CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

<< 2012年01月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
mac cosmetics outlet
5/26 ブログ起業論 (07/12)
高橋研登
6/2 ブログ起業論 (06/05)
佐々木郁弥
6/2 ブログ起業論 (06/03)
高橋研登
宮城県基本情報 (06/03)
高橋研登
宮城県 白石和紙 (06/03)
佐々木郁弥
宮城県 白石和紙 (06/03)
横塚 貴将
宮城県基本情報 (06/03)
高橋研登
宮城県基本情報 (05/28)
松崎 進
宮城県基本情報 (05/28)
高橋研登
5/26 ブログ起業論 (05/28)
最新トラックバック
http://blog.canpan.info/tsuchinoko3/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/tsuchinoko3/index2_0.xml
-油を一切使わない麺-
温麺(うーめん、ううめん)
宮城県白石市
ブログ起業論の1年を振り返って [2012年01月12日(Thu)]

本日、1月12日で明治大学商学部のブログ起業論の授業が終わります。


たびたび記事でも述べたように、このブログは授業の一環として開設しました。

当初は一年間記事を書き続けなければならないという不安から、
ブログのテーマを広く設定し、『-宮城の魅力を探る-つちのこ探検隊』として始まりました。

その後、授業も残り1ヶ月となったところでテーマを絞り、
『-宮城県白石市-温麺発見伝』として温麺を紹介してきました。


テーマを変えてから感じたのは、もっと早くから温麺に絞ればよかったなということ。

以前は宮城県の物事について紹介していましたが、温麺発見伝では、
自ら体験した温麺のお店に対する評価を記事にしたことで私自信も楽しみながら
記事を書くことができました。

おそらく読む方からしても、そっちのほうが中身の濃い記事だと感じたのではないでしょうか。
(数少ない読者の中に、温麺に興味を持って読んでいる人がいるのかどうか疑問ではあるが。)



ブログ起業論は他の大学の授業と比べ、異色の授業です。

礼で始まり、礼で終わります。
(ようこそいらっしゃいました/またのおこしをお待ちしております)

講義っぽい講義ではありませんが、他の授業よりも学ぶことは多かったと思います。

CANPANブログや、毎日新聞のmainichiRT経営者会報ブログ
そして久米先生のご友人の経営者の方々と出会えたのもブログ起業論を受講していたからでした。
学生が経営者と話のやりとりをしたり、意見を伺える機会などなかなかないので、
とても貴重な経験でした。


さて、ブログ起業論はネット商人を目指す授業でしたが、
人に物事を伝えるのは非常に難しいことを実感しました。

また、どうやったら読者が増えるのか、試行錯誤をし、
その上テーマに沿って記事を書き続けるのも簡単ではありませんでした。

約1学年分の期間がありながらも、最終的には思い通りの行動も起こせず、
大きなアクションも起こすことは出来ませんでした。

とても悔いの残る最後ですが、この悔しさも、失敗も、
私の今後の人生の糧になることでしょう。

久米信行先生ありがとうございました


さてさて、ブログ起業論の授業も終わり、私はこのブログを
書き続けなくてはならない理由はなくなりました。
かといって、このブログを存続させるのか、終わらせるのかは
私自身でも決めかねています。

時間がある際に、温麺の記事、あるいは他の記事を書くかもしれません。
その時には、是非御一読してくださると幸いです。

高橋研登

(今日の授業、寝坊せずにちゃんと行けるかな……。。。)
【温麺食べ歩き】みやぎ蔵王白石スキー場(2) [2012年01月07日(Sat)]

※この記事は【温麺食べ歩き】みやぎ蔵王白石スキー場(1)の続きです。


『コクうま温麺』を注文し、会計を済ませてからカウンターへ移動する。

注文したメニュー(丼もの、ラーメン、うーめん)で並ぶカウンターが異なるが、うーめんは一番奥のカウンターである。


調理しているところを観察していると、生麺のうーめんを使用しているようだ。
なかなか凝っているではないか。

さて、調理を始めて5分ほどだろうか、『コクうま温麺』が完成した。

席に移動し、レンゲを手に取る。

見た目は こってり だが、味はどうか・・・・・・


わお!こってり!!!!!


うううーーーん……。


やっぱり温麺はコッテリじゃない方が合うような……。


このブログを読んで下さった読者の方はご存じの通り、温麺は油を使わない麺である。
胃の悪い父親が食べられるようにと作られたのが温麺である。

これは、どのように温麺が誕生したかであって現在どのように調理されるかは関係ないのかもしれないが、温麺を作った味右衛門の意志からは外れているのは確かである。

さて、みやぎ蔵王白石スキー場のレストラン(センターハウス)の
『コクうま温麺』の私の評価は……
3.8!


こってりが温麺に合うかどうかは人それぞれである。
こってりラーメンが好きな人向けの温麺かなーと思ったのが正直なところ。
かといって私がこってりラーメンを嫌いという訳ではない。
今回は鰹と昆布出しのコッテリ温麺であったが、少しコッテリ過ぎたかな。
食べて一口目に「カップ温麺の味に似ているかなぁ」と感じた。
(カップ温麺を食べたのは何年か前なのでハッキリ味は覚えていないが…)
ブログの最後にカップ温麺へのリンクを貼ります。



さて、前回同様、今回も彼女と食べました。

彼女の評価は……
4!

カツオと昆布のダシで濃いめのこってりスープ。
優しさが売りのうーめんと合うかどうか、好みは人によりそうです。
私はもう少しさっぱりしたスープの方が、うーめんならではの良さを引き立ててくれるんじゃないかなって思いました。


【温麺食べ歩き】みやぎ蔵王白石スキー場(1) [2012年01月06日(Fri)]

今回紹介するのは、
みやぎ蔵王白石スキー場内のレストラン(センターハウス)である。


大きな地図で見る

宮城県側の蔵王のスキー場といえば、みやぎ蔵王えぼしスキー場が有名であるが、白石スキー場は蔵王連峰の一つ、不忘山にあるスキー場である。

今回はそこのレストランで温麺を食べてみた。
残念ながらセンターハウスの写真は撮るのを忘れてしまった。

レストランというよりは食堂という言葉が似合うこのセンターハウスでは、先に会計を済ませ、その後食券を持ってカウンターへ移動する。
その後、自分の注文した料理が作られるまで待つのである。


センターハウスで食べられるうーめんは以下の通りである。
・ かき揚げ天うーめん
・ 月見うーめん
・ カレーうーめん

それに加え、今回は「コクうま温麺」もメニューの下に書き加えられていた。

新メニューということか……


フフフ・・・
その挑戦、受けて立つ!

さっそく『コクうま温麺』(¥550)を注文した。


※【温麺食べ歩き】みやぎ蔵王白石スキー場(2)に続く
相手の心をつかみたい人のビジネスメール道 [2012年01月05日(Thu)]

---------------------------------------------
ビジネスメールで相手の心を動かす
無機質に見えがちなビジネスメールでも、心をこめて欠く&少しのテクニックによって、相手の感動を呼び、ビジネスで成功することができます。本書は多くのメールを出し続け、生涯続くメール縁を築いた著者のエッセンスを凝縮した「ビジネスメール道」の指南書。
---------------------------------------------
(相手の心をつかみたい人のビジネスメール道/久米信行著/中経文庫)


私は明治大学商学部の通称ブログ起業論を受講しています。

この『温麺発見伝』のブログも授業の一環として開設しています。


ブログ起業論の講師は久米信行先生。
久米繊維工業株式会社の代表取締役社長であるとともに、多分野でご活躍されております。

今回、読書感想記事を書かないといけないとのことで、
『相手の心をつかみたい人のビジネスメール道』
を読んでみました。


文庫本なのですが、内容は参考書に近い感じです。

どのような点に注意をしてビジネスメールを書けば良いかが書かれてあります。


私たちは常日頃、メールを活用しているのですが、学生の私からするとビジネス上ではどのようにメールを送れば良いのか分かりません。

『相手の心をつかみたい人のビジネスメール道』では、
1章 誰もが悩むビジネスメールの20のギモン
2章 相手に伝わるビジネスメールを書くための13のルール
3章 実践!相手の心をつかむビジネスメールの書き方

の3章にわかれております。


読んでみた感想ですが、私のようにまだ社会人でない人よりも
ビジネス上でメールをよく利用している人向けであると感じました。

社会人とも友人ともメールする機会の殆どない私は、
「ほうほう。そうすれば良いのか。社会人になったらそういうところに気をつければよいのか。」
と思いましたが、すぐ実行に移すことが出来ないのが残念なところでした。

ビジネスメールの基礎を理解していて、先ほども書きましたが、メールを仕事で使用している社会人の方には有用な本ではないでしょうか。

【温麺食べ歩き】やぶ茂(1) [2012年01月04日(Wed)]



今回紹介するのは『やぶ茂』

〒989-0220
宮城県白石市鷹巣西1丁目6−1

пF0224-26-1020

やぶ茂は駅の東側に位置しており、白石市の商業地区である西側とは真逆に位置している。

そのため「白石市文化体育活動センター(ホワイトキューブ)」に用事がある人か、白石市の東側に住んでいる人、または東北新幹線の『白石蔵王駅』から白石駅へ歩いて向かう際に「やぶ茂」付近を通る道を選ばなければなかなかここへ行くことはないだろう。
今回はうーめんを食べる!という目的で行ってみた。

駅から歩いて10分ほどだろうか。
ヘンテコなデザインの橋、「ガンガラ橋」を渡ると目の前にあるのが『やぶ茂』である。


11時05分頃、のれんが出ていることを確認して入店。
エントランスは二重扉である。

こぢんまりとした店内には、客は誰もいない。

座敷にあがり、メニューに一通り目を通す。


女将さんがお冷やを持ってきてくれる。
『オススメは何ですか?』

一瞬の沈黙が生まれる。
マズイ質問をしてしまったのだろうか……。



女将「う〜ん……なんだろうねぇ!」

すぐにオススメを教えてくれない女将に私は驚く。

女将「う〜ん。オススメねぇ……どんなのが食べたいの?」
「温かいうーめんが食べたいです!」
女将「温かいのだと、ここに載ってるうーめんの内のどれかだねぇ!」



ほほう。
私はここで気づく。

オススメなどないのだ。

全てのメニューを全身全霊で作る。
要するに全てがオススメということなのだろう。

そこで女将が口を開く。
女将「来る人はよくこの天ぷらうーめんを頼むねぇ!パンフレットに載ってるから!」
「それでは、天ぷらうーめんを下さい。」

私は『天ぷらうーめん ¥750』を注文した。


※【温麺食べ歩き】やぶ茂(2)に続く
【温麺食べ歩き】やぶ茂(2) [2012年01月03日(Tue)]

※この記事は【温麺食べ歩き】やぶ茂(1)の続きです。


天ぷらうーめんが運ばれてきた。

これまた美味そうだ。

レンゲでスープをすくい、口に運ぶ。








うっっまぁーーーいいいい!!!!!!!!!!!

柚子が入ったスープが自称グルメの私の舌を満足させる。
柚子が入ったうーめんは初体験であった。
こんなに美味しいとは……。


麺は一本一本不均等な手延べうーめんだ!

チュルチュルッと食べやすいこの長さがうーめんである!


こりゃあ美味い!
朝ご飯を食べずに来て正解だったとつくづく思った。


その後は無心で美味なうーめんを食べ続けた……。

完食!量も多く、満腹!


私独自の価値観と偏見からつけた
今回の温麺の点数は………
7.8点!

柚子がこんなに温麺とマッチするとは……
手延べ温麺も非常に美味。
温麺というのはやはり素麺の一種でもあるので、素っ気ない味となってしまうことが多いが、やぶ茂の天ぷらうーめんはボリュームも味も非常に満足できるものであった。
減点となったポイントは天ぷらである。
美味しいのは美味しいが、まだまだ改善の余地があると私は感じた。

さて、今回は彼女と一緒に『やぶ茂』に伺い、「天ぷらうーめん」を食した。
参考までに彼女の 天ぷらうーめんの評価は……
8点!

彼女からのコメント:
天ぷらうーめんなので、うーめんなのに油っこいです。
ガッツリ食べたい時におすすめ!
柚子がきいてて美味しかったです。



うーん。やはり天ぷらに問題があるようだ。
自分たちでこんなことを言うのもアレだが、7.8点や8点は非常に高得点である。
とても美味しいうーめんなので、是非とも天ぷらを改善して欲しいと願うばかりである。
あけましておめでとうございます [2012年01月01日(Sun)]

あけましておめでとうございます。


一年はうーめんで始まり、うーめんで終わる……。

というのが恒例なのですが、今年の年越しはお腹いっぱいで年越しうーめんは食べられませんでした。


しかし今年初めてのご飯はうーめんでした。

お雑煮うーめん。



今年も何卒よろしくお願い申し上げます。
twitter 12.20-31 [2011年12月31日(Sat)]

つぶやき保管庫
こちらでは私の過去のtwitterでの呟きを読むことが出来ます
今回の記事は12月20日〜31日の呟きです。

呟きの中にあります、○○.○○/などは、私の呟きに関連するニュースです。
URLの欄に入れて検索していただくと、読むことが出来ます。


フォローお待ちしております。
tsuchinoko3twをフォローしましょう
@tsuchinoko3tw


tsuchinoko3tw 高橋研登
今年は震災もあり、一年がとても速く感じました。あまり年明けという実感がわきませんが、2012年も何卒宜しくお願い申し上げます。
12月31日

tsuchinoko3tw 高橋研登
ばあちゃん家で年越し。今まで当たり前のように毎年ばあちゃん家で年越ししてきた。けど、この家で年越せるのも今回が最後。身長を毎年書き込んだ柱も、じいちゃんと一緒に相撲みてた部屋も、すべて無くなってしまう。ある程度、取壊しに向けて片付けは済んだけど、取壊すってことがまだ信じられない。
12月31日

tsuchinoko3tw 高橋研登
本当にそんなこと言っていいの?せっかくの北朝鮮が変われるチャンスなのに。“@mainichiRT:北朝鮮国防委員会、韓国の李明博政権とは「永遠につきあわない」韓国を含む国際社会は「われわれにいかなる変化も望んではならない」 ow.ly/8dH5y #rt_nk
12月30日

tsuchinoko3tw 高橋研登
ブログ更新しました。今回はうーめんを食べて来たレポートです。 blog.canpan.info/tsuchinoko3/ #mcbv11
12月30日

tsuchinoko3tw 高橋研登
私の地元、宮城県白石市の情報も載っている!このような調査結果が公表されると安心する。他の市町村でも同じようにやって欲しい。“@mainichiRT: 日々の食事でどの程度の放射性物質が体内に取り込まれるのかを知るため、毎日新聞ow.ly/8cJTm #rt_ne
12月30日

tsuchinoko3tw 高橋研登
ダメダメじゃん。“@mainichiRT: 東電は福島第1原発1号機のタービン建屋で91年に冷却用海水が漏れ、非常用電源の部屋が浸水していたことを明らかにしました ow.ly/8cVDf #rt_ne 当時から浸水の危険性があったのに抜本対策は取られませんでした
12月30日

tsuchinoko3tw 高橋研登
ブログ更新しました。今回は今後のブログの方向性についてです。 blog.canpan.info/tsuchinoko3/ #mcbv11
12月30日

tsuchinoko3tw 高橋研登
仙台光のページェント! pic.twitter.com/T0rLGT5O
12月27日

tsuchinoko3tw 高橋研登
こんなお茶があったら飲みたくなりませんか? pic.twitter.com/jsmzJKUu
12月27日

tsuchinoko3tw 高橋研登
福島ついた\(^o^)/ 道路凍ってるし、めちゃくちゃ寒い
12月26日

tsuchinoko3tw 高橋研登
佐野サービスエリアにはこんなものがありました。 pic.twitter.com/kXIk7i9y
12月26日

tsuchinoko3tw 高橋研登
震災で街が暗くなり夜空には希望の星がみえた。「節電」という一時的に流行った言葉が消えると共に、東京の夜にはネオンの星が今夜も輝くのだろう。後数日で2011年が終わる。もう一度日本の未来を考えよう。 @mainichiRT #rt_eq
12月26日

tsuchinoko3tw 高橋研登
批判するのは簡単。私はある政党を支持している訳ではないが、結局今は野田総理を信じるしかない。“@mainichiRT: 来年度政府予算案は民主党のマニフェスト総崩れ ow.ly/89YQ0 #rt_pl
12月26日

tsuchinoko3tw 高橋研登
選挙の時はみんなが民主党に希望を託して投票した。しかしマニフェストはあまり実現できず…そして今の民主党をみると足を引っ張りあっている集団に見える。“@mainichiRT: 来年度政府予算案は民主党のマニフェスト総崩れow.ly/89YQ0 #rt_pl
12月26日

tsuchinoko3tw 高橋研登
国民を欺いて当選したのと同じじゃないの?“@mainichiRT: 来年度政府予算案は民主党のマニフェスト総崩れow.ly/89YQ0 #rt_pl 野田首相は「経済成長と財政再建の両立」を掲げ現役世代への重点配分を図りましたが、与党内圧力で不発
12月26日

tsuchinoko3tw 高橋研登
悲しいニュース。なんで彼らは今年こんなに悲しまなければならないのだろう。早く春は来ないのかな。“津波で妻を亡くし原発事故で故郷を追われた福島県双葉町の男性が、白河市の仮設住宅で孤独死ow.ly/89XaI #rt_eq 発見したのは避難所で共に過ごした仲間
12月26日

tsuchinoko3tw 高橋研登
いいなあ。“@mainichiRT: スペインでクリスマスを前に宝くじの当選番号が発表され、賞金40万ユーロ(約4070万円)の1等当たりくじ1800枚すべてが人口約2000人の町で発売されていました ow.ly/89FU5 #rt_sp
12月26日

tsuchinoko3tw 高橋研登
民営化が必ず良いとは限らない。“@mainichiRT: 大阪市の橋下市長は戦略会議で、市立幼稚園全59園の民営化を指示しました ow.ly/89toQ #rt_os 園児の数が少ない幼稚園については廃園する方針。”
12月26日

tsuchinoko3tw 高橋研登
福島へレッツゴー!
12月26日

tsuchinoko3tw 高橋研登
八ッ場ダムもパンダのように白黒つけて欲しいよ。“@mainichiRT: 野田首相は、中国にジャイアントパンダの貸し出しを要請している仙台市の関係者と面会し、25〜26日の訪中の際に中国政府への「口添え」などで側面支援ow.ly/87gM3 #rt_pl
12月22日

tsuchinoko3tw 高橋研登
30〜40歳にもなって最低な行い。恥ずかしくないのですか?22歳の私に言われてるんですよ?早く出頭しなさい。“@mainichiRT: JR大井町駅前の路上で77歳の男性が、信号を無視して歩いていた男を注意し殴られ死亡ow.ly/87cit #rt_kc
12月22日

tsuchinoko3tw 高橋研登
燃料費の増額額がすごい。私たちは電気を使い過ぎなのだよ。“@mainichiRT: 東電、企業向け電気料金を来年4月から値上げすると発表 ow.ly/87jsS #rt_ne 上げ幅は2割程度を検討中。家庭向け電気料金もできるだけ早い時期に値上げする方針です。”
12月22日

tsuchinoko3tw 高橋研登
どうせ偽物なら6億は欲しい。“@mainichiRT: ジュラルミンケース入りの3億円の札束を6分の1の大きさで再現したミニチュアが、大阪で突出した人気商品となっています ow.ly/87prk #rt_mn 東京の在庫を大阪に回すほどの勢いだそうです。”
12月22日

tsuchinoko3tw 高橋研登
next to do を考える。 #mcbv11
12月22日

tsuchinoko3tw 高橋研登
40億円…私の価値はいくらだろう…“@mainichiRT: 日本ハムはダルビッシュ有投手の入札を受諾。米大リーグ機構は最高額入札球団がテキサス・レンジャーズow.ly/84LYJ #rt_bb 米メディアは落札額が5170万ドル(約40億円)と推定しています。
12月20日




【温麺食べ歩き】うーめん番所(2) [2011年12月30日(Fri)]

この記事は【温麺食べ歩き】うーめん番所(1)の続きです。










←古代米の甘酒





さて、『葛かけうーめん 柿ゼリー付きを注文してから、古代米の甘酒を堪能し、待つこと15分ほどだろうか、葛かけうーめんが運ばれてきた。


うおおおお!
うまそーーーーーーーー!!



食事は目でも楽しむとは、こういうコトだ!
※ 私の写真の撮り方が悪いため、読者の方の食欲を掻き立たせられないかもしれないが。あしからず。


入っている食材は
・ キャベツ
・ 海老
・ にんじん
・ 三葉
・ しいたけ
・ 鶏肉
・ 玉ねぎ
・ 小さいタケノコ(淡竹?)
・ 麩


レンゲを手に取り、スープをすくう。

トロミをおびたスープが私の口へと運ばれて行く。


熱っ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

トロミをおびた熱々のスープが私の口の中を焼き尽くす!
案の定、ヤケドである。

次に、割り箸を割り、温麺をつかむ。


んんっ!?!!


長めの温麺である。

以前、温麺を紹介した記事でも述べたが、通常出回っている温麺は10cm程のながさ。
しかしここでは少し長めに感じた。(長めの温麺も販売されている)


トロミに包まれた温麺を口に運ぶ……

うーーーーん!温麺だ!!!!!!


食品表示上は素麺に区別されるが、やはり素麺とは違う!!

うどんとも違い、温麺独特の麺の味が舌の上を滑る!


当日の最高気温は4度。
店内は暖かいとは言えないが、6割ほど食べたところで体が熱くなってくる。


柿ゼリーはプルンプルンで非常に美味であった。


私独自の偏見と価値観からつけた
今回の温麺の点数は…………
5.8点

具材が多いのは良いが、あくまでも主役は温麺である。
また、温麺にしては高い値段設定がマイナスポイントでもある。
次回はもう一つの店主オススメの温麺『翔け!!親子温麺』を食したいと思う。


【温麺食べ歩き】うーめん番所(1) [2011年12月30日(Fri)]



今回紹介するのは、


『うーめん番所』


〒989-0252
宮城県白石市西益岡町2−3
:0224-26-2621

この食事処は、JR東日本
【大人の休日倶楽部】
での撮影に使用された場所です。
※そのCMはこのブログの上にあります!

店内には吉永小百合さんのサインも!!


しかし、店内に入ると映像の中と違う……

聞くと撮影は隣の建物で、団体さんの時などに使用しているのだそう。



まず、席に着くと水の代わりに古代米の甘酒を振る舞ってくれました。
アルコールフリーなので、車で来ても大丈夫です。

私は甘酒があまり好きではないので、古代米の甘酒を細かく評価することは出来ませんが、米の甘さが残っており、『甘酒!』って感じでした。
ついでに、注文すると¥200のようです。


さて今回、私が注文したのは店主オススメの品
『葛かけうーめん 柿ゼリー付き
¥1,100

葛かけ(お葛かけ)とは、片栗粉などで”とろみ”をつけた汁物を指します。

ウィキペディアによりますと、宮城県で食べられる汁料理とのことです。
確かに県外では見ないような……。


注文を済ませてから、フと壁に目をやると、またもや店主おすすめの文字が!!
オススメが2つあるの??

もう一つのオススメは『翔け!!親子温麺』¥1,100でした。


次に続く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
| 次へ