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バルーン活動@緑が丘小宮っ子(2) フシギバナは(現在)できません [2019年08月21日(Wed)]
2019年8月21日(水)

 はい、どうも。ウシです。

 いやぁ〜〜。8月19日の月曜日から始まる今週の山場。その第一弾である「緑ヶ丘小3連発ウシ」がね。本日正午で無事に終了しましてねぇ。

 えぇ。はじまるれば終わるには当たり前ですけどもねぇ。ちゃんと乗り切れましたからねぇ。良かったですよ。えぇ。更新する記事自体は8月20日の中日のことですがね。うん、少々疲れましたね。

 えぇ、一番の不安だったのはね。

「同じことを3回ちゃんと繰り返せるか」

 ってなところでね。えぇ〜〜。こんなもんじゃないんでしょうけどね。ウシがこのことをイメージする場合には、一番にねぇ。お正月で漫才をされる芸人の方が思い浮かぶわけなんですがね。

 何回も同じ内容のネタを見るっていうね。あれです。

 すごいことだよなぁ〜とね。思うわけです。

 不思議なもんでね。そうはいっても日頃同じことをしているくせにねぇ。時間的な間隔や会場が変わるとね。何というかねぇ。テンションが上がらないというかね。妙な感覚になるもんです。いろんな言葉をすっとばして言うとね。

「面倒くさくなる」

 ってことなんですよ。えぇ。このねぇ。何とも言えないねぇ。ある種病気といってしまっていいモチベーションにならないかと思いつつ臨んだこの3日間でしたけどね。

 えぇ。その実や、子どもさんたちの反応が3日間とも違いましてね。楽しめましたのさ。えぇ。参加してくる子供たちが違うわけですからね。当たり前といえば当たり前ですけどねぇ。何かね、その当たり前を改めて確認できた3日間だったのでしょう。

 そんなことでね。まぁ、多少疲れていますから。自然と長くなるのはご容赦頂くとしてね。8月20日の宇都宮市立緑が丘小学校さんの宮っこステーション(放課後教室)での様子を報告しましょう。

P8200006.JPG


 えぇ。この日はね。10名ほどの児童さんがご参加でした。

 えぇ。中日に10名。いい感じですねぇ。かなり落ち着いてできました。学年も3年生〜5年生がメインでね。年齢的にも落ち着きがありまして。いい感じでしたねぇ。

「人数が少なるなると、その分材料が減る」

P8200013.JPG


 ということではないのがね。バルーン教室の妙なところでございましてね。落ち着いて教室に取り組むとねぇ。「騒ぐ」という行為をしないからか、粛々と「作品づくり」にシフトするというねぇ。傾向があります。

 やったのはいつもの「イヌ」「剣」「ハート」だったのでね。流れ的には遊びメインに行ってもいいはずなんですがね。

「イヌと、剣と、ハートの作り方を覚えると何でも応用が効くんだよ〜」

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 というね。ウシの言葉に子ども達がちゃんと耳を傾てくれましたからね。じゃあ、実際にどうなんとね。ウシですら落ち着いた雰囲気の時にしかやらない、

「進化系ポケモン(リザードン、カメックス)」を作りながらね。リザードンさんの羽根の部分は、ハートの折り目を付けるのと一緒〜〜とかと言いながら作品をこさえていきましてね。

P8200015.JPG


 えぇ。しっかりウシ自信が練習をする中日となったわけでございました。子ども達からのリクエストがね。教室をやりながらポケモンの映画の話題で盛り上がっていましたからね。

 本日はうんこ先生の出番がなく。ピカ、ブイ、ピチュウを含めたポケモン三昧の一日となったのでございました。えぇ〜。

P8200016.JPG


「ウシさん、フシギバナは?」

 とね。もちろん言われました。えぇ。分かりません。

 ウシももちろんでしたけどね。緑の風船を多数使うフシギバナ。丁度材料がなくなったのは真実でしたけどね。できないんですよねぇ〜〜。

「じゃぁ、来年の夏休みの宮っこの時にはできるよね!!」

 とね。言われたウシ。うん。一年も経つとねぇ。忘れているだろうと思いつつ。ちゃっかり忘れているのはウシだけでね。モノの流行や時間の経過があったとしてもね。

P8200021.JPG


 意外にこうした子どもさんは言ったことを覚えていましてね。そしてマジで来年機会があった場合には参加してくることがあると。えぇ、侮れないということをねぇ。おぢさんウシ分かってますからね。

 うん。うんこ先生のついでにね。フシギバナも頑張ってみようかなぁと思ったウシでございました♪
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