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収納検定3級講座 [2017年06月05日(Mon)]
整理収納のプロの技を学んで、検定を受け生活支援活動に活かしませんか?

対象 生活支援活動「つるがしまふれあいサービス」を行っている方、これから活動したい方
日時 6月28日(水)13:30〜16:30
場所 市役所6階 5文字
講師  高麗朋子(整理収納アドバイザー)こまともこ
定員 15人(申込順)
参加費 5000円+社協会費500円
持ち物 筆記用具
申込期間 6月5日(月)〜6月21日(水)
申込方法 直接電話、メール、FAX
申込先
電話 049・286・5739 ファクシミリ 049・287・0557
メール info@tsurusha.or.jp
問合先 社会福祉協議会 地域福祉担当
みんなで支えあうまちづくりフォーラム 〜地域包括ケアシステムの構築をめざして〜 [2017年01月31日(Tue)]
みんなで支えあうまちづくりフォーラム
〜地域包括ケアシステムの構築をめざして〜

住み慣れた地域で、健康で自分らしく生きがいを持って暮らすためにはどうしたらよいか、
自分たちにできることや、地域での支えあいについて考えるフォーラムです。
日 時  平成29年3月5日(日)13:30〜16:00( 開場13:00 )
会 場  鶴ヶ島市女性センター「ハーモニー」

基調講演 堀田(ほった) 力(つとむ) 氏堀田さん(顔).JPG
現、公益財団法人さわやか福祉財団会長・弁護士。
にっぽん子育て応援団団長。社会保障審議会委員、中央社会福祉審議会委員、高齢介護研究会座長、東京都社会福祉協議会会長、東京の地域ケアを推進する。会議委員長ほかを歴任。新地域支援構想会議の呼びかけ団体として、国や市町村へ提言するなど全国各地で強力に絆のある地域づくりを推進中。

定員300名 入場無料

※手話通訳あり。
※その他配慮の必要な方は、2月24日(金)までに下記の問合せ先にご相談ください。

問合せ先
●社会福祉法人鶴ヶ島市社会福祉協議会
電話049−271−6011 FAX049−287−0557
    メール info@tsurusha.or.jp
●鶴ヶ島市高齢者福祉課地域包括ケア推進担当
        電話049−271−1111(内194)

(主催)鶴ヶ島市、社会福祉法人鶴ヶ島市社会福祉協議会
(共催)公益財団法人さわやか福祉財団、坂戸市・鶴ヶ島市地域包括ケアシステム推進協議会、
    鶴ヶ島市第1層生活支援体制推進協議会
(協力)坂戸市、社会福祉法人坂戸市社会福祉協議会

〜 プログラム (予定) 〜
  13:30 開 会
        あいさつ、行政説明(鶴ヶ島市の高齢化の現状と課題)
13:45 第1部 基調講演
         『みんなで創ろう 助け合いの社会』
          講師:公益財団法人さわやか福祉財団 会長 堀田 力 氏
15:00 第2部 パネルディスカッション
          <パネリスト>
           中嶋 せん 氏 (つるがしまふれあいサービス 協力会員)
           宮崎 弘子 氏 (ふれあい・いきいきサロン主催)
           伊原組 朋子 氏 (介護予防ボランティア「つるフィット」)
          <コーディネーター>
 堀田 力 氏 (公益財団法人さわやか福祉財団 会長)
  16:00 閉 会

会場
鶴ヶ島市女性センター「ハーモニー」
所在地:埼玉県鶴ヶ島市脚折1922−7
電 話:049−287−4755
※お車でご来場の際は、駐車場に限りがありますのでご注意ください。
※つるバス・つるワゴンなどの公共交通機関をご利用ください。

(問合せ・申し込み先)
 ●社会福祉法人鶴ヶ島市社会福祉協議会 電話049−271−6011 FAX049−287−0557
●鶴ヶ島市高齢者福祉課地域包括ケア推進担当 電話049−271−1111(内線194)
「災害について考える集い」 [2016年06月22日(Wed)]
「災害について考える集い」

●日時:平成28年7月13日(水) 13:00〜16:00
●場所:ソニックシティホール 小ホール
(さいたま市大宮区桜木町仲町1-7-5 JR大宮駅 徒歩3分)


本シンポジウムはどなたでもご参加いただけます。
興味のある方は、是非ご参加くださいかわいい

全国各地で災害が多発しています。埼玉県でも大きな被害が予測されている首都直下地震も30年以内に発生するといわれています。私たちは、「いつ・どこで」発生するかわからない災害に向き合っていかなければなりません。
本つどいでは、被災地における復興の取り組みや、県内の防災・減災のための地域づくり実践をとおして、災害に備えた取り組みについて考えます。

なお、案内チラシ、参加申込書は下記よりダウンロードできます。
◆開催要領★28開催要領(訂正後).pdf
◆チラシ、参加申込書★28災害チラシ.pdf

お申し込み・お問合わせ先
社会福祉法人埼玉県社会福祉協議会 地域福祉部地域活動支援課
電話 049-822-1248
FAX 048-822-3078
メールアドレス vc@fukushi-saitama.or.jp
生活支援者のための研修会 お掃除の基本 [2016年04月19日(Tue)]
生活支援者のための研修会
お掃除の基本

お掃除の基本とカビ対策を実習で学びませんか!あわせて、市内で行われている有償の生活支援サービス(ふれあいサービス・助け合い隊)の説明も行います。
日 時 平成28年5月24日(火)午後1時30分〜4時
場 所 富士見自治会館 鶴ヶ島市富士見4-3-28 
内 容 「お掃除の基本」(講義と実習)
お掃除の基本とカビ対策
講 師  暮らしやすく 高麗 朋子 氏
 
定 員  40人(申込順)
参加費  無料
持ち物  エプロン・タオル
対 象  富士見支え合い協議会会員・助け合い隊利用・協力会員・ふれあいサービス協力会員・生活支援活動をする意志のある方

申込み・問合せ
鶴ヶ島市社会福祉協議会事務局  電話 049−286−5739
FAX 049−286−0557
(古内・牧野)
「共生・共助つながりづくりシンポジウム」の開催 [2015年12月08日(Tue)]

「共生・共助つながりづくりシンポジウム」

●日時:平成27年12月14日(月) 13:00〜16:30
●場所:埼玉県県民健康センター 2階 大ホール
(さいたま市浦和区仲町3-5-1 JR浦和駅西口 徒歩15分)


本シンポジウムはどなたでもご参加いただけます。
興味のある方は、是非ご参加くださいかわいい

住民、関係機関・団体による支え合いや、孤立防止の取り組みを通して、共に生き、支え合う人づくり、地域づくりについて考えることを目的として、シンポジウムを開催いたします。

なお、案内チラシ、参加申込書は埼玉県社会福祉協議会ホームページよりダウンロードできます。
◆埼玉県社会福祉協議会HP 共生・共助つながりづくりシンポジウムページURL
http://www.fukushi-saitama.or.jp/site/perf/events/post-33.html
相続税法改正のポイントと知っておきたい遺産相続 [2015年08月27日(Thu)]
人権講演会
相続税法改正のポイントと知っておきたい遺産相続

平成27年1月1日から相続税法が改正され、基礎控除の減額や相続税率の一部引上げが行われました。これにより相続税の申告が必要となる人の割合が高くなるといわれています。家族でどのように「相続税」と向き合うか、相続税法改正のポイントや遺産相続についてお話しします。


日 時  9月19日(土)14時〜16時
場 所  南市民センター 集会室
講 師  三浦 俊雄さん(行政書士)
参加費  無料
その他  申込みは不要です。直接会場へお越しください。
共 催  南市民センター
     NPO法人鶴ヶ島第二小学校区地域支え合い協議会
     社会福祉協議会

学校と地域でつくる [2015年06月29日(Mon)]
平成27年度鶴ヶ島市福祉教育・ボランティア学習研修
学校と地域でつくる避難所運営ゲーム(HUG)
〜鶴ヶ島における福祉教育の視点から〜

我々が災害時に避難所を運営しなければならない立場であった時、最初の段階で殺到する人々や出来事にどう対処すれば良いのかを様々な方が暮らす地域と福祉を視点にしながら学び合う場を作ります。
HUGを学校や地域で展開するときの視点とより効果的なプログラムについて、教員、当事者、ボランティアが一緒に学び合います。


日 時 平成27年8月18日(火)午後1時30分〜午後4時30分
場 所 鶴ヶ島市役所5階会議室
    鶴ヶ島市大字三ツ木16番地1 
参加費 無 料 
定 員 60名(定員になり次第しめきり)
対 象 学校・教育関係者、福祉教育推進・支援者(福祉施設職員、民生委員・児童委員、防災関係者、地域福祉関係者、福祉教育・ボランティア学習推進員等)


主 催 社会福祉法人 鶴ヶ島市社会福祉協議会・鶴ヶ島市教育委員会
共 催 鶴ヶ島市福祉教育・ボランティア学習推進員「うぃず・共に」
鶴ヶ島市障害者支援ネットワーク協議会

■講師 李仁鉄(り・じんてつ)氏
出⾝:1974年⼭形県⼭形市⽣まれ(現在は新潟県三条市に在住)
現職:にいがた災害ボランティアネットワーク理事兼事務局⻑
内閣府防災ボランティア活動検討会委員(2009〜)
災害ボランティア支援プロジェクト会議委員(2010〜)
新潟県災害ボランティア調整会議副座⻑(2010〜)

■避難所運営ゲーム(HUG)ってなあに?
避難所運営ゲームHUGは、避難所運営を皆で考えるためのひとつのアプローチとして静岡県が開発したものです。避難者の年齢や性別、国籍やそれぞれが抱える事情が書かれたカードを、避難所の体育館や教室に見立てた平面図にどれだけ適切に配置できるか、また避難所で起こる様々な出来事にどう対応していくかを模擬体験するゲームです。プレイヤーは、このゲームを通して災害時要援護者への配慮をしながら部屋割りを考え、また炊き出し場や仮設トイレの配置などの生活空間の確保、視察や取材対応といった出来事に対して、思いのままに意見を出しあったり、話し合ったりしながらゲーム感覚で避難所の運営を学ぶことができます。HUGは、H(hinanzyo避難所)、U(unei運営)、G(gameゲーム)の頭文字を取ったもので、英語で「抱きしめる」という意味です。避難者を優しく受け入れる避難所のイメージと重ね合わせて名付けました。

申込・問合先 鶴ヶ島市社会福祉協議会 
TEL 049−271−6011    FAX049−287−0557
    メールアドレス info@tsurusha.or.jp               (担当:牧野)

※FAX、メールの場合は件名に「福祉教育・ボランティア学習研修参加」通信欄に「氏名」「住 所」「所属」「電話番号」
 「配慮が必要」を入力の上、送信下さい。

平成26年度地域福祉活動に関する研修 [2015年03月02日(Mon)]
埼玉県社会福祉協議会から研修のお知らせです!

平成26年度地域福祉活動に関する研修
〜子どもの貧困を考える〜

日時 平成27年3月13日(金)9:20〜受付開始(終了15時頃)
場所 彩の国すこやかプラザ2階セミナーホール(さいたま市浦和区針ヶ谷4-2-65)
対象者 児童福祉施設、障害者相談支援・就労支援事業、
    市町村相談機関、市町村社会福祉協議会、ボランティアグループ、
    NPO法人、主任児童委員等、地域福祉活動に携わる者
参加費 2,000円(主任児童委員は無料)
定員 80名(先着順)
申込方法 (1)メールによる申込み
     (2)FAXによる申込み
 詳細は、埼玉県社会福祉協議会ホームページでご確認ください。
 埼玉県社会福祉協議会 福祉研修センター研修実施計画」
 URL:http://www.fukushi-saitama.or.jp/site/welfare/study/plan.html
申込期限 平成27年3月6日(金)午後5時
申込先・問合せ先 埼玉県社会福祉協議会 研修開発部 福祉研修センター
         TEL 048-822-1191
         (担当:山野邊、小坂)

より良い関係を築く対話力講座 [2014年12月09日(Tue)]
地域のために活動をしてみませんか。
対象 住民参加型ふれあいサービスの協力会員として活動している、もしくは活動する意志のある方。
日時 1月27日(火)13時30分〜16時
場所 鶴ヶ島市役所6階会議室
講師 横山貴美子氏
(元 十文字学園女子大学准教授)
内容 高齢者等との関係を築くための対話力をつける講座
定員 20人(申込順)
参加費 無料
持ち物 筆記用具
申込み 1月5日(月)から1月20日(火)までに直接または電話で社会福祉協議会
(049-271-6011)へ

障害のある人の生活保障を考える [2014年10月18日(Sat)]
障害者週間啓発事業 講演会
障害のある人の生活保障を考える
   障害のある人にとって収入を確保する手立てとして大切な障害年金や
生活保護などの社会保障制度について、基礎知識を得て必要な時に
活用できるようになるため、「熱いハート」を持った専門職の方々を
講師にお迎えして学びます。どなたでもご参加いただけます。
日時  : 12月6日(土) 10時〜12時
場所  :  鶴ヶ島市役所5階会議室
参加費 :  無料
定員  :  100名
講師  :  NPO法人みんなでサポートちば
        岩崎 眞弓さん(特定社会保険労務士)
        鏑木 優子さん(社会保険労務士・シニアカウンセラー)
        嶋津 貴史さん(社会保険労務士)

申し込み :  参加申込書(裏面)にご記入の上、直接お持ち頂くか、ファックス、
またはお電話でお申込み下さい。
その他  :  当日は手話通訳が付きます。点字資料をご希望される方は
11月21日(金)までに申し込み先までご連絡下さい。                                            
                                             
           
 
 

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