyはぐHeart(Eメール sakura1973@ozzio.jp)またはヴィレッジネーション(電話1(プッシュホン)0544-29-7963)。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:41 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年3月19日付 岳南朝日新聞[2016年03月19日(Sat)]
岳南朝日新聞さんより
2016年3月19日付 岳南朝日.jpg

「タイトル」
26日、もの知り防災イベント 富士市で

「本文」
富士市の子育て・地域支援団体「HappyはぐHeart」主催の「もの知り防災イベント〜子ども達へ伝えたいこと〜」が26日午前10時から午後3時まで、同市中央町のユーコープしずおか富士中央店コミュニティルームで開かれる。参加無料。

防災カルタやクイズ、東日本大震災からのあゆみ写真、家で作れる防災食など、楽しみながら防災について学び、対策を考える。当日は防災ゲームやカード作り、防災食体験、クラフトなどが行われる。

問い合わせは同団体(sakura1973@ozzio.jp)またはNPO法人ヴィレッジネーション(電0544-29-7963)へ。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:24 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ
検索
検索語句
タグクラウド
プロフィール

ヴィレッジネーションさんの画像
http://blog.canpan.info/villagenation-blog/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/villagenation-blog/index2_0.xml