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« 「3.11を振り返る・未来へ繋ぐ」 in富士市民活動センターコミュニティf | Main | 2018年3月23日 ラジオf »
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2018年3月23日付 毎日新聞(山梨県版)[2018年03月23日(Fri)]
毎日新聞さんより。
2018年3月23日 毎日新聞(山梨県版).jpg

「タイトル」
東日本大震災7年
被災地の変遷紹介
静岡・富士宮NPOが写真90点

「本文」
東日本大震災から7年が過ぎた被災地で支援活動を続ける静岡県富士宮市のNPO法人・ヴィレッジネーション(村松広貴代表)の活動写真展が、同市長貫の芝川公民館で開かれた。宮城県南三陸町や福島県沿岸部の移り変わりを中心に約90点を展示した。
会場では、大津波に襲われた南三陸町の震災直後の傷痕から仮設住宅建設、水産業の再開、盛り土作業、今月訪れた現地の模様などを、交流先の「あさひ幼稚園」の様子を交えながら紹介。福島県は、福島第1原発事故に見舞われた南相馬市や富岡町を記録している。
さらにセウォル号沈没事故をきっかけに韓国で始めた防災教室の内容を報告し、現地の子どもたちが日本に向けて描いた応援メッセージを展示した。
村松代表は「被災地はハード面では復興が進んでいるように見えるが、難しい問題も抱えている。日本中が一つになったあの時を振り返り、未来へつなげたい」と語る。

写真は、28日まで同県富士市吉原の市民活動センター「コミュニティf」で、30日〜4月8日に富士宮市淀平町の「クルマ、買いますKOYAMA」富士宮店でも開かれる。問い合わせは同法人(0544・29・7963)。【高橋秀郎】(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 09:58 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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