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 コミュニティワーカーネット「まきコミュニケーション」−コミュニティークを主に地域でボランティア・コーディネーションと福祉教育などに取り組む社協職員と市民のネットワークのサイトです。JVCA 日本ボランティアコーディネーター協会埼玉CoCo(ココ)サロン、旧「福祉教育を基盤とした地域福祉を考える研究会」のプログでもあります。
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コミュニティワーカーネット「まきコミュニケーション」11月学習会 [2008年11月04日(火)]
コミュニティワーカーネット「まきコミュニケーション」11月学習会

 社協では、ワーカーが1人もしくは少人数で悩みを抱え込むという状況が少なくありません。この「コミュニティワーカーネット」でそれらの課題を共有し、そこから学びあい、地域の実践に活かすことが、埼玉の地域福祉を進める大きな力になるものと考えています。

(1)「コミュニティワーカー」の実際の活動事例から、地域福祉を進めるために重要な考え方や技術を見つけ、学ぶ。
(2)「コミュニティワーカー」の力を有効なものとするための、組織体制について考える。
(3)この諸活動を通じて、地域及び地域福祉に寄与する。

■日 時 11月26日(水) 19時〜20時半位 

■場 所 わかばコミュニティルーム

■主 催:コミュニティワーカーネット「まきコミュニケーション」
http://blog.canpan.info/vcsc/

■内容 

  「専門職から地域福祉課まで〜異動して感じたこと、見えたこと〜」
    東松山市福祉協議会  山口さん   

   質疑応答 

   自己紹介・討議   
 
コミュニティワーカーネット「まきコミュニケーション」10月学習会 [2008年10月01日(水)]
 社協では、ワーカーが1人もしくは少人数で悩みを抱え込むという状況が少なくありません。この「コミュニティワーカーネット」でそれらの課題を共有し、そこから学びあい、地域の実践に活かすことが、埼玉の地域福祉を進める大きな力になるものと考えています。

(1)「コミュニティワーカー」の実際の活動事例から、地域福祉を進めるために重要な考え方や技術を見つけ、学ぶ。
(2)「コミュニティワーカー」の力を有効なものとするための、組織体制について考える。
(3)この諸活動を通じて、地域及び地域福祉に寄与する。


■日 時 10月29日(水) 19時〜20時半位 

■場 所 川越南公民館  調理室 
〒350−1124 埼玉県川越市新宿町1−17−7
電話 049-244-2271 FAX 049-247-5389


■主 催:コミュニティワーカーネット「まきコミュニケーション」
http://blog.canpan.info/vcsc/

■内容 

コミュニティワーカーネット「まきコミュニケーション」の検討

   
協働によるまちづくり講座「マザーテレサからみたボランタリズム」 [2008年09月11日(木)]
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
協働によるまちづくり講座「マザーテレサからみたボランタリズム」
■■■■■■ 鶴ヶ島を共創する!!時代を動かそう! ■■■
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少子高齢化やICT(Information and Communication
Technology)革新、大量消費から個別ニーズ
転換など、今、これまでの方法論や価値観や認識が大きく揺らいでいま
す。 このような中、行政をはじめ市民自ら も、ボランティア・NPOの台頭と共に、「市民参加」「協働」「新し い公共」というキーワードのもとに、市民社会への転換を図ろうとしています。

 大きな役割を担うボランティア・NPOが、 社会にとって必要な存在として認識され社会的に大きな役割を担って活 躍していくことは素晴らしいことです。しかしながら、行政が出来なく
なった穴埋めのための下請け的な位置づけや安上がりなマンパワーとして扱われることは絶対に避けなければなりません。

 真の「市民社会」を創造するためにも、改めて「ボランタリズム」に
ついて学び、
今こそ鶴ヶ島市の協働によるまちづくりついて一緒に考え、動き始めましょう。

────────────────────────────

【日時】平成20年10月25日(土) 午後2時〜4時半

【場所】  鶴ヶ島市女性センター「ハーモニー」
    〔鶴ヶ島市脚折1922-7 電話049-287-4755〕

【講師、内容など】

☆ 〔一部〕講演 ☆
「マザーテレサにみるボランタリズム〜変革から見えてくる市民社会〜」
財団法人富士福祉事業団 理事長 枝見 太朗 氏

☆ 〔二部〕シンポジウム ☆
「協働によるまちづくりとは〜市民活動がつくる新しい公共と協働〜」
わかば風の会  代 表  山本 惠男 氏
鶴ヶ島市長  藤縄 善朗 氏
東京・ボランティア市民活動センター 安藤 雄太 氏

参加費 無 料

主催  鶴ヶ島市社会福祉協議会
電話049-286-5739 FAX049-287-0557
「地域通貨を生かした地域の活性化と助け合いの活動」 [2008年09月11日(木)]
「地域通貨を生かした地域の活性化と助け合いの活動」

法律(構造改革特区)を変えた「大阪府寝屋川市の助け合いの活動」講演会
  三和清明さん(NPO法人 地域通貨ねやがわ 理事長)
  NHK「ビジネス未来人」で放映の注目の活動です。

平成20年9月20日(土)13時〜15時

鶴ヶ島市富士見公民館 集会室  入場無料
(16日までに申し込みいただければ、保育者・手話通訳者をご用意いたします。)

主催:鶴ヶ島市団塊世代生きがい実行委員会

後援:鶴ヶ島市・鶴ヶ島市コミュニティ協議会 主管:わかば風の会

※問い合わせ・保育/手話通訳申し込みは、鶴ヶ島市市民協働推進課049−271−1111まで

この講演会は埼玉県「学びあい、支えあい」地域活性化推進事業の助成金を受けています。
また、鶴ヶ島市社会福祉協議会主管の赤い羽根募金配分金による助成を受けています。

鶴ヶ島で応用した場合の有効性

○何かを助けてほしい市民は、ボランティアのお礼として使える。
○市民活動団体は、有償ボランティアの対価として
受け取ることで活動の幅を広げることができる。
○何か地域に役立ちたいと考える市民は、知識・経験・時間を役立てることができる。
○行政や各種施設は、ボランティアのお礼や、イベント等の対価として利用できる。
○商店等は、地域の市民活動を支援して、新しい顧客獲得につながる。  
○個人・市民活動・企業・行政をつなぐ「市民協働」の新しい枠組みとして生かせる。

コミュニティワーカーネット「まきコミュニケーション」9月学習会 [2008年09月01日(月)]
コミュニティワーカーネット「まきコミュニケーション」9月学習会

 社協では、ワーカーが1人もしくは少人数で悩みを抱え込むという状況が少なくありません。この「コミュニティワーカーネット」でそれらの課題を共有し、そこから学びあい、地域の実践に活かすことが、埼玉の地域福祉を進める大きな力になるものと考えています。

(1)「コミュニティワーカー」の実際の活動事例から、地域福祉を進めるために重要な考え方や技術を見つけ、学ぶ。
(2)「コミュニティワーカー」の力を有効なものとするための、組織体制について考える。
(3)この諸活動を通じて、地域及び地域福祉に寄与する。

 ということで、所沢でのコミュニティワーカーの実践として「地域福祉コミュニティ推進事業の取り組みと課題について」を所沢市社会福祉協議会 梅本晶絵さんからお聞きし、考えます。


■日 時 9月10日(水) 19時〜20時半位 

■場 所 川越福祉センター 第2会議室
〒350−1124 埼玉県川越市新宿町1−17−7
電話 049-244-2271 FAX 049-247-5389
http://www2.ocn.ne.jp/~kwg-sc/kashikan/


■主 催:コミュニティワーカーネット「まきコミュニケーション」
http://blog.canpan.info/vcsc/

■内容 

  “所沢での実践〜地域福祉コミュニティ推進事業の取り組みと課題について”

   所沢市社会福祉協議会 梅本晶絵さん   

  質疑応答 

  自己紹介・討議   
 
コミュニティワーカーネット まきコミュニケーション [2008年08月14日(木)]
コミュニティワーカーネット「まきコミュニケーションの打合せ」が8/13に川越で行なわれた。
ESD地域・学校教育連携フォーラム   「福祉教育 認知症のただしい理解と持続可能な共生社会」  [2008年08月14日(木)]
ESD地域・学校教育連携フォーラム   「福祉教育 認知症のただしい理解と持続可能な共生社会」

 持続可能な社会は持続可能な福祉社会です。
 急激に顕在化する認知症のことを地域で理解する「認知症理解プログラム」の事例と北欧や国内の事例などともに持続可能な共生社会について学びあうフォーラムを開催します。
 地域福祉の推進のための教育によって認知症の正しい理解を広め地域ぐるみで見守ることのできる社会を目指する同時に、わが国における「国連持続可能な開発のための教育の10年」実施計画に基づき学校においても持続可能な共生社会について学び、国連持続可能な開発のための教育の10年の理解の促進を図ります。
  
 地域福祉の推進のための教育によって認知症のただしい理解を広め地域ぐるみで見守ることのできる社会を目指する同時に、わが国における「国連持続可能な開発のための教育の10年」実施計画に基づき学校においても持続可能な共生社会について学び、国連持続可能な開発のための教育の10年の理解の促進を図ります。
  

日 時:8月25日(月) 13時〜16時 13時開場

場 所:さいたま市社会福祉協議会 浦和ふれあい館  第一会議室
    交通:JR京浜東北線北浦和駅西口から徒歩5分
    さいたま市浦和区常盤9-30-22
    TEL:835-3111 FAX:835-1222

主 催:持続可能な開発のための教育の10年さいたま
共 催:さいたま市社会福祉協議会
後 援:さいたま市教育委員会  


内 容:

開場

ビデオ上映 30分

開演 

「ESD 認知症のただしい理解と持続可能な共生社会 - ESDと北欧の持続可能な福祉社会に学ぶ」20分
      持続可能な開発のための教育の10年さいたま 代表 長岡素彦
      ESD学校教育研究会

「ESD 学校は地域に何ができるか− 思いやりの種をまこう」 東海学園大学 准教授 浅川和也 20分
      ESD学校教育研究会 代表


 事例紹介 

 「埼玉県の協働施策と教育〜学校との連携における可能性」20分
埼玉県NPO活動推進課 主任 小野徹生

「地域における認知症理解プログラム」
     さいたま市社会福祉協議会 大橋太郎 10分
     さいたまNPOセンター    志村照子 10分


参加費:無料


■問い合わせ先■ 

・さいたま市社会福祉協議会 浦和区事務所
  さいたま市浦和区常盤9-30-22
  電話048−834−3131 
 
・持続可能な開発のための教育の10年さいたま

  〒350-1174 川越市かすみ野2―8―4
    fax:049-233-0402
    e-mail:info-lab@cyber.email.ne.jp
    URL: http://esd.weblogs.jp/

申込み  mail info-lab@cyber.email.ne.jp faX 049-233-0402

ESD地域・学校教育連携フォーラム 「教育と市民活動ボランティア・協働」 [2008年08月14日(木)]
ESD地域・学校教育連携フォーラム 「教育と市民活動ボランティア・協働」

学校と地域をつないで未来を探るフォーラム、開催します!

 こどもたちの豊かな未来のために、今後ますます学校教育と市民活動ボランティアとの連携を発展させる必要があります。
 そこで、ESD教育プログラムならびに学校教育の内側と外側の視点をそれぞれ知り、どうやってつながっていけるのか一緒に考えてみませんか!


日 時: 8月22日(金) 13時〜16時

場 所: 所沢市役所「旧庁舎」内 4階 403 
     *現在の市役所の所在地とは別のところです。
〒359-1143 所沢市宮本町1-1-2
 http://www.toko-shakyo.jp/access/index.html

主 催: 持続可能な開発のための教育の10年さいたま
共 催: NPOカフェ・ところざわ

内 容:

(1)キックオフスピーチ  20分
                    
  「地域・学校・中間支援で築く持続可能な未来
  −ESD・教育と市民活動・ボランティア・協働」
    持続可能な開発のための教育の10年さいたま 代表 長岡素彦

(2)学校・行政から地域へのアプローチに関する施策・事例紹介
 
  「埼玉県の協働施策と教育〜学校との連携における可能性」20分
    埼玉県NPO活動推進課 主任 小野 徹生

(3)地域から学校へのアプローチに関する研究発表、事例紹介 


@「所沢での学校との連携の実践」

   所沢市社会福祉協議会 梅本晶絵   20分
   特定非営利活動法人バリアフリー・アートの会.わーくぽけっと  加藤木鮎子 20分

A「ボランティア学生を受け入れる側からの提言」
 特定非営利活動法人ふじみの国際交流センター 理事長 石井ナナエ 30分

(4)意見交換

 《テーマ》
  ・参加者からの実践事例紹介
  ・教育機関と市民活動団体との協働をいかに進めるか
  ・ボランティア活動と出会った学生に、継続してもらうためのアイデア
  ・これからの学校に望まれること・期待されること    等

(5)まとめ



参加費:無料


■問い合わせ先■ 
 
・持続可能な開発のための教育の10年さいたま

  〒350-1174 川越市かすみ野2―8―4
    fax:049-233-0402
    e-mail:info-lab@cyber.email.ne.jp
    URL: http://esd.weblogs.jp/

申込み  mail info-lab@cyber.email.ne.jp faX 049-233-0402

以下申込フォーム---------------

●氏名:
●メールアドレス:
*電話(連絡先よろしければ):
*所属団体(あれば):
*参加動機(差しつかえなければ):

●については、必ずご記入下さい。
埼玉CoCo(ココ)サロン2008 VOL1  [2008年07月29日(火)]
JVCA 日本ボランティアコーディネーター協会

埼玉CoCo(ココ)サロン2008 VOL1 

■タイトル 「社会に貢献するシゴトのススメ 〜学生ボランティア支援からNPOへの就職まで〜」
  

 高島弘行氏から「社会に貢献するシゴト=多様な働き方」を中心にSVnetの活動内容、エピソードを交えてながら、講演していただき、学生ボランティア支援やコーディネートを参加者と考えます。
 
  終了後は懇親会を予定しています。


■日 時 9月19日(金) 18時半〜20時半 

■場 所 浦和コミュニティセンター第2集会室(浦和駅東口前パルコ10階)


■参加費 500円(資料代として)

■主 催:埼玉COCO(ココ)サロン


■内容 

  講演 「社会に貢献するシゴトのススメ
       〜学生ボランティア支援からNPOへの就職まで〜」

      SVnet(ボランティアをする学生を支援するネットワーク)
        代表 高島弘行氏      (30分〜40分程度)

  講演内容受けての質疑応答(10分) 
   
  休憩 (10分)

  自己紹介・フリートーク(残りの時間)   
 


■開催者

 山田裕太(SVnet)
 大橋太郎(さいたま市社会福祉協議会)
 長岡素彦(持続可能な開発のための教育の10年さいたま)


■問い合わせ先■ 

 
・持続可能な開発のための教育の10年さいたま

  〒350-1174 川越市かすみ野2―8―4
    fax:049-233-0402
    e-mail:info-lab@cyber.email.ne.jp
    URL: http://esd.weblogs.jp/

申込み  mail info-lab@cyber.email.ne.jp faX 049-233-0402

以下申込フォーム---------------

●氏名:
●メールアドレス:
*電話(連絡先よろしければ):
*所属団体(あれば):
*参加動機(差しつかえなければ):

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埼玉CoCo(ココ)サロン2007 VOL3  地域とつくるあったかショールーム [2007年12月18日(火)]
JVCA 日本ボランティアコーディネーター協会

埼玉CoCo(ココ)サロン2007 VOL3 新しい時代のボランティアコーディネーターを考える

タイトル 地域とつくるあったかショールーム

 〜埼玉トヨペットの地域貢献活動実践とボランティアコーディネーション〜

■内容

 埼玉トヨペット「はあとねっと輪っふる」では地域貢献活動として、地元の障害者団体やNPOと連携しながら活動しています。

 その活動はさまざまで、ギャラリーでの展示、パンの販売、農作業などなど、高齢者・障がい者・子育て中の親子などが集い楽しく交流しています。

 今回は、熱血営業マンから大抜擢され、「はあとねっと輪っふる」担当となって5年目を迎えた渡辺新一さんからお話をおききします。
 長年の営業経験とつながりを活かした渡辺さんの実践から、営業力とボランティアコーディネーション力の関係について考えてみませんか。

 終了後は懇親会を予定しています。

はあとねっと輪っふる http://www.h7.dion.ne.jp/~waffle/

■日 時 1月24日(木) 18時半〜20時半 

■場 所 はあとねっと輪っふる
     埼玉トヨペット(株) 本社 ショールーム 
      http://www.saitama-toyopet.co.jp/

■参加費 500円(資料代として)

■主 催:埼玉COCO(ココ)サロン
 共 催:埼玉地域ファンド研究会

■埼玉CoCo(ココ)サロンとは
 CoCo(ココ)サロンはNPO法人日本ボランティアコーディネーター協会の会員が主に会員の交流とボランティアコーディネーターの研鑽を目的として開催するもので、各地のボランティアコーディネーターにより自主的に行われており、埼玉では05年より開かれている。
「新しい時代のボランティアコーディネーターを考える」シリーズ埼玉CoCo(ココ)サロン 2007 VOL2「市民活動センターでのボランティアコーディネーター」
埼玉CoCo(ココ)サロン 2007 VOL1「助成を考える」
埼玉CoCo(ココ)サロン 2006 VOL2「ボランティアコーディネーターの今」
埼玉CoCo(ココ)サロン 2006 VOL1「施設ボランティアの新しい波」

■開催者 
 秋山みち(浦和大学)
 大橋太郎(さいたま市社会福祉協議会)
 辻純子(埼玉県社会福祉協議会)
 長岡素彦(持続可能な開発のための教育の10年さいたま)


■埼玉CoCo(ココ)サロン 連絡先
 持続可能な開発のための教育の10年さいたま
   faX 049-233-0402
   mail info-lab@cyber.email.ne.jp

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