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2015年08月25日

「平成27年度まちづくり学習会」@宮崎

NPO関係各位


県会議員で、みやざき維新塾の代表をつとめる有岡浩一氏より
「平成27年度まちづくり学習会」の案内が届きましたので転送いたします。 県・市町村議員の方が多数参加し、公共を 担う団体としてNPO法人の現状についての勉強をし、それぞれの議会に持ち帰って地域の課題解決の一助にしたいというお考えのよ うです。

今回は第1回として、課題の掘り起こし及 びNPO関係者と議員や行政職員の意見交換を目的としています。多数の方が参加して議員の方々との名刺交換など、広範な連携体制 が築ければいいかなと思っております。

申込書.pdf

NPO案内.docx

参加申し込みはFAX:0985-82-5024 宮崎維新塾 有岡様までお送りください。

      今回 の勉強会の目的

現 状把握と課題を掘り起こし、課題解決に向けた提案を行うために継続した取り組みを行う。

県内市町村議会で も、NPO法 人等の取組について話題とし、まちづくりに住民の参加・協力を推進する。

  1年後の28年8月に再度 勉強会を開催し、課題の整理と解決に向けた取り組みへと発展させる。

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宮崎県NPO活動支援センター センター長
井上 優
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〒880-0014 宮崎市鶴島2丁目9番6号
みやざきNPOハウス404
電話:0985-35-8804 FAX:0985-35-8805
E-mail:nposhien@bunkahonpo.or.jp

特定非営利活動法人 宮崎文化本舗 副理事長
〒880-0805 宮崎市橘通東3丁目1番11号 アゲインビル2F
電話:0985-60-3911 FAX:0985-28-1257
E-mail:inoue@bunkahonpo.or.jp
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2015年07月28日

市民活動支援センター職員研修


小林市民活動支援センター職員研修
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第3ラウンド開始

NPO活動支援センターの定義とは?

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市民活動センターは誰のためのものですか?

そもそも論が大事だと、何年も関わっていますが
忘れちゃいけない。
慣れてはいけない。
寄り添うことの大事さ

弱者という言葉で
理解したつもりで使うものでない。

わたしにとって、原点に戻る時間になりました。

2012年02月06日

育成口座?

宮崎県NPO活動支援センターから御知らせが届きました。
「ボランティア育成口座?」
口座?
育成口座を作るのかな?どうするんだろう?
面白い講座だなぁ〜



と思ったら
育成「講座」だったのね・・・
わざとしかけられた??(*^_^*)

2011年10月16日

講座後の交流会


npo法人iさいとのスタッフが日本財団の荻上講師に食いついてます。

と・・・・おひとり余裕のピースをしていらっしゃる方が

なんで???
宮崎文化本舗の事務局長様が紛れ込んでいる〜

2011年10月04日

VIP とランチ

宮崎空港です。
今日から三日間
宮崎県内でNPO企画力向上研修がはじまりました。
講師は坂本文武氏

宮崎県NPO活動支援センターに4月から勤務スタッフの栄おじぃと初顔合せ。

頑張って!



で、このメニューはどちらが選ばれたと思いますか?

2011年07月15日

妖怪揃う

宮崎の妖怪揃う
いや、宮崎文化本舗な両巨頭がそろっているキラキラ
このお二方が一緒に揃うのはほんとにありそうでない。




明日からゲゲゲの妖怪たち展があるアートセンター
ここを指定管理しているうえでの話をされています
佐賀県からの視察中です。



ここはアートセンターの屋上
何でこんなとこ(屋上)に2トンまで運べるエレベーターを使って駐輪場が?という説明を受けています。
知りたい方は、宮崎文化本舗までお問い合わせください。
聞くと納得するよ・・・

宮崎文化本舗の頭脳でありキネマ館の裏部屋にも行きました。
こんなもん?というほど狭い

2010年08月04日

日南地区建設安全推進大会

日南地区建設業安全推進大会が日南市で開催

特別講演として

演題「新しい公共型社会とこれからの企業のあり方について」
宮崎県NPO活動支援センター長がただ今講演中

建築業者にたいして
社長から従業員のみなさんに新しい公共についてやISOの取り組み
CSRについて講演されています。



ここでも口蹄疫の話がでていました。
牛豚を埋葬する広大な穴をほるのにこの業界の活躍なしではできなかったことなど
興味深い話を聞くことができました。
自衛隊の方々しかメディアに登場しないからすべて自衛隊のかと思えば・・・
現場はどうも違ったらしい
何処の業種も市民には中々本当のことが伝わらない。
メディアは恐ろしい・・・です。


2010年05月11日

宮崎県庁で打ち合わせ

なんかムシムシ
こがちゃんは、半そででバタバタと事務処理頑張ります。

米吉君から突然相談あり
「実は、ばーちゃんが認知症みたいで家族が大変になってきて・・・」
よくぞ相談してくださいました。
こがちゃんが宮崎県NPO活動支援センターのスタッフとは知らない彼
その上、この建物がNPOハウスとしらない
頼まれものを配達してくださった彼
なんてラッキー!
これも出会いです。

こんなところがあるんですよ!と資料を渡し事務所も紹介。
ここはNPOハウス
いろんな団体が入居しているビルです。
何処に相談したらいいんだろうと思った時は
宮崎県NPO活動支援センターを遠慮なくお尋ねください。無料です。
一人で悩まず、苦しまず
周りのサポートで乗り切る方法をいっしょに考えられるといいですね。
こがちゃんのような苦しい思いは、しなくていいし、させたくないです。

米吉君の相談が終わり、事務所に戻ると、ヘルス君訪問ラブ
これまた、認知症について・・
重なりますね〜



おっと〜時間だぁ〜 2時から6時まで
県庁で来週から5回連続で始まる職員協働研修の打ち合わせです。
4月から協働推進の担当部署に移動のベンベ様
この研修が協働初仕事 楽しみです。

ただ宮崎県は口蹄疫問題で職員の方々連休中も当番で出勤され大忙しのようです。
ニュースだけしかわからなかったけど、現場の様子をうかがうと
県職員に「本当にお疲れ様です。」と伝えたい気分でいっぱいになりました。

ありがとうございます。

こがちゃんは、協働研修にたくさんの職員の方が参加し宮崎県のためになるような研修になるようにがんばります。


第一回目は5月19日
今回、こがちゃんも協働事業事例報告で登場します。

2010年03月13日

緊張感漂うワーク


企画書
あなたは書けるつもりでいませんか?
書くことで相手に伝える
今回の講座は
そうではなく、相手に伝わる企画書の書き方やプレゼンの仕方を集中的に気づかされる講座となりました。

この講座のとりは・・・
アスリート主幹
こんなに緊張した講座を今までもったことがない!
という話から始まりました。

1時間半の講座に
どれだけの時間を費やし、作り上げられられたのか
受講者には伝わります。
講師が本気なのがバンバン伝わり、受講者は真剣

研修ですので、すべてシュミレートです。
でも宮崎県で、いつも公募の審査をされている方々が審査員でお見えになりました。

プレゼンの時間は5分
質疑応答は10分
これで、採用か不採用か眼の前で結果が出されます。

擬似審査員・・・甘くありません真剣に聞いて質問されます。

この事業の整合性は?
具体的には?
今後どう繋げるんですか?
何をしたいのかわからないです!

うひょー

プレゼン側は痛いところをつかれ、グループの方全員で助け合いながら答えます。
紅潮されています。

ぎりぎりの時間まで、質疑応答が飛びかいます。



今回、こがちゃんは「あと何分」の案内を出すかかりをしました。
プレゼン会場でこの風景を経験しているこがちゃん。
自分がその場に入るような錯覚をおこし・・・冷や汗が出てきました。
あと1分なんて案内を聞いたら、頭の中真っ白よね!

でもね。。
NPOでは、決まった方がいつもプレゼンする。
そりゃー落とされたら大変。真剣に取りに行くもんね
今回の受講者には経験したことがない方もいて、
こんな雰囲気?えっこんな感じで言われるの?なんていろんな声が聞こえました。
ものすごい経験ができた講座だったようです。


参加者も講師も熱が入り
実りがある今までにない講座になったと思います。

ものすごい心の揺らぎがみえました。
この講座は継続しもっと枠を広げ開催していきたいとこがちゃんは思いました。
また、知事が言われている協働を進めるうえで
協働担当の市町村の担当者も参加して
企画を協働であげる事はどういう事なのか
受託者,委託者にしっかりと心に落ちる講座に作り上げていけるのではと
思いました。

国・財団・自治体との連携で、いろんなことが見えてきた研修になった思いました。


企画力実践講座(県・市町村対策編)

宮崎県NPO活動支援センターの講座がはじまりたした。

今日は凄いよ

なにが?って、宮崎県の自治体職員が講師になり、企画の考え方、採用される書き方など
懇切丁寧に1日かけてまなびます。

講座の一番乗りは
市町村の協働の星
ニヒルなK様
顔の見える関係から始まる公募事業

ただいま、いろんな事例を出されて話されています