CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2012年01月02日

運玉

鵜戸神社では、運玉という粘土で作られた玉を
男性は左手で
女性は右手で
亀の形をした石に向かって投げます。

えいっ!
「もう少し手前だ!」「違う違うもっと右!」

真ん中のくぼみに入れるために外野の応援が賑やか

子どもらも、旦那も見事入りました。
母は惜しいところで入りませんでした。

入るまでまたこなくっちゃ!

鵜戸(うど )神社

家族全員でお参りにいってきました。

宮崎の観光地の一つ
鵜戸神社
ここでは運玉というのがあるんですよ!

続く

2011年07月18日

台風IN宮崎

台風接近中の宮崎
湿度がすごい。顔がべとべと

今日は娘と一緒にからだ休めの日




7月に入り安静と検査で二週間すぎ、結果は痛み止をもらい経過観察で仕事復帰したものの
あれれ?
思ったように動けない、疲れちゃう。
久しぶりに旦那とジムで軽くアクアビクスを体験したら、まぁ体がだるい困ったなんで?
年齢なのかな?
改めて自分の年齢を感じました。

やっぱり何でも継続するのは、体力だよ(^-^)v



ということで、昼は娘とモリモリ食べています

2011年07月15日

名物ういろう

宮崎県青島名物のういろうってご存知
美味しいっちゃが(*^^*)




追伸:うめっちゃが!が宮崎の表現ではないかと娘から確認入りました。
    母はよくわかりません
    自分では流暢な宮崎弁を使いこなしていると思っていましたが、違ってた?

2010年01月09日

江○さんがパワーがある御神木とおっしゃってた祓いの発祥の神社

江○さんがパワーがある御神木とおっしゃってた祓いの発祥の神社
と、言われている江田神社にいます。

ひょんなこと(得意の井戸端会議)から・・今朝8時半
友人と神社に集合で・・・お参りにきました。

朝、誰もいないかなと・・おもいきや
次々お参りに来られているびっくり
観光タクシーもきている。

こがちゃんは、宮崎に住んでいながらはじめてきました。
思ったより小さな神社です。
そうそう、噂のご神木を探して、手を当て
パワー?をいただきました。

神社から徒歩5分ほどでみそぎの池があるので、
やっぱ行かんといかんでしょう!と林の中頑張って歩いて行ってきました。

ここ?
手をあわせ拝みました。

そして・・友人と静かに帰りました。

江田神社




2009年12月08日

四大浮世絵師展in宮崎県立美術館

美術館に行ってきました。いやーすごいの連呼

事務所に帰ってきたら
宮崎県アスリート主幹と坪姫様訪問

センター長のうんちくが始まりました。







2008年05月28日

黒皮かぽちゃ


宮崎で有名な南瓜です。
小ぶりで、お茶碗の大きさぐらい
クリかぼちゃと違って、ざくざく感があるように感じます。

でも食べ方を習うと美味よ〜

2008年03月29日

小男子?

ここは宮崎市にある平和台公園
観光地でもある。 詳しく知りたい方はここをクリックOK


かわいいお花がいっ〜ぱい!ふとみると、看板が・・・

池内小学校の子どもたちで植えたんだぁと、旦那はほほえましく読んでいました。
こがちゃんは・・・
池内地区の小男子つまりガキンチョが植えたんだぁ〜と笑った


いろんな団体が寄せうえを楽しまれていて・・それぞれがとってもかわいかった。


ちょうど中国からの観光客(言葉で判断)と一緒になりました。
観光でこんなところにも来るんだねと、旦那と話しながら公園を後にしました。

何で宮崎の桜が咲かん?


今週と来週が「花見」・・・
東京の桜がすごいだの!全国のカンパンブログの記事でも見ることが多いこの時期

南国と言われる宮崎
桜も早く咲くでしょう!と思って旦那と花見のルンルン下見車ドラ〜イブダッシュ

こがちゃんちの散歩コースは、けっこう花見スポットが多い!というのは自慢なのよね笑顔

平和台公園
宮崎神宮
県立図書館前の公園
大淀川のどて
公立大前
JA前

全部回ったのに、ちらっ ぐらいしか咲いてない
えっ!こんなもん?
その上、肌寒い。日が落ちると防寒着が欲しい。

早々と花見して風邪でもひいたらいかん!ということで
来週まで待つことになりました落ち込み

平和台公園で、少し写真を撮ってきました


2007年11月13日

男はつらいよロケ地「堀川橋」

先日行った宮崎県日南市油津の話のつづき・・(まぁあちこち一人で歩き回ったこがちゃんです。)

堀川運河と、その運河に架かる堀川橋は、松竹映画「男はつらいよ」シリーズの第45作「寅次郎の青春」(1992年)のロケ地となったことで有名になったところ。実際その場に行けたこがちゃんはひとりで感激してました!
油津は現在では地方の小さな港町。
でも古くは要港として開け、繁栄を謳歌した時代もあったんだって。
今でもかつての面影を随所に残し、過ぎ去った賑わいの名残を今に伝えている港町。
そうしたどこか懐かしい佇まいが、映画のコンセプトにも調和したのかな?

堀川橋の袂にはロケ地であることを示す案内板が置かれている。
主役を演じた渥美清さんは、すでに故人となり、往時が偲ばれます。

堀川の川面に映る石組みのアーチはとても美しいとおもいませんか。
当時の名石工の仕事ぶりを偲ばせます。堀川橋は1999年(平成11年)に文化庁の有形文化財にも登録され、堀川の象徴であるのみならず、油津の町の象徴みたいです。

1935年(昭和10年)に「マグロ景気」に湧く油津を訪れた野口雨情は、
「水と筏を堀川橋の石の手すりは見て暮らす」と詠んだ。

「石の手すり」は当時の繁栄を覚えているのかな。
石橋は今も静かに時代の変遷を見つめ続けているような気がします。

日南油津の旅?日記は、次回(赤レンガ)で勝手に最終となります。(ここでタイムアウトになり、会場に移動しました)

宮崎県NPO活動支援センターの講演・講座等は、宮崎県内あちこちである。
こがちゃん今、勉強で参加させていただいたり、お手伝いで入ったり・・結構県内移動することがある。
宮崎を知らない、知りたい私には、いろんなところに行けるのが楽しくてしょうがない。
事前・事後いろいろ土地の歴史等を調べるのも大好き。

実は、センター長が講演等で当日担当者と打ち合わせ中は、
ラッキーなことに こがちゃんフリータイムまるの時もある。
その時は時間までに会場に戻ればオッケー。

次回からフリータイムが取れたときに限りますが、せっかく出会った土地
いいなぁと感じたところをこがちゃんの目線で皆さんに紹介していきたいと思いま〜す。

お楽しみにね!