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2018年3月27日付 中日新聞[2018年03月27日(Tue)]
中日新聞さんより。
2018年3月27日 中日新聞.jpg

「タイトル」
7年間の記録
被災地写真展
富士で紹介

「本文」
東日本大震災の被災地との交流を続けるNPO法人「ヴィレッジネーション」(富士宮市)が、現地の様子を七年にわたり記録した写真展が富士市の市民活動センター「コミュニティf」(同市吉原)で開かれている。二十八日まで。

ヴィレッジネーションは、二〇一一年に現地入りし、宮城県南三陸町や福島県南相馬市の仮設住宅や、避難が難しかった障害者施設などへの支援を行ってきた。写真展は毎年この時期に行っている。

今回、展示された約九十点の写真は、がれきが積もった一一年四月の壊滅的な被害の様子から、かさ上げが進み、スーパーなどが開店した最新の様子(今月十日撮影)まで一度に見ることができる。代表の村松広貴さん(四〇)は現地の暮らしについて、「仮設住宅が閉鎖され、一般住宅に移ったことで孤立しがちな人も出ている。コミュニティーづくりが今後の課題」と話している。

午前十時〜午後十時まで。今月三十日〜四月八日は点数を絞り、中古車販売店「KOYAMA」富士宮店で午前九時半〜午後七時で展示する。(問)ヴィレッジネーション=0544(29)7963(前田朋子)(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 23:23 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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