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コミュニティカフェ「トコ・デ・カフェ」みんな、おいでよ。寂しくないよ。
コミュニティカフェ「トコ・デ・カフェ」は、年代、性別、国籍、血縁、地縁に関係なく、地域の(江別市)人がゆるやかに、ネットワークを作り、ゆるやかに集える場所です。
虐待、介護、子育て、女性の起業支援、ビジネスの交流、色々なイベント、教室、ワークショップを通し、情報を発信します。


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コミュニティカフェ「トコ・デ・カフェ」は

1・地域の方が気軽に、ゆるやかに、誰でも集える場を提供します。

2・元、包括支援センターにいた事を活かし、介護、子育て、虐待等の相談を受けます。

3・ビジネスの交流の場でもあります。

4・女性の味方です。

5・情報が集まり、情報発信の場です。

6・但し、暴力団の方は、固くお断りいたします。

7・ボランティア大歓迎です。
2012年3月28日活動日誌 [2012年03月31日(Sat)]
1) 2012/03/28 報告者 Yさん
さっぽろで春休み 28日 動物園の報告です。
参加人数は、14人の参加者さん、宿舎から3組の親子9人、
ボランティアのNさん、Oさん、Rさん、Mさん、Sさん、Yさんの6人
合計で29人でした。番外編で、yさん御一行様が参加してくれました。
     
天気も良く、暖かかったので、とても良い動物園日和でした。
zooボランティアガイドさん3名が、待機していて、
10名程に分かれて園内を1時間少し回りましたが、
説明が楽しく、見所に連れて行ってくれ、
子供たちも、質問しながらとても楽しんでいる様子でした。
事前に動物園に電話しておくと、10人に一人の割りで、ガイドさんがついてくれるそうです。
その後、それぞれお昼を食べてもらい、2時に正門まえ集合で、帰途につきました。

私は、その後Wさん、K君と大倉山のウィンタースポーツミュージアムへ行き、
ウィンタースポーツ擬似体験を楽しんできました。
きっと皆さんも、楽しい一日だったのではないかと思います。
(報告:Yさん)

2)  「さっぽろで春休み」で、動物園を子どもたち
一緒に楽しんで帰宅したSです。
いや…日常の運動不足が足や腰に来てしまいました。
昨年の夏の動物園プロジェクトの時とは違って…
雪が残っていたのも疲労の原因になったのかも知れません。
 「さよならパーティー」に行けないので、
参加者の皆さんには解散時に動物園の入り口で「さよなら」をしましたが、
ちょっとうぅぅっとなりました。

 解散ちょっと前に、明日の会場への行き方をちゃんと説明しました。
Yさんが用意して来た案内図に1)集合場所・2)開始時間・3)
予約名を書き込み、「むすびばクリアファイル」に挟み込んだうえで、丁寧に説明しました。
 それぞれの家族が独自に動きますが…まずまず大丈夫だと思います。
(報告:Sさん)

3) さっぽろde春休み
行って来ました、動物園。
Sさんは普段あまり歩かないので、足腰に来たようですが、私は日頃よく歩いているので、
へっちゃらい、でした(笑)

今回は動物園ナビのボランティアさんがいたので本当にらくちんでした。

Nさんには感謝!感謝!多謝!です。
その動物園ボラさんが「Nさんは森にもとても詳しいのです
」と言ってらしたので、もし夏休みヴァージョンがあるなら、
講師をお願いしたらいいんじゃなかしら、と思いました。

参加したみなさんも本当に楽しそうだったし、
男性参加者のPさんや中学生も私たちとたくさん話をしてくださいました。

うけいれ隊ンズは子ども達のお世話も無く、ゆったりモードだったので
、休憩の時は昨夜の例会の話をしたり今後の構想を練ったり、
楽しい時間を過ごせました。
(報告:Mさん)

4) 24日の活動報告です。

札幌ドームのファイターズ開幕戦チケットをお届けしました。
Zさん宅 ちょうどお子さんの部活のお休みの日がうまくぶつかったので、
と喜んでいただきました。
Zさん宅 ご両親の体調がすぐれなくて春休みに子供をどこにも連れて行って
あげれなかったのでよかった、と受け取っていただきました。
(担当・Iさん)
2012年3月26日活動日誌 [2012年03月29日(Thu)]
1)
提供先:Xさん
提供品:敷布団(綿)2枚、掛布団(綿)2枚、毛布2枚、肌掛け2枚、シーツ2枚、
枕2ケ、枕カバー2枚搬送:kiyo

引越してきたご本人と引越しお手伝いに来ているお母さんの分と2組の提供でした。
本当はお布団も別途手配していたそうなのですが、何かの手違いで実家の方に届
いてしまったとのこと。
そちらから札幌へ送り返されるまでの提供となります。
3階まで運ぶお手伝いをしていただきましたが、風邪で熱を出してヘタってたという
ご本人、おでこに冷えピタを貼って登場。
可愛そうでしたが、意外と重たい布団セット2組を一人で運び上げる自信もなかった
のでお願いしました。
ご協力ありがとうございまーす。
2012年3月24日25日活動日誌 [2012年03月27日(Tue)]
1)3月21日、Fさんと二人で2Xさんの聞き取りにいってきました。
娘さん(Pさん)一家がこちらに避難してきて、家が傾き壁も壊れた家に
一人暮らしをしていたお母さんを呼び寄せました。団地のお隣の部屋に
入居できました。娘さんとしては知り合いもなかなかできない、外に
出たがらないので心配とのことでしたが、こちらに来る直前までお仕事を
されていて一人暮らしも長く、マイペースでの暮らしはご本人にとっては
不自由はないそうです。ただじっとしているより何かしたいのだけど、
耳が悪いため人が集まるところは話が聞こえにくいのでかえって疲れるとの
ことで、気ままなお散歩を楽しんでいます。故郷のお友達が夏になったら
遊びに来るのを楽しみにしています。
リクエストは自転車、ロッカータンス(配送済み)
(報告:Iさん)

2)3月24日(土)搬送・聞き取り (報告:Iさん)
物資一時保管所に来たYさんの搬送物資をご自分の車に積み込
めきれなくなったとのことで電話をもらい、急遽駆け付けることになりました。
前日にこのご家族のコーディネーターを引き受けることになっていた
ので、お会いしてお宅までうかがって話ができてちょうどよかったです。

3カ月程前に夫婦で福島県から札幌に来たけれど、最初に訪れた東区
役所で罹災照明を持っていたにも関わらず、避難者支援に関するちゃ
んとした説明をしてもらえなかったので、赤十字からの支援家電のこ
とも知らず、冷蔵庫・洗濯機等を自前で揃えたそうです。

その後引っ越すことになり、手稲役所に行って初めて赤十字からの支援家電品のことなどを知り、
手続きをしました。
既に冷蔵庫等は購入してしまっているため、余分な出費となりました
(冷蔵庫は新品なので赤十字のものが来たらうけいれ隊に寄付すると
のことです)。

Yさんが住むことになった住宅の隣りの棟には、福島の同じ地域から
来ている母子がいるので、その方に連絡をするとすぐに話をしに来て
くださいました。そして、この地域の小児科やお店などの情報を伝え
てくださっただけでなく、ご自分の連絡先のメモをお渡ししてくださ
いました。新米お母さんにとって何よりの頼れる存在となってくださることでしょう。

その方(Lさん)も交え、若夫婦と4人でしばらく話をしました。
Yさんは札幌出身ですが身寄りはなく、夫婦2人だけの新たな旅立ち
として札幌に来ました。これから仕事を探すことになりますが、赤ち
ゃんが生まれて昨日妻が退院してきたばかりということ、引っ越し荷
物がまだまだ片付かないということもあり、雇用手当をもらい仕事は
探しつつも、一カ月程は家のことをしていきたいとのことです。福島
では震災後の原発復旧作業にあたっていたと聞いて、Lさんとともに
驚いて、「大丈夫だったの?」など聞きました。今現在はもちろん何
ともないようですが。

そして、私が避難者支援のボランティアだと知り、自分もやりたいと
申し出てくれました。「仕事の方が先では?」とつい口を出してしま
いましたが、「自分のように困っている避難者さんにできることを、
就職するまでの短い期間になるかもしれないけれどやりたい」とのこ
とでしたので、それはこの若者にとっていいことなのではと私は思い
返しました。

避難者支援に関わると、いろいろな人と出会い、いろいろなつながり
ができるので、それは今後この若者にとってプラスになるだろうと感
じたからです。それならと、「うけいれ隊に電話して登録したら、必
要な時に連絡をくれることになるので、しておいたらいいですよ」と
伝えておきました。

口べただけど純朴そうなこの青年と、全く知らない土地へ来て生まれ
たばかりの子どもとこれから新しい暮らしをしていかなければいけな
い若いお母さんに、札幌が暮らしやすい町であることを願ってやみま
せん。

私もまた落ち着いた頃にゆっくりと話をうかがいに行きたいと思って
いますが、近所のMさんとつなぐことができて、ひとまずはよかった
と思っています。

※Lさんについてー
 なるべく長く札幌に母子4人で暮らしたいけれど、福島に夫を残し
て来ているので先の見通しが立たないでいたLさんでしたが、4月以
降も札幌にいることを決めました。
 しかし、夫が勤める工場が閉鎖になることが決ったので、今後の夫
の職場しだいでは札幌を離れることになるかもしれません。いずれに
しろ、放射能の心配をしないで済む土地に行くことができるのは、L
さん一家にとってはいいことなのですが、仕事のことを考えると複雑
な思いのようです…。せっかく子どもも札幌に慣れてきていたことで
すし。  

3)3月24日:一時保管所 
一時保管所での作業と搬送に関わった人は、
Sさん・Sさん・Rさん・Sさん・
飯田・I・OS・O・K・S・Yの11名です。
動いた車は延べ、軽トラ3・普通車5・ワゴン車2。
時間は、朝9時半から夜10時半まで。
3月入居ラッシュに加え、
保養プログラム「さっぽろで春休み」の参加者も無事到着し、
時計をにらみながら、走り回っています。
物品入力データが100件以上たまっています。
こちらの報告はしばらくお待ちください。
(報告:Sさん)

4)3月24日

運搬

お届け先:Jさん

提供品:バスタオル、毛布、紙おむつ、おしぼり

運搬者:Iさん

5

運搬&聞き取り

お届け先:Zさん

提供品:男児冬&春物衣料(ジャケット、Tシャツ、パンツ等)、女児衣料(スカート等)

提供者:Nさん

運搬者:Fさん

6
)運搬(引き取り)一時保管所へ

提供者:Sさん(西区)

提供品:PCくず入れ、バケツ、まな板、伸縮物干しポール、トイレブラシ、雑貨

運搬:Iさん



運搬(引き取り)一時保管所へ

提供者:Eさん(厚別区)

提供品:ストーブガード、座卓、ベビー服

運搬:Iさん

運搬



お届け先:Zさん

提供品:マットレス

運搬:Iさん
2012年3月26日活動日誌 [2012年03月27日(Tue)]
)民間借上報告。
X
さん、Yさん。
民間借上で福島から本日到着し、西区の同じアパートへ
二組同時に入居です。
昨年まで桜台にいて、お部屋はそのままキープして
あったので、桜台から西区への本格移転は3/29の
予定とのことです。    (担当:Iさん)

2)さっぽろで春休みのお手伝い

みちのくキッズ主催の春休みキッズスクールへ参加
した子ども達3人を宿泊施設へ移送しました。
40分ほどの道のりでしたが、
途中、お菓子でも差し入れしようと、子ども達と厚別区の
スーパーに寄ったとき、福島からの来た二人が、「北海道
では福島から来たことが分かると、放射能がうつると言われて
嫌がられるのでしょ」と話して、一瞬緊張するようなそぶりがありました。
私が「そんなことはないよ」と否定しましたが、緊張は少し
続いたように見受けられました。
ただ、みんなで駄菓子を買っているうちに緊張はなくなったようでした
が、少し気になりました。
そのうえでみちのくキッズ主催の春休みキッズスクールはとても
楽しかったようです。
以上です。       (担当:Iさん)
2012年3月15日活動日誌 [2012年03月16日(Fri)]
1) 提供品:敷布団(綿)1枚、羽毛掛け布団1枚、掛布団カバー1枚・・・体育館より
   提供先:うけいれ隊シェアハウス
   運搬:kiさん
   明日から3日間入居のXさん用、これで準備万端です。
  (報告:kiさん)
2012年3月14日活動日誌 [2012年03月16日(Fri)]
1) 今日は特に報告は上がりませんでしたが、
メンバーそれぞれ日々地道な活動を継続中です。
 3月〜の物資関係他の動きや事務所の引越し等々、
会議でも充実した話し合いが行われました。
2012年3月12日活動日誌 [2012年03月13日(Tue)]
)搬入:体育館へ
提供者:えさん
提供品:ベビーラック、ベビーカー、ベビー衣類、煙突ガード、おもちゃ絵本、長座
布団2、こたつ布団1、枕3、毛布3、シーツ1、掛け布団カバー2、敷き布団カバー1、
 
    ケットル1、フライパン・片手鍋・角盆・食器など。

避難者さんからの返却です。「もう使わなくなったのでこれから来る人に使っても
らってほしい」とのこと。札幌に来たときには4か月だった赤ちゃんが成長してベ
ビーラックに収まらなくなったそうです。

2)搬入:体育館へ
提供者:Kさん
提供品:羽毛掛け布団(カバー付き)2、毛布2、シーツ1、まな板・包丁各1、台所小
物、他雑貨など。

3)搬入:体育館へ
提供者:Hさん
提供品:小型電気ストーブ

よっぽど寒いかと思って提供を受けたが、思ったより暖かいので使わなかったそうで
す。   (上記1、2、3報告担当:Iさん)


4)本日、10:00〜かでる 2・7にて関東圏から避難して来られた方のお茶会を
催しました。

開催の連絡を回している時から反響が大きかったので、たくさんの参加者
を予想してましたが、
なんと22名の参加でした。なかには岩見沢から来てくれた方々も!!
集った方々は皆、放射能への意識も、今後の活動についての意識も高く、
話が尽きない様子。
用意した会議室は午前のみの利用だったので、話したりない方はシミセン
の方へと案内すると、全員が移動。ここでも時間いっぱい13:00までたっぷ
りとお話しいただきました。
何人かは子どもの我慢の限界がきて帰られましたが、その後も、かでるの
中のフリースペースで話し続ける人たちも…。
皆さんの繋がりたいという強い気持ちが、ひしひしと伝わってきたお茶会
でした。
今後は、彼女たち自身で連絡を取り合い、繋がり続けてくれることを確信
しました。

共催という形で場所の提供とお茶やお菓子の用意など、道立市民活動促進
センターの方々には大変お世話になりました。
特にシミセンでは、パソコンコーナーに来た一般の利用者さんが、あまり
の騒がしさに帰られてしまったときは申し訳なかったです。
にもかかわらず、終始ニコニコと対応して下さったセンターの皆さんに
は、大変感謝です。
              報告 Yさん
2012年3月10日11日活動日誌 [2012年03月12日(Mon)]
1 
搬送者:尾形S
提供品:チェスト×2 台所用品数点 

むすびばの3・11メモリアルイベント大成功との事何よりでした。
お手伝いに参加された皆様本当にご苦労様でした。
私は結局出向く事ができませんでした。
特にIさんのドラムは今回是非聞きたかったのですが残念でした。
3・11この日が、様々な行動や想い、願い、祈りによって、
1年を過ぎてもなお苦しんでいる方々にとっての癒しや
問題解決に結びついていく事を祈ってやみません。
1)搬入先:体育館

2 
搬入品:ベランダ用カーテン(H250×W180)2枚←kiさんお洗濯分
        レースカーテン(H250×W180)2枚、←kさんお洗濯分
        掛布団カバー4枚←kさんお洗濯分
3月年度末の動きに備えて、荷物の搬入(搬出も)が増えてきています
(Sさんありがとう♪)。
底を尽きかけて心細くなっていた敷布団の山が復活して嬉しいでーす。
(報告:kiさん、Kさん)

3
提供者:Hさん
搬送者:OSさん、Tさん
提供品:ダイニングテーブル、椅子2、チェスト、食器棚

提供者:Nさん
搬送者:OSさん、Kさん
提供品:衣装ケース・引き出しx4、衣装ケース・ふた式 x4、掛け布団、
敷き布団、座布団4 、台所ワゴン

提供者:Hさん
搬送者:OSさん
提供品:敷布団4枚、掛け布団4枚、布団乾燥機、
ベットパット、毛布×3、保存タッパー

提供先:Nさん
搬送者:OSさん
提供品:テーブル、イス×3、灯油ストーブ、LPガス台、カーテン×3

提供先:Sさん
搬送者:OSさん、Hさん
提供品:洗濯機、冷蔵庫、電子レンジ、LPガステーブル、炊飯器、他
2012年3月9日活動日誌 [2012年03月11日(Sun)]
1)  Xさん宅に人で聞き取りに伺いました。
原発の避難区域から、ご親戚がいることとうけいれ体制が
あるということで札幌に来ました。まず祖父母が、
そのあとお子さんを連れて合流、
その後祖父母は福島に帰り母子避難となりました。
うけいれ隊とは「民間借り上げ」で困っていた時にいがらしさんを紹介さ
れて。大変ありがたかったそうです。
ほかの避難者さんたちとはあまりつながっていないので
閉じこもりがちだそうで、子育てサークルにお誘いしました。
家族は3か所に別れて暮らしており将来への不安は強いです。
避難区域から来られた方は知る限りではあまりいないようです。
遅い時間にぞろぞろと訪問したにもかかわらず、努めて明るく
対応いただきましたが、今後ほかの避難者の方や地元のひとと交流が増えるように
お手伝いできればと思いました。
「(子どもが)おだってる」という言葉は北海道だけかと思ってたけど
福島でも使うのですって。
 (担当:Iさん)
2012年3月7日活動日誌 [2012年03月11日(Sun)]
1)北海道新聞の取材を受けました。
北海道に避難されて来たご家庭の子どもたちのケアに関してでした。
その記者の方は神戸出身で、震災遺児のために作られた「レインボーハウス」
のこともご存知でした。震災から1年を迎えようとしている今、心に傷を負っ
たであろう子どもたちの現状と、これから私たちがやろうとしているのはどの
ようなことなのかを丁寧に取材してくださいました。

「子どもの心のケア」をやっていく場としての「キッズハウス」は、私を含め
たうけいれ隊のコーディネーターが避難者さんと日々接する中でその必要性を
感じたのと、助成金申請の関係もあって、うけいれ隊の中で希望するメンバー
(心のケアの専門家も含む)が集まって立ち上げました。

今後実施していくにあたっては「むすびば」全体および他の関係諸機関やボラ
ンティアの方々の力も必要になってくると思いますので、その際はよろしくお
願い致します。なお、今回の取材記事は今週末ころ掲載されるとのことです。
                         (担当:Iさん)

2) 3月6日分
  搬入品:丸洗い済み布団10枚
 (綿敷布団8枚、セミダブル羽毛掛け布団1枚、シングル羽毛掛け布団1枚)
  搬入者:kiさん、Kさん

これだけあるとさすがに1度では運べず、お店と保管庫2往復しました。
布団を丸洗いすると本当にふっかふかになるんです。
物によっては3倍くらいに膨らみます!
今回もその手の敷布団が2枚。ぷくぷくに膨らんでぬいぐるみのようで
可愛くてたまりません♪早くどこかのお宅で役立ってくれるといいな。
(報告:kiさん、Kさん)

3) この他にも、報告は上がっていませんが「お茶会」「春休み保養」などの準備作業・
打合せなどが活発に行われています。
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      東日本大震災市民ネットワーク・さっぽろ「むすびば」うけいれ隊
                      札幌市北8条西3丁目札幌エルプラザ2F (市民活動サポートセンター内ケースNo.258)
電話番号090-7057-6336 メール:ukeire2011@gmail.com