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栃木のボランティアコーディネーターコミュニティ[ココサロンとちぎ]ブログ

栃木県内で活躍するボランティアボランティアコーディネーター(VCo)のコミュニティ[ココサロンとちぎ]。
ボランティアコーディネーション実践者とこれからやってみたい人の繋がるブログです。


▼ココサロンとちぎについて


▼活動内容
 

▼メンバー一覧


▼活動実績(活動報告)


▼お問合わせ 
 ココサロン栃木事務局
 宇都宮市塙田2-5-1共生ビル1階とちぎボランティアネットワーク内
 cocotochi@gmail.com


▽ブログはこちら▽
/ニュース/国際医療福祉大学IUHWボランティアセンター、リハビリテーションセンターボランティアセンターHP開設 [2012年01月25日(Wed)]
国際医療福祉大学IUHWボランティアセンターとリハビリテーションセンターボランティアセンターのホームページが新たに開設されました。


是非、ご覧くださいませ。

国際医療福祉大学のボランティアコーディネーター、大石さん、二見さん、郡司さんも載っています。



■国際医療福祉大学IUHWボランティアセンター
http://www.iuhw.ac.jp/volunteer/index.html


■国際医療福祉大学リハビリテーションセンター
http://www.iuhw.ac.jp/volunteer/reha/index.html

/活動報告/110420ココサロンミーティング [2011年04月23日(Sat)]
▼日時 平成23年4月20日(水)19:00-21:00

▼場所 とちぎユースワークカレッジ

▼参加者 
郡司京子氏 国際医療福祉大学ボランティアセンター
大波龍郷氏 小山市ボランティア支援センター
中村絹江氏 とちぎ市民活動推進センター
石渡重道氏 とちぎボランティアネットワーク会員
二見令子氏 国際医療福祉大学リハビリテーションセンター
安藤芳樹氏 佐野市社会福祉協議会
八木 茂氏 宇都宮市社会福祉協議会
大石剛史氏 国際医療福祉大学ボランティアセンター
岩井俊宗氏 宇都宮市民活動サポートセンター

▼ミーティングのテーマ
 各地のボランティアコーディネーターの震災後の対応共有
 現場での課題の共有と対策
 今後の方向性や取り組むべきことの確認

▼ミーティング内容
1.被災直後からの取り組みの共有
栃木市 中村さん
 震災翌日の市民活動フェスタが中止。
 震災直後は、学悠館で帰宅困難者100名が待機。
 3か所が避難所として開設。大平自然の家(4月20日現在10名)、養護福祉施設長寿園(41名)、ADF(企業の社宅、41名)。いわき、富岡、浪江からの避難者。
今月で避難所閉鎖。4月4日に栃木市社協と中村さんで避難所支援センターを立ち上げ、支援活動を継続。

佐野市 安藤さん
 被災直後の避難車最大40名。現在は、2家族10名。1家族は、佐野での生活が始まる。
 社協と市の連携ができず、社協はカヤの外。有志を募り、避難所でのカレー作りや街頭募金を実施。
 30日から石巻の現地ボラ派遣は開始。

Vネット 石渡さん
石巻への現地派遣、募金活動、お花見。ボランティアの出入りも多く、引き継ぎながら実施。

国際医療福祉 二見さん、郡司さん、大石さん
14日に学生チームが発足。翌日70名。その後600名のチームに。学生に東北出身者が多く、当事者性が高いことも積極性の要因にある。近隣社協の災害ボランティア運営支援や避難所活動、関連病院、図書館ボラ、募金、物資支援など、学生主体で取り組んだ。(1期)
4月18日以降(2期)は、一期の活動により大学も動き始め、大学バックアップの元、宮城県岩沼市での活動を始める。

宇都宮市(社協) 八木さん
3月17日〜 災害ボランティアセンター立ち上げ(旧河内、清原が被害大)。サポセン安藤、岩井、YMCA、運営協力。ニーズの掘り起こしが難しかった。また組織の限界も感じた。
地域ニーズは、地域包括支援Cからの出てきた。普段の付き合いが大切だと実感。その後、避難者150名の内、特養の避難者の支援を開始。市災害ボラセンのボラ登録は700名。
4月30日から石巻へ50名へ送っていく。長期的な支援が必要。中央共同募金会が上限300万での助成を簡易で行っている。

宇都宮市(サポセン) 岩井
被災直後、宇社協の災害ボラセンに協力。行政とのやりとりに限界。行政からストップをかけられ、ニーズの掘り起こしに苦戦。もっと自由な動きを支えることが必要。
サポセンでは、主に3つの対応。@ガテン系(大学生、若者)→周辺地域のがれきの片づけ、運搬のボラコーディネート。宇都宮と芳賀町で実施。A癒し系(女性)→エステやマッサージを避難所で行い、ニーズ拾い。B生活支援(企業や農家)→住居相談、仕事づくりの支援。法律の壁ともぶつかる。
県内のVCの状況把握。県内のニーズは、落ち着いている。あっても各市町対応。
現在、うつくしまNPOセンターに協力し、いわきの災害ボランティアセンターに協力。いわきとの支援体制をつくり中。

小山市 大波さん
県南体育館が避難所になり、最大180名から現在59名(16世帯)。避難所支援では、子どもの遊び、マッサージ、高齢者への傾聴活動を実施。半分は小山での生活を希望し、半分は福島に帰る希望。今月中に閉鎖。小山での生活者では、家電製品の調達が問題。




この1カ月を整理すると
 避難所支援(県内支援)
 がれきの片づけ(県内支援)
 県外泥だし(県外支援)

災害の特徴としては、複合的な災害(地震、津波、原発)


2.被災一か月で明らかになった課題
 情報の縦割りによる情報共有の困難。
 行政との連携の難しさ。
 コーディネーターの不足。ボランティアの捉え方/発想自体が貧弱。
 状況が刻々と代わる中での情報発信の難しさ。→ニーズの発信と共有の必要性。
 日頃のつながり、関係性の構築が重要。
 ボランティアコーディネーターや各団体の取り組みの情報共有不足。

3.今後の方向性と取り組みの確認
 ・栃木が距離的にも東北復興のキーになる。
 ・現地での活動拠点づくり、資金確保などの動きが必要。
 ・定住した人への支援が出てくる。各センターの日常業務に組み込まれるてくる。
 ・継続的な活動ができるボランティア、登録したボラを活かす仕組みやプログラムを生みだし創りだす。
 ・ボランティアの即席の育成→自分にできることを持ったボランティアを基盤に、チームビルディングを行う。V、避難者共に満足していけるように。
 ・行政と市民を結ぶ役割もある。ボランティアコーディネーターの役割を理解してもらうように働きかける。

 →県外支援への活発化と県内支援の日常化がこれから起きる。
ボランティアの想いを風化させない。被災者を客体化(お客さん)にせず、主体化(本人ができることを広げ、エンパワメント、自信を持つ)ための寄り添いとコーディネートを行う。
 “泥を見ずに、人を見る”
 それぞれの動きを把握できるような情報を発信していく。
 今回の事例を整理し、まとめ、発信し、次に生かすものにする。

4.今後の取り組みの整理

県外支援 (石巻)
 とちぎボランティアネットワーク
 宇都宮市社会福祉協議会
 佐野市社会福祉協議会
 宇都宮大学

県外支援(岩沼)
 国際医療福祉大学
 

県外支援(いわき)
 NPO法人宇都宮まちづくり市民工房(宇都宮市民活動サポートセンター)


県内支援(避難者の日常生活)
 とちぎ市民活動推進センター
 小山市ボランティア支援センター
 佐野市社会福祉協議会
 宇都宮市民活動サポートセンター
 宇都宮市社会福祉協議会
 
/主催事業/ココサロンとちぎミーティング [2011年04月15日(Fri)]
4月20日(水)19:00〜、予定通り、栃木県内のボランティアコーディネーターが集まるミーティングを実施致します(参加費、なし)。



内容は、東日本大震災を受け、栃木県内外のそれぞれの動きの共有と今後の方向性の確認をしたいと思います。


場所は、とちぎユースワークカレッジ(宇都宮市宮園町8-2松島ビル2F)です。


お忙しいと思いますが、ボランティアコーディネーター、また携わる方は、是非、お越しくださいませ。

ボランティアコーディネーション力検定合格者、受講者協力求む [2011年03月18日(Fri)]
宇都宮市民活動サポートセンターの岩井です。

栃木県内の各地にボランティアを必要としている所があります。

ボランティアの力を活かしていく意味でも、ボランティアコーディネーターが必要です。

ボランティアコーディネーション力検定合格者、受講者の方でボランティアコーディネートができる時間のある人がいたら、

下記にメールください。

usupport@moon.ucatv.ne.jp (宇都宮市民活動サポートセンター)


初めから完璧なコーディネーションができる人はいませんで、現場で試行錯誤しながら力がついていきます。やったことがなくても、今までも学びを活かし、現場に入ってもらいたいと思います。

よろしくお願い致します。

宇都宮市民活動サポートセンター(宇都宮市災害ボランティアセンター)ボランティアコーディネーター岩井俊宗
/ニュース/新ココサロンとちぎメンバー加入 [2011年02月12日(Sat)]
栃木県那須塩原市を中心に活動するNPO法人「ゆいの里」のボランティアコーディネーターが新メンバーに加入です。しかもボランティアコーディネーション力検定3級合格者とのことです。

「ゆいの里」は、在宅支援、自立支援、子育て支援と地域福祉の活性化、地域コミュニティづくりを目的に活動しているNPO法人(特定非営利活動法人)です。


高齢者デイサービス(通所介護)、ケアプランの作成や相談(居宅介護支援)やホームヘルパー派遣(訪問介護)の介護保険事業のほか、在宅支援、自立支援、子育て支援を中心とした会員制の自主事業(介護保険適用外)をメインに活動しています。(HPより抜粋)


詳細は
◆ ゆいの里 …… http://www.yuinosato.gr.jp/


ココサロンとちぎは、栃木県内の多岐の分野のボランティアコーディネーターが緩やかに繋がりながら、切磋琢磨しております。

ご興味のある方は、是非、講座やボランティアコーディネーション力検定をきっかけに関わって頂けると嬉しいです。
/主催事業/ 4/20(水)19:00- ココサロンとちぎミーティング2011 vol.1 [2011年01月24日(Mon)]
ココサロンミーティング2011 vol.1 を開催します。


ココサロンミーティングは、それぞれのボランティアコーディネーターの現場で直面している課題や葛藤などを話題提供し、参加者と意見交換をしていく研究会です。


今回は、ココサロンのメンバーの安藤芳樹さん(佐野市社会福祉協議会)と中村絹江さん(とちぎ市民活動推進センター)を話題提供者にお迎えします。


ボランティアコーディネーターの現場を垣間見るいい機会ですので、ボランティアコーディネーターに興味のある方、ボランティアコーディネーターという言葉にピンと来たかたは是非、お越しくださいませ。


▼タイトル / ココサロンとちぎミーティング2011 vol.1


▼話題提供者 / 安藤芳樹氏(佐野市社会福祉協議会 地域福祉課)
  
            中村絹江氏(とちぎ市民活動推進センター 副センター長)


▼日時 / 平成23年4月20日(水)19:00〜21:00


▼場所 / とちぎボランティアネットワーク(宇都宮市塙田2-5-1)


▼参加費 / 500円 + 一品持ち寄り


▼問合せ・申込
 ココサロンとちぎ 
 cocotochi@gmail.com
 @氏名、A連絡、B所属、Cボランティアコーディネーター歴(ない人はなしで大丈夫です)


皆さまのご参加を、心よりお待ちしています。
/共催事業/ 3/13(日)9:00- ボランティアコーディネーション力検定3級対策集中講座 [2011年01月24日(Mon)]
ココサロンとちぎ  × とちぎボランティアネットワーク 共催事業


ボランティアコーディネーション力検定3級対策集中講座


▼趣旨  

市民の自発的な社会参加と継続的な活動を支える“ボランティアコーディネーション”は専門分化する現代社会において必要不可欠なものになってきています。1人ひとりが市民社会づくりに参加し、その力と可能性を発揮できるように支える役割を担う人材を広げるためのボランティアコーディネーション力3級検定(主催:日本ボランティアコーディネーター協会)の受験に向けた集中講座を開催いたします。
 
 ボランティアコーディネーション力とは…
「ボランティア活動を理解し意義を認め、その活動のプロセスで多様な人や組織が対等な関係でつながり、新たな力を生み出せるように調整することで、1人ひとりが市民社会づくりに参加することを可能にする力」(日本ボランティアコーディネーター協会)

     
▼内容

9:00−9:30 @ボランティアコーディネーターを取り巻く環境と役割(矢野)
  
9:30−11:00 Aボランティアをどう捉えるか−ボランティアの理解−(大石)
          ボランティア活動の意味、歴史、課題、弱点

11:10−12:00 B市民社会とコーディネーション (大石)
          コーディネーション機能とコーディネーション力
  
13:00−15:00 Cボランティアコーディネーションの理解 −事例と視点―(二見)
          ボランティアコーディネーターとは何か、21の視点
  
15:10−16:30 Dボランティアコーディネーターの追求する価値と果たすべき役割(岩井)
ボランティアコーディネーター基本指針と8つ役割

▼テキスト 

「市民社会の創造とボランティアコーディネーション ―ボランティアコーディネーション力検定公式テキスト―」
    
下記のサイト(日本ボランティアコーディネーター協会)より、ご自身で購入をお願い致します。
      http://www.jvca2001.org/modules/pico/book/index.html        

▼講師 

大石剛史 氏(国際医療福祉大学ボランティアセンターセンター長)
二見令子 氏(国際医療福祉大学リハビリセンターボランティアコーディネーター)
矢野正広 氏(とちぎボランティアネットワーク 事務局長)
岩井俊宗 氏(宇都宮市民活動サポートセンター ボランティアコーディネーター)

▼日時 3月13日(日)9:00−17:00

▼参加費 無料

▼場所 とちぎボランティアネットワーク3F(宇都宮市塙田)
    駐車場は、宇都宮市役所(無料)をお使い下さい。

▼問合せ、申込
ココサロンとちぎ 
 cocotochi@gmail.com
 @氏名、A連絡、B所属 をお送りください。 


▼特典 

本研修を受けた方は、研修後の特典としまして、

・県内のボランティアコーディネーターが集う「ココサロンとちぎ」に参加できることがで
きます。そこではコーディネーション現場の事例(ケース)検討や社会資源の共有等を行
い質や力と高めることができます。

・「ココサロンとちぎ」の情報交換媒体であるメーリングリストに加わることができ、貴重
な情報が手に入り、日常的にボランティアコーディネーター仲間に相談することができま
す。

・3級検定合格者(10名程度)には、支援金をお渡しします(3000円程度)。
 
/事業実績/ [2011年01月24日(Mon)]
(事業実績)

15年11月2日 CoCoサロンとちぎ設立記念集会
         「ボランティアコーディネーター専門性の確立について」
         講師 後藤麻里子氏 JVCA事務局長

16年3月14日 栃木県NPO・ボランティア理解促進講座(企画協力)
         「学校・教育現場とボランティアコーディネーション」
         講師 筒井のり子氏 JVCA代表理事

16年9月19日 栃木県NPO・ボランティア理解促進講座(企画協力)
         「病院ボランティア入門」
         講師 斉藤悦子氏 静岡県立ガンセンター ボランティアコーディネーター

16年11月7日 一周年記念講演会
         「ボランティアコーディネーターの元気が出る話」
         講師 唐木理恵子氏 練馬ボランティアセンター

18年10月28日 3周年記念講座
          「ファシリテーションを学ぼう」
          講師 加留部貴行氏 ファシリテーション協会副会長・九州支部長

19年11月11日 栃木県NPO・ボランティア理解促進講座
          「ファシリテーションを学ぼう」
          講師 加留部貴行氏 ファシリテーション協会副会長・九州支部長
/メンバー紹介/ [2011年01月21日(Fri)]
栃木のボランティアコーディネーターコミュニティ[ココサロンとちぎ]

メンバー

矢野正広(認定NPO法人とちぎボランティアネットワーク 事務局長)

菊池浩史(鹿沼市社会福祉協議会

前田利一(日光市市民活動支援センター/とちぎコミュニティファンド

陣内雄次(宇都宮大学教育学部 教授)

二見令子(国際医療福祉大学リハビリセンター ボランティアコーディネーター)

鈴木ふじえ(自治医科大学とちぎ子ども医療センター

廣瀬隆人(宇都宮大学生涯学習教育研究センター 教授)

大石剛史(国際医療福祉大学ボランティアセンター センター長)

大場いずみ(大田原市社会福祉協議会

郡司京子(国際医療福祉大学ボランティアセンター

鈴木庸一(旅ネット陽葉)

赤羽幸雄(荒川自然倶楽部

中村絹江(とちぎ市民活動推進センター 副センター長)

石井貴子(小山市ボランティア支援センター

安藤芳樹(佐野市社会福祉協議会 地域福祉課)

結城史隆(白鴎大学教育学部教授)

岩井俊宗(宇都宮市民活動サポートセンター/とちぎユースサポーターズネットワーク
/活動内容/ [2011年01月20日(Thu)]
活動内容(平成23年 案)

T  ボランティアコーディネーターコミュニティ形成事業

[T-1] 事例検討/意見交換を行うサロン活動の定期的実施(ココサロンミーティング事業)

3か月に1回開催。現場を持つボランティアコーディネーターやこれから携わろうと思っているボランティアコーディネーターが集まり、コーディネーション事例を発表し、葛藤や発見を共有し、意見交換し、コーディネーションの理解を深め、コーディネーションを可視化していく。

―平成23年4月〜実施、年4回。4月、7月、10月、1月、平日19:30〜21:30。
―場所、とちぎボランティアネットワーク事務所。



U  ボランティアコーディネーターの社会課題の「日常化」事業

[U-1] コーディネーターの活動現場や社会課題現場の可視化のための情報発信(現場の可視化事業)。

とちぎボランティアネットワークの情報誌の毎月紙面1頁をもらい、コーディネーションの現場からコーディネーション事例を発信する。(T-1ココサロンミーティングの事例発表に活用。)ココサロンメンバーが1人年1回受け持ち、実施。
定期実施のココサロンミーティングの案内も掲載し、コミュニティを広げていく。

―平成23年4月から実施予定。毎号実施。



V  ボランティアコーディネーター人材育成事業

[V-1] ボランティアコーディネーション力検定対策研修の実施(検定研修事業)

ボランティアコーディネーターの入り口としての検定試験対策の講座を実施。この講座を設定することで、検定試験受講者のその後を把握しやすく、検定受験だけして、孤立化させるのではなく、その後のスキルアップやネットワーク形成として、<T-1:ココサロンミーティング>に繋げることができる

 ―平成22年3月〜実施、半年に一回、3月、9月。


[V-2] ボランティアコーディネーターステップアップ研修

ボランティアコーディネーターの資質や技術の向上を目的として研修を実施
―未定



W  ボランティアコーディネーターの社会的認知の向上

[W-1] ボランティアコーディネーター研修講師事業

 ボランティアコーディネーターの研修における講師派遣を実施。またボランティアコーディネーターを必要とする場面での派遣(例えば、県外での災害ボランティアセンター等)。

 −未定
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