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10月分のデートDX・DX加害者の更生プログラム実施中(徳島県内) [2018年10月01日(Mon)]
 台風一過、徳島県内は久しぶりに好天にめぐまれました。秋のさわやかな空気を感じました。
台風の被害はなかったでしょうか。お見舞い申しあげます。私たちも少しずつ災害に敏感になり、早めの避難や雨戸を閉め、土嚢を置き、職場は休業したりして生命を守るようになりました。これからも災害をなくすために地球温暖化防止に出来ることをしていきましょう。
 10月の当会の事業をご案内します(毎月更新掲載しております)。どうかご参加ください。毎月一回徳島新聞の「情報とくしま」にも電話相談の案内をしています。
☆デートDV・DV(虐待)加害者への更生教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。
参加者を募集中!(途中参加ができます)

☆彡プログラムとは:同じDX(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。更生教育プログラムはそれをお手伝いします。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
なお、カウンセリングや自助グループではありません。二人の仲を取り持ったり、離婚を勧めるものでもありません。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時のいずれかを選択できます。GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡お申し込み:事前申し込みが必要です。面接(随時)が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です(パートナーさんが面談できないときはお申し出ください)。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、怒りのコントロール、実家での暴力や虐待(生育歴)、子育ての虐待の連鎖、性別役割について、女性の暴力の歴史、AXの影響、気持ちのやり取り、相手への共感と尊重などです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。ファシリテーターは被害者や女性の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆お問い合わせとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp
 You Tube動画:「地域支援ネット そよ風」

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:平成30年10月3日(水)、10日(水)、17日(水)、24日(水)・31日(水)・13時〜21時まで。(8月は電話機の故障でつながりにくくご迷惑をかけました)
☆彡一人30分です。秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。悩まずに相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆お問い合せとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座  
 女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DV被害の回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回、第3土曜日、平成30年10月21日(土)、10時30分〜12時30分
☆彡女性加害者のみ初回面談料:1回¥3,000
☆彡回復プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、会場を連絡します。
☆彡デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
☆お問い合せとお申し込み
「地域支援ネット そよ風 」
 電話:088−654−1225 
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp 


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演
 『アウェア』指定のプログラムを使用
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演
 レジリエンス指定プログラムを使用
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施
 実施日、講師料は相談に応じます。
☆お問い合わせとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp

Posted by 地域支援ネット そよ風 at 21:16 | デートDV・DV加害者の更生教育プログラム | この記事のURL | コメント(0)
「徳島市フェスティバルあい」のご案内 [2018年09月18日(Tue)]
 今月6日未明突然に震度7の被害を受けた北海道の皆さまに、お見舞い申し上げます。
内陸直下型で、土砂災害による被害のほかに、人災の「ブラックアウト」という広大な北海道全域が停電になって、本当に怖かったことと思います。
 現在も、避難をされたり、断水、電気が来てない地域もあり苦労されています。簡単ではありませんがどうか乗り越えていただきたく切に願います。

 徳島市主催の男女共同参画を推進する「徳島市フェスティバルあい」のイベントがつぎのようにあります。ぜひご参加ください。
先ずメーン講演ですが、森永卓郎さんの「男と女のあり方が変わる 経済も変わる」です。
 日時:10月28日(日)・13:30〜15:00
 講師:森永卓郎さん(経済アナリスト)
 会場:あわぎんホール4階大会議室
 定員:400名、入場整理券が必要
 参加費:無料
 徳島市女性センターへ申込が必要です。
また、当会のミニイベントも行います。
「#Me Tooもう我慢しない・女性への暴力
       〜セクハラ・DX・性暴力とジェンダー〜」

 女性がのびのびと生きるために必要な知恵、知っておきたいジェンダーを
 背景とする女性への暴力講座。もう我慢しないと動き出した女性たちへの
 連帯を込めて。おしゃべりタイムも予定しています。
 日時:11月18日(日)・10:30〜12:30
 講師:河野和代さん(フェミニストカウンセラー、
           ウィメンズカウンセリング徳島代表)

 会場:アミコ4階シッビクセンター活動室3号室
 定員:40名(先着順、申込はいりません)
 ストップDXサポートの会と共催

以上です。ご参加お待ちしています。

Posted by 地域支援ネット そよ風 at 23:07 | 講演会、セミナー、ワークショップ | この記事のURL | コメント(0)
第21回シェルターシンポジウム2018in札幌のご案内 [2018年09月05日(Wed)]
 シェルターシンポジウムが札幌で、テーマは『官民の境を越え、地域を越え、国境を越える、女たちのネットワーク 〜#Me Too #We Too #With You〜』としてつぎのようにあります。
 DX・虐待・性被害・差別・貧困などの社会問題には、力の不均衡とその濫用などにより暴力となっています。暴力を認めず一人一人が尊重される社会を築くために、何ができるか話し合っていくものです。官民協働で取り組むシンガボールのⅮX被害者支援の話もあります。
日時:平成30年11月3日(土)・4日(日)、10時30分〜受付
会場:かでる2・7大ホール他
スケジュール:開会セレモニー、基調講演、シンポジウム、議員フォーラム、
交流会(センチュリーロイヤルホテル)、分科会(A,B)
参加費:¥11,000(2日間、交流会参加)他
事前申し込みが必要
連絡先:「第21回シェルターシンポジウム2018in札幌」実行委員会(ネットから)
 会場は遠いですが、中身の濃い、充実した会と言えます。

    

Posted by 地域支援ネット そよ風 at 21:56 | 講演会、セミナー、ワークショップ | この記事のURL | コメント(0)
9月分デートDV・DV加害者の更生教育プログラム実施(徳島県内) [2018年09月02日(Sun)]
 生命にかかわる猛暑、豪雨、台風など、8月は異常気象に悩まされましたね。欧州では地球温暖化が原因とはっきり言っています。核実験、Co2の排出など大切な地球を傷つけてきた結果ですね。核開発の禁止・核の放棄、再生可能エネルギーへの転換など早く推進してほしいです。また必ず来ると言われている「南海トラフト巨大地震」に、そのときどうするかを考えておきたいですね。

 9月の当会の事業をご案内します(毎月更新掲載しております)。どうかご参加ください。毎月一回徳島新聞の「情報とくしま」にも電話相談の案内をしています。
☆デートDV・DV(虐待)加害者への更生教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。
参加者を募集中!(途中参加ができます)

☆彡プログラムとは:同じDX(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。更生教育プログラムはそれをお手伝いします。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
なお、カウンセリングや自助グループではありません。二人の仲を取り持ったり、離婚を勧めるものでもありません。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時のいずれかを選択できます。GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡お申し込み:事前申し込みが必要です。面接(随時)が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です(パートナーさんが面談できないときはお申し出ください)。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、怒りのコントロール、実家での暴力や虐待(生育歴)、子育ての虐待の連鎖、性別役割について、女性の暴力の歴史、AXの影響、気持ちのやり取り、相手への共感と尊重などです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。ファシリテーターは被害者や女性の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆お問い合わせとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225  
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☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:平成30年9月5日(水)、12日(水)、19日(水)、26日(水)・13時〜21時まで。(8月は電話機の故障でつながりにくくご迷惑をかけました)
☆彡一人30分です。秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。悩まずに相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆お問い合せとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座  
 女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DV被害の回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回、第3土曜日、平成30年9月15日(土)、10時30分〜12時30分
☆彡女性加害者のみ初回面談料:1回¥3,000
☆彡回復プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、会場を連絡します。
☆彡デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
☆お問い合せとお申し込み
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☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演
 『アウェア』指定のプログラムを使用
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演
 レジリエンス指定プログラムを使用
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施
 実施日、講師料は相談に応じます。
☆お問い合わせとお申し込み
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Posted by 地域支援ネット そよ風 at 14:35 | デートDV・DV加害者の更生教育プログラム | この記事のURL | コメント(0)
選ばれた人の買春行為 [2018年08月21日(Tue)]
 インドネシア・ジャカルタで行われている4年に1回の「アジア大会」で、日本のバスケットボールの4選手が、8月19日現地で買春行為を行ったそうです。しかも日本の公式ウエアを着て、夜選手村を出て飲酒もして、インドネシアで禁止されている買春をしたのです。他の選手ががんばっているのに!
 昔、日本のおじさんたちがGDP1位のお金をにぎり、アジアで買春ツアーを行い、「エコノミックアニマル」とゆやされました。東南アジアの方々は、日本の第2次大戦の被害者となり、戦後は女性たちが買春の被害者になり、二重の被害を受けているのです。
 彼らは自分の欲望を優先した本当に恥ずかしい行為です。バスケの技術だけでなく、人としての人道教育も受けてきたはずですが、根底に「東南アジアの女性」への蔑視があるのではないでしょうか。どこの国の女性も尊重し対等です。
 日本人はそんなに偉くないです。経済的に先に成功しただけで、テクノロジーやAIによりすぐに追いついてきます。また現在の日本男性すべてがああいう恥ずかしい行為をするわけではありませんし、思われたくないです。
 インドネシアも、地震、津波、台風の災害や温暖化の影響を受けている国です。ですから経済的にも、また多くの喪失体験を持つ困難な国です。同じアジアとして、支援し合い、繋がり、やさしさを分け合いたいものです。
Posted by 地域支援ネット そよ風 at 16:22 | 女性への人権侵害行為 | この記事のURL | コメント(0)
8月分デートDX・DX加害者の更生教育プログラム実施中(徳島県内) [2018年08月01日(Wed)]
 西日本豪雨被災者のみな様を、心からお見舞い申し上げます。本当に怖かったですね。また猛暑も続き心身が萎えてしまいますが、どうかあきらめず一歩ずつ歩んでください。もし、恐怖や怒り・不安など話したいことがあればいつでも当会へメールなどお寄せください。お待ちしています。
 8月の当会の事業をご案内します(毎月更新掲載をしております)。どうかご参加ください。また毎月一回徳島新聞の「情報とくしま」にも電話相談の案内をしています。
☆デートDV・DV(虐待)加害者への更生教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。
参加者を募集中!(途中参加ができます)

☆彡プログラムとは:同じDX(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。更生教育プログラムはそれをお手伝いします。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
なお、カウンセリングや自助グループではありません。二人の仲を取り持ったり、離婚を勧めるものでもありません。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時のいずれかを選択できます。GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡お申し込み:事前申し込みが必要です。面接(随時)が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です(パートナーさんが面談できないときはお申し出ください)。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、怒りのコントロール、実家での暴力や虐待(生育歴)、子育ての虐待の連鎖、性別役割について、AXの影響、気持ちのやり取り、相手への共感と尊重などです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。ファシリテーターは被害者や女性の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆お問い合わせとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp
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※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:平成30年8月1日(水)、8日(水)、15日(水)、22日(水)・29日(水)・13時〜21時まで。
☆彡一人30分です。秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。悩まずに相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
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☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座  
 女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DV被害の回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回、第3土曜日、平成30年8月18日(土)、10時30分〜12時30分
☆彡女性加害者のみ初回面談料:1回¥3,000
☆彡回復プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、会場を連絡します。
☆彡デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
☆お問い合せとお申し込み
「地域支援ネット そよ風 」
 電話:088−654−1225 

 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp 

☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演
 『アウェア』指定のプログラムを使用
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演
 レジリエンス指定プログラムを使用
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施  
 実施日、講師料は相談に応じます。
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Posted by 地域支援ネット そよ風 at 15:37 | デートDV・DV加害者の更生教育プログラム | この記事のURL | コメント(0)
7月のデートDX・DX加害者の更生教育プログラム実施(徳島県内) [2018年07月01日(Sun)]
 大阪北部地震の被災者の方々にお見舞い申し上げます。
本当に怖かったですね。大変でしたね。
県内では大阪に親戚や仕事・大学などで行っている方も多いです。
少しは落ち着きましたでしょうか。
この暑い夏をどうか心身に気を付けて、復興を祈っています。

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なお、カウンセリングや自助グループではありません。二人の仲を取り持ったり、離婚を勧めるものでもありません。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時のいずれかを選択できます。GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡お申し込み:事前申し込みが必要です。面接(随時)が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です(パートナーさんが面談できないときはお申し出ください)。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。ファシリテーターは被害者や女性の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆お問い合わせとお申し込み
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☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
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☆彡日 時:平成30年7月4日(水)、11日(水)、18日(水)、23日(水)・13時〜21時まで。
☆彡一人30分です。秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。悩まずに相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
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☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座  
 女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DV被害の回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回、第3土曜日、平成30年7月21日(土)、10時30分〜12時30分
☆彡女性加害者のみ初回面談料:1回¥3,000
☆彡回復プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、会場を連絡します。
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☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演
 『アウェア』指定のプログラムを使用
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演
 レジリエンス指定プログラムを使用
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施  
 実施日、講師料は相談に応じます。
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Posted by 地域支援ネット そよ風 at 16:24 | デートDV・DV加害者の更生教育プログラム | この記事のURL | コメント(0)
男女共同参画などのイベントご案内 [2018年06月20日(Wed)]
 18日の大阪府北部地震の被災者の方々に、お見舞い申しあげます。
怖かったですね。余震もあり、また大雨だし、心配しています。

 次のようなイベントがあります。
1.徳島県では、毎年7月7日(土)から7月13日(金)までの1週間を「徳島県男女協調週間」、7月11日(水)を「徳島県男女協調の日」として、男女共同参画社会をともに考える契機としています。
 平成30年7月8日(日)・13:30〜15:00、ときわプラザホールにて、講師・海原純子さん(心療内科医・日本医科大学特任教授)の、「ストレス時代を生きる〜元気になるための処方箋」と題して、ストレス社会の現代において、多様な生き方や働き方を実現し、自分らしく生き生きと暮らすためにはどうすればいいのかの講演があります。
参加費・無料。定員140名。お申し込み(ときわプラザ(徳島県立男女共同参画交流センター)・088-655-3911)が必要です。
2.また同日ですが、生命を生み、生命を育て、生命を守る第58回徳島県母親大会が次のようにあります。
 平成30年7月8日(日)・10:00〜16:00、とくぎんトモニプラザにて、7分科会と全体会、記念講演会は浜 矩子さん(同志社大教授 エコノミスト)の「ズバッと語る日本の経済〜どうなるの?うちの暮らし」です。
誰でも参加できます。参加費・700円(保育一人200円)、お問合せ088‐637‐7011
3.日本女性会議2018in金沢がつぎような内容であります。
平成30年10月12日(金)は開会式(金沢歌劇座ホール)、基調報告(内閣府)、9分科会(各会場)、交流会(金沢東急ホテル)、10月13日(土)は記念講演、分科会報告、記念シンポジウム、閉会式、10月14日(日)は能登観光(輪島の朝市、千枚田、和倉温泉など)。
費用は約6万円。詳細はナイムス事務所 TEL/FAX0883-24-7146にお問合せください。
 





Posted by 地域支援ネット そよ風 at 12:51 | 男女共同参画 | この記事のURL | コメント(0)
6月のデートDX・DX加害者更生教育プログラム実施(徳島県内) [2018年06月01日(Fri)]
 今年は梅雨入りが早いです。それだけ暑い夏が長く続くのでしょうね。
健やかな体力を維持しましょう。
 ここのところ、毎日のように日大のアメフト問題が報道されています。大学は学生自身の人間性を養育する場であるのに、何をやっているのでしょうか、暴力をするように教えているのです。暴力でしか生きることができなくなります。大変怖いです。
 毎月、当会の事業を更新し掲載しています。どうかご参加ください。
また毎月一回徳島新聞の「情報とくしま」にも電話相談の案内をしています。
☆デートDV・DV(虐待)加害者への更生教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。
参加者を募集中!(途中参加ができます)

☆彡プログラムとは:同じDX(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。更生教育プログラムはそれをお手伝いします。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
なお、カウンセリングや自助グループではありません。二人の仲を取り持ったり、離婚を勧めるものでもありません。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時のいずれかを選択できます。GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡お申し込み:事前申し込みが必要です。面接(随時)が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です(パートナーさんが面談できないときはお申し出ください)。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。ファシリテーターは被害者や女性の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆お問い合わせとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp
 You Tube動画:「地域支援ネット そよ風」

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:平成30年6月6日(水)、13日(水)、20日(水)、27日(水)・13時〜21時まで。
☆彡一人30分です。秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。悩まずに相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆お問い合せとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座  
 女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DV被害の回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回、第3土曜日、平成30年6月16日(土)、10時30分〜12時30分
☆彡女性加害者のみ初回面談料:1回¥3,000
☆彡回復プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、会場を連絡します。
☆彡デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
☆お問い合せとお申し込み
「地域支援ネット そよ風 」
 電話:088−654−1225 
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp 


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演
 『アウェア』指定のプログラムを使用
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演
 レジリエンス指定プログラムを使用
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施  
 実施日、講師料は相談に応じます。
☆お問い合わせとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


以上です。ご連絡をお待ちしています。
Posted by 地域支援ネット そよ風 at 21:07 | デートDV・DV加害者の更生教育プログラム | この記事のURL | コメント(0)
#Metoo〜#Wetooへ 「セクハラ」問題を考える [2018年05月09日(Wed)]
 現内閣のA大臣の「セクハラ発言」が止まりません。
女性たちは怒りを通り越し、あきれ果てています。
A大臣は「セクハラ」がなにか分かっていないのです。高齢なので男性中心社会の価値観で今まで生きて来たし、政治家だから権力を持ち、皆が黙って従ってきたのでしょう。
21世紀の新しい女性について、誰からも教えてもらっていないのですね。このさい「セクハラ」がどういうものかを、女性たちの声を聞いてしっかり学んでほしいです。
 女性を差別することは人権侵害行為なのです。「セクハラ罪」がないから「何を言ってもよいのではない」と言うことです。
「女性を性的対象とみる発言」や「女性を軽視、蔑視する発言」を先ず止めましょう。
常に「女性を尊重すること」や「女性の状況や立場に共感すること」を実践しましょう。
 日本のあちこちで、怒りの「#Me too〜#Wee tooへ」の集会やデモが行われています。
社会の中で見下されてあきらめていた女性たちが、ようやく「勇気」を持って声をあげ始めたのです。しっかり聞き受け入れてほしいです。
セクハラをしない男性も居ます。男性と対等・平等な関係になるように、どうか男性の力を貸してほしいですね。社会から「女性差別」をなくすために。
 次のような「イベント」があります。ぜひご参加ください。
「#Me too #We too
       女たちの勉強会」

講演・あらためてセクハラを考える、その後グループトークをします。
日時:2018年5月13日(日)・10時〜11時50分
会場:徳島アミコシビックセンター活動室2
講師:河野和代さん(フェミニストカウンセラー)
参加費:¥300
12時〜12時30分:徳島そごうエスカレート前で「セクハラを止めよ」の怒りの声を上げます。(赤い物を身に着けて参加するものです)
主催:女たちの怒りのレッドアクション実行委員会

Posted by 地域支援ネット そよ風 at 21:32 | 女性への人権侵害行為 | この記事のURL | コメント(0)
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