
平成19年度 宮崎県日南市協働制度設計懇話会に参加してきました。
参加者は市民と行政、コーディネーター役の座長

こがちゃんこの会に参加させていただいて3回目
感想は・・・
みなさん、毎回一生懸命なのは変わらないけど
市民活動団体との意見交換会やNPO活動推進自治体フォーラム(佐賀)に参加されたりしたせいでしょうか・・・
この会に参加されている市民団体一人ひとりの意識がとても変わられたことにびっくりしました。
お勉強するとこんなに立ち位置が変わるものなんですね
行政が協働をしようと考えている相手先=NPOがこういう団体なんだということを市民が意識しはじめたこと
だからこそ、ネットワークの重要性。継続するには自分だけではつながらない。
市民団体のマネジメントの重要性
市民の受け皿がないと行政は動けないということも
そしてこがちゃんが思うに・・・・まこっち課長とも盛り上がった中間支援の必要性に気がつき、主体性という言葉がでてくれば話しがまとまってくるんじゃないでしょうか。
この会に参加しているみなさん
そもそも『協働』「ボランティア」という認識が一緒なのか?という疑問がほんの少しだけど
でてきちゃった!
たいしたことでないけど・・・
ニヒルなK様、どう思われますか?
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