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ねりまUD推進ひろば
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外出しやすいまちのこと 利用しやすい建物のこと
 「ユニバーサルデザイン推進ひろば」は、すべての人が等しく社会参加する機会を確保するために、区民や事業者の皆さんのユニバーサルデザインの取組を支援します。
 
こんなときは、お気軽に

・高齢者や子ども連れのひとが安心して利用できる店舗づくりの アイデアが欲しい
 ・子どもたちとユニバーサルデザインのことを 勉強できる  教材を探している
 ・地域でユニバーサルデザインのまちづくりの  活動を始めたい
 ・車いすで使えるトイレやお店は どこにあるの?


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◆やさしい店舗・医院のための無料訪問点検調査受付中
専門スタ・ッフが、バリアフリーなどのアドバイスを行います。
  ↓
 改善アイデアのご提案
 ・すぐできる工夫や手軽な改善例のご紹介
 ・提案カルテ作成
 ・各種マニュアル進呈
 ・バリアフリー改修助成制度紹介
 
 お気軽にお問合せください。 電話03(3993)5451

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8月、9月の報告! [2018年10月05日(Fri)]

■小学校のトイレ設計について、意見をいただきました!

「関町小学校」の改築に伴い、施設の利便性の向上を図るため、「谷原小学校」にて区民への意見聴取を行いました。今回は特に車いす利用者の方の目線で、様々な形態のトイレを見て回りました。

まずは、だれでもトイレを拝見。
・だれでもトイレ内は使いやすいかな?
 (広さ・設備【オストメイト、鏡、ベビーチェア、フィッテイングボード、大型ベット等】)
・だれでもトイレは、学校に何か所あるかな?
・便座の高さはちょうどいいかな?

DSCF1666.JPG
だれでもトイレ

色々な設備がついてゆったり広いだれでもトイレ。しかしながら、学校の性格上、すべての階のトイレにだれでもトイレを設置できないこともあります。だれでもトイレを設置できない場合でも、一般トイレの広さや形、設備等を工夫することで、車いすでの利用が可能になる場合があります。
そこで以下の視点でも、一般トイレを見て回りました。

・一般トイレで車いす利用者の方が入ることができる広さは?
 (一人で利用する方、介助の方と利用する方、障害の程度で使い方は様々です。)
・最低限あるとうれしい設備は?
・児童以外、地域の方はどのような時にトイレを使うか?(参観日、運動会、選挙時、災害時等)
・案内サインはわかりやすいかな?

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縦長に広いタイプの一般トイレ 手すりは右についています。

この「練馬区福祉のまちづくりの推進に関わる区民意見聴取事業」でいただいたみなさんの声は、さまざまな施設の改修等に少しずつ活かされています。

他施設の改修時等においても、「だれもが使いやすい施設」についてみなさんの声を集め、これをヒントに設計に活かしていきたいと思いますので、今後ともご協力お願いいたします。



■まちのみなさんがずっと通い続けている
お店のやさしい工夫
8月6日(月)〜24日(金)

先月、練馬区役所本庁舎2階の渡り廊下で、区のバリアフリー助成制度の紹介のパネル展示をしました。

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展示内容は、練馬区で店舗・診療所など不特定多数の方が利用する施設や共同住宅の共用部分のバリアフリー整備に対して助成を行う、福祉のまちづくり整備助成制度の紹介です。

これまで、毎年展示によるバリアフリー助成制度の普及啓発をしているのですが、今年は、例年以上に、助成事例の写真と助成費用などを入れて分かりやすいものにしています。

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また、展示デザインを「まちなかのカフェ」として、オレンジの屋根や色とりどりのお花、フラッグもつけた装飾をしました。見かけた方もいらっしゃるでしょうか?

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こちらの助成制度は、簡易スロープ(取り外し可能)など簡易なものから、助成を受けられます。また、法律に基づく整備基準を満たせば100万円まで受けられるものもあります。

いつも通ってくれているお客さんが、今後も快適にお店を利用してくれるようなお店づくりは、ひいては、さまざまな方がまちへ気軽に出かけれ、活気ある、魅力あるまちへ繋がります。
みなさんのご協力をよろしくお願いします。
小学生向けユニバーサルデザイン体験教室の講師企画会議を開催しました! [2018年06月27日(Wed)]

毎年UDひろばでは、小学生を対象にユニバーサルデザイン体験教室を開催しています。昨年に引き続き、夏休み企画として、『お店屋さんごっこで、ユニバーサルデザインを体験しよう』が、パワーアップしてかえってきます!!

その開催に先立ち、当日講師を務める方々と一緒に、お店のアイディア出しを行いました。視覚障害の方や車いすを使用されている方、聴覚障害の方や子育て経験のある方など、様々な方に講師として参加いただいています。
みなさんの普段のお買い物で、「ここが困っている」「私はいつもこんなふうに店員さんと接している」など、様々な意見を頂きました。

★お困りごとの一部を紹介…
 ・車いすに乗っていると、野菜の並んでいる棚など、奥のものが取りづらい。(車いす使用者)
 ・欲しい品物の情報が、店員さんに満足に伝わらない。(聴覚障害者)

★一方で、各お店ではこんなやりとりをされている方も…
 ・喫茶店ではいつも店員さんにメニュー表を読み上げてもらっています。(視覚障害者)
 ・洋服を選ぶときは、自分と似た体型の店員さんに試着してもらい、着心地などを確かめてもらっています。(車いす使用者)

などなど。

この企画会議から出た意見をもとに、当日は小学生のアイディアも加わり、「みんなが楽しく過ごせるお店づくり」を考えます。

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講師から普段のお店での様子を聞いたり、実際に小物を動かしたりしながら考えていきます。「みんなにとって楽しく過ごせるお店」とは、どんなお店でしょうか…。
保健相談所の設計について、意見をいただきました! [2018年05月25日(Fri)]

「北保健相談所」が移転・改築されます。施設の利便性の向上を図るため、「石神井保健相談所」にて区民への意見聴取を行いました。双子のお母さんや聴覚障害のあるお母さん、妊婦さんやお父さんの目線で、施設を見て歩きました。

・双子のベビーカーは通れるかな?
・授乳室はどのような形態が使いやすいですか?
・お子さんとトイレに入るとき、困っていることなどありますか?
・案内サインはわかりやすいですか?
・駐輪場やベビーカー置き場もみてみよう。

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 この「練馬区福祉のまちづくりの推進に関わる区民意見聴取事業」でいただいたみなさんの声は、さまざまな施設の改修等に少しずつ活かされています。

 他施設の改修時等においても、「だれもが使いやすい施設」についてみなさんの声を集め、これをヒントに設計に活かしていきたいと思いますので、今後ともご協力お願いいたします。
大泉図書館で、ユニバーサルデザインに関する展示を開催しています! [2018年03月19日(Mon)]

1階の雑誌架横の窓際コーナーと2階の児童室にて、
「みんなが暮らしやすくなる まちのくふう」
テーマに、展示を行っています。

駅やエレベーターなどのよく見かける場所や、製品の工夫を探しながら、
楽しみつつ「ユニバーサルデザイン」を知っていただける展示を目指しました!


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1階では、まちなかの工夫に関するクイズを展示


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2階では、製品を実際に触って工夫を確かめることができます


そしてさらに!
大泉図書館の工夫も紹介しています。


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スロープ:車いすの人も移動できます

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手すり:2段になっているので、背の高い人も小さい人も使えます


図書館ならではのこんな工夫も。


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左)コミュニケーションボード:絵や記号を指して、話したいことを伝えられます。こちらは図書館でよく使う情報をまとめています。

右)リーディングトラッカー:読書を補助する道具。読みたい部分以外を隠せるので、読みやすくできます。また、見やすい色を選べます。


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紹介している工夫はぜんぶで14か所。ぜひ探してみてください!

展示は3月25日(日)まで。
お近くにお住まいの方、みなさま、ぜひ足を運んでみてくださいね。

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ユニバーサルデザイン展「みんなが暮らしやすくなる まちのくふう」
期間:平成30(2018)年3月10日(土)〜3月25日(日)
   ※入場時間は、図書館の開館時間に準じます。
会場:練馬区立大泉図書館(大泉学園町2-21-17)
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こんな○○はイヤだ − 手すり編3 [2018年01月30日(Tue)]

みなさんも、まち中で見かけるかも!?
「こんな○○はイヤだ」は、ちょっとおかしなバリアフリーや出来事を紹介するシリーズです。


て‐すり【手摺り】
人がつかまるために、橋•階段などに取り付ける横木や柵のこと。手すりがあると、足の不自由な方などが歩行や階段の上り下りをする際に、腕の力も使い利用できるため、移動の補助や転倒防止につながり、安心して利用することが出来ます。
※このブログで用いる「手すり」は、補助を目的とするものを指します。この他に、ベランダ等の縁に取付ける転落防止を目的とするものもあります。




■つめたい!


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この季節、手すりを触ると冷たすぎて手を引っ込めることも。
ステンレス製手すりは、外の気温の変化を受けやすく、冬はつめたく、夏は熱くなってしまいます。
こうした気温の変化の影響を受けないよう、樹脂製の手すりにすることで冬でも夏でも触りたくなる手すりになります。




《バックナンバー》
手すり編@ −細すぎる
手すり編A −きたない



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ねりまユニバーサルデザイン推進ひろば(みどりのまちづくりセンター内)
電話03(3993)5451 / E-mail:machi◎nerimachi.jp(◎→@)
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* バリアフリー・ユニバーサルデザインのことならお気軽にご相談ください
<こんな活動をしています>
 ・小学校でのユニバーサルデザイン体験教室の開催
 ・ユニバーサルデザインの関連本やグッズの貸し出し、展示 など
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雨の中、ご参加有難うございました [2017年12月22日(Fri)]

 10月15日(日)に、としまえんで練馬まつりが開催されました。今年も、練馬区身体障害者福祉協会、練馬区視覚障害者福祉協会、練馬区聴覚障害者福祉協会の3協会が、区民ひろばにブースを出展しましたので、そのお手伝いに行ってきました。
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 今年の練馬まつりは、あいにくの雨模様でした。雨が降ったり止んだり、不安定なお天気。練馬区身体障害者福祉協会のブースでは、屋外で車いす体験を行うので、参加者にどれだけ来ていただけるか不安でしたが、約100名もの方が体験をしてくれました。
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車いす体験コーナーの参加者には、車いす用のポンチョを着て、体験していただきました。
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練馬区視覚障害者福祉協会のブースでは、点字の名刺を作りました。
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練馬区聴覚障害者福祉協会のブースでは、ミニ手話教室を行いました。
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 私は昨年同様、車いす体験のブースの担当でした。昨年と比べると、参加者数は1/3程度になってしまいました。天候に恵まれ、もっと多くの方に車いす体験をしていただきたかったです。
 しかし、雨の中体験していただいた方には、ポンチョを着ることや脱ぐことの大変さ、雨の日に車いすで外出する大変さなど、雨の中ならではの貴重な体験をしていただけたと思います。

 最後に、来場者の皆さま、雨の中お越しいただき本当に有難うございました。また、各協会の皆さま、スタッフ・ボランティアの皆さま、雨に濡れながらの運営、本当にお疲れ様でした。
展示いろいろ [2017年09月15日(Fri)]

今年も、練馬区役所本庁舎にて、
ユニバーサルデザインやバリアフリーについての展示を行いました。

■ユニバーサルデザイン展
「わたしにできるちょっとしたこと」

8月17日(木)〜8月24日(木)

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区役所本庁舎1階のアトリウムにて、
まちなかのユニバーサルデザインを紹介する展示を行いました。

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丸い紙をくるりとまわして、
まちなかの身近なユニバーサルデザインの工夫を知ることができます。

また、「わたしにできるちょっとしたこと」の事例を紹介しながら、
みんなの声かけがあればより暮らしやすいまちになるよ、
ということも紹介しました。


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さわって学べるコーナーも


夏休み期間だったこともあり、
区役所を訪れるお子さんが楽しんでみてくれていました。
大人の方からは
「意識していないけれどいろいろな工夫があるんだなと、興味深く見ました」
などと感想をいただきました!




■まちに笑顔がふえる!
小さなお店や診療所の
バリアフリーとおもてなし

8月10日(木)〜30日(水)

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区役所本庁舎2階、エスカレーター前の壁面にて、
小規模な店舗などのバリアフリー整備の事例や、
整備を行う際に利用できる助成金をご紹介する展示を行いました。

少し目立たない位置にありますが、
足をとめて見ていってくださる方もいらっしゃいました!

助成制度についてはこちらをご覧ください↓
練馬区ウェブサイト:お店や診療所、銭湯などのバリアフリー整備に助成します。
http://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/sumai/takuchi/barrierfree.html


ユニバーサルデザイン体験教室[学校外編] 開催しました! [2017年09月06日(Wed)]

8月21日(月)13:30〜17:00、区役所本庁舎の地下多目的会議室にて、
小学3〜6年生向けの夏休み体験ワークショップを行いました。

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テーマは、「お店屋さんごっこで、ユニバーサルデザインを体験しよう」!

当日は、44名の子どもたちが参加。

グループに分かれて、車いす使用者、視覚障害者、聴覚障害者、
精神障害者や知的障害者、けがをしている人、子育てをしている人などと一緒に、
まちなかのお店や通路に見立てたコーナーを巡りました。


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八百屋さんコーナーでお買いもの体験


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狭い道を通ってみよう!


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エレベーターには誰が乗る?をテーマに話し合い


ワークショップでは、
車いす使用者がテーブルにつくときにさっとイスを移動したり、
手話や筆談で会話をしたりしている子どもたちの姿が見られました。
グループのみんなが一緒に話ができるように工夫していました。

子どもたちと一緒に体験をした講師からも、
「子どもたちと交流したことが自分にとっても良い経験になった。楽しかった」
との声をいただきました。

さまざまな学校や学年の子どもたちを対象として
体験教室を行うのははじめての取組みでした。
今回の経験をまた次の体験教室につなげていきたいと思います。

参加してくださったみなさん、ありがとうございました!

福祉のまちづくり学会に行ってきました! [2017年09月01日(Fri)]

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福祉のまちづくり学会とは、福祉のまちづくり活動の連携と
学術研究を目的にした全国組織。

その全国大会が、8月9日(水)〜8月11日(金)、
愛知県東海市の日本福祉大学にて行われました。

福祉のまちづくり活動に関わる研究者、事業者、行政職員、
市民などが集まり、お互いの活動や研究をまとめた論文を発表していました。
また参加者どうしで意見交換を行い、交流を深めていました。

ねりまUDひろばからは、
区立施設の新設・改修の際に多様な区民の方の意見を整備に反映していく
「意見聴取事業」について発表しました。


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最終日には、市民公開シンポジウムが行われました。

今回の開催地・愛知県にて、1970年代から福祉のまちづくり活動を行ってきた
「AJU自立の家」の代表・山本昭義さんによる基調講演のあと、
行政・事業者・設計者などの立場で福祉のまちづくりに
関わってきた方々が加わって、パネルディスカッションが行われました。

市民の声がまちを変えてきたこと、
それが特定の誰かのためのものだけでなく、
みんなにとってよいものになっていることが素晴らしいのだと
改めて感じました。
「市民、行政、事業者、専門家…お互いの役割を尊重しながら、
それぞれの専門性を良い形で発揮できたらいいよね」という話も
印象に残りました。


愛知県ということで、
中部国際空港セントレアの設計についても話題にあがりました。
AJU自立の家のみなさんも関わり、
車いすユーザーや様々な障害を持つ方の意見を取り入れて
設計されたそうです。

詳しくはこちらのページもご覧ください↓
■中部国際空港ウェブサイト:セントレアの取り組み―ユニバーサルデザイン
http://www.centrair.jp/torikumi/universal_design/


また、愛知県ということで(?)、市民公開シンポジウムの会場前には
特設コーナーを設けて福祉車両の展示も行われていました!

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小型の自動車に車いすを乗せるスロープがついています。
車体を下げるエアーコンプレッサー機能がついており、
スロープの傾斜がゆるやか!


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こちらは、車いすも乗れるよう改造された大型タクシー。
みなさん興味津々です



たくさんの情報を得て、しばらくは頭が混乱ぎみですが…。
得られたヒントやアイディアを、今後の事業運営に活かしていきたいと思います!
みんなが使いやすい建物・公園をつくろう!〜ユニバーサルデザインの整備事例と設計のヒント集〜を発行しました [2017年06月05日(Mon)]

みんなが使いやすい建物・公園をつくろう!
〜ユニバーサルデザインの整備事例と設計のヒント集〜
を発行しました!


練馬区福祉のまちづくり推進に係る「区民意見聴取事業」の中でいただいた区民の声を紹介しながら、区立施設等のバリアフリー整備事例をまとめています。あわせて、資料編として設計のポイントを掲載しています。
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【目次】
区民のみなさんの意見をもとに整備を行いました
見えない・見えにくい方にもわかりやすいサイン …p.4
ひろびろとした環境を楽しめるだれもが使いやすい公園づくり …p.6
いろいろな子どもがやってきて一緒に冒険あそびができる公園づくり …p.8

設計する際のポイントをご紹介します
公園のユニバーサルデザイン整備ポイント …p.10
車いすを使っている方のトイレ 整備ポイント …p.12

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みんなが使いやすい建物・公園をつくろう!(PDF形式)

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みんなが使いやすい建物・公園をつくろう![テキスト版1-3頁](6KB)
みんなが使いやすい建物・公園をつくろう![テキスト版4-9頁](12KB)
みんなが使いやすい建物・公園をつくろう![テキスト版10-16頁](14KB)

■みどりのまちづくりセンターで印刷版も配布しています。
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