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プロフィール

こくら工房(ウシ)さんの画像
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バルーン活動@緑ヶ丘小宮っ子(3) また来年??会いましょう♪ [2019年08月21日(Wed)]
2019年8月21日(水)

 はい、どうも。ウシです。

 そんなことでね。色々と学びもあった今回の3連投ウシ。今年は特にねぇ、高校野球でも球数制限が問題視されておりますし、ウシもね。それなりに大変だなぁ〜と考えることもありますがね。

 一方であれですね。連投をしていくとね。「どう凌ごうか」などと考えることもあるもんでね。まぁまぁ、未だにね。高校球児の皆さんの方がねぇ。40近くになったとしても奮闘しているところを見るとね。

「えらいなぁ〜〜〜」

 という。明らかに敬う感覚での感想しかただただ出てこないウシとは世界も次元も違う話だとは思いますけどもね。まぁまぁ。ともかくもウシ的にはね。どうしのぐか。そんなことを体験できた活動機会となったわけでございますよ。

 えぇ。そんなことで3日目。3日目にして今更なんですがね。緑ヶ丘小さんの場合は1、2年の低学年の子たちの参加はないんですよね。えぇ、すっかり忘れていましたが、ご縁を頂いた当時はねぇ。確かに、一番風船大好きの世代の子たちに殺到されるとね。

 ウシが持たなくなるというスキル的な課題もありましたからね。そのご要望をずっと聞き届けていて下さったのが緑ヶ丘小さんだったのですねぇ。ありがたいことです。

 しかしながら特にこの令和に入ってからというもの。50人、100人越えのバルーンチャンスもあってね。それなりに成長していたのでね。低学年でも大丈夫ということもお知らせさせて頂きました。

 そしてね。緑ヶ丘小さん。ありがたいです。「膨らませられない」「しばれない」しかし「風船めっちゃ好き」世代の子たちに対応するためにはね。新たな武器が必要でございましてね。色々ウシで回っておりますとね。空気入れにもいろんな種類があるもんで。

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 こちらのね。透明で白いポンプ。こいつがねぇ。特に使いやすかった。
 
 バルーンやっている方は分かると思いますけどね。作っている最中によく落とすんですよねぇ。ポンプ。そしてね。よく割れてしまうのです。その点の耐久性もあるのかなとということもあり。

 子ども達でも作りやすいということねぇ。お話させて頂きました。その実、ウシは「公房筆を選ばず」というかね。ウシが行っているお店は専門店ではないので普通のタイプしか売っていないのですが。

 19日にこの話をしてね。21日の最終日。先生方がこの神器を買ってきて下さいましてね。えぇ、ありがとう!ICT万歳!!!ってところですね。

 そんな器具充実もあった、緑ヶ丘小宮っ子最終日の8月21日は、3年生を中心に20名ほどの児童さんが参加下さいました。人数と雰囲気的には「遊びモード」になった初日と同じですね。

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 しかしながら、今回はね。ウシが持ち込んだ、長年愛用のだましだまし使っているベテランポンプに加え新進気鋭の神器がありましたからね。

 なーーーんでしょうか。遊びと工作が融合した世界が展開されまして。そしてね。ウシの方も、いい感じにリラックスしてできました。ウシの実力を示す、じゃんけん用作品もね。準備中隣の部屋で遊んでいる子たちから、ポケモンと妖怪の話題がでていたので、こんな感じでラインナップ。

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「どーやら。3年生までみたいだな」

 と、見定められた新キャラ「先生」もね。作ってね。えぇ〜〜。充実してましたねぇ。

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「イヌ」「ハート」「剣」をやってね。戦支度し始める子たちも続出しましたが、その支度を自分でやっている。これがねぇ。大きかったですねぇ。有用性を急に説明し出した「わっか」を使ってね。

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 武器と防具を作って遊んでいる一方でね。リンゴやブドウ、花などを作りつつ。ピカ、ジバあたりのキャラもの作品にもチャレンジしてね。えぇ、縦横無尽な楽しみ方でね。ウシ的には満足しちゃいましたねぇ♪

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 そうそう。もうね。うんこ先生は鉄板であることが分かり。そしてね。出来的には不安であった先生ですがね。「まぁ、ウシ流はこれでいい」というねぇ。確信を子ども達の反応から確かめることができて。

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 さらにはね。まぁ、どーでもいいですが。ウシとしてはね。ただ単に「先生と呼べばなんか納得できる」というねぇ。彼をキャラとして得心できるポイントを発見できましたからね。えぇ、夏休み明けの活動からねぇ。活用していこうと思っております。

 えぇ〜〜〜。パワプロでもそうですが、日々の練習もさることながら、実践(現場)での経験値はねぇ。また違ったものであるようです。ま、ゲームと違って何のパラメーターが上がってね。一方で退化したかは知りませんけども。

 ほんと、学びの多い3日間でございました。そんなことでね。緑ヶ丘小宮っ子ステーションの皆様。ありがとうございました。また来年??お会い致しましょう!!
バルーン活動@緑が丘小宮っ子(2) フシギバナは(現在)できません [2019年08月21日(Wed)]
2019年8月21日(水)

 はい、どうも。ウシです。

 いやぁ〜〜。8月19日の月曜日から始まる今週の山場。その第一弾である「緑ヶ丘小3連発ウシ」がね。本日正午で無事に終了しましてねぇ。

 えぇ。はじまるれば終わるには当たり前ですけどもねぇ。ちゃんと乗り切れましたからねぇ。良かったですよ。えぇ。更新する記事自体は8月20日の中日のことですがね。うん、少々疲れましたね。

 えぇ、一番の不安だったのはね。

「同じことを3回ちゃんと繰り返せるか」

 ってなところでね。えぇ〜〜。こんなもんじゃないんでしょうけどね。ウシがこのことをイメージする場合には、一番にねぇ。お正月で漫才をされる芸人の方が思い浮かぶわけなんですがね。

 何回も同じ内容のネタを見るっていうね。あれです。

 すごいことだよなぁ〜とね。思うわけです。

 不思議なもんでね。そうはいっても日頃同じことをしているくせにねぇ。時間的な間隔や会場が変わるとね。何というかねぇ。テンションが上がらないというかね。妙な感覚になるもんです。いろんな言葉をすっとばして言うとね。

「面倒くさくなる」

 ってことなんですよ。えぇ。このねぇ。何とも言えないねぇ。ある種病気といってしまっていいモチベーションにならないかと思いつつ臨んだこの3日間でしたけどね。

 えぇ。その実や、子どもさんたちの反応が3日間とも違いましてね。楽しめましたのさ。えぇ。参加してくる子供たちが違うわけですからね。当たり前といえば当たり前ですけどねぇ。何かね、その当たり前を改めて確認できた3日間だったのでしょう。

 そんなことでね。まぁ、多少疲れていますから。自然と長くなるのはご容赦頂くとしてね。8月20日の宇都宮市立緑が丘小学校さんの宮っこステーション(放課後教室)での様子を報告しましょう。

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 えぇ。この日はね。10名ほどの児童さんがご参加でした。

 えぇ。中日に10名。いい感じですねぇ。かなり落ち着いてできました。学年も3年生〜5年生がメインでね。年齢的にも落ち着きがありまして。いい感じでしたねぇ。

「人数が少なるなると、その分材料が減る」

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 ということではないのがね。バルーン教室の妙なところでございましてね。落ち着いて教室に取り組むとねぇ。「騒ぐ」という行為をしないからか、粛々と「作品づくり」にシフトするというねぇ。傾向があります。

 やったのはいつもの「イヌ」「剣」「ハート」だったのでね。流れ的には遊びメインに行ってもいいはずなんですがね。

「イヌと、剣と、ハートの作り方を覚えると何でも応用が効くんだよ〜」

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 というね。ウシの言葉に子ども達がちゃんと耳を傾てくれましたからね。じゃあ、実際にどうなんとね。ウシですら落ち着いた雰囲気の時にしかやらない、

「進化系ポケモン(リザードン、カメックス)」を作りながらね。リザードンさんの羽根の部分は、ハートの折り目を付けるのと一緒〜〜とかと言いながら作品をこさえていきましてね。

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 えぇ。しっかりウシ自信が練習をする中日となったわけでございました。子ども達からのリクエストがね。教室をやりながらポケモンの映画の話題で盛り上がっていましたからね。

 本日はうんこ先生の出番がなく。ピカ、ブイ、ピチュウを含めたポケモン三昧の一日となったのでございました。えぇ〜。

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「ウシさん、フシギバナは?」

 とね。もちろん言われました。えぇ。分かりません。

 ウシももちろんでしたけどね。緑の風船を多数使うフシギバナ。丁度材料がなくなったのは真実でしたけどね。できないんですよねぇ〜〜。

「じゃぁ、来年の夏休みの宮っこの時にはできるよね!!」

 とね。言われたウシ。うん。一年も経つとねぇ。忘れているだろうと思いつつ。ちゃっかり忘れているのはウシだけでね。モノの流行や時間の経過があったとしてもね。

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 意外にこうした子どもさんは言ったことを覚えていましてね。そしてマジで来年機会があった場合には参加してくることがあると。えぇ、侮れないということをねぇ。おぢさんウシ分かってますからね。

 うん。うんこ先生のついでにね。フシギバナも頑張ってみようかなぁと思ったウシでございました♪
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