青函連絡船100年記念イベント「羊蹄丸」 [2008年02月19日(火)]
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【対象地域:関東地区内にお住まいの方】
1908年3月以来、青函トンネル開業までの80年間活躍した青函航路が、今年の3月で開設100年を迎えます。そこで、船の科学館では青函連絡船100年記念イベントと、当時の様子など、写真と映像で振り返る展示会も開催されます。 「100年記念汽笛吹鳴」記念イベント 3/7(金) 10:00〜 「青函連絡船の歴史を写真と映像で綴る展示会」 3/1(土)〜3/30(日) 船の科学館 青函連絡船「羊蹄丸」 〒135-8587 東京都品川区東八潮3番1号 TEL 03-5500-1113 (学芸部) FAX 03-5500-1190 ![]() また、前回の「宗谷の写真ガイドブック」が大変ご好評でしたので、船の科学館のご好意により「青函連絡船 羊蹄丸 写真ガイドブック」を海守会員20名限定でプレゼントいたします。 [海守会員番号] [氏名] [年齢] [住所] [電話番号] [ご意見やメッセージ]を記載のうえ下記のアドレスよりメールにてお申込み下さい。 メール→ yoteimaru@umimori.jp 3/2(月) 抽選後、当選者のみ郵送いたします。 ![]() 青森〜函館間の津軽海峡を結ぶ青函連絡船として活躍した「羊蹄丸」を数々のエピソードとともに紹介。オールカラー、スキラ版40ページ |







海守ブログに対するご意見ありがとうございます。また、頂いたお問合せに対する返答が遅くなりましたことをお詫びいたします。
イージス艦事故に対するこのブログの姿勢は稲村がコメントした通りです。私は出張等があったために事務局に代理コメントを依頼したのですが、ご指摘の通り、開設者である私自身の言葉でお伝えするべきでした。
海守ブログは、皆様のご意見を取り入れながら育てていたものですので今後も多くのご意見やご要望をお聞かせいただければ幸いです。
海守事務局 三浦翔太
私も「四国の海守会員」さんに全面的に賛成です。私も関係機関に勤めていた元国家公務員ですが、イージス事件のようなニュースをこのブログで扱っても意味が無いと思います。読者は、少なくとも私は、発足以来更新され続けてきた三浦さんの視点とメッセージに惹かれて読んでいます。ボランティア団体のブログが、質や量で報道機関に勝てるはずがなく、後追いニュースなど誰も見たくありません。「海を考える人」さんの言葉を借りれば、メルマガでしか関われない会員だからこそ、このブログには、形式的な焼き直しニュースなどを載せてほしくないのです。ブログの価値を貶めます。
それから、応援のつもりであえて書きますが、やはり三浦さんの言葉が出ていないのが残念です。このブログは名実ともに、発足以来三浦ブログなのですから、例え同じ事務局の方でも突然管理者然としたコメントを出すのは非常識で、強い違和感を覚えました。稲村さんという方がどんな立場の方かは存じませんし、失礼ないい方かもしれませんが「突然出てきてどうしたの?」という印象をもつのが普通だと思います。代理コメントなのかもしれませんが、個人ブログなのですし、読者は三浦さんの考えや想いに期待して読んでいるのですから、これまでそうだったように、このブログで起きたことには彼が対処すべきですし、その他はあり得ないと思います。
いつも萬ニュースの配信ありがとうございます。
この記事に関する話ではありませんが一つ質問があります。
「海の情報提供ネットワーク」をうたう海守さんにとって、
今回のイージス艦と漁船の情報提供がないのは何故でしょうか?
日々、マスコミはTOPニュースとして取り上げています。
しかし、ここからの情報発信はない・・・何故!?
『号外』と名のつく項目があるのであれば、こういった事案の時に
情報を待っているのが海守会員の皆さんだと思います。
ましてや、いつも海上保安庁さんと密接な関係におられる皆様が
情報を持っていないわけがないと思います。
作業でお忙しいのはわかりますが、ニュースは生ものだと思います。
今後とも、この素晴らしい海守の組織が続いていけるよう事務局の
皆様には、早急な対応と改善を求めます!
メール配信でしか関われていない会員のためにもよろしくお願いします。
貴重な体験させて頂き有難う御座いました。
野島崎海難もあり、ライフジャケット重要性を特に認識しました。
の御健勝と御活躍をお祈りいたします。
本当に有難うございました。
杉原千里