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2019年7月23日 岳南朝日新聞[2019年07月23日(Tue)]
岳南朝日新聞さんより。
2019年7月23日 岳南朝日.jpg

「タイトル」
多彩な催しで親睦の輪広げ
ふじキンダー学園がサマーフェスティバル

「本文」
認定こども園ふじキンダー学園(富士宮市万野原新田、井出千秀園長)の第38回キンダーサマーフェスティバルが20日、同市の山宮ふじざくら球技場で開かれた。全園児、および来春入園予定児とその保護者、職員、卒園生らが参加してアトラクションや模擬店など多彩なプログラムを楽しみ、にぎやかに親睦の輪を広げた。

園を挙げて毎年開かれる夏の祭典で、同日のプログラムは出店からスタートした。会場にはかき氷、フランクフルト、焼き肉弁当などの模擬店が軒を連ねたほか、的当て、玉入れ、ボウリング、宝釣り、ラグビーキック、トスバッティングなどのコーナーもズラリと開設し、親子らが和やかに触れ合い深めながら、笑顔あふれるひとときを満喫した。

同園とあさひ幼稚園(宮城県南三陸町)の継続的な交流を橋渡ししているNPO法人ヴィレッジネーションは「南三陸応援ブース」を設け、同町産の海産物やグッズ販売、ミニ写真展などを行った。

夕刻からのセレモニーであいさつした井出園長は、園児に対して「これまで頑張ってきたことを、たくさんの人に見てもらいましょう」と呼び掛け、保護者には「これからも学園での生活やさまざまな行事などを通じて、子供たちの成長を支えていきたい。今日は温かな拍手を送ってください」と伝えた。
その後、年長児が鼓隊演奏や花笠音頭、年中・年少児がみこしの練り歩きを披露し、全員で盆踊り、職員によるショーなども繰り広げた。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:09 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年6月号 広報ふじのみや[2019年06月01日(Sat)]
広報ふじのみや6月号。
まちかど活動写真館より。
2019年6月号 広報ふじのみや.jpg

「タイトル」
東京パラリンピックの正式種目
「ボッチャ」体験!
5月12日(日)ボッチャ体験教室in駅前交流センターきらら

「本文」
ボッチャは障がいのある人のために考案された競技です。
ルールはカーリングに似ていて、赤と青のボールを、どれだけ多く白いボールに近づけられるかを競います。
障がいのある人だけでなく、コートとボールさえあれば誰でも楽しめます。
この日の体験教室は、NPO法人ヴィレッジネーションが主催し、(株)CACホールディングスからボッチャの道具の寄贈と講師が派遣されました。
30人以上の参加者が集まり、ボッチャを見て、知って、体験しチームに分かれて点数を競い、ボッチャを楽しんでいました。(全文)

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Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年5月30日 点字毎日(活字版・点字版)[2019年05月30日(Thu)]
点字毎日さんより。
2019年5月30日 点字毎日.jpg

「タイトル」
「ボッチャ」体験会
パラ選手も参加
静岡

「本文」
2020年東京パラリンピックの実施種目「ボッチャ」の体験会が12日、静岡県富士宮市であった。障害の有無を越えて「ボッチャ」に親しんでもらおうと富士宮市を拠点に障害者支援に取り組むNPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表理事)などが開いた。同法人の活動などを通して村松代表理事と親交のある弱視の柔道家、広瀬誠さん(42)も参加した。

ボッチャは脳性まひや手足に重い障害のある人も楽しめるスポーツ。ボールを投げたり、転がしたりして、的となる「ジャックボール」につかづけられるかを競う。
2016年リオデジャネイロ・パラリンピック柔道男子60キロ級で銀メダルを獲得した広瀬さんも、ボッチャの経験はわずか。この日はジャックボール方向を審判に手をたたいてもらって確認し、その他のボールの位置を声で説明してもらってプレーを楽しんだ。広瀬さんは「ルールを工夫すれば視覚障害者も一緒に楽しめる。ボールを狙った位置に止める技術や相手との駆け引きなど奥深いスポーツだと改めて思いました」と話していた。【平井俊行】(全文)

2019年5月26日 点字毎日.jpg
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 15:38 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年5月26日 富士ニュース[2019年05月26日(Sun)]
富士ニュースさんより。
2019年5月26日付 富士ニュース.jpg

「タイトル」
ボッチャ体験で交流
パラリンピック機運高める

「本文」
パラリンピックの正式種目の一つボッチャを知ってもらい、来年の東京大会への機運を盛り上げるボッチャ体験教室が、このほど、富士宮市中央町の駅前交流センターで開かれた。

障害者支援や競技の普及に努めるNPO法人ヴィレッジネーションと、IT&ヘルスケアサービス会社CACホールディングスが共同で企画。障害の有無に関係なく多くの人が集まり、一緒にプレーを楽しんだ。
ボッチャはボールを投げたり転がしたりして、目標球にいかに近づけるかを競う。参加者たちは競技方法を学び、チームで触れ合いを深めながら対戦した。

バンクーバー冬季五輪のスケルトンに出場した田山真輔選手と、パラリンピック柔道のメダリスト廣瀬誠選手も迎え、両者の対決が会場を沸かせた。締めくくりには富士宮楽友会コールエーコンのリードにより、「東京五輪音頭2020」で踊りの輪を広げた。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 16:10 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年5月24日 富士ニュース[2019年05月24日(Fri)]
富士ニュースさんより。
2019年5月24日付 富士ニュース.jpg

「タイトル」
こいのぼりで園児交流
富士宮と東北被災地つなぐ

「本文」
富士宮市万野原新田の認定こども園ふじキンダー学園と宮城県南三陸町のあさひ幼稚園の園児交流「届けみんな想い、友情こいのぼり」が、両園で繰り広げられている。

市内のNPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表理事)が、東日本大震災による津波で園舎が流失し、こいのぼりを掲げることができなくなったあさひ幼稚園を応援しようと初めて7年目。両園の園児たちが描いた似顔絵などうろことして貼り付けたこいのぼりを掲揚している。

今回は、「平成と令和をつなぐ、友情こいのぼり」の交流スローガンで取り組み、キンダー学園の年長児82人とあさひ幼稚園の全園児29人が似顔絵を描いた。こいのぼりは5匹仕上げ、両園で分け合って今月末まで掲揚している。
両園は同NPOの橋渡しにより、七夕、運動会、卒園式などの各種行事でも園児交流を続けている。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 16:39 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年5月17日 富士山新報[2019年05月17日(Fri)]
富士山新報さんより。
2019年5月17日付 富士山新報.jpg

「タイトル」
誰でも気軽に楽しめる「ボッチャ体験教室」

「本文」
NPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表理事)と(株)CAC Holdingsは12日、富士宮駅前交流センターきららで「ボッチャ体験教室」を開催した。
両者が東京パラリンピックを目前に控え、パラリンピックの正式種目のボッチャの普及と支援活動を目的に開催された。

ヴィレッジネーションは、東日本大震災時に宮城県南三陸町の視覚障害者支援をきっかけに、富士宮市内の幼稚園との交流サポートする他、同町内でパラリンピック柔道の監督との出会いからパラリンピック柔道日本代表チームを富士宮市内の特別支援学級の中学生と幼稚園児が応援・交流をサポートするなどに取り組んでいる。

CAC Holdingsは、ITサービス、ヘルスケアサービスを展開する持株会社で、社員全員でできるCSR活動(企業が社会に対して責任を果たし、社会と共に発展していく活動)の一環として2016年からボッチャの普及・支援活動を開始している。

開会に続き、CAC Holdingsからヴィレッジネーションの村松代表理事にボッチャ用具が寄贈された。
続いて、スペシャルゲストのリオデジャネイロパラリンピック柔道日本代表で、銀メダリストの廣瀬誠選手とバンクーバ−オリンピックのスケルトン日本代表として出場した、富士宮出身の田山真輔さんが紹介された。
廣瀬選手は「障害者と共にスポーツを楽しむ中で共生するきっかけになれば」と語った。
ボッチャは、障がい社や子供や高齢者を含む大人の男女でも、コートとボールさえあれば誰でも楽しめるスポーツ。赤・青のボール6球ずつ投じて、白いジャックボール(目標球)にいかに多く近づけるかという競技。

CAC Holdingsの担当者から、実技指導を受けた障がい者や家族連れが、ジャックボール目指して順番に投球すると、周りから応援や歓声が沸き、参加者が一体となってゲームを楽しんでいた。
会場内には廣瀬選手が獲得した銀メダルや胴衣、トレーニングウエア、選手村の布団、ウエアなどの持ち運びに使用したバックなどが展示され、参加者の注目を集めていた。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 08:23 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年5月15日 三陸新報[2019年05月15日(Wed)]
三陸新報さんより。
2019年5月15日付 三陸新報.jpg

「タイトル」
友情こいのぼり高々と
あさひ幼稚園
静岡の園児と制作
南三陸町

「本文」
東日本大震災で被災した南三陸町志津川のあさひ幼稚園に13日、震災後から交流を続けている静岡県富士宮市の認定こども園「ふじキンダー学園」から届いた友情こいのぼりが掲げられた。晴天の爽やかな春風を受けたこいのぼりは、園庭ではしゃぐ子供たちの成長を願うように泳いでいた。

両園の交流は、南三陸町で被災地支援を行う富士宮市のNPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表)が橋渡し役となり、2013年にスタート。双方の園児が共同制作したこいのぼりを掲げるプロジェクトとして7年目となった。
今年は、あさひ幼稚園の全園児29人が似顔絵や名前を描いた「うろこ」を、4月にキンダー学園に送付。キンダー学園の年長児82人が描いたうろこと合わせて、5匹のこいのぼりに縫い付けたものを、先月中旬から今月10日まで、学園内に掲げた、

この日は、キンダー学園顧問の鳴海淑子さん(67)と村松代表(41)が、先日までキンダー学園に掲げていた5匹のこいのぼりを持って同園を訪問。長さ3メートルのこいのぼりをお披露目した後、園児らが園庭のポールに掲げた。
園児は風を受けて泳ぐこいのぼりを見上げて大喜び。自分が描いた似顔絵を見つけるなどして笑顔を見せていた。年長組の及川愛梨ちゃん(5)は「こいのぼりはかっこいい。自分で描いた絵を見つけてうれしかった」と話した。

5匹のうち、3匹は、5月末まであさひ幼稚園に掲げられる。残りの2匹はキンダー学園に戻り、再度掲げられることになっている。鳴海さんは「遠く離れていても空はつながっている。夢や成長を象徴するこいのぼりを通じて、子供のエネルギーを大事にしたい」と話した。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 17:34 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年5月15日 岳南朝日新聞[2019年05月15日(Wed)]
岳南朝日新聞さんより。
2019年5月15日 岳南朝日.jpg

「タイトル」
ボッチャ(パラリンピック正式種目)で親睦深め
ゲスト迎え体験教室
NPO法人ヴィレッジネーションなど

「本文」
障害のある人のために考案されたスポーツ「ボッチャ」の体験教室が12日、富士宮駅前交流センターきららで開かれた。NPO法人ヴィレッジネーション(富士宮市若の宮町、村松広貴代表理事)が株式会社CAC Holdingsと協働で開催したイベント。親子連れなど多くの市民が来場・参加し、競技の魅力に親しんだ。
同法人は東日本大震災発生直後から宮城県南三陸町など被災地での支援活動、障害のある人のサポートに継続的に取り組み、被災地と富士山麓の交流の橋渡しなども重ねている。

ボッチャは重い障害のある人などのために考案されたヨーロッパ生まれのスポーツで、パラリンピックの正式種目。ジャックボール(目標球)と呼ばれる白いボールに向けて赤・青それぞれ6球のボールを投げ、転がし、他のボールに当てるなどして、いかに多くのボールを近づけることができるかを個人やペア、チームで競う。障害でボールを投げることができなくても、ランプ(勾配具)などを使うことで協議に参加でき、障害の有無や年齢に関わらず、誰にでも親しめるのが特長・魅力となっている。
同社をはじめとするCACグループでは社会貢献の一環としてボッチャの普及活動を推進しており、同グループのボッチャ用具寄贈プロジェクトに同法人が応募・当選したことで、今回の体験教室が実現した。開講に当たっては、同社から同法人にボッチャボールセットなどが贈られた。

同日は、同法人の活動を通じて村松代表理事と親交のある2016年リオデジャネイロパラリンピック柔道銀メダリスト・廣瀬誠さん、2010年バンクーバーオリンピックスケルトン日本代表・田山真輔さん(富士宮市出身)もゲストとして来場し、参加者と交流を深めた。会場には、廣瀬さんの活躍や市民との交流を紹介する写真・資料、廣瀬さんがパラリンピックで獲得した銀メダル、着用した柔道着などの展示コーナーも開設し、市民の関心を集めた。

体験教室では、日本ボッチャ協会登録審判員でもある同社スタッフが講師を務め、同グループのボッチャ普及活動、パラリンピックとボッチャに関わる歴史、日本代表のこれまでの活躍、ボッチャのルールや魅力などを説明。その後は参加者たちが和やかな雰囲気で協議を体験し、狙い通りの競技結果に笑顔を浮かべていた。
締めくくりでは、富士宮市楽友会コールエーコンの協力によるプログラム「東京五輪音頭2020」も繰り広げた。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 11:25 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年5月15日 富士山新報[2019年05月15日(Wed)]
富士山新報さんより。
2019年5月15日付 富士山新報.jpg

「タイトル」
届けみんなの想い・友情こいのぼり
富士宮市「ふじキンダー学園」から南三陸町「あさひ幼稚園」

「本文」
市内万野原新田の認定子供園ふじキンダー学園(井出千秀園長)は、10日午前、宮城県南三陸町のあさひ幼稚園との交流事業「届けみんなの想い〜友情こいのぼり」出発式を行った。出発式は、82名の年長園児が園庭に集まり、井出園長が「鳴海先生に、『友情こいのぼり』と、みんなの気持ちを、あさひ幼稚園のお友達に届けていただきます。その間は、こいのぼりはお出かけをします。みんなの気持ちがあさひ幼稚園のお友達に届くように、大きな声で、こいのぼりの歌を歌って送り出しましょう」と話し、園児たちのこいのぼりの歌に合わせて降ろされた。

降ろされたこいのぼりは、ふじキンダー学園の年長園児82名とあさひ幼稚園児29名が、自画像を描いたうろこを取り付けて、4月から同園の園庭に掲揚していた5匹の「友情こいのぼり」で、代わりに「南三陸へおでかけ中」と書かれたのぼりを掲げた。降ろされたこいのぼりは、13日に、NPO法人ヴィレッジネーション代表理事村松さんと学園の鳴海淑子顧問があさひ幼稚園を訪問して、「友情こいのぼり」5匹とキンダー学園の園児たちからのビデオレターを届け、5匹のこいのぼりがあさひ幼稚園の園庭に友情の証として掲揚され、同園園児が、両園の子心の交流を深める。掲揚後は、2匹はそのままあさひ幼稚園の園庭に残し、3匹をキンダー学園に持ち帰り、5月中は両園の園庭で、元気に泳ぎ続ける。

友情こいのぼりは平成25年4月から始まったふじキンダー学園とあさひ幼稚園の交流事業で、平成25年当時は、平成23年3月の東日本大震災で園舎が流失し、仮園舎を転々としながら運営されていたあさひ幼稚園児たちへの復興支援の一環として、東日本大震災発生時から、現地で復興支援に取り組んできた市内若の宮町のNPO法人ヴィレッジネーション代表理事村松広貴さんの仲介・提案で、始められたもので、開始以来途切れることなく、両園で仕上げたこいのぼりが、両園を泳いでいる。

NPO法人ヴィレッジネーション代表理事村松広貴さんは「当法人は、被災地支援を通じた子供の健全育成を図る事業の一環としてキンダー学園とあさひ幼稚園の賛同の基で、両園の交流事業のお手伝いをさせていただいています。平成25年に、仮園舎を転々とするあさひ幼稚園への復興応援の形でスタートし、毎年、両園で仕上げたこいのぼりを泳がせています。震災後から被災地を応援しようという気持から始まった支援の一環の企画ですが、園児交流の発展的継続を願うばかりです。また、地域の皆さんに見ていただくことで、多世代交流を図ることや、自らの地域の良さや誇りを感じることが出来ると考えています」と話した。

両園の本年度の交流事業は、7月七夕短冊交流、10月運動会応援メッセージ交流、3月卒園メッセージ交流が予定されている。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 09:43 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年5月14日 朝日新聞(宮城県版)[2019年05月14日(Tue)]
朝日新聞さんより。
2019年5月14日 朝日新聞.jpg

「タイトル」
南三陸と富士宮 今年も「友情こいのぼり」

「本文」
震災後に交流を始めた南三陸町志津川の「あさひ幼稚園」と静岡県富士宮市の認定こども園「ふじキンダー学園」の子どもたちが共同で作った「友情こいのぼり」が13日、あさひ幼稚園の園庭に舞った。

長さ3メートルの友情こいのぼりは5匹。両園の子どもたちが描いた絵がうろこになっている。あさひ幼稚園の子どもたちが3匹をポールに掲げ、及川愛梨ちゃん(5)は「すぐに絵を見つけられた。うれしかった」と喜んだ。両園は、静岡県富士宮市のNPO法人「ヴィレッジネーション」が仲立ちになり、2013年から交流を続けている。友情こいのぼりのほか、運動会や卒園式で、メッセージ交換している。(佐々木達也)(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 14:58 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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