CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

ヨキータの哀愁日記

ジプシーの血たぎる(妄想)
私ヨキータの人生は
流れ流れてどこへ漂着するのでしょう。
チクチクもの哀しくて、だけどサクっと笑える日々を綴ります。


プロフィール

ヨキータさんの画像
<< 2018年01月 >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
最新記事
リンク集
http://blog.canpan.info/vamos-yoquita/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/vamos-yoquita/index2_0.xml
色んなメモと話した夜(笑) [2018年01月20日(Sat)]
thumbnail_IMG_20180117_090348_1[1].jpg



このメモはですね。


肝臓摘出の手術をしたあとに、、(/ω\)

合併症を立て続けにおこし、(◎_◎;)、、

身体のあちこちに管を通されて、、(T_T)/~~~


痛みと絶望と、、普通ではない状況に対応できず

傷口の後始末をぜ〜んぶ看護師に任せきりで

年甲斐もなく甘えまくっていた私に、、、


退院したら自分でやるんだよ、特訓するから、と

可愛い顔にそぐわぬ担当看護師の放った一言。


シャワーを浴びた後の管の周りの処理、、を

彼女のスパルタ特訓で練習したわけです。


で、、、その時のメモがこれです。


頑張って自分でできるようになったけど。

肌が弱いので、ガーゼをとめるテープが痒くて

もうーーー、マジ痒くて!かきむしって。

気が狂いそうだったなー。


アイスノンで冷凍状態にならないと寝られなかった。


その際の写真もありますが、、、

看護師が撮ってくれた管だらけの私のお腹。

えぐすぎるので、公開はやめておきます(笑)


身体を切り刻める医者って、ホントにすごい。

つくづく。(笑)


そんなメモが、いろいろ突然出てきて( ゚Д゚)。

他にも!、たっくさんのメモ、メモ、メモ。


いろんな想いをしょって東京に出てきて。

もう、、、何年だっけ??

20年近くたつのではないかな、、、


東京に出てきて、いろいろ大変だったけど

しんどい乍らも夢に向かって突き進んできた。


その10数年分の心のつぶやきみたいなメモが、、

どっさり出てきたわけです。


上のメモはその一つ(笑)


私は日記はつけないので、、、

人に言われて嬉しかったこと、感動した言葉、

言われて辛かったこと、悔しかったこと、、、


いろいろ殴り書きしてたんですねえ。。。


ちょっと、頑張って全部読んでみたんだけど。。

殴り書きなんで、読めない字もたくさん(笑)


東京に居をかまえてからの奮闘ぶり、というか、

挫折の嵐、苦しみ、達成感、夢を追いかける強さ、

めげない明るさ、、恨みつらみ(笑)


いろーーんなものが一気に押し寄せてきました。


こんな赤裸々なメモは人には絶対見せられない。

焼いて捨てなければ恥ずかしい!


、、のですが、、もうちょっと置いておこうかな。


棺桶に片足突っ込んだ時、全部焼いちゃいます。


最近の自分、、、実は、、、

ひどく自信を失い、、何もしたくない状態(笑)


そう、小室哲哉状態(笑)? 

ヤバいんです。


まあ、もともと、自分に自信がない性分だし。

(あの母親に育てられたのだから致し方ない。)


一年のうち三ヵ月は、毎年鬱っぽくなるし。


ウッソ〜〜〜って言われるかもだけど(/ω\)。

マジやで。。。


最近のそれは、、今までで一番絶望的かなあ。


時々書くけど、、やっぱ、自分のボケ具合とか(笑)

出来てたことが出来なくなってる自分の

身体的老化もかなり要因にはなってるかなあ。

誰でも通る道、なのかな。


でも、まあ、そういうのは想定内のことだからな。


1月30日で、丸5年、なんです。

肝臓の半分以上を摘出して、もう5年。


え^^^^^^^^^^^っ!ウッソ〜!って。


5年なんてあっという間だよね。

でも、5年も生かしてもらったんだな、って思う。


私の場合、本当に胆管に癌があるのかどうか、

画像検査では判別できなくて大変だった。

PET検査しても出てこないのに細胞診では明白で。


手術できるかどうか、寸前までわからなくてね。

主治医の尽力と熱意で、他の病院で再検査して

ようやく手術GO!のサインが。。。


今、考えたら、、、

セカンドオピニオンって感じでもなく。


主治医の独断と偏見で、、、

私に転院しての検査の話を持ちかけてきたんだ。


忘れもしません。

他の先生とちょっとした言い争いしてるの見た。

大学病院だからねえ。普通はないよね。


「ヨキータさんにはまだ生きていてほしい。」

だから、ここよりも精密な検査ができる病院で

もう一度、検査入院してほしい、と、、(泣)


ほっときゃ、お手上げ状態のまま

そのまま死んでいったかもしれない一人の患者に

あそこまで熱く「生」への希望、執着を見せてくれて。

感謝してもしきれないです。


話が横道にそれてきたけど(笑)

続けます。すみませーん。


「手術しても、ダメかもしれない。

それでも挑戦する?」


そう聞かれた時は、もちろん!と明るく答えたけど。


手術後の壮絶な痛みと苦しみに、、、

合併症があれもこれもと押し寄せて、、

手術なんてせずにそのまま死んだ方が楽だった、と

本気で思えるぐらいに。辛かった。

2,3週間で10キロ痩せたもんね。


当時、予後については何も言われなかったけど。

3年はなんとか、レベルかな、って思ってました。


だからちゃんと生きていこう、

やりたいことを今のうちにやろう、って。

本当にそう思ってたし、今も変わらない。


なぜ5年もこうして元気にしていられるのか、、

とても不思議だけれど、、、


目標だった3年、そして、5年を終えて。

燃え尽き症候群のようなものが私を襲ってきた?


5年後のビジョンが私にはなかった、というか。

戸惑っている自分が確かにいます。


私にとってのすごい奇跡を見てしまったので。

正直、、この先の自分の人生が見えてこない、

というか。前に踏みだす熱がない、、というか。


新しいものをどう生み出していけばいいのか、

誰か、ヒントをちょうだいよ、って悶々としてる。


同じ病気で辛い治療を続けているひとたちが

これを読んだら、とても腹立たしいだろうと思う。


なに、ぜいたくなことを言ってるんだよ!

生きているくせに。生けていけるくせに。


その通りだと思うけれど。

精神的には5年前のほうがずっと強かった。

燃え尽きたところに再び、種火を起こすのは大変。


で、見つけたこのメモ、メモ、メモ、、

ぎゅうぎゅうに縛って、押し込んでいた(笑)


読みふけって、、なんか、、、

感動して泣いたわ〜〜あ。(/ω\)やば〜。


皆の言葉に激しく感動した〜〜〜。


忘れちゃうんだね。一つ一つの言葉に

救われてきたくせに。


よみがえったよ。

皆の顔も。その時のシチュエーションも。


皆がくれた言葉の裏に、、、

当時の踏ん張りだったり、涙だったり、、、

全部見えてきたわ〜〜〜(T_T)/~~~


今や、ヒドイ自信喪失のダメダメ人間だけど

私は十分に頑張ってきたやん、って

恥ずかしながら自分にも感動した!


失敗を恐れず、迷ったら全てやってきた。

挫折、挑戦、挫折、挑戦、そして挫折。


あの頃の私は傷つきやすくて、よく人の言葉に

動揺したり、泣いたりしたけどね。


その分、ヒトにも優しかったんだな。

今は、、、めっちゃ打たれ強くなって、、

ある意味、オトナになったけど、、、


あの時のように、皆のことをちゃんと考えてる?

と、聞かれたら、、NO、だな。


ヒトのことより、まず自分が幸せになれ、と

けっこう言われてきたけど。。


やっと、そういう風な自分になれたかも、と

最近、思ってたけど。。。


でも、そういう自分て、、、

本来の私じゃないじゃん、って。


すっごく思ってしまったのでした。


身延山の坊さん友達がたくさん嬉しいことを

言ってくれていたけど、、、


メモの中にはこんな彼の言葉が。


僕の知ってる中で、貴女ほど人の心のなかに

ずけずけとコミットしていく人はいないよ、と。


それって誉め言葉だよね(笑) 違う??(笑)


あ、なんか、それがアタシだ。って思えた。


長野に住む、人生の先輩の言葉にも

今日はグッと心をわしづかみされた。


弱くて優しい人は世の中に吐いて捨てるほどいる。

強くて優しくもある、あなたは世の宝。


ホントに申し訳ないぐらいの誉め言葉だけど。

今の自分は、、そうじゃないよな、って(;´∀`)


ホントに反省してるんです。今日は。


喧嘩したわけではないが、自然に離れていった

ある友人がいて、、ちょっとアクが強くて、、

そのころ彼女は荒れてて、、やりずらかったけど。


その彼女がまた嬉しいこと言ってくれてる。

全部忘れてたけど、でも、しっかりメモしてる(笑)


「人を癒すこと。

寄り添うことで人を変革させることにかけては

私には真似できないよ。

相手の負担にならない愛情のかけかたも。」


あ、、なんか自慢のように聞こえるかもだけど(笑)

違うのです。今日、突き刺さった言葉は

今の自分が忘れていることばかりだから。


そういう自分を今、再び取り戻したいな、と

すごく思える自分がいます。


そして、、、燃え尽きた先に、、、

今の自分が出来ることが絶対にあるはずだ、と。

ようやく思えたかもしれません、です( ^ω^ )


自信がない、なんて言ってる場合じゃないね。

自信ならたっぷり、と答える自分でいたいよ。


そうだ、そうだ、、、


一番多く、嬉しい言葉をたくさんくれたのは

ヨキータマニアか、ってぐらいの、りこぴかな。


りこぴは面白い言葉を投げかけてくれる。

とても元気になれる。


「本気で自由人。」

ヨキータは本気で自由人してるからスゴイ、って(笑)


ホントだね。。。


「私は、ヨキータ人形を大量生産して、

ムードメーカーにいかがですか、と営業したいよ。」


だって、(;´∀`)(笑)(笑)(笑)


そうだ〜〜っ!


私は自由人だ〜〜〜!


悪いかあ〜〜〜〜っ。


みんなーーーー!


ホントにホントにホントに!

ありがとう!



皆に救われたよ。

てか、ずっと救われ続けてきたよ。


お返ししなきゃね。




スゴイ。光免疫療法! [2018年01月18日(Thu)]
光.jpg


朝テレビで特集してた!

今、話題の「光免疫療法」です。

存在については知っていたけれど、、、

自由診療ではなく、日本でちゃんと承認されるまで

どうせ果てしなく時間が必要なんだろうな、と。

遠い目で見てた。


でも、、人類最高ともいえるこの光免疫療法を

日本人が開発したっ!て、すごいです。


将来、がんの8〜9割の治療が可能になる。

それもまたスゴイです。信じられない。


近赤外光と新たに開発した薬剤を使って

がんを治療する「がん光免疫療法」の治験が、

日本で3月に始まることになった。

癌細胞をピンポイントで攻撃でき、副作用が少ない。

対象となるがんも幅広くなる可能性があるため、

国内の患者の期待は高い。



この治療法がどんなものかというと、、、

私が説明できるしろもんじゃモチロンありません!


毎日新聞ニュースからコピペ。




がん細胞の表面に出ている「抗原」にくっつく性質を持つ

「抗体」に、近赤外光を当てると、それに反応して

がん細胞を破壊する化学物質を結びつける薬剤を使用。



・・・とうことみたいです。


光免疫療法.jpg



このスゴイ光免疫療法を開発した、

米国立衛生研究所の小林久隆主任研究員によると。

(こちらもコピペ)

従来のがんの治療法は

「手術」「抗がん剤」「放射線」が3本柱とされていた。

ところが、いずれも「毒をもって毒を制す」治療法だ。

手術では、がんだけではなく対象の臓器を大きく傷つける。

抗がん剤は、投与すると全身に「細胞を殺す毒」が巡り、

正常細胞への影響が避けられないから、

多くの患者が抗がん剤の副作用に苦しむ。


放射線治療にも課題がある。

放射線治療後に副作用で悩む患者を多く見てきた。

放射線を当てるのがピンポイントであっても、

その部位はいわば「焼け野原」になってしまう。

つまり、がん細胞や近くの正常細胞だけではなく、

組織を再生する「幹細胞」も死んでしまうため、

治療した場所の細胞が再生されることはなく、

「瘢痕(はんこん)」と呼ばれる硬い組織ができる。

その結果、飲み込みができにくくなったり、

唾液腺がやられ口内炎で苦しんだりする副作用が残る。



これを実用化するまでには、、、

長いプロセスを踏まなければならず、とにかく

時間がやたら、必要となります。


近赤外光は人体に無害だが、これまで治療では

人体に投与したことがない波長の光になるため、

念のためきちんとした治験の手続きを踏む必要がある。



テレビのインタビューで、では一体いつ頃から

日本の病院でもこの治療法が行われるようになるのか、

という質問に、小林研究員は、、、


薬剤の承認が、たぶん今年いっぱい、いや

来年中程ぐらいまでには、、とにかく

東京オリンピックまでには何とかしようと思ってます。


と、おっしゃってました。そうなんだっ!


今は、頭頸部がんへの臨床を行っているようですが、

これがすごいところは、、


抗がん剤が効きにくいとされている胆道癌にも

十分対応できる、というところ。


食道がん、大腸がん、胃がん、胆道がん、一部の膵臓がん

内視鏡を使える部位であれば近赤外光も

比較的容易に当てることができるので、

それらのがんが対象になる可能性がある。



私がいつかもし再発したら、その時にこの療法で

十分な効果をあげられるってことだよね。


それもまた( ゚Д゚)ビックリではありますが。。。


今、辛い抗がん剤治療に苦しんでいる人たちや

抗がん剤に耐性がついてしまった人たちにとって


希望の光みたいなものです。

早く、早く、早く。

彼らの治療に間に合うように。


医療研究者の皆さん、頑張ってください。


そして、、利権に絡む業者の妨害が

一切行われなことを願う。。。


詳細はこちらに。



https://mainichi.jp/articles/20180112/k00/00e/040/343000d



今年も体幹。 [2018年01月17日(Wed)]
thumbnail_1515932168613[1].jpg


岩国市からの依頼で、、、

初の大掛かりな体幹イベント!


ノリータさん、意気込み200%で鼻息荒く(笑)

こぶし握って頑張りました。


私は東京で応援に行けなかったけど。

無事、大成功で終わったそうです。


レクリエーション講演会

●スポーツ愛好家に必要な

体幹トレーニング☆入門編☆



160人ぐらい集まったそうですよ〜。

体幹トレーニングで、ブレないカラダ作り、

ケガをしないカラダ作り、疲れないカラダ作り


講師: ノリータ氏(笑)

(KOBA式体幹バランストレーニング協会

マスタートレーナー)


thumbnail_1515932192072[1].jpg


スタッフはいつもの・・・

クリスマスにハワイアン踊ってた皆さん♪



thumbnail_1515932172792[1].jpg


他の県からも助っ人にきてもらったそう。



thumbnail_1515932233820[1].jpg


相棒の。。。

どくろガイコツくん、登場でがす(笑)



thumbnail_1515932258547[1].jpg


thumbnail_1515932213507[1].jpg


体幹トレーニング、って、

すっかり世の中に浸透しましたね。


岩国はまだまだ田舎だし、、、

先駆け的に、ノリータが誰よりも早く取り入れて

しかも医療と絡めて、プログラムを作成したので

こうして役所や学校などにも声が届くのかも。


thumbnail_1515932220979[1].jpg


初めての皆さんにとって・・・


この初めての体幹トレーニング、きっと

良い時間だったことでしょ〜〜〜♪



thumbnail_1515932200657[1].jpg


子供たちにとっても高齢化社会にとっても

体幹を鍛えることは大事ですもんね。


私らのようにフラメンコをやるメンツにとっても

すっごく大事です!


いつも書いてることですが、、、

私の場合は腹筋なさ過ぎて

身体固すぎて、、、(/ω\)

体幹以前の問題が山積みで、、(;´∀`)


ノリータさん、尊敬しますわ〜〜〜。


ま、フラメンコはアタイのがうまいけどな(笑)



新聞に載りました。 [2018年01月16日(Tue)]
20171206_103846.jpg


こう見えても。。。


私、何度か新聞に載ったことあります!


この記事は、、初めて新聞に載った時のやつ。

小学6年生でござんした。


この正月に母と話をしていて。。。

想いだした次第です(笑)





昔、お前が小学生だったころ。

全体の保護者会に出たときに。


自分たちで計画して夏休みに

老人ホームを慰問した生徒たちがいます、と。

先生が言うので、、、


そんなエライ子供たちがいるんか〜、と

感心して聴いていたら。


その生徒たちの名前をよくよく聞いたら、、

「お前の名前だったからタマゲタ!ほんと。」


だそうです、、、( ˘ω˘ )


母はとにかく、一人一人の個性はどーでもよく。

褒められる子が大好きなんで、、(/ω\)


その記憶は、、どんなにボケても記憶障害でも

絶対に忘れないと思われます・・・


母が言う、その保護者会の後、、、

私は新聞社の取材を受けました、、


そして、このあと。。。


私はバッシングを受けることに(笑)


(;´∀`)マジです、、、



20171206_103259.jpg





真っ黒クロスケのぶっさいくなアタシ。


事の発端は、、、


善いことやろう、と頑張る友人が一人いて。

一緒にやろうよ、ヨキちゃん!って誘われて。

正直、、夏休みの、なんてことない遊びのつもりで


「いーーよーーーーっ!」



って、OK出した私なのですが。。。


けっこうな練習プログラムを提示され。。。

その子んちで、、、連日練習しまくりでしたよ。


マジか、、って(笑)

半分やる気ない私、、(;´∀`)


小学生なのに、なぜかシェイクスピア劇!


なぜか、漫才!

見たこともない漫才!!!


そして歌。。。


練習したけど、、、リア王なんて、、、

出来るわけもなく。


衣装も確か、、その辺の布切れで作った気が。

スゴイっしょ〜(笑)


そして、、老人ホーム。


ウケるわけないじゃないですか〜〜( ˘ω˘ )


セリフ棒読みのシェイクスピアが〜〜〜

高齢者に〜〜絶対伝わらんでしょーよ(笑)


その後、アルト笛を吹こうが歌おうが

漫才しようが何しようが、、


ご老人様は、、こっくりこっくり首が垂れ。

お眠りに、、、((((oノ´3`)ノ


これはヤバイ、と、、

一斉に舞台から降りて私たち小学生軍団は


ばあやん、じいやんの肩をもみ始めました・・・


そしたら、、、大喜び。やっと目が開いた(笑)


なんだったんだ、シェイクスピアは、、(/ω\)

最初からこれで良かったんじゃねーのーー(笑)


「この老人ホーム慰問は私たちの秘密よ!

絶対誰にも言わないでおこう!」


発起人の友人はそう、皆にクギをさしました。

こーゆうことは内緒でやるからいいってことかな。


でも、、私の夏休みはこれでほとんど終わったんだぞ。

なのに、この残念な結果(笑)


やだやだやだーーーっっって。

幼い私は思ったんでしょうね、、、(/ω\)


二学期に入って、、、こっそり書いた作文。


「夏休みの思い出」


そう、、全てを書きましたとも。


まさか、それが大事になるとは思わずに・・・


担任は、、、その作文を読んで感動したらしく。

まだ青い新任さんだったからね(笑)


すぐその話は校長へ。。。そして保護者会。

そして、、新聞社、、、


教室で遊んでたら、突然呼ばれたのだ。

初めての校長室に・・・(@_@。


その後、、、私は、、、

非国民呼ばわりで(笑)(笑)(笑)


裏切り者〜〜〜っ!って。

めっちゃ怒られて。マジで怒ってたもんな。


クラスの男子たちには、、

お前、ホント目立ちたいヤツっちゃなーーっ。

って。。さんざんからかわれ。


ま。当時のキャラがすでにそんな感じだったんで。


なんも変わってないってことですな(笑)


母親に、ひっさしぶりにその話をされて

新聞記事のスクラップ探したら、、、


なんと出てきたので(笑)


載せちゃいました〜〜〜(#^^#)


たわいもない、アホな思い出です。。。



母ちゃん劇場 [2018年01月15日(Mon)]
thumbnail_IMG_20180114_114227[1].jpg


いつものカフェ。


絵本が替わっていました。


「パリのおばあさんの物語」

岸恵子さんの翻訳!


素敵ですね。

私の母と同世代なのに、、、


あらゆる意味で老いを感じない。

先日もチラッとテレビで見たりして。


永遠にフランスのエスプリを感じる女性。

知性と高潔さと静かな情熱。



thumbnail_IMG_20180114_115321_1[1].jpg



いつものサラダランチ。


他にもそそられるセットがたくさんあるが

やっぱてんこ盛りサラダが食べたい。


いつもデリ2種がつくのですが。。。

今日は「ヤンソンさんの誘惑」。らしい。


ヤンソンさん。。???

誰?(@_@。??ヤンソンさんて???


と、慌てて検索。タブレットで(笑)


アンチョビー入りポテトグラタン、、、

スウェーデンの伝統的家庭料理、らしい。


うまそーー。サラダランチで決まり!


今度作ってみよう。


さてさて。そんな日曜日の夕方。。。


母に電話する時間がきました。。。


私が東京に帰ってきてから、ずっと

母の元気は続いています。


なにがどうなったのか、、不思議だけど

ほんとありがたいなあ、と思います。


母がオモロイこと言ってました。


「感動したわーーーっ!」



え、な、なににそんなに感動したの?

と、驚いて聞いたところ、、、


「ノリータがお小遣いくれた〜。」


(@_@;)、、、なんじゃそりゃ。。。


「感動って、、金かい、結局は!」


と、呆れる私に、、母は、、、


「そうや、金や。


ま、ま、まあ、いいけど。


今日は、そのお小遣いをもって

早速、パーマをかけにいったと。。。


そして商店街の知り合いの喫茶店に行き、

奮発してミックスジュースとトーストを食べた、と。


喫茶店の奥さんに、小豆を煮たのを貰ったらしく

家に帰って、お餅を焼いて、一緒に食べたら


すっごく美味しかったらしい。


たくさん動いたから、きっとそのあと、昼寝して

夕方、大好きな笑点を楽しんで、、、


夕飯には私が正月に!買っておいたキャベツを

ハムと炒めて美味しく食べたという。


明日は私が冷凍しておいたクリームシチューを

夜に食べるから、安心していいよ、と。。。


なんか、、20分ぐらいかけて今日の自分を語り、

その声はかん高く、明るく、、、


・・・なんか、、私よりずっと元気で楽しそう。


ひとりぼっちにして申し訳ないといつも思ってるけど

こうして、一日をちゃんと楽しく過ごした母親を

エライなあ、、、と思う。


ま、、そういう日もあれば、

狂犬と化して大暴れする日もあるので、、(;´∀`)


しかし、、「金」って、すごいよね(笑)



内転筋なのだ。 [2018年01月14日(Sun)]
IMG_5355[1].jpg


モンテネグロ帰国前の甥っ子まーくん。

二回目のフラメンコレッスン。


昨日のレッスンは、、テーマ「内転筋」

サッカー選手なので

もちろん内転筋は鍛え上げられてますが、、


フラメンコとは使い方が違うみたいで。

最初は面食らってました。


が、つかむと早いね。

形になっててフラメンコぽくなってきた。


なんか楽しそうにやってます。


てかね。レッスンを見ていて、、、

ホントに私が!勉強になりますわあ。


先生曰く、、、


サッカーとフラメンコ、ってどうリンクさせるか

難しいとこだけども、、、


ここは使える!というところを発見したら

瞬時にそこの部分だけ抜いてく、そこが


ほーんとスゴイよね!と感心してました。


来週末、モンテネグロへの帰国前夜は、

青木愛子師匠のライブin赤坂ノーベンバーへ!


まーくん、フラメンコ初鑑賞。

どんな反応か楽しみ!



IMG_5354[1].jpg



モンテネグロの所属チームの公式Tシャツ。

なーんか、カッコいい。



IMG_5357[1].jpg



その夜はクラスの新年会でしたーー。


禁断のワイン、飲んでしまった。

かめこさんがいなかったので(笑)ついつい。


大丈夫、生きてる(笑)



IMG_5358[1].jpg



いろいろ、書きたいことはあれど(笑)

ここでは書けないことだらけ(笑)


ほとんどの皆さん、ここでお帰りに。

いつものメンツで二次会へ。。。


この日は私も帰りたかったけれど、、

(/ω\)お付き合い、お付き合い、、



IMG_5365[1].jpg



おせち料理を語るお二人。


二次会は延々と続く、、、

一次会と合わせると6時間近く、、(;´∀`)



IMG_5369[1].jpg



イマイチなクアトロフォルマッジョ(笑)

長い長い飲み会でしたああ。


さ。気を取り直して(笑)


めちゃくちゃだったシギリージャ(笑)を、、

なんとかせねばだ、、



イガイガ。ちゅるちゅる。 [2018年01月13日(Sat)]
thumbnail_IMG_20180110_122140[1].jpg


あんね。


大学病院にちょいクレーム出してきた( ;`Д´)


ホント、ひどすぎます。

だだだっと書くと。


毎年もらえてる特定医療費の受給が、、

今年はなぜか拒否られた。

年末にちょっと書きましたよね。


主治医が診断書を書くわけではなく。

難病指定医という方が私の病状を記入する。

会ったこともない医師ですが。


ある1日の採血結果とCTの画像データをランダムに

ピックアップし、そのデータを参考に作成するようだ。


それを3か月!待って手に入れて。

ようやく役所に提出したのが9月。


さらに3ヵ月待って。やっと届いたと思ったら。

なんと保留、のまま突き返された。


診断書のコピーが同封されていたから見たら。

えっ!と驚く内容。。。

ひどい、、全部チェックを外されてる。


私の体調が悪い時も熱が出たときも

ちゃんと主治医とはシェアしてるのに、


発熱なし、腹水なし、胆管炎なし、

ぜーーーんぶなし、、、になってんの。


もう肝臓も固くなってるんだぞ。。。

だから脾臓も食道も支障ありなんじゃん。


病院に電話したがらちが明かない!


年明けて、今週、直接行って訴えました。

明らかに私は受給されてしかるべきだと思う。


この難病指定医はなぜこのような診断書を?

けれど、、文書受付の冷たい対応。


「納得できないのなら、、

前回と同じように個人票(診断書フォーム)を取り寄せて

また文書係に提出してください。」


・・・(; ・`д・´)なぬ?

同じように提出して、またその私のことを知らない

難病指定医に同じことを書かれて三か月待てと?


あと1か月がリミットですけど?

そんな状況でまた文書作成費5000円を出せと?


「とにかくここでは対処できませんので。。。

主治医にはおっしゃったんですか?」


ムムムムーーーーっ(; ・`д・´)!


おたくたちが主治医には繋がないと電話口で

言ったではないか。


「では、上のほうの人を呼ぶのでお待ちください。

いつになるかわかりませんけど。」


むむむむーーーー。なんやねん、それ。


私はさ。主治医が私を重症と認めないなら

それはそれで、(変だけど)あきらめてもいい。


でもさ、変じゃない?

この病院のさ。主治医、難病指定医、受付の、、、

彼らの互いに繋がってない感、風通しが悪い感、、


これじゃ患者がワーワー、騒いでるだけで

きっと、なんも対処してくれないってことじゃん。


しかもです。

毎年、診断書作成に三か月間かかってるのに、


「当病院では診断書申請から、10日で

お渡しすることになってますから。あり得ません。」


と言われ!!!


おい!!!

間違いなく3か月かかってるぞ、毎年だ!

主治医は、その度にすみません、って謝罪してる。



あまりにおかしくないですか。


主治医に伝えて、といってもできないと言う。

なのに!!!

主治医に話してないことをここで言われても、と

冷たくあしらわれる。


大体、治らないから難病なのにさ!

なんで毎回、申請しなおすの?

(これは国に言ってる)


重症度が低いなら、なぜ頻繁に画像検査や採血をし

細かく診ていく、と主治医は言うんですか!


涙が悔し涙が。。。出てしまいそうに。


がーーーーっと感情的になりそうだったが。


「ところで主治医はどなたです?」と聞かれ、、、


見事に、、、興奮していたせいか。。。

失念、、(◎_◎;)やば、、


何年も診てもらってるあの主治医の名前が、、

あの兄ちゃんの名前が、、出てこんかった。


ここでボケの症状があ〜出るんかい〜〜(/ω\)


「顔ならわかる、名前は〜〜〜ド忘れ的な、」


と、答え、、シラ〜〜〜っという雰囲気が(笑)


てことで、、もうホントに嫌になったから。

今日のクレーマーは中止。


再来週、あのおとなしめの主治医に

泣きを入れて訴えることにしました、、


は〜〜〜。疲れた。



怒ったらお腹がすいた。


帰りにズーーっと行きたかった根津の蕎麦屋へ。

歩いて15分。


結構並ぶと聞いたけど。早い時間で座れました。



thumbnail_IMG_20180110_122133[1].jpg



ホントは和風あんかけ巣ごもりそばに決めてたが。

、、これみて変更(笑)


アタシ、揚げ餅どゎいすき。



thumbnail_IMG_20180110_120706_1[1].jpg



期待値よりさらに上をいく旨さ♪


「あったか揚げ餅そば」



とろろ昆布的な? とろみのあるおつゆが美味しい!


隣の女性はカレーそば。

たまらん匂いが漂ってきて。もうたまらん。

めっちゃ流し目(笑)


夜のメニューも魅力的なんです!

病院から歩いて15分。次回もいくぞ!


あ〜( o´ェ`o)。


イガイガしていた気持ちが緩みました。


やれやれです。。。


楽しき夜。 [2018年01月12日(Fri)]
thumbnail_IMG_20180109_170708[1].jpg


南新宿がすごいことになってた〜!



thumbnail_IMG_20180109_170731[1].jpg



すごい物体だな。

( ゚Д゚),,,



thumbnail_IMG_20180109_170718[1].jpg



なんだ、こりゃーー。



thumbnail_IMG_20180109_170645_1[1].jpg


thumbnail_IMG_20180109_170658_1[1].jpg



すっかり田舎者になってしまった私。。

都会の変化についていけにゃい。


指定場所を目指す。


新宿NEWoman

https://www.newoman.jp/sp/


ベーカリー&レストラン沢村 新宿店
http://www.b-sawamura.com/shops/shinjuku.php


セーフ。場所はすぐわかった!


なーんかすごく良さげなベーカリーショップ。

お友達のくまちゃんがパンを買ってくれた♪


レストランのメニューもそそられるものばかり。


が。が。が。


今回の新年会は

バルセロナでお世話になった友人夫婦が帰国、

その歓迎会&新年会なので、和食です。


今度、友達と来よう〜〜〜っと。


さてさて。そーゆうことで、目白に移動。

おでんのお店へ。


以前から狙っていたお店ですが、、、

くまちゃんが美味しいよ、と。


雰囲気も良くって。二重丸なお店。

運悪く、隣にめっちゃヘビースモーカー男が。


今だに食事中にこんな吸うヤツいるんだ(/ω\)



thumbnail_IMG_20180109_183816[1].jpg



キレイならっきょでしょ。



thumbnail_IMG_20180109_184653[1].jpg




茄子の味噌焼き。

美味しい!


里芋の揚げ出し豆腐。まいう〜。

牛スジポン酢ももれなく旨い。



thumbnail_IMG_20180109_184256[1].jpg



主役のおでん!

いろいろ頼みました。



thumbnail_IMG_20180109_185424[1].jpg



トマト!

ほっこりなお味でいいね。



thumbnail_IMG_20180109_210644[1].jpg


お土産に頂いた、アンチョビ入りのオリーブ!

缶入りなんてオッサレ〜〜〜。

これはいいね。いつ食べよう。


話題が豊富過ぎて、どんな話をしたか

もはや、覚えてないかも(笑)


たくさんギフトをみんなにもらいました。


会うたびに嬉しい楽しいひとたちです( ^ω^ )。



母との時間。 [2018年01月10日(Wed)]
thumbnail_2018010713140000.jpg



年末にタブレットがとうとう危篤を迎え。


生きてる間に新しい機種に変えましたが、、

これはブログにも書きなぐった記憶が(笑)


スマホにしようかと悩んだが。

ガラケーを捨てられない私です( ˘ω˘ )


使っていたタブレットは待ち受け画面が

お恥ずかしい姿のセクシー・ローズ様だった。


ドコモの兄ちゃんにめっちゃ見られたけど、、


もー、どうぞどうぞ笑えばいいじゃん!って

捨てバチで画面出しまくりでした(;^ω^)、、


新しいタブレットはしばらくこれにしてみるか、

と、珍しくマイ・フラメンコ写真を待ち受けに。


タンゴ・デ・マラガの写真です。


ちょっとインド人みたいだけど(笑)


母親が、これ、お前か!!!(@_@。と

ビックリしてくれました♪


タイトルにもあるように、、、


母との年末年始、、ホントは、、

すっごく気が重たかった。


どうせまた、ちょっと機嫌悪くなると、

私のこと鬼のように怖い、と吠えるんだろう。


こーんな親孝行な?娘なのに、、、


他人様に対する母のあまりに非道な言動に対し

やさしーーーくオトガメするだけで、もう、

それが自分を否定し、責められていると、、

恐怖を感じるようです、、、


怖いのはこっちなんだよっ!

ぐぁーーー(; ・`д・´)




だから、ホントに憂鬱な帰省だった。


でもでもでも、、、

頑張るしかないと。


とびきりの笑顔で、帰るなり

甘えまくったよおおお。


アマノジャクだから。

ふん、って顔して座っていたけれど。


結果として。。。


なんだか、非常にうまく過ごせた年末年始だった。


もう、ナニコレ、って怖いぐらいに、、、

平穏で。平安で。


「ありがとう。」という言葉にあふれた

穏やか〜〜〜なお正月だった。


生まれて初めて、といってもいいかも。


まあ、詳細はわけあって書くことはできませんが。

とにかく(笑)。平和なヨキータ一族の正月。


これは奇跡。


だからずっと母も笑顔で。

時々、カンシャクおこすけれど。


どんどん笑顔になり。

体重も増えて若返った気がする。


昔の洋服を出して、上手にコーディネートして

年齢よりずっと若く見えるようになった。


ホント、奇跡。



先月は入院していたのに!

そして、精神的にも最悪で、、

自分は脳梗塞だと言い張り、毎日病院に行くし

薬漬けだし、泣くし、暴言吐きまくりだし。


嘘のよう。

また戻るかもしれないけれど、、、


まあ、いいや。戻ったら戻ったで。


台所に立つ母親を見て泣きそうになった。


空港へ発つ日。


たくさんの食材とおかずを用意して

冷蔵庫に入れたけれど、、、


うまく処理できるか不安でね。

付箋紙にたくさんメモって、、、


何度も説明して、、、

出発する寸前まで、とにかく、、


ねえ、もう一回聞くよ!

今夜はどれとどれを食べるんだった?


と、しつこい私の顔を、じいっと見て。

いや、呆れて苦笑してたな(笑)


「お前、私がホントにボケたと思っとるやろ。」

と、笑いだした。


さっきから何度も同じことばかり!

一回聞いたらわかる!

ボケ扱いすんなや〜〜!



そして二人でしばらく大笑い、、、


そのあと、いつもの儀式。


私の姿が見えなくなるまで、、、

ずーーーっと、手を振っている母。


「これが最後だといつも思うことにしよう。」


母のあの姿を見るのはこれが最後かもしれないと。

そうしたら、いつも優しくしてあげられる。

覚悟を持って、その一瞬を母と共有できる。


こーんな気持ち悪いぐらい平穏な母との時間。


今年、やばいかもね、、とすら思っちゃいました。


羽田から電話したら、、、

またまた気持ち悪いぐらいにね、


ありがとう、ホントにありがとうね、と

繰り返すのですよ。。。


前日にリクエストをもらい、、、

大好きなフレンチトーストを作ってあげて

これまた大好きなカフェオレ入れてあげた。


ばくばく食べる母の笑顔はやはり最高です。



激!飛ばす。 [2018年01月09日(Tue)]
IMG_20180104_100106-612x816.jpg


檄を飛ばした相手、、それは。


ノリータさんです!


年末年始、大晦日と元旦以外は毎日レッスン。

ノリータさんをシゴキました〜。


IMG_20180104_095519_2-612x816.jpg



ノリータの友人が、、、

作成してくれたお揃いのフラメンコスカート。


すっごーーーい(◎_◎;)!!!


けっこう、吐きごこち、よいし。

岩国専用練習ファルダ!


と、言いましても。。。


私が練習したわけでもなく。

全時間をノリータさんに費やしましたよ!


鬼の一徹!と化し。。。

ガンガン、激飛ばしまくりです。


「一徹先生なみに怖いんですけどう〜〜。」

(/ω\)、、、、と、弱気のノリータさん。



IMG_20180104_100307-612x816.jpg



2018年4月!

2度目のライブに向けてリベンジ、ソレア!


初めてのライブが散々だったと、私にしつこく言われ

いい加減、辛いのに(あの人、打たれ弱い)、


最近のレッスンでは基本からやり直しだな、と

先生に言われる始末で、、、


もう、フラメンコ辞めたい、みたいな、、、

すっかり恐怖感が芽生えている様子で。


そこに登場、お助けマン、ヨキータ。


同じくライブで自己嫌悪に落ちまくった私だから

素人目線だから、だからだから

今のノリータに伝えられること。


ここを抑えれば、そこを気を付ければ

ちょい、うまくなったんじゃないの?って

上っ面だけ調整する方法。(笑)

伝授、です。ヨキータ式、上っ面レッスン。


昨日、ギターの先生に久しぶりに見てもらったそう。


ヨキちゃん!と電話がかかってきて。


「ギターの先生が!!!

私のソレアを見てね!!!

ちょっと良くなったんじゃない?

って褒めてくれたんよおおお!!!」


おおお。マジか。


たったの一週間で人にわかるぐらいになった!

しかもフラメンコギターの先生に!


さすが、ヨキータ式、上っ面レッスン。

イケるね(笑)(笑)(笑)( ˘ω˘ )


本番、ぎゃんばって〜(* ´ ▽ ` *)


| 次へ