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本プロジェクトに関する問合せ先
tp.jimukyoku@gmail.com
本プロジェクトに関するお問合せ、取材等については上記メールアドレスにEメールにてご連絡ください。

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難病・医療・障碍者支援関係団体の連絡先一覧 [2011年05月24日(Tue)]
被災者支援活動を行っている難病・医療・障碍者支援関係団体の
一覧表を、つなプロ東京会議にご参加くださっている
MSキャビンの中田様(およびVHO-net:ヘルスケア関係団体
ネットワークの会の方々)、日本IDDMネットワークの岩永様が
作成してくださいました。

リスト上段(1ページめと、2ページめの1行め)については、
中田様とVHO-net様が、ウェブ上に公開されている各団体の情報を
お取りまとめいただいたもので、下段(2ページめの2行目
以降)については、日本難病・疾病団体協議会のご協力に
より、お取りまとめいただいたものです。

お近くに、関係する支援を必要とする方がいらっしゃる際には、
どうかご活用ください。

福島・会津でも「つなプロ」始まります! [2011年04月12日(Tue)]
福島県も、今回の最大の被災地のひとつ。
特に深刻なのは、被災された方々や原発周辺地域の
住民の方々が、県内外の各地へと分散して避難して
いらっしゃることです。

そんななか、同じ福島県内の西部である会津地方に
避難された方々を支援するために、3月15日から
炊き出しでおにぎりを提供されてきた
「元気玉プロジェクト」が、その第2弾として、
避難先での被災された方々のニーズの把握と、
それにこたえる体制づくりに向けて、動き出しました。
4月11日には、そのキックオフ会議が開催され、
避難されていらっしゃる方々も、ご出席くださいました。


つなプロの基本原則は、
@被災地・被災者が主役の復興を支え続けよう
A避難先のくらしを、少しでも心地よくできるよう、支えよう
B緊急対応だけでなく、しくみづくりを心がけよう
の3つ。
その基本的な価値観を共有しながら、福島県内での
取り組みが進んでいることを、とてもうれしく感じます!


ダイバーシティに配慮した避難所運営情報 [2011年03月25日(Fri)]
ダイバーシティ(多様性)に配慮した避難所運営について、
本プロジェクト幹事団体であるダイバーシティ研究所
中心となり、下記のような情報を集めています。

ダイバーシティ(人の多様性)に配慮した避難所運営
―避難所を誰にとっても安心できる場所に―

http://blog.canpan.info/d_hinansho/

「つなプロ」としては、こうした情報を参照しながら、
ニーズ調査を実施していきます。